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ファシリテーター ちぃです。11/28(日)に無事最終回サロンを終えてから一週間…私がかねてからサロンの締めくくりとしてやりたかったクリスマスパーティー(サロンとは関係ない、完全なオフ会です)を、12/4(土)に経堂のcafe Reefにて決行しました。これまでの世田谷サロン参加者全員に声をかけさせていただき、集まったのは17組のご家族、総勢30名久々の再会の方、先月のサロン以来の方、初めてお会いするご主人やお子さん、、こんなに集まっていただいて、素直に心からうれしかったです*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:まずは、ちぃの挨拶もそこそこに乾杯授乳中の方も多いし、アルコールは別途注文。なのでみなさんソフトドリンクでした…異なる回の参加者の方とは、ほとんどがみなさん初対面です。そこで私が個人的に一度聞いてみたかった質問を、ひとつずつ答えながら自己紹介をしていただきました。・お金の制約やしがらみなしで!24時間自由に使えるなら何をする?・夫の、今でもホレてるところはどんなところ?・夫の「イクメン」度はいかほど?・あこがれるワーキングマザー/女性は誰?などなど…ひとり一回答だったので、もっともっと聞いてみたかったですしばし歓談を経て、サロンの振返りやその後について、何人かの方にお話いただきました。サロンでは「こんなことを始めたい」とおっしゃっていた状態だったのが、着実に次の一歩を踏み出されていたり、サロンをきっかけに悶々としていた段階から抜け出し、新たな目標を見出していらしたり、みなさんとてもまぶしく見えました「次のステージ」へ進むために、サロンがほんのちょっとみなさんの背中を押す役割が出来ていたのだとしたら、本当に幸せです。そして、クリパと言えばも・ち・ろ・んプレゼント交換いくつになってもこれは楽しいし、ワクワクしますね。みなさんにご持参いただいたプレゼントを全員でジングルベルを歌いながら回して…ちぃのところに舞い降りてきてくれたのは一冊の本でした贈ってくださったAさん、どうもありがとう今読んでいる本が終わったら早速読みます!早く読みたい~~!!そろそろ会もシメ、という段になってなんと世田谷サロンのサポーターのみなさんから、私にサプライズが。卒業式さながらの「修了証」とメッセージカードをいただきました。まさかこんなことを準備してもらっているとはすごくすごくうれしくて、感激しました。みんながいてくれたからこそ、ここまでやって来られたし、このチームで、このメンバーとやれて良かった、みんなみんなありがとーーーーーーーーーーって気持ちでいっぱいで、同時になんだか急にサロンの「終わり」を感じて、さみしくもなりました。そして、ちぃからサポーターのみなさんへメッセージカード。サプライズのつもりだったのですが、すっかりお返しになってしまいました。最後は、来てくれたお子さんたちに、サンタのお姉さんからお菓子のプレゼント。そして、お決まりの全員集合しての記念写真をパチリサロンと違って、やっぱりみなさんママの顔ですねお店を出てからもみなさん盛り上がりっぱなし二次会も用意しておけばよかったかな、と少々後悔。。「いやぁ、でも本当にこの会を設けてよかった」と思った瞬間でもありました。このクリスマスパーティーをもってすべて終了のつもりでしたが、新年会をまたやりたい気分になってしまいました*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:でも、ちぃが企画(幹事)するものとしては次こそ最終回のオフ会としたいと思います。というのも、私がファシリテーターをする世田谷サロンの目標としていたことは、つながる・ふかめる…サロンをきっかけにつながったみなさんが、今度は自分たちで、新たなネットワークとして、そのつながりを深めて行ってほしいのです。ゆる~く、でもなが~く続いてほしい。自分のことを見つめたり、次のステージへのきっかけを見出すことは、自分ひとりの力ではなかなか難しいと思います。どうしても悶々としたり、堂々巡りになってしまったり。何かきっかけがあっても、その後だんだんその想いが薄れてしまいには途切れてしまったり。でも、時折「自分」を呼び覚ましてくれる「場」や「仲間」があったら、お互いがお互いのおしりを叩き合えるような関係になれたら、きっとそういう力は長続きする気がします。そして、そういう力をもつ母たちが増えれば、もっといろんな変化が生まれる気がします。そんなステキなネットワークに発展することを期待して、世田谷サロン、ひとまずこれにて終了とさせていただきます。(でも新年会へ続く!?)(ファシリテーター:ちぃ)
2010.12.09
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こんにちはサポーターの仲井果菜子です。永福町で行われたNECワーキングマザーサロン、無事、終了いたしましたそもそも、ファシリテーターのちえさんは世田谷区在住。今まではずっと世田谷区内で開催していたのですが、今回、今期最後となるサロンを開催するにあたって、杉並区のサポーターさんの熱いリクエストを受け、最後は永福町で!行うことにありがたいことに満員御礼のため、なーんと世田谷チームでは初となる「ダブルファシリテート」を決行!練馬で活動されていた野本由美子さんをファシリテーターとして迎えて、ふすまひとつ隔てた続きの和室で、円をふたつ作ってシェアリングを行いました。私はちえファシリテーターのチームだったのですが、前半は「働くことの裏にある思い」について、後半は「パートナーとのコミュニケーションについて」と、母となって働くを考える上での「核」となるテーマについて熱く語り合う時間になりました。なんのために働くことを選ぶのか?っていうテーマひとつとっても、「子どもの教育資金を稼ぐため」という現実的な意見もあれば「保育園に預けて働くことで、家族・育児の風通しもよくなるから」と、自らの育児観にも結びつけたご意見、はたまた、「働いて自分も稼ぎを得ることで、初めて夫と対等な立場から本音が言える気がするから」というご意見も。もちろん、自分にとっての正解やゴールがあるわけではないけれど、こうやって、自分の「はたらく」の根っこにある思いをさぐり、掘り起こし、あえて言葉にして考えを深めていくことで、自分の中の「誰にも奪えない軸」を作ることになるんだな~と、改めて実感できたひとときでした。・・・そして、そんな根っこの「思い」の確認だけでなく、実際に時短を使って働いている人から、「現場ではこうやっています」という経験談もシェア!時間を区切って働くことで集中して成果をあげられている、基本「16時に帰る人」というスタンスを貫きつつも、昔以上に周りを気にかけてあげて、同僚が困っていたら積極的に助けてあげる、など、一足先をいくワーキングマザーから力強いお言葉の数々が。育休や時短も、「制度」としては整いつつあるけれど、実際に運用する上で問題になってくるのが「人との関わり合い」。やはりその行き詰まりを打開するのは、「コミュニケーション」だよね~というお話になりました。そしてお隣の野本ファシリテーターのチームでは、前半は職場でワーキングマザーのパイオニアとしてどういう振る舞いをしていけばよいかという話題、後半はパートナーシップの話題になったそうです。以下、同じくサポーターのさっちぃさんよりご報告~~~~~~~~~~~~~~~WMの前例がいない職場では早めに帰りにくい。仕事である程度のポジションにいたり、繁忙期のときはなおさら。という悩みを受けて、でもパイオニアとしては、"子どもをもって働くとはこういうこと"というのを見せていく、くらいの心づもりで自分のスタイルを貫く勇気をもってほしい。たとえ最初は賛同が得られなくてもきっと理解者は現れるし、次世代のためになる。という力強い言葉が私も職場初のWMですが、幸い働きやすい職場なので、「パイオニア」という意識は持っていませんでした。でも皆さんの話を聞いて、たとえ目の前に辛いことがあったとしても、長期的な視点を持って、自分らしい働き方を追求していく勇気をもっていたいと強く思いました。そして、後半のパートナーシップの話題。育休中にすっかり家事は妻のものと認識されてしまっているので、復帰後の生活が不安。わかるわかる!とうなずく人多数。そして、実際に、なんとかなるさで復職してみたらなんとかならなかった!という痛い経験談をお話しくださった人も!皆さんのお話をうかがうと家事を見える化して夫と分担しているという人、とくに分担はしてなくできる時にできる方がというスタンスの人、それぞれの家庭ごとにHow toはあるようですが共通して言えるのが「コミュニケーションが大事」ということでした。やっぱりまずは話すこと、お互いの状況を知ってお互いを理解することから始まるんだ、ということを再認識しました。~~~~~~~~~~~~~~~・・・というわけで白熱した2時間サロンのあとは、みんないい表情!野本ファシリテーターのチームが大きい和室に戻って来た時最初お会いしたときの表情と、みなさん全然違っていて語ること・思いを分かち合うことの威力をしみじみと感じました。・・・ファシリテーターのちえさん、野本さん、長い間、お疲れ様でしたNECワーキングマザーサロン、今期は11月いっぱいで終了となりますが、来年3月14日(月)に、今までのサロンの集大成として、「NECワーキングマザーサミット」を開催します。場所は品川きゅりあん!スペシャルゲストも登場予定・・・むふふ。どうぞお楽しみに~(仲井果菜子)
2010.11.29
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杉並区永福和泉地域区民センターの最寄り駅、京王井の頭線「永福町駅」からの行き方をご紹介します。【京王井の頭線「永福町」駅からの行き方】「永福町」駅を出たら横断歩道を渡り、マクドナルドやマツモトキヨシがある商店街を直進します。右手に見えるパチンコ屋の角を右折。そのまま2~3分歩くと、右手にあります。6月から毎回会場を変えて来ましたが、これまでで一番短い行き方の案内です。。これでひとつの記事にするのがおかしいくらい
2010.11.26
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みなさまこんにちは。サポーターの近藤友乙です。今回は古民家mamasで開催されている「週末コモンズ」さんとのコラボレーションが実現し、初の満員御礼となりました会場となった古民家mamasは、築150年の古民家。世田谷の住宅地にありながら、そこだけタイムスリップしたかのような落ち着いた雰囲気。建物の中は日本家屋独特の静かでヒンヤリとした空気が漂います。 今回は12人の母達が集まり、それぞれの視点から「働く」と言うことだけにとどまらず様々な話題が飛び出しました 育休中、仕事復帰して数年経つワーキングマザー、産後1ヶ月、産後2ヶ月、産後5ヶ月、妊娠5ヶ月のプレママまで仕事もフリーランス、会社員、専業主婦と様々です。 ファシリテーターの竹村さんより「仕事だけでなく、大切なものを見つめ直すきっかけになれば」と言う一言からサロンは始まりました。 まずは自己紹介と緊張をほぐすためのワークを行い、「仕事・人生・パートーシップ」のシェアリングに入って行きます。 保育園の募集が始まったこの時期、育休中の母たちからは子どもを預ける不安や初めての育児に周りの言葉に振り回されてしまう自分についてや 仕事復帰を果たした母たちからは子どもを産む前の効率で仕事がこなせないストレスワーキングマザーとなって子ども、自分にとってプラスになったこと ワーキングマザーになって数年経つ母たちからは自分の限界を知り、何ができるかを見極めることが大切自分ひとりががんばるのではなく、誰かに頼っていいんだ、頼り上手になる事は大切管理職になって初めて、自分ひとりでがんばるやり方を本当の意味で変えることができた それぞれの立場から働くことに関しての意見が交わされました。 母たちの各々異なった視線から語られる言葉には、自分ひとりでは気がつかない新たな発見や、同じ思いを抱えていることによる共感が生まれ、ココロがすっきりとしていくのが事が多いのです。子どもができると自分のことをおろそかにしてしまいがちですが、こうして自分の整理のために時間を作ることはとても大切。 自分の言葉で「話す」ことによって、その思いを「放す」事ができ、みなさんの発言によってまた新たな考えを作っていく。 サロンとはそういう場所なのではないか。と改めて感じました。 今回のサロン終了後は、週末コモンズのみなさんによる手作り料理でのランチ会となりました。おむすび、天然酵母パン、煮物やきんぴら、コロッケなどカラダもココロもリフレッシュするものばかり母になるとこういうもてなしのありがたさが身にしみてわかったりします。(写真がないのが残念) 食事を取りながらの会話も大変弾み、居心地のよい古民家でついつい長居してしまいました 百聞は一見にしかず。今年度最後の世田谷サロンは永福町にて自分を見つめなおすために、積極的に時間を作ってみませんか?(サポーター:近藤友乙) twitter @wms_setamixiコミュニティ ワーキングマザーサロン@世田谷
2010.11.08
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古民家ママスの最寄り駅、東急世田谷線「世田谷駅」からの行き方をご紹介します。【東急世田谷線「世田谷」駅からの行き方】「世田谷」駅を下りたら右手、世田谷通り方面と反対側に進みます。そのまま坂道を下り、右手にクリーニング屋が見えてから一つ目を右に曲がって直進。途中左手にデイサービスがあります。さらに200メートルくらい歩き、右手にある朝日新聞の販売店の斜め前、ガスパッチョの駐車場の向かいの建物が、古民家ママスです。こちらが、入口の写真です。
2010.11.04
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ファシリテーターのちぃです。第5回目のサロンは、三軒茶屋にて開催して参りました。世田谷サロンは、小中学校の和室をお借りしていることが多いのですが、今回の駒留中学校の和室も、お部屋の中に石畳のような空間が設けてあり、いい雰囲気でしたこうして我が子の学区以外の学校の中を垣間見る機会って意外とないので、そういうのもまた楽しみのひとつです。さて、今回はこれまでの最少人数、4人での開催でした。開始前に、4人揃っていながらも用意してある座布団は完全無視でしばしおしゃべり…そこで既に盛り上がっていたので、そのまま続けても良かったのですが()、改めて座布団のところへ移動して、仕切りなおしました。人数が少ないながらも、今回もバックグラウンドや現在の状況はバラバラ。専業主婦、二度目の育児休暇中、復職直前、復職して数ヶ月…自己紹介の時点で、「今抱えている想い」をそれぞれに語っていただきました。なんだかじっくり話せる予感頭のウォーミングアップ後、いよいよサロンのテーマ「母となってはたらくこと」について、まずペアで考えて行きます。切り口は「人生」「仕事」「パートナーシップ」。私とペアになった方とは違う切り口を選択したのですが、なんとも共感点の多いこと!!相手の方もそのように思ったようで、とても不思議な、でもうれしい気持ちになりました。そして後半は全員での語り合いに入ります。自分にとって、「仕事」って何なのか?お金のため、というのも事実。でもそれだけじゃない。「やりがい」、、と言ったら簡単だけど、じゃぁその「やりがい」ってどこから感じるの…?現実、出産前と同じ尺度・レベルで「やりがい」を求めることは難しいわけで、それでも自分が働いている意味をどこに見出すのか?お互いに、話しては→考えて→聴いて、、の繰り返しでした。子供は日に日に成長し、会社や仕事もどんどん変化します。「今、目の前にある仕事」、それが「今の自分にできること」。それに納得している面もあれば、停滞しているように感じる面もある。だけど、その中に、5年後、10年後の自分につながる何かを見つけていくこと…母となって働きながらキラキラしているためには、そこを大切にしたい、と感じました。家族みんながhappyになるために全参加者から感じた、このココロ。結局はこれがすべての基点なのかもしれませんね。まだまだ考えると、後からじんわり効いて来そうです。。そして恒例、最後の集合写真。本当は4人で撮りたかったのですが。このNECワーキングマザーサロンも、残すところあとひと月ちょっと。世田谷サロンも、11/6(土) @世田谷11/28(日) @永福町の2回となりました。「なかなか申込に至ってなくて、、」という方!ぜひご参加ください♪twitterでもつぶやいています。お気軽にふぉろーみー @wms_seta(ファシリテーター:ちぃ)
2010.10.19
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駒留中学校の最寄り駅、東急田園都市線「三軒茶屋駅」からの行き方をご紹介します。【東急田園都市線「三軒茶屋」駅からの行き方】「三軒茶屋」駅南口Aの階段を上がり、246号沿いを昭和女子大方面に歩きます。最初の信号(カレー屋さんと洋食屋さんが並ぶ角。向かいは洋服屋さん)で右に曲がります。しばらく道なりに進みます。左手にFoodium、しばらく行って右手にドラッグストアのスマイルなどを通ります。さらに進んだ右手にファミリーマート三軒茶屋一丁目店。その200メートルほど先に、左手に水色をした「石綿クリニック」の看板、右手に、階段が赤い「金井ビル」がある交差点に差し掛かります。ここで、斜め右の道へ入ります。直進して二つ目の信号(渡ったところにローソン)を渡らずに左折します。100メートルほど進むと、茶色いレンガの建物、日大生物資源学部があります。その手前で斜め左の道に入ってすぐ右折して、日大の背中側を緑道に沿うように歩きます。信号を渡り、そのまま直進。間もなく右手に駒留中のグラウンドが見えてきます。引き続き緑道を進むと、右手に白い校門がありますので、そちらから入ってください。
2010.10.15
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お陰様で満員御礼となりましたたくさんのお申込、どうもありがとうございました。6月から始まった本サロンも、半年の開催期間を経ていよいよ最終回のご案内をするに至りました。てんやわんや、試行錯誤で始まったサロン…毎回、私自身も参加者の方々からたくさんの元気や学びをいただいて…今こうしてその最終回の記事を書くのは、なんだかさみしい気もします。最終回にして初の杉並区での開催ぜひ世田谷サロンのしめくくりをご一緒に■ 日時11月28日(日) 10:00~12:00※ 9:40~ 受付開始※ これまでのサロンと時間が異なりますのでご注意ください■ 会場杉並区永福和泉地域区民センター 第3和室(2階)(杉並区和泉3-8-18)アクセス: 京王井の頭線永福町駅徒歩3分 ☆地図はコチラ☆■ 対象および定員子育てや働くことについて考えたい女性ならどなたでも!10人■ 参加費500円(資料代として)■ お申込み方法wms2010_setagaya@yahoo.co.jp↑こちらのメールアドレスに、以下の内容でお送りください。□ メールの件名【申込】WMS@杉並11/28(ご氏名)□ メール本文1)ご氏名2)メールアドレス3)電話番号(当日連絡のつく番号)4)お住まいの地域5)職業・現在の状況6)参加動機7)赤ちゃん同伴の有無。同伴されるかたは赤ちゃんの生年月日≪赤ちゃんのご同伴について≫本サロンでは、赤ちゃんをご同伴される場合は、生後210日以内の赤ちゃんとさせていただいております。したがって、今回は2010年5月2日以降がお誕生日の赤ちゃんはご同伴いただけます。それ以前に生まれた赤ちゃん・お子様につきましては、信頼できる方に預けて単身でご参加いただきますよう、お願い申し上げます。≪お申込後のご案内について≫お申込をいただいた後、折り返しサロンの詳細のご案内をメールにてお送りします。特に携帯電話からお申込の方は、予め下記メールアドレスの受信設定をお願い致します。wms2010_setagaya@yahoo.co.jpなお、お申込から3日以上経っても連絡がない場合は、恐れ入りますが再度お問い合わせください。
2010.10.09
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満員御礼たくさんのお申込ありがとうございました!11月はスペシャル企画!=世田谷区内の子育てサロン『週末コモンズ』と共催=秋も深まるこの季節にぴったりな、趣あふれる「古民家ママス」にてサロンを開催します■ 日時11月6日(土) 10:30~12:30※ 10:00~ 受付開始■ 会場古民家ママス(世田谷区世田谷4丁目)アクセス: 東急世田谷線世田谷/松陰神社前駅徒歩3分 ☆地図はコチラ(Google Map)☆ ★古民家ママスのブログにある地図はコチラ★■ 対象および定員子育てや働くことについて考えたい女性ならどなたでも!10人■ 参加費500円(資料代として)■ お申込み方法wms2010_setagaya@yahoo.co.jp↑こちらのメールアドレスに、以下の内容でお送りください。□ メールの件名【申込】WMS@世田谷11/6(ご氏名)□ メール本文1)ご氏名2)メールアドレス3)電話番号(当日連絡のつく番号)4)お住まいの地域5)職業・現在の状況6)参加動機7)赤ちゃん同伴の有無。同伴されるかたは赤ちゃんの生年月日≪赤ちゃんのご同伴について≫本サロンでは、赤ちゃんをご同伴される場合は、生後210日以内の赤ちゃんとさせていただいております。したがって、今回は2010年4月10日以降がお誕生日の赤ちゃんはご同伴いただけます。それ以前に生まれた赤ちゃん・お子様につきましては、信頼できる方に預けて単身でご参加いただきますよう、お願い申し上げます。≪お申込後のご案内について≫お申込をいただいた後、折り返しサロンの詳細のご案内をメールにてお送りします。特に携帯電話からお申込の方は、予め下記メールアドレスの受信設定をお願い致します。wms2010_setagaya@yahoo.co.jpなお、お申込から3日以上経っても連絡がない場合は、恐れ入りますが再度お問い合わせください。
2010.10.07
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間近(というか今日)ではありますが、世田谷区内においてパパ力をUP!するシンポジウムが開催されます「パパ」に主眼を置いたテーマとなっていますが、サロンでも多く話題に挙がる、パパとママの「夫婦」としての”パートナーシップ”、、夫婦としてお互いにどう向き合いたいか…普段なんとなくフタをしてしまいがちだけど、家族の絆を深めるにはとっても大事なこのコトについて、夫婦で考えるきっかけにもなりそうです。以下、告知です。奮ってご参加くださいちなみに…こちらの会場に、本サロンのチラシを置いていただけることになりました(主催されている東京青年会議所のご担当者の方に深く感謝!)見かけた方はそちらもぜひお持ち帰りくださいネ*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆゜・*:.。.☆゜・*:.。.☆゜・*・゜☆**・゜パパの愛で絆をもっと深めよう パパの積極的な子育てが家族をもっと笑顔にする!“パパ”であることを思う存分楽しもう。“家族”の時間をもっと大切にしよう。パパが笑顔になる方法をシンポジウムで提案します。*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆゜・*:.。.☆゜・*:.。.☆゜・*・゜☆**・゜NECワーキングマザーサロンは、主にママたちが集う場ですが、そんなママたちと同じように子育てについてもっと考えたい!関わりたい!と思っているパパもきっと多いはず…きっかけがわかれば、家事や子育てへの参加は意外とカンタン!”パパ力”がみるみるUPするヒントをお伝えします。パパからのアプローチが、家族みんなのHAPPYにつながるように♪パパはもちろん、ぜひご家族でご参加ください!! 事前登録なしで入場することが可能ですが、混雑が予想されますので早めのご来場をお勧めいたします。 ★━━━━━━━━━━━━ 当日のプログラム ━━━━━━━━━━━━━★ [開催日時] 2010年9月25日(土) 開場13:00 開演14:00(当初、13:30開場の予定でしたが、来場者が多数見込まれるため13:00からの会場となりました。お早めにお越しください。)[会場] 世田谷区民会館ホール 世田谷区世田谷4−21−27[最寄駅] 東急世田谷線 松陰神社前駅 徒歩5分[講演] 「パパ力UP講演」 NPOファザーリング・ジャパン理事 東 浩司(あづま こうじ)氏 「未来の我が子へ」 社団法人東京青年会議所 世田谷区委員会 子育てパパ 「パパレシピ紹介」 4児の母 ファッションモデル 堂珍 敦子(どうちん あつこ)氏◆入場無料!お子さんも一緒に入場できますので、ご家族でお越しください。◆当日は“しまじろう”も来場!みなさんをお出迎え&お見送りをします。◆パパも簡単にtryできるお料理レシピ「パパレシピ」を来場者全員にプレゼント!◆他のパパはどうしてる?「パパの子育てデータBOOK」を来場者全員にプレゼント!◆キッズ用の遊び場もご用意。ベビーカー置き場もあります。★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★===== ▼詳しい開催内容はシンポジウムサイトをご覧ください ▼ ===== http://www.tokyo-jc.or.jp/setagaya/2010/paparyoku/paparyoku.htm (ファリシテーター:ちぃ)
2010.09.25
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10月はいよいよ三茶に上陸です。季節もすっかり、というかやっと秋…心地よいサロンにしたいです折りしもその日は「三茶de大道芸」が開催されています。サロンの後に大道芸を楽しみながら帰るのもいいかも■ 日時10月17日(日) 10:30~12:30※ 10:00~ 受付開始■ 会場世田谷区立駒留中学校 和室(世田谷区下馬4-18-1)アクセス: 東急田園都市線三軒茶屋駅 東急バス目黒行き世田谷観音 ☆地図はコチラ☆■ 対象および定員子育てや働くことについて考えたい女性ならどなたでも!10人■ 参加費500円(資料代として)■ お申込み方法wms2010_setagaya@yahoo.co.jp↑こちらのメールアドレスに、以下の内容でお送りください。□ メールの件名【申込】WMS@世田谷10/17(ご氏名)□ メール本文1)ご氏名2)メールアドレス3)電話番号(当日連絡のつく番号)4)お住まいの地域5)職業・現在の状況6)参加動機7)赤ちゃん同伴の有無。同伴されるかたは赤ちゃんの生年月日≪赤ちゃんのご同伴について≫本サロンでは、赤ちゃんをご同伴される場合は、生後210日以内の赤ちゃんとさせていただいております。したがって、今回は2010年3月21日以降がお誕生日の赤ちゃんはご同伴いただけます。それ以前に生まれた赤ちゃん・お子様につきましては、信頼できる方に預けて単身でご参加いただきますよう、お願い申し上げます。≪お申込後のご案内について≫お申込をいただいた後、折り返しサロンの詳細のご案内をメールにてお送りします。特に携帯電話からお申込の方は、予め下記メールアドレスの受信設定をお願い致します。wms2010_setagaya@yahoo.co.jpなお、お申込から3日以上経っても連絡がない場合は、恐れ入りますが再度お問い合わせください。
2010.09.24
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サポーターの八田吏です。今日は、4回目となる、NECワーキングマザーサロン@世田谷に参加してまいりました。会場は、京王線代田橋駅から歩いて10分の、大原区民集会所。「緊張してますよ~」と言いつつも、「『自分がどう働いていきたいのか』を整理する場にしてほしい」と語る、ファシリテーターの竹村さん。とはいえ「はい、じゃあ語ってください!」では言葉が出てこないのが人情というもの。まずは頭をほぐすワークをしていきます。 「抱っこして☆」赤ちゃんの気持ちにもしっかり応えつつ、自分自身と向き合う…美しい母の姿です☆ 後半戦。母であること、働くこと...。一筋縄ではいかないあれこれを、「人生・仕事・パートナーシップ」をキーワードとして考え、同じ<母>である仲間たちの前で、言葉にしていきます。立場も境遇もまちまちですが、抱えている思いには意外な共通点も!進学も就職も結婚も、自分の意志で決めてきたはずのわたしたち世代。しかし母となることで一気に環境が激変し、ふと気がつくと「あたし...流されてる?」という思いをもつ女性は多いのではないでしょうか。幼いわが子を抱え、ままならないことは山盛り、社会の状況だってシビアです。でもそこで、流されていってしまうのではなく、「悩むけど、自分にしかできない選択をしたんだということに自信を持っていきたい」とおっしゃった方がいらっしゃいました。日々のタスクには追われるけど、周りの声にも流されそうになるけど、追われっぱなし、流されっぱなしにはしない!...そう、母はしたたかなんです(笑)じゃあいったい、わたしたちはなぜ「働く」ということを選ぼうとしているのでしょうか。このことについてもいろんな声があがりました。「この仕事が天職かというと、そうでも…(笑)」という本音トークから、「仕事の中身がどうこう、というよりは、母、妻以外の場がほしい」「大人として自立した自分を保ちたい」「頑張ってつかんだ仕事だから、手放したくない!」などなど、ほんとに人それぞれなんです。思い描く働き方だって、もちろん人それぞれ。だからこそ、話し合うのが面白い!共感したり、新しい視点にわくわくしたり...公園の砂場でも、会社の給湯室でもなかなかできない大人同士の会話に花が咲いた2時間でした。終了後の記念写真。みなさんさわやかな顔してますね~。NECワーキングマザーサロンは、9月、10月も各地でぞくぞく開催予定!10月の世田谷サロン予定も、当ブログでお知らせしていきます。ツイッターでもつぶやいてます!@wms_seta です。ぜひぜひフォローミー☆(サポーター:八田吏)
2010.09.18
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大原区民集会所の行き方を、環七と井の頭通りが交わる「大原二丁目交差点」よりご紹介します。【大原二丁目交差点からの行き方】大原二丁目交差点のところに「杉山産婦人科」というベージュ色の大きな病院があるので、そちらの方向に、井の頭通りを原宿方面に進みます。200メートルほど進むと左手にローソン。(ここまで来て、もしお飲み物をお持ちでなければここで買えます)この時、ローソン側を歩いていたら、その次の信号を右に渡ります。間もなく、「上埜動物病院」が右手に現れます。大原区民集会所は、その動物病院と同じ「シルクロード・ビル」の1階です。動物病院の左側に回る入口があります。こちらの入口よりお入りください。
2010.09.14
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ファシリテーターのちぃです。明日は楽しみにしていた、7月サロン参加者を中心としたランチ会そうそう、6月サロン参加者とのランチ会のことについて報告していませんでした~…というわけで、大変遅ればせながら世田谷サロンでは、「つながる・ふかめる」ことを大切にしたい、という思いがあり、毎回のサロンのひと月後くらいに、このようなランチ会をすることにしています。サロンでの出会いがその後も続くネットワークとなって(=つながる)お互いがお互いのおしりを叩き合える(=ふかめる)ような関係になれたら、と思っています。サロンでは生後210日までのお子さんを同伴可、としていますが、後日のランチ会はもちろん関係ナシサロンとはまったくの切り離しで、集まりたい人が集まる、というものなので、サロンでやるようなプログラムもありません!なので、同伴されずに参加された方のお子さんにお会いできるのも嬉しいですし、「ママとしての姿」が垣間見えるのが新鮮だったりサロンとはまた別の楽しさがあります。そして実際、その先日のランチ会も、かなり賑やかでしたサロンの日には聞けなかった、その人のバックグラウンドを知ることができたり(そこで、「あー、あういう発言をしていたのはこういうわけか」と妙に納得したり)、「ファシリテーションに興味をもって、研修受けちゃった」という、ファシリテーターとしてとーっても嬉しい報告をいただいたり、「そんな経験があるなら、こんな仕事もアリじゃない?!」なんて話したり。でも、一番ウケたのは…集まった5人中4人がB型だったこと(私も、ですが)こんな場でも群れるか。。深い話もしつつ、しょーもない話もできる…会うのが二度目とは思えないくらい距離がぐっと縮まった会でした!次にまたお会いするのを心待ちにしていますそんなわけで、明日は下北沢にて(ファシリテーター:ちぃ)
2010.08.29
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サポーターのマユミです。先日開催された第三回目のサロンの様子をお伝えします!会場は、梅ヶ丘の山崎中学校の和室。室内には太鼓やお琴があり、襖の中には百人一首かるたが入っていたりと、なんか懐かしい感じ~!!今回は、サポーターを含め6名が参加しました。ワーキングマザー・育児休業中・専業主婦・・・と様々な方がいらっしゃいましたが『「母となって、はたらくこと」を語り合いたい!』という思いは同じ!!始まる前から、和気あいあいと話も弾みますそんな和やかムードの中、サロン開始!自己紹介~簡単なコミュニケーションワークでウォーミングアップ。それにしても、ファシリテーター・ちぃさんの姿勢はうっ美しいっっ! 見習わなければっ続いて、いよいよメインのワーク。「母となって、はたらくこと」をテーマに、「人生」「仕事」「パートナーシップ」の3つの切り口から一つ選び、自分の思いを掘り下げます。まずはペアで・その後全体でシェアリング。 外では野球部の男子が練習中。THE・青春! でも、こちらも負けていません!クーラーの効いている室内ではありますが(笑)、ファシリテーター・ちぃさんが皆さんの思いを引き出してくださり、あつーく いろんな意見が飛び交いました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・■子育てしながら働くには、親族だけでなく友人や地域のサポートが不可欠■ ・今迄、人に甘えられなかったけど、今後はいい意味で甘えていかなくちゃ! ・区のファミリーサポート制度等を利用するのももちろんだけど、 ママ友とも、時には送り迎えや預かってもらうことができる関係を構築したい。 ・ママ友にはお願いできない、と躊躇していたが、あるきっかけで お互い助けあえそうなことが分かった。勇気を出して踏み込んでみることも必要! ・人に助けてもらいたければ、まずは自分も助けていかねばならないかも・・・!!■でも、サポートをお願いすることは、結構難しいことも!■ ・ママ友の場合、どこからが相手(自分)の負担になるのか? その限度の見極めが大事。 ・そもそも、パートナーとも「誰に・どんなサポートをしてもらうか」 について、しっかり話し合って合意をとっておくことも大事! ■本当の意味で分かりあえるママ友、できるのかな?■ ・大勢いる必要はないかも。深い話ができる人が何人かいればいいのでは。 ・このようなサロンとか、自分が納得した保育園等、似たような考えの人たち の中から関係性を深めていければいいかも。■子どもと向き合う時間について■ ・園から帰ってきても、家事をしなくてはいけない等なかなか全力で子どもに 対応する時間がもてないことが出てきそう。 ・「仕事をしていようがいまいが、ずっと子どもに向き合う時間がとれるわけではない。 しかし、絶対に見逃してはいけないタイミングというものがある。その時は全力で 子どもと向き合うようにしている」と先輩ママに聞き、ナルホドと思った。■子育て中は「時短で働く」等、自分のスキルアップが心配になることも。どう考える?■ ・仕事にかける時間が今迄より減ることは事実。 欲張らずに、「コレとコレだけは絶対にやりたい!」と見極め、 専門性を高めていくことも必要なのでは。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・私も仕事に復帰するにあたり、「地域・友人のサポート」は特に大事だと実感。改めて、「やりたい仕事の優先順位を考えよう」「うまく人を頼り、自分も人をサポートできるようになろう!」と強く思いました。それにしても、今回のサロンも楽しかったです~!自分の中にあるモヤモヤっとした感情を口に出してみる・シェアリングで整理してみることで、頭の中がスッキリ。また、他の方の意見を聞いて、さらに「こうしていきたい!」のイメージが膨らんでいく・・・そんな気がします♪初対面なのにこんなに深い話ができるのがこのサロンの魅力ですよね!最後に恒例の記念撮影!今回のテーマは「EXILE」カメラ担当:サポーター・もこさんの的確な指示で、キレイな形になりました≪お知らせ≫次回のサロン@世田谷は、9月15日(水)@代田橋です。 詳細・お申し込みはこちら。ツイッターでもつぶやいてます! @wms_seta です。覗いてみてください!「気になってるけど、まだ参加したことがないよ~」という皆さま、ぜひぜひお越しくださいね!また、以前参加された方、メンバーが変われば、また雰囲気も違います!またのご参加もお待ちしております~~!(サポーター:マユミ)
2010.08.26
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山崎中学校の最寄り駅、小田急線「梅ヶ丘」駅からの行き方をご紹介します。【小田急線「梅ヶ丘」駅からの行き方】「梅ヶ丘」駅の改札を下りて左、梅丘商店街の方に出ます。線路に沿って左右に伸びる通りの左側100メートルほど前方に「美登利寿司」(新館)があるので、そこに向かって歩きます。「美登利寿司」まで来たら、その新館と、少し先の向かい側にある本館の間に伸びる通りを進みます。お店を数件通り過ぎたところで、左手に「山本家具店」、右手に「Palette」というお花屋さんのある交差点にぶつかるので、そこを右折。一直線に伸びる緩やかな上り坂を5分ほど、突き当たりまで歩きます。突き当たりは、朝日新聞の販売店。ここを左折します。200メートルほど進んだ右手に、塀も建物も緑色の、アパート兼一軒家があります。ここを右折します。下り坂を下ると、間もなく左手に学校が現れますが、これは「山崎小学校」。そこを過ぎた先にあるのが、「山崎中学校」です。目の前に校門がありますが、ここは山崎中学校の通用門なので、「←受付・正門」という看板に従って、通用門のところを左に入ります。正門が見えて来ますので、そちらから入ってください。
2010.08.20
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9月はこれまでと指向を変えて、京王線沿い!午後!の開催です。秋はイベント盛りだくさんになる季節ですが、本サロンもぜひそのうちのひとつに入れてください■ 日時9月15日(水) 14:00~16:00※ 13:30~ 受付開始■ 会場世田谷区大原区民集会所 和室(世田谷区大原1-16-16 シルクロードビル1階)アクセス: 京王線代田橋駅 徒歩10分 バス(宿91)大原町 徒歩6分 ☆地図はコチラ☆■ 対象および定員子育てや働くことについて考えたい女性ならどなたでも!10人■ 参加費500円(資料代として)■ お申込み方法wms2010_setagaya@yahoo.co.jp↑こちらのメールアドレスに、以下の内容でお送りください。□ メールの件名【申込】WMS@世田谷9/15(ご氏名)□ メール本文1)ご氏名2)メールアドレス3)電話番号(当日連絡のつく番号)4)お住まいの地域5)職業・現在の状況6)参加動機7)赤ちゃん同伴の有無。同伴されるかたは赤ちゃんの生年月日≪赤ちゃんのご同伴について≫本サロンでは、赤ちゃんをご同伴される場合は、生後210日以内の赤ちゃんとさせていただいております。したがって、今回は2010年2月17日以降がお誕生日の赤ちゃんはご同伴いただけます。それ以前に生まれた赤ちゃん・お子様につきましては、信頼できる方に預けて単身でご参加いただきますよう、お願い申し上げます。≪お申込後のご案内について≫お申込をいただいた後、折り返しサロンの詳細のご案内をメールにてお送りします。特に携帯電話からお申込の方は、予め下記メールアドレスの受信設定をお願い致します。wms2010_setagaya@yahoo.co.jpなお、お申込から3日以上経っても連絡がない場合は、恐れ入りますが再度お問い合わせください。
2010.08.17
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ファシリテーターのちぃです。8月に入ってからなんだかすっかり夏休みモード。。でも今日、前から気になっていた1day親子コミュニケーション講座「コミュニケーションベース」(9/5@大井町)の申込をしたら、急に元気が出てきましたそうしたら、夏休みモードだった自分を振り返ることができました。朝の夫の通勤送迎がまだ続く中で、娘の習い事や通い事が次々と夏休みに入り、昼間は予定がないのに、暑さも手伝ってか返ってダラダラしてしまい、夜はその流れで娘と寝落ちする日が続く…そのことについて「なかなか時間を作れない」と嘆いていましたが、「今の私、それを周り(家族)のせいにしてない」とふと思いました。自分の意識次第で、きっとどうにでも時間を作り出すことはできるのに、それを怠っているなぁ、と。こんな気分になったことに自分でも今ちょっと驚いています。だけど、「イベントに参加する!」という「自分の中の楽しみ・ワクワク」ができたことでテンションが上がってそこから生まれるアクションが変わるんだなんて分析している自分がいます。先月のサロンで、「アクションのきっかけ」に話が及んだ時、そのきっかけは「何らかの外からの刺激」という発言がありました。今の私も、まさにそれですなかなか「自分の中」からは、きっかけを生み出すのは難しいです。。だからこそ、そういうきっかけを与えてくれる友人やツテ、情報など、「自分の味方」をたくさんもてたらいいな、と思います。(ファシリテーター:ちぃ)
2010.08.14
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サポーターの仲井果菜子です。今日は、2回目となる、NECワーキングマザーサロン@世田谷に参加してまいりました~会場は、千歳船橋駅近くの、笹原小学校の和室。高井戸の自宅から千歳船橋まで、環八をひたすら南下して、自転車で移動してみました!あっついけど、光化学スモックも浴びまくるけど(笑)・・・楽しかったです。始まりました!ワーキングマザーサロン。妊娠中の方、産後間もない方、専業主婦の方、そして産後数年経過した方も入り混じり、「母になってはたらく」をテーマに、語ります。 子どもをもってはたらくからには、子どもがいないときと全く同じように、という風にはいかない。子どもが病気をしたら?職場の上司や同僚に理解してもらうためには?子どもがいるから甘えている・・・もしくは、戦力外って、思われちゃったらどうしよう??育児休暇や時短勤務などの「制度」はあれども、それだけではカバーできないたくさんの不安がある。妊娠中・復帰前の方にとっては、そんな漠然とした不安を、話すことですこしでも「言語化」する場になったようです。 そして、少し先行くワーキングマザーからは、「自分ひとりで何でもやることには限界がある。子育てしながら働くうえでは、人に頼ることも大事」という貴重なヒントも地域の近所のおばちゃんや、ときには病児保育を利用しつつ、いろんな人の手を借りて感謝しながら働いています、という自身の体験談をシェアしてくださいました。また、別の参加者からは、「後に続くワーキングマザーのための道をつくっていくことも大事」という力強いお声が・・・!自分ひとりがよければ…という短絡的な視点ではなく、社会全体で、女性が働きやすい環境を整えていくという広い視野に、私自身も、おおいにインスパイヤされました。記念の集合写真 サロン終了後も熱さめやらず、参加者同士の交流がしばし続きました。 ちまたでよくある「ワーキングマザーVS専業主婦」みたいに、カテゴリ分けして分断しちゃうんじゃなく、いろんな立場・いろんな状況の参加者がつどっていろんな視野からの思いをシェアし合うことで、「はたらくこと」の本質に、より深く迫ることができるような気がしていますNECワーキングマザーサロンは、8月以降も各地でぞくぞく開催予定!世田谷サロンの次回は、8月22日(日)@梅丘です☆詳細・お申し込みはこちらからどうぞ。ツイッターでもつぶやいてます!@wms_seta です。フォローミー☆(サポーター:仲井果菜子)
2010.07.26
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笹原小学校の最寄り駅、小田急線「千歳船橋」駅からの行き方をご紹介します。【小田急線「千歳船橋」駅からの行き方】「千歳船橋」駅を下りて、南側(「ケンタッキーフライドチキン」が見える方)に出ます。小田急線の線路に沿って左右に通りが伸びているので、右方向に歩きます。200メートルほど歩くと、左手の角に「HIRO」というパン屋さん。そこの交差点を渡り、左手100メートルほど先を見ると歩道橋があるので、歩道橋を目指して進みます。その歩道橋の右側に見える緑色の囲いネットが、笹原小学校のグラウンドです。目の前まで行くと、「正門(受付)はこちらです→」という看板があるので、それに従って校舎をぐるっと回ります。(そのすぐ先、通り沿いにも門がありますが、ここからは入れません。)左手に笹原小学校の正門が出てくるので、そちらから入ってください。
2010.07.23
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8月はまた梅丘での開催です。ただし!初回の城山小学校ではありませんのでどうぞご注意を。夏休み中も、たくさんの方のご参加をお待ちしております日々抱えている思いを外に出すことで、夏の暑さも吹き飛びすがすがしい気分になれるかも■ 日時8月22日(日) 10:30~12:30※ 10:00~ 受付開始■ 会場世田谷区立山崎中学校 和室(世田谷区梅丘3-8-1)アクセス: 小田急線梅ヶ丘駅 徒歩10分 東急世田谷線若林駅 徒歩10分 ☆地図はコチラ☆■ 対象および定員子育てや働くことについて考えたい女性ならどなたでも!10人■ 参加費500円(資料代として)■ お申込み方法wms2010_setagaya@yahoo.co.jp↑こちらのメールアドレスに、以下の内容でお送りください。□ メールの件名【申込】WMS@世田谷8/22(ご氏名)□ メール本文1)ご氏名2)メールアドレス3)電話番号(当日連絡のつく番号)4)お住まいの地域5)職業・現在の状況6)参加動機7)赤ちゃん同伴の有無。同伴されるかたは赤ちゃんの生年月日≪赤ちゃんのご同伴について≫本サロンでは、赤ちゃんをご同伴される場合は、生後210日以内の赤ちゃんとさせていただいております。したがって、今回は2010年1月24日以降がお誕生日の赤ちゃんはご同伴いただけます。それ以前に生まれた赤ちゃん・お子様につきましては、信頼できる方に預けて単身でご参加いただきますよう、お願い申し上げます。≪お申込後のご案内について≫お申込をいただいた後、折り返しサロンの詳細のご案内をメールにてお送りします。特に携帯電話からお申込の方は、予め下記メールアドレスの受信設定をお願い致します。wms2010_setagaya@yahoo.co.jpなお、お申込から3日以上経っても連絡がない場合は、恐れ入りますが再度お問い合わせください。
2010.07.20
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今日は東急世田谷線の松陰神社駅近くにある「古民家ママス」というところにお邪魔して来ましたその名のとおり、古民家です。そこで開かれている「週末コモンズ」という活動の代表者の方にサロンの共催をご提案いただき、今日はそのお話を兼ねて「週末コモンズ」に娘と参加ですこんなトコロにこんなステキな古民家があるなんて古民家というものにどこか憧れを持つ私は、ちょっと感動してしまいました!入った瞬間、まるで「おじいちゃんち」に来たような感覚。そして、そこここに点在する蚊取り線香、いい感じです。家の中を通る風がとても肌に心地よく、縁側ごしに見える緑はすっかり暑さを忘れてしまうくらい。そこでのんびり持ち寄りのお昼ごはんをいただきました。そうは言っても今日の暑さ子供達はお庭で水遊びに夢中なのでした午後は子供服&絵本の交換会。(↑準備の真っ最中です)時間がなかったので残念ながらほとんど参加できませんでしたが、平日には「ママコモンズ」という活動もされているということで、今度またゆっくりと、こちらにもお邪魔したいと思います。なんだかとっても癒されました。。まだ行かれたことない方、ぜひ ぜひ ぜひ !! 訪れてみてください。こんなステキな場所でサロンが出来たら「週末コモンズ」との共催について二つ返事でお願いして参りました!11月に実現の方向で計画を練って行きますので、どうぞお楽しみに(ファシリテーター:ちぃ)
2010.07.17
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ファシリテーターのちぃです。昨年度のサロンに参加したことがきっかけで今年度のサロンに応募した私。実はそれ以外にも、同時期に始めたことがふたつありますひとつは、秋に阿佐ヶ谷で開催される「ママのイキイキ応援プログラム」(通称ママイキ)の主催メンバー。もうひとつは、mixiの「ママのキャリアを考える会」というコミュニティから発したイベントの主催メンバー。(このイベント自体は先日盛況のうちに終了しました!)後になって気付いたのですが、情報の仕入先、私が参画する形など…3つともそれぞれ違うのですが、すべてに共通しているのは「『母』としての私ではなく、『自分』そのものについて考える」ことをテーマにしていることです。私って今「自分」についてきちんと考えたいステージにいるのだ、ということを、自分が起こした行動から気付かされました。人間のアンテナって面白いですね。きっと昨年度のサロンに参加して「何かアクションしなきゃ!」と感じなければ、そういう情報が目や耳に入ってもスルーしてしまっていたはず。でも、自分の関心として意識的なテーマになっていると、それをキャッチするようになるんです。今、夫がケガをして松葉杖の生活ですそうすると、外を歩いていて松葉杖の人が目につくようになって(意外といるんです)「夫と同じケガかな」なんてじっと見ちゃう自分がいます。このことは、サロンで配布している「マドレ式ワーキングマザーの教科書」にも記載されているのですが、それを身をもって実感しています。自ら意識してアンテナをはれば、それにつながら出会いや情報が舞い込んで来る…そしてそれは「不思議と」入るものではなく、自分が「呼び込んだ」結果なのかも。だったら、きちんとそのアンテナの方向と感度を自分で日々メンテナンス出来れば強い!そのためには、自分のことを発信していくことも必要だなぁ、(twitterもそういう意味でうまく使いたいのに使えていない。。)そんなことを思いながら、でも母として妻としてファシリテーターとして等々日常業務(!)をまわすのにテンテコマイになりながら、日々過ごしています(ファシリテーター:ちぃ)
2010.07.12
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NECワーキングマザーサロン@世田谷のサポーター、もこです昨日27日(日)、記念すべき第1回目のサロンが開催されました!心配していた雨も何とか降らず、幸先いいスタート★今回はサポーターを含めて8名が参加。ワーキングマザー、育休中の方、専業主婦、そして結婚されて間もなく、いつかはワーキングマザーに!とお考えの女性もいらっしゃいました。赤ちゃん連れの方は1名。マットを広々使っていただきました。ファシリテーターちぃさんの気さくで柔らかな語り口で、一通りの自己紹介が終わるころには緊張も解けてきます。まずはペアになって、2つのワーク。テーマにつながる話題の切り口で、お互い思うことを話し、聴きます。自分に向き合って、言葉を紡ぐ機会も時間もなかなかない母たち、いきなりのことに何を何から話せばいいの?と戸惑ったのも一瞬で、設けられた時間がいっぱいになるころには、話が止まらないくらい盛り上がるペアもちらほらありました。その後はみんなで「全体シェアリング」。真っ先に挙手したのは赤ちゃんでした。笑全体シェアリングでまず話題になったのはパートナーとのコミュニケーションについて。子どもが生まれると、「大人の話」をする相手がいない・・・。一番身近なパートナーとも、気づけば子どもを介した、子どもに関する話しかできてなかったり。パートナーの仕事の話を聞いても悶々としてしまうだけで、きちんと聞けてないことに後ろめたさを覚えたり。「母となって、はたらく」には、パートナーとのコミュニケーションはとても大切です。既に復職している場合はもちろん、育休中でも、今は専業主婦だけどいつか働きたいと思っている場合でも。もちろん、コミュニケーションの「スタイル」は人によってさまざまでいいんですよね。がっつり面と向かって、サロンで行ったワークのようなツールを使って、まずはメールや手紙で思っていることを伝えて・・・。大人の話、仕事についての話ができる相手は、パートナー以外にも欲しい!誰とそういう話をしていますか?という投げかけにもいくつかの発言がありました。将来再び働きたいと思っている専業主婦にとって、ワーキングマザーの相談相手は?職場にロールモデルとなるような女性はいるの?・・・というあたり、とっても気になります。こうやってシェアリングをしていると、他の人に発言に、自分の抱えている問題のヒントがあることに気づいたり、自分の発言の中に、自分が大切にしていることを見つけたり、悩みもがいているのは自分だけじゃないんだってことに勇気付けられたりします。あっという間の2時間、興奮冷めやらぬ中、初回のサロンは終了しました!ファシリテーターのちぃさんも言っていましたが、後から効いてくるのがワーキングマザーサロン。日常にもどってしばらくして、ふと何か気づき、少しアクションが変わったり。世田谷サロンでは、そんな「後日談」もみんなで共有できるような、「サロン当日だけでは終わらないサロン」のために、いくつか仕組みを企画中です。そして次回開催が決定しています!7月26日(月)、今度は平日です。会場の最寄り駅は小田急線千歳船橋駅。開催概要はコチラからご確認ください。↑左側の地図は、これから参加者のみなさんに、お住まいの場所をシールで貼っていただくためのもの。11月にはまっかっかになるはず!!ちなみに・・・。会場へはぜひあぐらをかける服装でお越しください!実は私、パートナーがムスメ(生後6ヶ月)をみていてくれることになり、単身ででかけられる身軽さがうれしくて、とんとご無沙汰していたスカートをはいていったのですが、会場は和室で車座になることをすっかり忘れていました2時間正座はつらいし、横座りは姿勢が悪くなるし・・・。これからはぜったいパンツで行くぞと誓ったのでした。***Twitterでもつぶやき中!ぜひフォローしてください。開催告知のリツイートもじゃんじゃんお願いします。http://twitter.com/wms_seta(サポーター:もこ)
2010.06.28
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初回から数駅移って、7月は千歳船橋の小学校での開催に決定しました!今回も、「ワーキングマザー」という言葉にとらわれず、どうぞ奮ってご参加ください■ 日時7月26日(月) 10:30~12:30※ 10:00~ 受付開始■ 会場世田谷区立笹原小学校 和室(世田谷区桜丘5-19-1)アクセス: 小田急線千歳船橋駅 徒歩10分 ☆地図はコチラ☆■ 対象および定員子育てや働くことについて考えたい女性ならどなたでも!10人■ 参加費500円(資料代として)■ お申込み方法wms2010_setagaya@yahoo.co.jp↑こちらのメールアドレスに、以下の内容でお送りください。□ メールの件名【申込】WMS@世田谷7/26(ご氏名)□ メール本文1)ご氏名2)メールアドレス3)電話番号(当日連絡のつく番号)4)お住まいの地域5)職業・現在の状況6)参加動機7)赤ちゃん同伴の有無。同伴されるかたは赤ちゃんの生年月日≪赤ちゃんのご同伴について≫本サロンでは、赤ちゃんをご同伴される場合は、生後210日以内の赤ちゃんとさせていただいております。したがって、今回は2009年12月28日以降がお誕生日の赤ちゃんはご同伴いただけます。それ以前に生まれた赤ちゃん・お子様につきましては、信頼できる方に預けて単身でご参加いただきますよう、お願い申し上げます。≪お申込後のご案内について≫お申込をいただいた後、折り返しサロンの詳細のご案内をメールにてお送りします。特に携帯電話からお申込の方は、予め下記メールアドレスの受信設定をお願い致します。wms2010_setagaya@yahoo.co.jpなお、お申込から3日以上経っても連絡がない場合は、恐れ入りますが再度お問い合わせください。
2010.06.26
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いろいろな駅を利用できる場所にある城山小学校ですが、ここでは□ 小田急線「豪徳寺」駅/東急世田谷線「山下」駅□ 東急世田谷線「宮の坂」駅からの行き方をご紹介します。【小田急線「豪徳寺」駅/東急世田谷線「山下」駅 からの行き方】※「山下」駅で降りた方は、まず「豪徳寺」駅の改札口に向かってください。「豪徳寺」駅の改札口を出て左。「マクドナルド」側ではなく、「ファミリーマート」側に向かって歩き、そのまましばらく、少し上り坂になっている商店街の道なりに6分ほど進みます。東急世田谷線の踏切にさしかかり、左手前方に「100円ローソン」。「100円ローソン」の前をそのまま進みます。「いもと薬局」と「Firstwood」という洋服のお直し屋さんが入っているマンションで左折します。ここは突き当たりになっていて、右手には東急世田谷線の踏切があります。そのまま道なりに、右手に豪徳寺を見ながら3分ほど歩きます。豪徳寺の寺社は見えず、白い塀がずっと見えています。左手に「厚生会館」のある十字路にさしかかるので、そこを右折。まだ豪徳寺の白い塀を右手に見ながら、3分ほど歩きます。左手にお花の植え込みがある十字路は、そのまま直進。ここで豪徳寺の白い塀とはお別れです。まもなく前方に城山小学校の校門があります。【東急世田谷線「宮の坂」駅 からの行き方】電車を降りて、「サンクス」「区民センター」とは反対側の道路に出ます。すぐ左手に「パソコン救急センター」があるので、そこを左折。2分ほど道なりにまっすぐ進み、突き当たりを右折。そのまま道なりに、右側に豪徳寺を見ながら3分ほど歩きます。豪徳寺の寺社は見えず、白い塀がずっと見えています。左手に「厚生会館」のある十字路にさしかかるので、そこを右折。まだ豪徳寺の白い塀を右手に見ながら、3分ほど歩きます。左手にお花の植え込みがある十字路は、そのまま直進。ここで豪徳寺の白い塀とはお別れです。まもなく前方に城山小学校の校門があります。【校門について】上記の行き方で出てくる、右手に体育館の見える校門をご利用ください。目の前に校庭が広がっている正門は、開いていないことがあるそうです。
2010.06.25
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いよいよ迫り来る27日のサロン初日へ向けて本番と同じ会場の世田谷区立城山小学校にて、シミュレーション&会場の下見を行いましたファシリテーターのちぃさん、サポーターのさっちぃ、みかさん、そして私YUKIの4人で最終確認です赤ちゃん連れの方も参加するこのサロン。ベビーカー置き場やエアコンの効き具合など、母だからこそできるチェックもぬかりなく参加する方がリラックスして自分自身と向き合える場作りまた、ファシリテーターちぃさんも最後のリード練習。先月17日、24日のNECで受けた研修の成果がバッチリ出でいて・・・サポーターの身分でありながらちゃっかり2日とも参加し、ちぃさんの使用前使用後をじっと観察(ついでにダメ出しも)してきたワタクシよい面をほめて伸ばすだけでなく、悪い面も指摘しあってより上達する!というような研修だったのですが、研修の時は緊張して堅く、たどたどしかったちぃさんのリードが・・・本番前の昨日うまくなってる・・・以前よりずっと落ち着いて、やさしく柔らかでメリハリのあるものに変わっているじゃあ~りませんか会場も確認できた安心感と、たくさんの練習を積んだ経験からでしょうか研修の時とは別人のようでした!!27日の本番へ向けて準備万端!ファシリテーター、サポーター共にみなさまにお会いできることを楽しみにしています。6/27サロンまだまだ受付中のお申し込みはこちらから(サポーター:YUKI)
2010.06.21
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先週から今週にかけて、チームのキックオフミーティングを行いました。ミーティング会場は、六本木にある「STUDIO TRON」というスタジオ。隠れ家っぽい雰囲気で、とってもキレイ。優しい印象で、ついついくつろいでしまう感じを覚えたのは、きっと木を基調にした落ち着いた空間だったからでしょうか。「スタジオ」というとなんだかダンスなイメージですが、ダンス以外にベビーマッサージのクラスなどもあって、赤ちゃんからシニアまで、いろんな年代の方が楽しめるスタジオです!~ Red Robin @STUDIO TRON ~http://redrobin.jp/ミーティングでは、サロンへの思いや期待を、それぞれに話したりしました。スタッフのメンバーは、ねんね期の赤ちゃんのママから小学生のママまで、いろいろです。だから「今ある状況」はみんなバラバラ。だけど、その状況にただ悶々とするのではなく、そこから一歩踏み出すためにサロンという場がある、という点で、全員が一致していたように思います。これまで一、二度お会いしただけ、もしくは初対面、というメンバーがほとんどなのに、なんだか久々に同窓会で会ってお話するような、不思議な親近感がありました。これもきっと「みんなでこのサロンを創り上げよう!」という共通の思いがあるからこそ!今後、チームで活動して行くことがさらに楽しみになったミーティングでした。ミーティング後は、そのままスタジオの上の階にあるレストラン「Kitchen TRON」でランチ。パスタがホントおいしかった~♪授乳中のママたちはみんな大盛りを注文!でも、おいしいからペロッといけちゃうんです。『「大盛り」だとガツガツ食べる感じだから、「ママ盛り」と言ったらスマートだね』なんて話していました!授乳期はとうに過ぎた私も…一日目こそ普通盛りでしたが、二日目は大盛りで注文しました☆店員さんもみなさん親切で、子連れ歓迎なレストランです。2階へ上がるのにエレベーターがあって、「子連れ歓迎」が社交辞令ではないことに感動しました!~ Kitchen TRON ~http://r.gnavi.co.jp/e628200/出産してから一度も映画を観に行っていないので、六本木ヒルズのTOHOシネマズに寄りたいなぁ、、と思いながら六本木を後にしたちぃでした。。(ファシリテーター:ちぃ)
2010.06.11
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遅ればせながら、本サロンのファシリテーター=ちぃの自己紹介をさせていただきます。一児の母。SEとして働いていましたが出産を期に退職し、現在に至るまで専業主婦です。そう。私自身、ワーキングマザーではありません。これまでも今でも、私は娘と一緒に外で遊びまわる毎日をとても楽しんでいます。ですがもう一方で、「いずれは再就職して、もう一度やりがいをもって仕事がしたい!」という思いも常に抱いています。私にとって、このNECワーキングマザーサロンとの出会いは、昨年度の、偶然友人から聞いて参加した杉並区のサロンでした。サロン後に沸々と湧いて来た思い…それは、「自ら何かアクションを起こさなければ何も始まらない!」ということでした。「先のこと、考えなきゃなぁ、何かしなきゃなぁ」と漠然といつも頭のどこかにはあるものの、それに向けてほとんど何もしていない自分を「もったいない!!」と思うようになりました。バックグラウンド、考え方、環境、サロンへの参加動機…二人として同じ方はいません。だから、サロンに参加したことから生まれうる気付きやきっかけも、きっと参加者の方の数だけあるのだと思います。ですので、サロンに参加してくださった際には、ぜひそれを何らかの形で発信して、他の方と共有してくださいね!それから、NECワーキングマザーサロンは、地域性をもっていることもひとつの魅力です。昨年度は世田谷での開催がありませんでした。なので今年度はぜひこのサロンから!マドレボニータ的にいう「美しい母」のつながりが広がることを願っています。(ファシリテーター:ちぃ)
2010.06.05
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ついに告知の時が来ました!いよいよ、第一回サロンの申込受付を開始します。とっても緊張、でもすごーく楽しみです。「ワーキングマザー」という言葉にとらわれず、どうぞ奮ってご参加ください■ 日時6月27日(日) 10:00~12:00※ 9:30~ 受付開始■ 会場世田谷区立城山小学校 和室(世田谷区梅丘2-1-11)アクセス: 小田急線梅が丘駅 徒歩15分 東急世田谷線世田谷/上町/宮の坂駅 徒歩10分 小田急線豪徳寺駅/東急世田谷線山下駅 徒歩12分 ☆地図はコチラ☆■ 対象および定員子育てや働くことについて考えたい女性ならどなたでも!10組(ファシリテーター含め)■ 参加費500円(資料代として)■ お申込み方法wms2010_setagaya@yahoo.co.jp↑こちらのメールアドレスに、以下の内容でお送りください。□ メールの件名【申込】WMS@世田谷6/27(ご氏名)□ メール本文1)ご氏名2)メールアドレス3)電話番号(当日連絡のつく番号)4)お住まいの地域5)職業・現在の状況6)参加動機7)赤ちゃん同伴の有無。同伴されるかたは赤ちゃんの生年月日≪赤ちゃんのご同伴について≫本サロンでは、赤ちゃんをご同伴される場合は、生後210日以内の赤ちゃんとさせていただいております。したがって、今回は2009年11月29日以降がお誕生日の赤ちゃんはご同伴いただけます。それ以前に生まれた赤ちゃん・お子様につきましては、信頼できる方に預けて単身でご参加いただきますよう、お願い申し上げます。
2010.06.01
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サロンは、「語り合う」「自分と向き合う」場…ただそれを聞いただけでは、果たして何をするのか、きっと「?」だと思います。なので、いったいぜんたいサロンではどんなことをするのか、少しだけご紹介します。サロンの時間は、基本2時間。まずは簡単な自己紹介↓頭の体操になるような、一人で行うちょっとしたワーク↓二人組になり、テーマにつながる話題の切り口で、お互い思うことを話し、聴く↓参加者全員でテーマ「母となって、はたらくこと」について自由に語り合う以上がだいたいの流れです。いきなり本題!ではなく、段階を踏んで「母となって、はたらくこと」に迫っていきます。「母となって、はたらくこと」という、一見難しく捉えてしまいそうなテーマを大々的に掲げられると、「そんなことについて『語り合う』なんて…」「マジバナには最近ご無沙汰だし…」と思われるかもしれません。ですが、なかなか一人では考えられなくても、みんなで集まれば考えられるし、考えたい自分がどこかにいる―そんなこともあるのではないでしょうか。ママのおしゃべり会や子育て情報交換会も、「母となった」私たちとしてはとっても有意義な場。そこからさらにもう一歩踏み込んで、「自分」について話し、考える場が、このサロンです。ママ友と、もしくは会社で、何となくこういうことは話しづらいのも事実。だけどここでなら、萎縮することなく最初から、普段胸に閉まっている思いを口に出すことが出来ます。お子さんやパパの話がNG、なんてことでは決してありません。自分について考える時、自分の家族のことも考えるのは当然です。ただ、その中心が「自分」であるということ。私を含めた参加者のみなさんが、そういうことを語り合う中で、自然と本音がさらけ出ているようなサロンになったらいいな、と思っています。(ファシリテーター:ちぃ)
2010.05.31
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はじめまして!NECワーキングマザーサロン@世田谷「Skidamarink」のブログにご訪問くださり、ありがとうございます。そして、今このブログを書いているのが、サロンのファシリテーター=ちぃです。当日のサロンの進行を務めます。いよいよ告知も迫り、開催に向けて目下準備中。期待と不安が入り混じっています。だけど、とっても楽しみです。Skidamarinkは、参加者同士が語り合い、交流する場―つまり、「講師」なるものはいません。「ファシリテーター」なんてなんだか格好いい名前はついていますが、スタンスは参加者のみなさんと同じ。参加者全員が心を開き、自分の思いをさらけ出し語り合う時間を、みなさんと共有したいと思っています。そうしてみなさんの思いに触れる中で、自分自身、たくさんの新しい発見や気付きがあることを期待しています。このサロンが、なんとなく目に留まって気になっている方・・・!ぜひサロンへ足を運んでみてくださいね。(ファシリテーター:ちぃ)
2010.05.30
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