

ところが、ほとんどの材はこの通りで裏返して見ると新材と見間違うほどとても綺麗でした。
全体の8割方はとても綺麗な状況で、ほんの一部がとても傷んでいた。
と言うのが、解体後の印象です。
樹種は ウエスタンレッドシダー
で、傷んでいた部分は特定の個所に集中していました。
1か所は、一番メインで歩いたのではないか? と思われるところ。
もう1か所は、手摺の柱を取り付けていた部分。
全て張り替えをしましたが、部分補修をこまめにすれば、まだ5~6年はもったのではないだろうか?
って帰り道に感じていたのです。
ウッドデッキ工事の施工のご依頼はウッドデッキネットへ
もったいない その4 2016年05月11日
もったいない その3 2016年05月05日
もったいない その2 2016年05月04日
PR
Calendar
Comments
Freepage List
Keyword Search