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火曜日パソコン教室で秋に写した紅葉の写真をもらった。教室に各々が写した中から3枚づつ貼り出されていた写真をだ。
今日 主人に「いいでしょ!・・」とみせた。それが余計だった。
1枚を除いて後の2枚はボロンチョンである。
「どうしてこちらもこのように撮れないのか?」と聞く。どうしてもこうしてもではない・・・
「このように撮れないか?」と聞いた1枚は 先生が「はい あそこを狙って・・・今 日が差した ソレシャッターを・・・」と教わって写した写真だ。 綺麗に撮れなくてどうする・・・。
後の2枚は撮影スポットへ連れて行ってもらい 自分なりに構図を考えて写したものだ。
主人曰く「之はオートで写しただろう 手前の木にピントがあっている どうして中央の木の葉にピントを合わせない・・・・」と見ていたようなことを言う。もう1枚にいたっては「何を写しているんだ・・・全然厚みが無い 絞りすぎだ・・・」という。
確かに・・・・ 先生は遠慮しておっしゃらなかっただけなのだ。どうも私は構図ばかりにとらわれていたようだ。
最後に「これは構図以前の問題だ・・・こんな写真撮っていたらカメラが可哀想だ・・・もうチョッと勉強しろよナ・・」と言われてしまった。
もう少し頑張ってみよう・・・先生よろしく!。(またもや人頼み・・)
胡蝶蘭を咲かせるには 2011.09.09 コメント(14)
これで終わりか胡蝶蘭 2011.09.08 コメント(10)