2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全2件 (2件中 1-2件目)
1

いろいろあった1日。 そして いろいろ行った1日。 岐阜から友人が来たので 一緒に美術館へ。 巡り合わせで 届いた原画の展示。 出版社の倉庫から然るべき場所へ。 その美しいこと。 蔵出し原画を見て 館長とお話しさせて頂いた。 お人柄が この美術館に人を呼ぶんだろう。 友人をセミナー先へ連れ 私は一路 JAZZ Live へ。 こちらでも ご無沙汰の2人の友人と再会。 このイベントは 私はリピーターなので 紹介したのだ。 どちらとも 別のタイミングでJAZZ が好きと知り 年に2度しかない機会で ようやく参加。 お値段も 敷居が低いが 演奏はレベル高し。 お誘いした両友人も楽しんで貰えて 何より。 個人的に本日の一番は「Piano Man」by Billy Joel。 ピアノソロ。 彼のピアノはいつも心踊る。 その後は またセミナー会場に戻り そちらも友人たちと再会。 新たな企画を 立ち上げるべく 何故か音頭取りに。 難問を与えられつつ 新たな出会いも。 プレのイベントで 読み聞かせをすることに。 定着するために 地元の仲間を増やしたいと お声かけ頂いた。 250km の大移動。 でも それ以上の 収穫と 出会い。 ご縁に感謝。 そんな1日。
Apr 21, 2018
コメント(0)

教文館ナルニア国のアスラン会員の私。 バートン展の招待券が届いたので 先週末 友人と出かけてきた。 昨年 アトリエ クワッドの展覧会も行ったが また違う内容。 いつもの如く 散財。 悩みに悩み ジークレーを購入。 後日 配送される。 レジ前のガチャガチャに二人ではしゃぎ お目当てをGET。 この後 ブックハウスカフェに移動。 ご無沙汰の方に会えた。 こちらでも いろいろ発見。 地元に戻り 夕食を食べていたら 懐かしい顔に出会う。 卒業生。 男の子は本当に大きくなる。 照れくさそうな顔は変わらず。 その後 バイト上がりの卒業生も声を掛けてくれた。 なんだろね。幸せ。 多感な高校生男子が 当たり前に声を掛けてくれる。 ただの司書なのに。 彼らとは それだけ濃い時間を過ごした。 私。いい仕事に就いたな。
Apr 10, 2018
コメント(0)
全2件 (2件中 1-2件目)
1