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先日、研究者図鑑 の 西尾さん(Nipioさん) にインタビューを受けました。鳥取での学会発表の数倍緊張しました^^;研究者図鑑では、3つのキーフレーズをもとにインタビューされるのですが、僕の場合は 以下の3つです。1.超音波が見えるよ! 俺2.リミッターを外せ! 俺3.愛してるよねぶた祭! 俺お時間のあるときに、ご覧くださいませ。僕のミドルネームが明かされてます^^ 映像はこちら現在、研究者図鑑では出演者を募集中だそうです。インタビュアーの西尾さんは とても面白い人だし、西尾さんの周りにも面白い人がたくさん集まっているので、一度話をして出演を検討してみるのはアリだと思いますよ。
2007年09月20日
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学会2日目、研究室の友人とともにホテルから学会会場に向かう電車に乗った・・・はずだった。でも、実際に電車が向かった方向は、会場とは別の方向。えーーと、1時間に1、2本しか電車が出ていない場所で、乗る電車を間違えるとタイヘンですね。でも、僕らはそういった間違い体験を笑いに転換する人間だから、いっこうに構わないのです。かわいそうだったのは、僕らにつられて間違った電車に乗り込んでしまった人。あはは、あの人も、心の中では笑っていてくれたらいいなぁ。 それから、帰ってくる日に鳥取砂丘に寄ってきました。裸足で歩いたら、耐えられないほど砂が熱かったです。摺り足で砂の中に足を潜らせるように歩くと、だいぶ楽であることに気がつき感動していたら、僕の通った後を歩くと、もっと楽であることに友人が気がついて感動していました。道って そうやって創られるのだな、と思った瞬間でした。
2007年09月15日
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昨日 研究室に泊まって、今日の昼 家に帰ってみたら、栗入りの御赤飯がたくさんこしらえてあった。俺 「どうしたの? 何かのお祝い?」母 「ちがうのよ。昨日、中学校の運動会のアナウンスが聞こえてきたら、 運動会用のお弁当をつくりたくなっちゃって^^」なんじゃ、そりゃ。でも、俺は母親のそういうところが好きです。そういえば、運動会のときには御赤飯、御稲荷さん、干瓢巻き、唐揚げ、エビフライ、ソーセージ、煮物、・・・いつも たっくさんの料理があったなぁ、と懐かしくなりました。さて、明日から鳥取で学会発表です。この学会には、電気電子、および情報系のいろいろな友達が集まるので、皆に会えるのが とても楽しみ!!しかも、研究室の悪友と一緒に行くしね^^気分が盛り上がっていて、運動会の前夜に似ているところがあるかもしれない。母親が作った運動会用(?)の御赤飯をちょこちょこっとおにぎりにして、明日持って行って食べることにします。ということで、明日は学会会場で 俺一人だけ運動会気分(?)かも^^
2007年09月09日
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今週 研究室で使っているパソコン(愛称:ジョニー たった今命名)が壊れました。水曜日の朝 研究室に行ってみると、ジョニーがゴゴゴゴと、まるでジョジョのような異音をたてていました。前の晩にシャットダウンしたつもりだったのに、なぜかシャットダウンの途中でフリーズ。電源オンを示すダイオードが弱々しく光っていました。そして、強制終了すらできない。電源ボタンを押しても、ジョニーは切れてくれない。仕方がないから、コンセントをブチッと切って、内部を診断。最初、ハードディスクが壊れてデータが全部消えてしまったのかと思い、かなりビビリました。だってデータが消えたら、僕の半年後の卒業(予定)も100%消えるから。いちおうバックアップは取ってあったけど、それは1ヶ月前。今1ヶ月分の時間をロスしたら、半年後の卒業はムリ。そんな状況 マジで笑えないでも、ジョニーのハードディスクは無事でした。えらいぞ、ジョニー。ゴゴゴゴと音を奏でていたのは、なぜかフロッピーディスクを入れる箇所。なぜ君がゴゴゴゴと鳴くの? ジョジョが好きなのか?・・・まぁ、いいや。マザーボードor電源が壊れているようなので、ジョニーは来週 修理に出します。で、いろいろと研究室の人に助けてもらい、別のパソコンにハードディスクを移すことに成功。これで一安心。と思っていたら、「Windows があと3日で使えなくなります。」と出てきた。へ??どうやら、ハードディスクのデータが前回のデータと大きく異なった場合Windows の認証が再度必要になるみたい。それで、3日後の今日、ログインができなくなりました。困った。ブログが更新できない。研究が進められない認証キーを入力しても、使用制限を超えていますと出るばかり。Why??困ったので、サポートセンターに電話。でも、オペレーターの方は、「あなた、不正にコピーしたWindowsを使っているでしょ!?」と言わんばかりの対応。決してそんなことはないのに、僕の質問に対する回答が要領を得ないし、困っているこちらの状況にあまり協力的じゃない。仕方なく電話を切った。しばらく自分で調べた後、やっぱり自分におちどはない、と確信して再度サポートセンターに電話。2回目のオペレーターの方は とても親切だった。しかも声が可愛かった。おそらく、その人は笑顔が眩しくて、背筋がシャンとしていて、きれいな指をしていて、・・・(Ctrl+Alt+Del:妄想の強制終了)結局、うまく動くようになりました。声が可愛かったオペレーターの方、どうもありがとう。ちょっとウキウキ。対応してくれたオペレーターによって、こんなにも自分の感情が変わってしまった。たぶん、最初のオペレーターの方も、普段は優しい人なのだろう。そう願いたい。でも、きっと、僕の電話の前に、別のお客さんから理不尽なことを言われたりして、すこしイライラしていたんだと思う。ちょっと自分を振り返ってみる。自分は相手を不快にしていないか?自分がイライラしていたり、ナーバスなときに、負の感情がどんどん周りに伝播してしまっていたらイヤだ。当たり前だけど、どうせなら、自分とふれ合った人がちょっとウキウキ気分になれる人間でいたい。ちょっとでもいいから、プラスの作用を。エロい笑顔の裏で、たまにはそんなことも考えてます
2007年09月01日
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