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常滑のこの一角は 明治のころから昭和初期に掛けて 大きな焼物が盛んに行われ 300本以上の煙突が立ち並んでいたようだ。
今もその面影がしのばれるレンガ創りの煙突は 周りの新しい近代建築と面白い調和を見せている。
今はもうこれらの登り窯は使われていないが 文化財として観光に一役買っている。
明日はこの一角の道の角角をを飾る 土管たちに登場してもらおう。
胡蝶蘭を咲かせるには 2011.09.09 コメント(14)
これで終わりか胡蝶蘭 2011.09.08 コメント(10)