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5時。。。うどんを食べるアンバー。。。真夜中ってゆうより、早朝、だよね、最早。副業とは、キャバクラです。キャバは初めてだけど、お水はしたことある。それにしても・・・キャバはアンバーには向いてないな。。。また、普通のお店に戻ろうかな・・・キャバの方が時給はいい。だけど、あたしはハングリー精神が欠けてるみたいだから、指名を取るとか、営業するとか、同伴、アフターとかはめんどう。1日目で音をあげるなんて甘えてるけど、やっぱスナックの方がいいな。。。あれこれ考えてると、夜が明け、おなかがすいて、おうどんを作った。しかもBGMはEarth,Wind&Fire(笑)どう考えても、ミスマッチそんなアンバー、これからシャワーを浴びて、寝ます・・・おやすみなさい
2007年07月07日
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それは天気だけではなく、アンバーのココロも。。。なんか落ち着かなくて彼にやつあたりして、泣いてわめいて別れるって言って、困らせて。窓あけっぱで下着姿で寝てたら風邪ひいたし…ってこれは自業自得だけど(・ω・`。)ママとはあいかわらず。離れているのに、あいかわらず。どうしたらいいんだろう……迷ってる場合ぢゃない、と思って副業することにしました。。。後先考えず突っ走ってる自分がこわいけど…走れなくなる前に走っていたい
2007年07月05日
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あたしはほんとうに・・・ひとりよがり。。。ばかだ。。。泣いたむかむかしたいやになった「どうするの?」そんな無神経に聞かないでよ・・・あたしが一番困惑しているんだから。「あなたはなんにもわかってない」あたしはそう言って、電話を切った。わかってないのはあたしかもね。求めすぎれば傷つくことは、知っている。彼が冷たいひとだってことも。何年の付き合いだよ・・・最初から合わなかったのかもね。あたしが仕事に戻れたら、こんなことにはならなかったのかな・・・
2007年06月29日
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私が思う自分が虚ろって別のだれか見ているようで・・・レミオロメン『茜空』缶チューハイを飲んだあたしは眠れないときに、お酒を飲むでも・・・今日はこの時間までまったく、眠ることができないそとが明るくなる・・・朝が来る何か物音がする怖くなる新聞配達のおとがするBGMはBill Evans Trio の『Portrait In JAZZ』じゃあ・・・レミーマルタンでも、飲もうか。。。缶チューハイは、にあわないから。人材派遣に登録した就職活動のほんを、買ってしまったあたし何考えてるんだろう?この会社で働きたい・・・でも、別の場所で、1からの場所で、働いてみたい・・・今の会社は、学生時代3年間していた仕事とまったく、同じ自分が選びとったみちなのに、いまさらまっさらな自分で仕事がしてみたくも、ある・・・ただのわがままだだけどどっちもあたしこの会社で続けるために人事と話し合っているのも新たなみちを探そうとしているのも『あたし』の行動どっちがほんとの気持ちなんだろうわからない仕事に戻りたい、でも、日曜日が来るのがこわい自分がわからない眠れないどうどうめぐりあたしという人間のメビウスの輪は、日毎に複雑にわがままになっていってしまってもう、始まりも終わりも見つけることができないアンバー、深夜モード(早朝モード?w)でした。。。
2007年06月28日
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今日はお散歩に行きました。。。おうちの近くの公園です鯉と亀が泳ぐ池。夕暮れ時の公園。子供がいて、犬がいて、あたしが歩いていたひとりぼっちで。。。ぼんやり、たばこ吸いながら考えた。今のあたしにできること。嫌なことから逃げてるようにしかみえないこの生活の中で、自分を好きになる方法。あたしは自分にマイナス評価しか下せない・・・自分を好きになるって、どうゆうことか、わからない。明日もお天気、いいかな・・・また、お散歩したいな。。。今日は料理をしようと思います。自分のために(笑)
2007年06月27日
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はろはろ。。。やっと声をとりもどしたアンバーです・・・みなさんご心配おかけしました。アリガトウございました。。。一日も早く仕事に戻りたかった。だけど、ドクターにはだめだって、言われた・・・なんで、どうして?「まだ、社会に戻るのは我慢してください。」ドウシテ・・・?ショックで余計に気が滅入りそう・・・だーりんに昨日話した。でも、だーりんは動じなかった。がんばりすぎは、だめだよ?って・・・休めるときに休まなきゃ、って。。。でも、それじゃあたしがあたしを許せない。辛いのは、きついのは、あたしだけじゃ、ないのに・・・昨日は・・・1か月近く会えなくなるから、がんばっちゃった。。。wとろとろになるまで、愛した。どんなアンバーでも、いい。今のままで、いいんだよ。あいしてる。アイシテル・・・それだけで、強くも弱くもなれる。「仕事のことは、わかってあげられないかもしれないけど、アンバーが悩んで、がんばってることはわかってるから。。。」あたしたちはいつも必死だ。2年の空白を埋めることに。あたしたちはどのくらい、解り合えるだろうか。どこまで、埋め合えるのだろうか。過去を消すことはできない、と彼は言った。でも、あたしはもう流してしまいたい。いいじゃない?ドクターは仕事を休めという。上司も、本部も、同じだった。彼は1か月会えないと、言う。。。なにもかもうまくいかないとき、それは神様がくれた長い休暇なのだそうだ。。。あたしは今、この短い人生の、ロングバケーションをサゼスチョンされたのかも、しれない。そう思うことでなんとか自分を納得させました。。。辛いけど、苦しいけど。あーーーーーーーーーーー仕事に戻りたい(´・ω・`)狂いそうだ。。。
2007年06月26日
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あたしの声、ドコにいっちゃったんだろう・・・?今、実家に帰ってます。ママにはやっぱり本当のことゆえなくて、ココロはざわざわしてる。今の彼のこと、あたしのママは嫌いだから、彼がこんなに一生懸命あたしのためになってくれてること、ゆえないの辛い。。。あの日の夜、あたしがどうなっていて、彼が付き添ってくれたことも・・・彼はあたしの地元の親友と、同期の親友に電話もしてくれて、あたしはほんとに救われてる。そんなことも・・・言いたいのに、ゆえない。彼のこと、わかってもらいたいのに・・・いま一番苦しいのは、それなのかもしれない。あたしは彼も、ママも、大好きだから。どうするのが一番いいのか、わかんない。。。彼は、昨日空港まで一緒に来てくれた。朝は、しばらくできないから、ってセックスをした。無声セックスwあたしは、前の日、彼にはじめてのラブレターを、書きました。ありがとう、って。あいしてる、って。飛行機乗る前に、渡しました。彼は、あたしの顔を見れば、何が言いたいか、わかるらしい。ママは、本当のこと知らないから、すごく心配してくれてる。実家なのに、ココロが休まらなくて、親に申し訳ない。。。昨日、久々に実家の布団で寝て、たくさん泣きました。今の状態が苦しすぎて、もどかしすぎて。・・・目が覚めたらお昼の3時でした・・・li(つω-`。)ilがーん。。。今は甘えさせてください。ここの皆さん、ありがとう。デス。。。リアルのみんな・・・ありがとう50%、ごめんね、50%。。。。
2007年06月18日
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みなさん、コメントありがとうございました。。。レスしてなくて、ほんとにごめんなさい。。。でも、絶対するからところで・・・どこから書き始めればいいのかわかんないんだけれど・・・失語してしまいました。てゆうか、声を失ってしまったの。昨夜、彼と普通に話して、歌ったり、普通に過ごしたあと、突然・・・パニック発作に襲われ、号泣して暴れて失神したりしてたみたい。で、気づいたら、言葉が出なくなってた。。。彼はずっとそばにいて、何もゆわず、困ったりもせず、ただただ抱きしめてくれてた。どんな状態でも、アンバーなんだよ。絶対守るから、って。。。朝になっても声でないし、涙も嗚咽も止まらないから、彼は学校休んで病院に連れてってくれた。あたしはここに引っ越してきてからメンタルの病院かかるの初めてだったけど、いいドクターに出会えたから、よかったと思った。診察の時も言葉が出なくて、話そうとすると嗚咽になるし、頭真っ白で泣きわめいてしまって、鎮静剤打たれて、しばらく眠って・・・起きたらすこし、声にならないけど話せるようになってて、でもまだ、普通の声は出ないの。パニック発作はあるけれど、声が出なくなったのは、初めて。。。だからこんな自分にすごくショックを受けてる。。。ドクターによると、まだ病名は付けられないけど、「不安・パニック発作による一時的なショック状態」だそうな。おかーさんにメールで報告して、会社に電話してもらって。。。ちょうど土曜日から1週間連休だったから、もう明日から休むようにゆわれました。。。あーーーーーーーー社会人として失格。でも。あたしはもうODはしない。死にたいなんて、思わない。今は、自分の声で話したい。生き返りたいの。。。なにやってんだろ、あたし。せっかく一人暮らしも仕事も恋も、自分のペースを見つけられたと思っていたのにね。強くなったと思ったのに。今、ひとりでおうちにいます。ジャズ聴いて、落ち着こうとしています。。。早く実家に、帰りたい。。。
2007年06月14日
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足の手術をしました。 といっても巻き爪の切開なんだけどね(´・ω・`) まさか切るとは思わず、痛いんです!って病院にかけこんだら、『相当ひどいから、もう切るよっ』とお医者さん。まじか(*´д`*)麻酔痛いですか?切れたら痛いですか?と子供のように聞いた後、15分くらいで終了しました(笑)超びっくり(笑) そして今、麻酔が切れ始めて少しずつ痛みが出てきてる。。。 明日仕事はだめってゆわれてショック。。。仕事はきついけど、でもそれ以上に迷惑をかけてることが嫌。こんな自分が、嫌。弱い自分が、嫌。 こんな時、彼は来られないってゆうし。仕方ないけど、寂しいの。。。 明日、何しようかな。身体は元気なのに、足動かせないのが辛いよぉ(っω;`。)スンスン
2007年06月09日
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ご迷惑おかけしました。。。アンバー、ここに復活・・・しました。mixiもしていたので、もうここには書かないかも・・・って思っていたけれど、わけあってmixiもやめたし、書くことに、きめました。こんなに長い間放置していたのに、消さずにいてくれた方、ありがとうございます★今は、だいぶ元気です長い間かけて自分と向き合って、学んだことがたくさん、あった。環境が変わることで、見えるものも変わった。自分の過去の日記読んで、すんごくひとりよがりだったってことも・・・反省しました。女子大生から、社会人。今の環境はほんとうに厳しい。。。想像以上に。。。だけど、恋愛環境はようやく、安定した。4年関係して、2年間音信不通。もう出会うことなんてないと思った彼と・・・再会。運命には逆らうまい、と思って、今はまた、恋人に。。。なりました。あたしも彼も、知っていた。2度と出会うことはないだろうけど、もし万が一、出会ったなら、次はもう離れることなんてないのかもしれない、ってこと。。。でも、もう2ヵ月の半同棲をしているけれど、理屈なんかじゃない、って今は思えるくらいに、幸せなの。。。びっくり。半信半疑で縁りをもどしたけれど、後悔、してないです★あたしも変われたから・・・こころの病気、まだ完ぺきに消えたわけじゃないけれど、彼は受け止めてくれるし、変にナーバスな扱いも、しない。さすがだな、って思うよ(苦笑)あとは、お仕事かにゃ:-(我慢を重ねて、強い女に・・・なる。今日は復活と決意の日記でした(笑)またこれからも、アンバーのつたない文章、ありきたりな日常に、お付き合いください★よろしくお願いします
2007年05月20日
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こんばんは、アンバーです。しばらく更新できなくって、ごめんなさい。心配してメッセくれた方もいて、ほんとに感謝しています。でも、ちょっと考えてみたんだけれど、このブログしばらくお休みすることにしました。鬱がひどい、文章を書くのもつらい・・・うーん、それもある。でも、もっと根本的なところで・・・なんか違和感をかんじる。誰かのせいでは、もちろんないですし、あたしが強くなれないだけなんです。ボーダー、躁鬱、あたし自身がうまくそれらと付き合っていける日がくるまで、お休みしようかな、って。ここのあったかい人たちに甘えてしまうし。今までありがとうございました。ほんとうに、みなさんに感謝しています。いつかまたここに日記書けるといいと思う。
2006年09月16日
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昨日の日記、わけわかんないこと書いて、ごめんなさい。。。もうやってらんない、こんな病気なくなればいいのに。仕事、休んじゃった。昨夜から鬱がひどくて、今日の朝パニック発作出たから・・・行くのやめました。復帰できてないじゃん、あたし~、って自己嫌悪。昼間もずっと、寝てました。仕方ないか。躁鬱、治るのかな・・・近頃は朝起きられなくなるのが怖くて、眠剤飲むのやめていて、安定剤とか抗鬱剤も、副作用が眠気にくるから飲むのが怖くて。。。薬さぼってる。昨日、リア友がわかってくれない、って書いたのは、病気のことです。恋愛のことじゃなくて。躁鬱、パニックとかって、理解を得がたいことはわかっていたけれど・・・。なんか、宇宙人的扱い?(笑)見たことも体験したこともないから、ちょっと珍しいものを見るかんじ。そりゃそうだよね。はい、被害妄想でした。こんなあたしは就職したって続かないのかもしれない。でも進むしかない。鬱でも、やらなければならないことはたくさん、ある。決められない。仕事を続ける自信はないけど、やめる勇気もない。就職したら、今みたいに簡単にはいかないだろうし。同期の子達は元気で明るくて、とにかくココロが若い。みんなでわいわいすんのとか好きみたい。あたしが苦手なことばかり、好きみたいwでも合わせないといけない。あたしって何なんだよ。ってかあたしってほんと実体のない変な生き物みたい。気持ち悪い。なんとなく、同世代の子たちからみても異質なんだってことはわかるけど。今までできていたことが、できなくなる。今まで話せていたひとと、話せなくなる。笑えてたことが笑えなくなって、どんどん物事に冷めてひとりよがりになっていく。それがよくないことは、わかっている。ゲームみたいに簡単に、生きることをリセットできればいいのに。
2006年09月06日
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はじめに。。。みなさん、ありがとう!!!!!!復帰への応援コメ、ほんとに心強かったです★あったかい言葉、たくさんもらってうれしかった。ほんとうにありがとうございます。これからも、見守っていてくださいね!ところで・・・今日は仕事休みで、家族で野球を見に行ったのね?気分転換になるかと思ったんだけど・・・そうもいかず。。。落ちて落ちて・・・さっき帰って来たけど泣いてしまって。リア友たちはあんまりアンバーの状態に理解がないのか、なんか・・・ちょっと冷たくあしらわれてるんだよね;被害妄想・・・?って思うけど、やっぱなったことないひとはわかんないだろうし、アンバー高校卒業と同時に親友に彼氏を寝取られたこともあるから、恋愛にすごくナイーブになってしまってる、たぶん。だから他の子からみたら、『振られたくらいで・・・』って呆れてるのかもね。でも、あたしにとってはあたしの人生左右するような人との出会いだったし、すごく偉大なる存在だったの。今はもう恋愛するエネルギーとかないし・・・ぴょんがいなくなっれ、もうだめって心底思う。あーだめだ・・・ちょっと画面がかすんできたからまた落ちついたら、書きます。中途半端でごめんなさい。
2006年09月05日
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アンバーでございます。無事にお仕事復帰しましたぁぁぁぁ!!!!!みなさん、ありがとうございました;とりあえず、足が痛い;疲れました。。。なんかよくわからないうちに一日が終わってった;げろげろ。ごはんが入らない。でも、『アンバーは戻ってくると思ってたよ!w』ってゆってくれたひとが多くてwwwうれしかった。とにかく今日はもう寝ますです・・・明日も出勤。。。いってきます★
2006年09月03日
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息苦しい・・・呼吸ってどうやってしてたっけ?????はぁ=3明日のこと、それにしても将来のこと・・・そんでもって今日はカコのこと。考えすぎた、きっと。アンバーってね、カコって切り離してしまう。それがいいことなのかどうかは、わからない。でも、楽になれる。小・中学生のころの記憶なんてもう殆ど、ない。高校生?思い出したくない。あの3年間は、魔の3年間。あたしは死亡していた3年間。それ以上でもそれ以下でも、ない。記憶に留める必要なんて、たぶんない。一番嫌いだった、自分が。今の自分だって、すきじゃない。いつまでたってもライバルは、自分。あたしはいつだってあたしを越えていたいのに。震えが止まらない。動機が激しい・・・・今キーボードを打つ手が震えている。なんでだろう?走馬灯のように、あたしのいらない世界と思い出したくないものが走った。今日の夢は、あたしが唯一嫌いになったひとの出てくる、夢だった。喪失。あしたはぴょんに、笑って会おう。
2006年09月02日
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微妙なテンションで安定してしまっている今日この頃。今日から9月・・・早いなぁ・・・半年後には福岡にいないんだ、あたし・・・。今日はぐるぐるそんなことばかり考えた。先月会社の内定した人たちとの初顔合わせがあったんだけど、なんかみんなココロが若くてwついてゆけなかったな。そんなことも思い出して、なんだか今日はぼぅっと一日を過ごしていました。今割りと調子がいいだけに、仕事に戻ってから落ちるのではないか、と案じてしまう・・・。t薬も減った(というか減らした)し、ODもここ最近しなくなった。それはいいことだと思うけれど、仕事に戻ってまたそうゆう時期がきたら?そう考えるとどんどん不安の波に呑まれてしまう。何かしなくちゃ。そんなこと考えなくてよくなるような、何か。なんだろうなぁ。恋がしたいwまた、危ない橋を渡るような、恋愛が。どうもあたしは恋愛にリスキーなものを求める傾向があるようですwハイリスクハイリターンなんて信じるものか、と数年前に悟ったつもりが、まったく生かされていなかった=310年後、今よりきれいに(心身ともに)なっていられるためには、とか、なんか近頃は『自分磨き』がすきになったかな。今のじぶんがあまりにも嫌いだから・・・なんとかしなきゃ、って強く思う。でも、どんどん独りよがりになっている気もして、なんだか複雑。突っ走っていいのか、もうすこし思慮深くなったほうがいいのか。to be or not to be?
2006年09月01日
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「ゆりちゃん、今日の髪型おとなっぽーい。」「直子さん、おはようございます。朝ばさばさだったから、まとめちゃった。」直子は、この職場で唯一、由利子が何もかも話せる存在だ。もちろん、成田との関係も知っている。今年30歳になる直子は、歳を感じないくらいきれいで、スナックのママみたいなひとだと、由利子は思う。黒くてまっすぐな髪を腰が隠れる長さにのばしていて、バレッタでひとつに束ねている。よく手入れされていて、さらさら。平安時代のおひめさまみたい。爪も長くて、きれいだ。由利子も爪は伸ばしていて、直子とは、また折れちゃったー、とよく報告しあう(そうして、また頑張ってのばそうねー、と励ましあうのだ)。直子はさばさばしていて、ものごとに頓着しない。そういうところが、由利子は好きで、同時にうらやましくも、あった。「ゆりちゃんはね、素直なんだよ。」たばこに火をつけながら、直子は笑った。今日は仕事帰りに、直子とごはんを食べに来ている。職場の近くの、バーだ。直子は生ビール、由利子はビールが飲めないので、スプモーニを、それぞれ飲んでいる。「ゆりちゃん、成田さんとはうまくいってる?」「あいかわらず、かなぁ。」あたしは直子のピンクゴールドの爪を見ながら、答えた。直子はわかっているようで、わかっていないのかもしれない、と思いながら。「ゆりちゃん、見てみて、あのバーテンダー、こっち向くよ。」「わぉ。」ここのバーは、直子の行きつけの店で、バーテンダーの男の子が、「ちょー好み」、なのだそうだ。直子より幾分年下に見える(というより、由利子と同い年くらいだと思う)そのひとは、直子に言わせてみれば「ちょっとなよっとしているところが可愛い」らしい。由利子はこうして9歳年上の直子と飲み歩き、夜遊びと火遊びを楽しむのがすきだ。あたしは成田に依存していない、と感じることができるから。恋愛にもう依存はしない、ましてや妻のいる男になんて!「ゆりちゃん、飲んでるぅ?」焼酎に口を付けながらそう言う直子の甘ったるい声が、由利子が二杯目に飲んでいる『チャイナブルー』と重なった。*・。*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*。。・*・。・アンバーの周りには、素敵なおねーさまが多いです。こんな風にはなりたくない・・・ってひとも、いないわけではないけれどwwwそれに、ここに来てくれる年上のおねーさん方も、みんなすてきだな、って思う。年上のひとって(男女問わず!)、アンバーにとってはいろんな意味で身近でもあり、特別。人生の先輩ってゆうか・・・なんだろう。あたしは年上のひととのいい出会いが多いんですよね★ありがたいことです。ところで今日は、友達と会ったけれど、調子はあんまりよくなかったな;なんだか申し訳なかった・・・でも、すごく久しぶりに会う子で、パワーをもらえたかんじでしたぁ・。・*うぅ、調子いい日はなかなか続かないけれど、一日でも増えれば、いいなぁ。。。
2006年08月31日
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アンバーこれでもスッチーになりたい時期がありましたw就活をしていて、将来が見えなくなっていたときに、ぴょんに勧められ、受けろと言われ(笑)、あたし自身も憧れはあったから・・・受けてみました。落ちたけどwあたしの職場に、元スッチーのひとがいました。「姉さん」って呼んでた。ほんとに素敵なひとで、オーラもあって・・・その方はついこの間、現役復帰をしたんです。33歳で。ほんとに尊敬しちゃいます。職業柄、人生経験も豊富で、いい歳の重ね方をしていて、旦那様はパイロットで(かっこいい!)アンバーの憧れの先輩です。いつもその人の接客を見て盗んで、参考にしてたな。今でも、連絡をとりあう仲で、可愛がってもらってます(笑)そんな姉さん、なんといっても『笑顔』が最高!どんなにテンション低い日も、姉さんに会うと笑うことができる、アンバーの元気の源でした。そして姉さんが退社する日、アンバーにくれた手紙。。。『アンバーちゃんの笑顔と優しさは、職場の空気を明るくしてくれたよ。 アンバーちゃんがお店にいるだけで、華が咲いたみたいに雰囲気が変わる。 わたしもたくさんその笑顔に助けられました、本当にありがとう。』って書いてあったんだ・・・。スッチー出身ってこともあって、お世辞も上手な姉さんだったけど、お世辞でも、これはうれしかった。あたしは自分が躁鬱で、気分屋さんっぽいから、そんなムードメイカー的存在とはかけ離れたところにいるって思っていたから、余計に。今日なんとなく、この手紙を読み返して、『笑顔』でいることって大事なんだなぁ、としみじみ。笑顔のすてきなひとは、オーラもある。アンバーのいい女プロジェクト初日は、こんなかんじですwwwってわけで、さっそく鏡の前でスマイリー・・・ん??????頬の筋肉がこわばってる;変な顔!笑顔筋を鍛えなくては・・・と痛感した初日でしたw姉さん、大切なことを思い出させてくれて、ありがとう。
2006年08月30日
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病院行ったの、やっと。どうですか?ってゆわれて。最近調子がいいこと、もう仕事に戻れると思ってるってこと、薬を減らしてカウセは必要ないと思う、ってことを言った・・・「躁状態なだけで、完璧に大丈夫だとはいえません。まだお薬は続けてください。 カウンセリングも、もうしばらくした方がいいですよ。 調子はいいのかもしれないけれど、一気に治そうとは思わないでください。焦ると、躓いたとき に、また不安や鬱になってしまうこともあるので。」とのこと。そっか。アンバー躁のときは、何も見えてないらしい。なんでもできちゃいそうなんだよね。ドクターのゆってることがほんとかどうかわからないけれど、確かにあたしはこのまま治そうと思っていた。だから今はちょっと信じられない。今日もパニックで過呼吸なっちゃうし?なんか・・・だめ。あ、躁なだけだったんだ?だめなんじゃん、あたし。でも。今日からはじめますいい女プロジェクト(なんじゃそらw)きれいになりたい。素敵でいたい。欲張りだけど、全部、かなえたい。オーラを手に入れなくちゃ。アンバーの仕事は、オーラがないとできないから。それらをかなえるための労を惜しまないこと。その一歩が、ぴょんとの会話だったと、思う。決して躁状態だったから話せたなんて、思いたくない・・・。あたしとぴょんの大好きな香水ALLUREのように、allureなひとにあたしは、なる。どうか落ちませんように。躁だとか欝だとか、パニックもボーダーもなくなって、波が穏やかになりますように。一気に焦ってこう願う。今がよくて、だからこのままのあたしでいたい。間違ってるのかもしれないけれど・・・何もかもできる気がして、突っ走りたい。強くなりたいの。
2006年08月29日
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今日、別れてからはじめて、ぴょんと2人でお話した。差し入れは、セルジュ・アレキサンドルのマカロンwww今日はふんぱつ。アンバーは、いたって普通に努めて明るく、努めて元気に、努めて笑顔で。話せました。。。おぉ。自分でもびっくり。あっちのほうが、気まずそうだった。でも。あいつずるいんだ。やつれてるな、疲れてるな、って思って、「元気にしてた?」って聞いたら、『もう疲れちゃった。ここんとこ忙しくてさ。』・・・・・・弱音がはじまった。?????はい?揺れるんだけど。あたしが心配するのも、そんな姿に弱いことも知っていて・・・癖だ。前からそうなんだ、あのひとは。他の人には言えない弱音、見せられない後姿を、あたしの前で出す。今日は自分が復帰しやすい環境をつくるために、ぴょんと会話をするつもりで、行ったけれど。まさかこんなことになるとは。好きだった男の弱い姿は、見たくなかった。もう、見せてほしくなかった。あたしにだけ見せてたその背中、もうあたしにだけは、見せないで。そんな顔、しないでよ。一緒に泣いて、抱き合って今まではやってこられたけれど、もうできないんだから。今日、手を握ってあげたいのをあたしは我慢したのよ?可哀想になる。あなたの「お城」は今崩壊しつつあるから。ぴょん体制の今の職場はうまくまわってない。潮時で、限界ってことはあなたがいちばんわかってると思うけど、人事なくて残念だったね。(え、来年一緒に東京・・・???まさかw)どうあがいても仕事にゆきずまってしまうときに、あたしに手をだす悪い癖。でももう終わったんだから、あたしの前では、気丈でいてよ。早くぴょんを受け止めてくれる誰かが現れればいいと、思う。今この瞬間に、ぴょんが誰かに抱きしめられていればいいと、思う。「今日はおめでとうの日だね」『めでたくねーよ』33歳、おめでとう。
2006年08月28日
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この考えにたどり着くまで。居直るまで。今日は自分に言い聞かせた。『生きてことばを紡いでいく』少し前の日記にも書いていたけれど。また、きっと死にたい日はくるだろうし、ODはしたければすると思うけど。あたしは自分を受け入れられない、越えられない、ってはがゆさからはきっと解放されない。仕方ないからもうそれはスルーだ。目をつぶって、逃げる。そして、あたしは仕事があって、大学卒業しなきゃなんなくて、ことばを紡いでいたい。それからは、逃げられない。だから。捨てたり、諦めたり、必要なときがきたんだ、きっと。秒単位、分単位のめちゃくちゃな自分は、仕方ない。波はあるものだと思う。きっといつか治る。・・・たぶん。あたしはさ、プライドを捨てられないから、大学卒業しなきゃなんない、って思うんだと思う。かっこ悪いけど。かっこ悪い女になりたくなかったけど、もう仕方ない。したいようにして躓いたとき、また考えればいい。『頑張る』ってことばはあまり好きじゃないけど、『甘える』もすきじゃないから。仕事も、学校も、捨てられない。仕事も勉強もしていない自分は、しっくりこないし好きじゃない。だったら最初からわかってた。やるしかないんだって、こと。うん。だから、こんなひとりよがりでわけのわからないことばかり言っているあたしを、どうか見守ってやってください。こんなあたしで、ごめんなさい。
2006年08月26日
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『ひとは、ひとつの恋愛が終わってから、その物語を書くことができる』というようなことを。彼女は言っていた。たしか、著書、『L'amant』のなかで。だからあたしは書けない。でもきっと、もうすぐ、書ける。そう願っている。なぜならあたしは終わらせるために、仕事に戻るから。「好きなのはかっこわるいことじゃない」と、ひとは言う。でも、それはきれいごとだ。あたしは重たい女にだけは、なりたくない。もう、「ごめんなさい」は、たくさんだ。まだ気持ちがあって泣けるならかわいいかもしれない。でも、あたしは「ごめんなさい」で泣いている。恋愛が、気持ちだけではできないということを、知ってしまった。損得、利害、計算、将来、タイミング。相性と、合性。いつからこんなふうになってしまったのだろう。あたしはずいぶん、擦れてしまった。鏡に映った、あのこはだあれ?もうあたしは、あたしでは、ない。惜しかったとは思うけれど。子供つくっとけば、よかったかしら?なんて、残酷なことも、考えるけれど。今日は北野武の『dolls』を観た。あたしは同じものを何度も観るのが、すき。これはもう、10回くらい。どうしてこんなに色がきれいなんだろう。四季の色。ひとのココロのいろ。こんなきれいな涙を流せるってこと、思い出させてくれる。あたしからこんなきれいな水が流れてくるんだって、確認することができる。今日も病院行けなかったから、月曜日に薬だけ、もらいに行くことにした。あと一週間。戻れている自分だけを想像して。
2006年08月25日
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あたし復帰するってゆわなかったけ?できない。なんかね・・・もうほんとに混乱してる。今日は一日、寝逃げしてた。眠剤逃避では、ない。なぜなら、眠剤を使わなかったから。今日のあたしじゃ仕事なんて、できそうもない。あー、あたしは生きてるってだけで、人形みたいなものだ、と思う。自分に自分がついてってない。自分は自分を越えられない。復帰は、決めた。だけど、秒単位で、分単位で、寝る前と起きたときで、あたしはばらばらだから、「復帰」とか「決めた」って空虚に響いてる。そのことばだけが、ひとり歩きしてる。宙に、浮いている。恋愛じゃないんだよね。付き合ったりしなくたってよかった。失うくらいなら、そんな関係はいらなかった。恋人としてではなく、ただ、居てくれるだけでよかった。もう意味ないじゃん、こんなの。異動してくれますように。出世して遠くへ行って、そんであたしが東京行ったらまた会えるように。同じところへ配属されるように。そうして、そんな運命を呪えるように。たった一件のクレームが、あたしたちの関係を壊した。あたしがよしもとばななの『キッチン』に出てくる「奥野さん」のようにずうずうしい女なら、言ってやるところだった。クレーマーに。「あなたがそんなしょうもないクレームをしなければ、あたしたちはこんな風にはならなかったんです。どうしてくれるんですか?こっちが訴えたいくらいですよ。」「いろいろ重なったんだよ。」諭すような声が聞こえた。これがなければ、あたしたちは。結婚が、クレームが。そうしてあたしはまた、「ごめんなさい」って、泣く。あたしは醒めない夢のなかを、今日も彷徨う。
2006年08月23日
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まぁ、甘える人もいないわけだけど。だめだめだめだめ。親とね、まったく話ができないの。ってゆうかあたしのことばが通じてなくて。日本語が通じないってあたしの母親は何人なの?異邦人?家庭内バベル現象?神は怒って母と子の言語を違うものにしてしまいました、と。そうゆうことかしら?ほんとに覚えてないし、ほんとに記憶がない(薬飲んでるからたぶん)のに、「都合が悪いことは全部、ビョーキのせいなわけ?」はい、出た。「病院に行ってるから病気だと思っていて、大体病気ならパソコンもできないのが普通でしょ。したいことはできて、したくないことはできない、いいビョーキだね。」聞き飽きた、そのばかみたいな、せりふ。復帰伸ばす話のときも、「前はあんなに楽しそうに仕事いってたくせに。たかがそのくらいで何やってんの。あんただいたい男に執着しすぎるんじゃないの、異常なんじゃないの。あたしからみたらあほみたい、悲劇のヒロインやってるみたいでばかばかしくて笑える。」あたしは、そう言われると無条件に嫌になる。ぴょんがいたから楽しかった、それは事実。だけどさ、たいして何にもわかってないひとから厭味がましくそう言われると、もうキレ泣き。だいたいさぁ、悲劇のヒロインぶってるやつはあたしの一番嫌いな人種だよ?あたしはいつだって、自分が世界で一番かわいそう、とは思っていない。たぶん、あたしの母は恋多き人生じゃなかったと思う。おそらく、父が最初の男でそのまま結婚したんだと、思う。だから、恋愛ばっかして、そのたびに激しく変わり、荒れて、元気かと思えば、腑抜けになる恋愛に振り回される、そんなあたしがばかばかしいんじゃないかな。でも、あたしはあんたじゃないんだよ。考え方も何もかもが違う、別の個体なんだよ。わかんないの?あなたにとって恋愛は付属品だったり、ばかばかしいものでも、あたしにとっては、そうじゃない。あたしは男なしに生きていけるほど強くない、はっきりいって。実際あたしの中で重要なのは、あたしを支える男がいること。これは、生きていくうえで『ファーストプライオリティ』だと言えると思ってる。仕事より、大切。いなくちゃ意味がない。生きてる実感が、ない。あたしは、今まで出会った男に『生かされていた』と思ってる。どうしようもないあたしに、意味と価値を与えてくれたと思っている。あの世に行きそうなあたしを、この世に留めていたと、思っている。そして、それはこれからも変わらない、だからあたしは今、「生ける屍」なのだ。半分は、死んでいるってこと。次の「誰か」に出会うまで、蘇生できない、ってこと。だけど半分生きていられるのは、ひとりでもあたしを支えてくれる友達がいることや、ここにきて声をかけてくれるひとのおかげだと、思う。もちろん、こんなこと母には、言わない。「気持ち悪い」って言われるのわかってる。病気のこと、恋愛のこと、何を話したって通じない、彼女には。だって考えが交わっていないから、まったく。だからあたしはわかりあおうだなんて、もう思わない。あたしはこの数ヶ月でたくさんの「諦め」を覚えたから。だけど、仕事をしていない自分の像が定まらない、ってゆうか、もうこれ以上じっとしてんのは性に合わないんだと昨日気づいたから、あたしは9月に、仕事に戻ります。もう、甘えてらんない。もう、いまだにぴょんのこと考えると頭が拒否して眠剤なしで長時間寝られたりも、する。いまだに、電話が鳴るのを待ったり、次の月曜日はお誕生日でどうしたらいいかわからない。(別に何もしなくていいのはわかっているけれど)と悶々と考えて泣くことも、あるけれど。だけど、甘えていられない。今日は起きた瞬間から吐き気がする。夕方、まぁちゃんに会うのも、迷ってる。あたしの頭はいまだに混乱していて、彷徨ってる。どこにいるんだろう、あたしは。だけど、あたしは生きて、ことばを紡いでいくってことだけは、決めている。
2006年08月22日
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ここ最近のアンバーは。眠剤逃避、あるいは読書もしくは、音楽。おぉ、活動的(どこが?)今日は、眠剤逃避をやめようと、本引っ張り出して(ベッドサイドに山積みにしてみたw)みたり、CD引っ張り出して聴きまくったりしてみました。昨日読んだ(と思われる)のは、谷崎の「痴人の愛」。んで、今日聴いたものは、Free TEMPOです ↓おしゃれなカフェミュージックとか、クラブジャズ系を探していたときに出会ったもの。癒される。ちょっと、元気にも、なれる。「july the second day I'm gone away」・・・?え。半沢さん。ぴょんが、そうでしたwww ↑運命の1枚ってことかな。m-floとかもっと踊れるやつ(アンバーは元ダンサーです)もすきだけど、それはもう少し元気なときじゃないと、聴けないwww音楽はひろく、すきです。語ればながくなる(笑)洋、邦、クラシック、なんでも。あたしは音楽に影響されてきたし。もち、本にも!こうしてまた、あたしは文化人生活を始めようと思っている、いま。映画もすき。単館系の邦画、洋画、日活ポルノからフランス映画までジャンルはさまざま。ココロが動けば、あたしは音楽も映画も、本も、すき。無人島には本と音楽があれば、暮らしていけると思ってる。今日はそんなふうに文化人ぶってみた、アンバーでした。この話はまた、いつかに続くw
2006年08月20日
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あたしは今ひとりぼっちで荒野に立ちつくしていると、いうこと。前に進んでなんかいないと、いうこと。なんだろう。今日も何してたんだかわかんない。一日の半分は寝ていた(おそらく)し、これしました、って言えるのは谷崎潤一郎の『痴人の愛』を読んだこと。もう何度目だろう、限りなく狂ったこの本を読むのは。あたしも「なおみ」になりたい。それもすでに痴人の(安直な)発想か?あたしってさ、ネガティブな方向に限りなく妄想がふくらむ・・・超悪癖だなって、思う。今日ね、仲良かった職場の人数名に復帰が遅れるってゆうメールしたんだけど、かえってこなくてさ。もしや職場で『アンバーと接触するな令』でも出たのか?!とか、わけわかんない妄想にとらわれて過呼吸気味です。。。なにしてんだか。昨日も、そう、昨日。高校生のときからお世話になってる男友達と会うことになってたんだけど、意識ふっとばしてしまい・・・。。。まぁ、どっちみち台風で行けなかったけど、何時間も連絡取れなくて心配かけてしまった今日あやまったけれど、全然怒ってなくて、お前、無理すんな。って。ありがとね。痴人なんだか、狂人なんだか、あたしは。まぁ、どっちもか。こうして、あたしのさえない一日は終わってく。たばこの煙と、ともに
2006年08月19日
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あー・・・・・・・ココロがざわざわする。今日ね、ぴょんと話したの、電話で、三言くらい(笑)ほんとは他の人づてにしたかったんだけど、保留のあと、出たのはぴょんだった。?????????言葉が出てこない。。。。。。出てきたのはほんとに事務的なことば。言いたいことは半分くらいしか言えなくて、最悪。あたし動揺しすぎだった。そんでなに言ったか覚えてない。ぴょんも、うん、とか、わかった、とかしかゆわなかった。あたし、何してるんだろ。どうしてきちんとできないの?ぴょんは、上司なんですよ、今は。そう自分に言い聞かせたって、ぴょんはぴょんでしか、ない。もう、嫌になる。そのあとから。ココロが波打ってる。落ち着かなくて、息が苦しくてしょうがない。電話の後ひとしきり泣いて、過呼吸になって、吐き気がして・・・今にいたるのです。あたしの、ばか。いつまでこの男に振り回されるんだか。ぴょんの声、久しぶりだったな・・・w
2006年08月18日
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1秒毎に、くるくる動く自分の気持ちについてゆけず。。。イライラしてプチOD気味。ときどき顔をだす、或るアンバーは、娼婦。それは大学でやってる研究が、『19世紀パリの娼婦』だから、のりうつってんのかもしれない。娼婦たちが。だけど、ふいに。働く男のひとたち、頑張ってる男のひとたちをみんな癒せたらいいなぁ、なんて思う。ぜんぶ、受け止められたらいいなぁ、なんて。甘い。かもしれないけれど。あたしは生まれて今まで「社会貢献」してきたこと、ないから。女であるあたしが社会貢献できるとすれば、たぶんそうゆうことなのかもしれないな、って思うときが、ある。こうゆうこと考えてると、生きてるって実感がわくんだよね。もしかしたら、この先できるのかもしれない、なんて。あたしの中で、セックスは、ビジネスのひとつだから。この言葉は・・・すごくゼミ内でも論議を呼んだんだけどwでも、これは数あるあたしの中のひとりの戯言ね。だから、他のあたしは違うこと考えてるし。あたしの中にはたくさんあたしがいて、そんで自分でまったく統率できてないから、勝手に顔を出したりして、しかも記憶に残ってないこともあるから・・・困る。人生ってことば、あたしはあまり、好きじゃない。「いままでの人生で」とか、よくわからない。だってあたしはまだ22年しか生きてないし、そのうちの半分以上は、記憶にないから。人生語れる歳なんかじゃ、ないと思ってる。だけど、けものみちだったな、とは思う。それにたくさん傷ついたと思う。ひとをたくさん傷つけた、とも。ひとのみちは、けものみちなんだと。おちのない話でごめんなさいwだから何?ってつっこみだけは勘弁してくださいw今日もアンバーは壊れています。眠たくなってきた。お薬が効いてきたみたい
2006年08月17日
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どんどん感情がなくなってくのが怖いアンバーですあたしの混沌とした頭の中は、ぐちゃぐちゃ。何か、落し物はないですか?たぶん・・・何か落とした。あたしのシェルター。ことばを選ぶ、力。なんかもう、今日はだめだった。生理にもなったし、最悪おかーさんの実家にて。↓セピアに加工したら、昭和の女っぽくなったwwwおやすみなさい
2006年08月15日
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昨夜、ODやっちゃった・・・。やめられたはずだったけど、昨夜は気づいたら、してた。意識がふって飛んでって、ふわってして、気持ちよかった。あたしのプランは、年内にあるていど治す ↓年内に小説を完成させる ↓卒論として提出、教授のおっけいがでて、運がよければ出版 ↓4月に就職、転居(東京) なんだよね。でも、また薬は増えたし、仕事にもストップがかかったし、なんか・・・あたし・・・うしなってばっか。このプランは、破綻してしまいそうだ。小説もゆきづまってしまって、語彙も減ったし、頭悪くなったな、って、思う。脳が溶けてる、たぶん。昔、5年関係のあった彼がいた。同じ歳の、ひと。彼は頭がよかった。学歴主義の家庭に育ったひとだった。あたしはめちゃめちゃ彼に影響されたの。うちも、パパが学歴主義者で、そうゆう教育を受けてきていたから。中性的なかんじで、ちょっと変わってて、でも、あたしに似ていて、兄弟みたい、ってゆわれてた。あたしたちは、普通のこーこーせーではなく、もっと偏屈で、あるいみおたくだったと思う。何でも話せたし、判り合えた。あたしの制服のスカートの短さと、ルーズソックスには反対されたけど。(でも彼だってシャツ出して腰パンだった。お互い様だ。)恋人だったのは2年で、あとの3年は身体だけのつながりだったけど、お互いすごく必要だったから、そうしていたんだと思う。会えば、セックス。それだけが残った。でもお互い「賢くてなんぼ」って考えはずっと同じで、いい大学にいく、いい作家の本を読む、いい音楽を聴く、そうして高め合える、そんな存在だった。いろんな話も、した。政治の話、社会、教育、人生時々、愛。あたしたちは孤独で、淋しくて、何かを抱えていて、(彼は家庭に問題もあったし)判りあえる相手が、お互いしかいなかったんだと、思う。そんでね、あたしはあるきっかけで彼とは縁を切ったんだけれど、今でも、あたしの中にはそのひとが、流れてるんだ。そのひとが今のあたしの7割を、創った。そんであたしは今でも、彼に負けたくないの。彼は二浪して一流大学にいったけれど。でもいつか出会いたいと、思ってる。そのときに恥ずかしくない自分でいたい、とも。語彙がなくなった、うまく言葉が出てこなくなった・・・だけど、少しでもたくさんのひとに読んで共感してもらえる小説を書きたい。それできっと、あたしは「彼」に、褒めてもらいたいんだと、思う。だから、あたしの言語世界をもっと広くしないといけない。あたしは、もっと勉強しなきゃ、なんない。そんで、ODしちゃったと思われる。昨日はね、てか今もね、こんなこと考えてる時点でアンバーちょっとおかしくなってる。あのひとのことを思い出すとき、あたしは高校生に戻り、それは夢だったのかもしれない、って混乱に陥る。そして、いきどまり。あたしはこの迷路からもはや出られなくなっている。・・・由利子の話なのか、アンバー自身の物語なのか、あたしはもう、わからなくなってしまっている。
2006年08月14日
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成田との情事はいつだって刹那で、それでいて、すばらしく満たされるから不思議だと、由利子は思う。ぴったりだ、何もかもが。いいタイミングであたしの中に溶けてくれるし、過不足なく、ことが進む。ため息や、呻き声が交じり合って、あたしはほとんど泣きそうになる。この瞬間、あたしたちは肉体的恋愛をしているな、と感じるのだ。「成田さんの、背中がすき。」そう言うと同じに、息ができなくなるくらい強く抱きしめられ、あたしはここで死んでしまいたいと、切に願ってしまう。同時にそんな自分を呪い、目の前の男があたしをすっかりのみこんでしまったことを、確認する。でもあたしにはわかっている。満たされたあとにくるものは、絶望だということ。ずっとこのままではいられないと、いうこと。成田との関係を一生続けていられるとは、無論、思ってもいない。聡子さんと別れて、なんてあたしは言うつもりも、ない。すべて、このままであってほしい。でも、それは叶わない願いだ。叶わないから、願うのだ。一日でも長く続くように、と。セックスをして、ごはんを食べて(それは逆のときもある)、そうしてあたしたちは帰る。それぞれの、家へ。*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。*・。・*・。・*・。・*・。・*・。*・。進まない・・・年内に書きあがるかなぁ・・・。。。昨日、病院にいって、お薬が増えましたなんだかなぁ・・・・。仕事もまだ復帰しちゃだめだ、ってゆわれたし・・・。。。「ココロも身体も、働ける状態じゃありません。」って。そうね、アンバーまだ涙出るもんねあぁ・・・ぴょんに会う心の準備ができてないんだな、きっと。情けないことに。ときおりふと、浮かんでは消える、ぴょん。それは、仲良しだったころだったり、もう手遅れになってしまった場面だったり、する。こないだマネージャーに会ったときに、「元気で明るくてかわいい、ってそれじゃだめなの?」ってゆわれた(笑)だめ。あたしは欲張りだから、そのうえ賢くて、仕事もできないといやだ。でも今はすべて、持ち合わせてないマネはパパと同じ歳で、親心で心配してくれるいい方。「時々こうして俺に話しに来るだけでもいいから、顔みせてよ?」ってがんばんなきゃな。今日もお酒飲んでお香焚いて寝よう。一進一退だわ
2006年08月12日
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反動ってやっぱあるんだね・・・。元気のあとには、鬱がやってきました。今日は、病院です。。。↓ アンバーのフェイバリットCDに、フェイバリット ringあゆ大好き。HERMES大好き。あたしの中のあゆは、これが最高だと思ってる。ずーっとマイベストなCDです。たとえばこのまま 会わなくなってもそれは仕方のないことと と言って あなたは諦めるのたとえばこのまま 会わなくなったらやがて月日が流れていって すべて忘れさせてくれるのas if...悪夢からは、逃げられないようなので、救世主もなにもかも、諦めた。きっともういい夢なんて、見られない。だから寝るの、怖いけど・・・仕方ない。では、いってきます
2006年08月11日
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元気でした。なので、職場に顔出してきたもち、ぴょんは、お休み(笑)今日から連休らしい・・・。新しい彼女(できたかはしらないけど)とどっか行ってんのかなぁ・・・アンバーと北海道行くはずだった、連休。ぴょんちゃん、なにしてますか?今日は思ったより気分も体調もよくて、思ったよりスタッフの人たちともお話できたから、今日みたいな日がが続けば・・・復帰できるんじゃないかな、って思った。今日のあたしなら・・・ぴょんに会っても強くいられたと、思う。・・・でも、想像と現実は違うから、会ったらやっぱ弱くなっちゃうのかな?頑張って会ってみようかな。復帰・・・してみようかなぁ・・・。。いや、でも、明日には気持ちが変わるかもwとりあえず、今日のキモチは復帰したいです*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・ところで最近アンバーね、寝るときとか、音楽聴いたり本とか雑誌読んでるときね、お香焚いてます↓瞑想するときも。なのに、なんで・・・悪夢なんだろ???今日はいい夢見れますように・・・
2006年08月09日
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ぐっもーにんここのとこお昼寝しても、夜寝ても・・・悪夢。。。しかも、昨日の夢にも代表されるように、ぴょんがでてくる仕事の夢。昨日は、「のしがな~い」って目が覚めると汗と涙・・・あのぅ、どっちが現実なの?!!!!只でさえ、毎日夢なんだか何なんだかわからないのに・・・。。。昨夜、今日こそは救世主黒猫に会おうと思って、寝た・・・でもダメだった。職場が●●会の組員に発砲され、炎上。何もかも焼けてしまった職場で生き残っているのは、ぴょんとあたしだけ。という陳腐極まるドラマ仕立ての悪夢。なのに、リアルすぎる。「のし」よりはましってか・・・?あたしは嫌いなの。陳腐なドラマも、安い恋愛小説も。クールでドライにかっこよく、生きていたいの。この世に冷めていたい。でも夢を見るたびに、そんな生き方お前にはできない、って言われている気がする。お前も、陳腐で安い恋愛小説の中にいるのだ、と。*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・由利子も、成田も、卓也も、黒猫も。あたしの現実であり、夢でも、ある。できあがったころには「せかちゅー」みたいに酷評される、三文恋愛小説になるのかも。だけど、泣ける恋愛小説なんて、書きたくない。ハードボイルドなくらいが、ちょうど、いい。
2006年08月08日
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で、ぴょんに飼われたい。今日も夢に彼は出てきました。あたしは彼に「のし」を書いてもらっていて(たぶん、『内祝』)、彼はあたしが頼んだものとは違うのを書くの。だから、あたしは「違ってます」みたいにゆうんだけど、聞いてくれないの。そんで書き直してもらおうと、「10本蝶結び」ののしを探すんだけど、見つからないの・・・探しても、探しても、見つからないの。。。そんな夢。最悪。*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・あたしは黒猫に会おうと思って睡眠薬を飲んだ。でも、会えなかったんだ。夢の中にも黒猫は見つからなかった。由利子は、深い闇の出口のない迷路の中を、ぐるぐると廻っているようだった。輪廻だ。
2006年08月07日
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残り少ない眠剤を飲んで、ほとんど1日中寝てた・・・。。。そしたら、たくさん夢をみた。ぴょんがね、笑ってたの。あたしも笑ってた。でもさぁ、目が覚めたあたしは、泣いていた(笑)あ~情けない。んで、この休職期間に、電話が鳴るといい、と思ってる。鳴るわけないのに。あたしはクールでドライなんじゃなかったの?情に絆されて、自分を罵って突き放した男にすがるような女じゃ、ないはず。でも、違ったらしい。『失う』と『手離す』は、まったく別ものだ。こんなんじゃ、いつまでたっても仕事に復帰できないじゃん。いつまでたっても、笑えないし、人と話したり、人を信じたり、できないじゃん。そんで、薬も手放せない。でも、こうしてここで出会ったひとたちには、感謝してる。同じものを抱えて悩んでるひとに出会えて、頑張ろうって思えたし話とぶけどあたしね、『自分が世界で一番辛いんです』って顔してるひとがいちばん嫌い。これ、最近すごくかんじた。アンバーも今すんごいきついくて辛いし、今までも自分の人生疑うようなこと味わったけれど、自分だけが、とか、自分が一番、とかって思ったことない。いつだって自分より辛い人がいて、きっと自分よりがんばってそれを乗り越えようとしてるんだと、思うから。いつかはそうゆうひとに寄り添える自分になりたいとも、思うから。それにきっと、今ひとりでも、自分を支えてくれるひとがいて、だからあたしは死なずにいると思っているから。なんか社会反抗?↑ごめんなさい、なんか今日も心は荒れ模様です。。。*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・仕事復帰まであと20日きったって思うだけで焦るな・・・復帰できないんじゃないか、今の状態に甘んじてしまうんじゃないか、って不安も、ある。どうしようか・・・おやすみなさい
2006年08月05日
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今日は病院にも行けなかったし、まっすぐ立てないし・・・。ほんとに極悪な一日だった・・・由利子の物語も、もう書けなくなった。文才ないんだな、きっと。おやすみなさい
2006年08月04日
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こう見えてアンバーもするんです今日は、ようやく食欲と気力のわいたお昼だったので、勢いでパスタを↓ キャベツ・パプリカ・ベーコンのアンチョビオイルパスタママのぶんも作り、あたしはたくさんではないけれど、食べられましたうん、我ながら・・・おいしかった(笑)今はまた、気分が少し傾き始め、ぼーっとこれ書いてます。。。少し眠ろうかな
2006年08月03日
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すっぴんの日が続き、すっぴんの自分に見慣れ、たまーにお化粧をのせると、今までからは考えられないくらいの、ナチュラルメイクになってしまうアンバーです。そして今日はもちろん、すっぴんだけどネイルはしっかり塗ってる(笑)ネイル大好き。今日はベリーベリー(笑)自分で命名した。イチゴ色に、ピンクシルバーのラメフレンチ昨日真夜中に塗ったの。ネイル療法ってのを考え出した。ネイル塗ってる間は何にも考えなくて、いい。それだけに、集中していれば、いい。ほんとに無になれる時間なんだ。療法ってより、『ネイル逃亡』かな(笑)ネイルと音楽による、ささやかな、現実逃避の時間。昨夜のBGMは、R&Bのコンピ、そのあとBANK BANDの to U聞いて癒されてました*・*。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。由利子は、もうこれで思い残すことはないのかもしれない、と考えていた。川べりに座って、煙草に火をつける。成田ともこうしてよく、話した。それは海辺のときも、あった。あたしたちの側には水があり、煙草があり、愛があった。あたしは守られていたんだな、と思う。成田という海に。そしてさっきは黒猫に別れを告げた。ねこもまた、由利子のシェルターだったと思っている。猫はどこまでいっただろうか。この吐き出した煙のなかには、何も見えない。もう出会うことのないものたち。黒猫が、もう次の飼い主をみつけているといいと思う。きっと、あの子にはあたしの代わりなんてたくさん、いる。成田にも。そう思うとそらおかしくなってきた。もう一度煙をはいて、煙草を消す。川の水は冷たかった。でも。由利子は足を浸していた。全部、洗い流したかった。*・*。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。あたしたちの関係は、説明するような大げさなものでは、ないと思う。とても、シンプルなものだ。惹かれあっていた。ただ、それだけ。あたしは成田に触れられていたかったし、成田はあたしが欲しかった。「成田さん、今日は?」「今泉公園で待ってる。」「いいの?」「今日は特別だよ。」「うん、わかった。」由利子はうれしさを顔には出さずに、答えた。とびきりの笑顔はおあずけ、と、心のなかで言いながら。今日、あたしたちは喧嘩をした。だから成田はきっと、埋め合わせをしてくれるのだろう。それもそのはずだ。今日の喧嘩は8割がた、成田に非があったのだから。由利子は大人ぶった子供だ、と成田は思う。強がりだけどほんとうは脆い、とも。素直じゃなくて、歳の割にはドライで、冷めたところがある。かわいくない、と思う日もあるが、しかし由利子の機嫌をとらずにはいられないのだ。どういうわけか。由利子から避けられれば避けられるほど、どうやって笑わせようかとばかり、考えてしまう。愚かな32歳。それでも成田は、仕事を離れたときにときおり見せる由利子のはたちらしい表情に、すっかり負けてしまうのだった。成田さんて子供ね、が口癖の由利子。そう言われると、ますます甘えたくなる。そうして困ったように微笑む由利子はほんとうにかわいいので、引き寄せずにはいられなくなってしまうのだ。由利子がほんとうは気ままな猫ではなく、犬のように従順だということを、成田はちゃんと知っている。それが自分にだけ向けられた従順さだと、いうことも。今日の喧嘩はほんとうに、最悪だった。まさか由利子が怒るとは。書類が足りなくなったことを由利子のせいにしてしまい、しかし結局は自分が持っていた、という失態だった。くだらなかった。それにしても、だ。あんなに怒らなくても。今日も会おう。連日帰りが遅いことに、聡子は怒るだろうか。しかしそんなことよりも由利子の笑った顔が見たいと、成田は思っていた。*・*。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。アンバー、ちょっとスランプ気味です
2006年08月02日
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恋なんてもうしたくない。どうして今のあたしに必要な人は、現れないのだろう?今日はただでさえ、ひどい鬱状態だったのに。恋してたわけじゃ、ないけれど。なんかもう、めちゃくちゃだ、こんなのは。*・*。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。この子がいると、あたしはいつまでも、ひとりでは歩けない。由利子は、ふいにそう思い、黒猫を離した。柔らかい生き物は、しなやかに、でも振り返らずに、川沿いの野原を歩いて行った。ありがとう。黒猫はすくなくとも、あたしをどん底からは、救ってくれたと思う。手離した瞬間あたしは、闇の中の一筋の光を見失ったような気がしたが、もう何かに頼ったって仕方のないことなのだと、思い直した。もう、底辺では、ないのだから、と。誰かもう、あんたを離さないひとに出会えますように。もうずいぶん遠くまで行ってしまった黒猫の後姿に、あたしは祈っていた。*・*。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。こんなラストは、あんまりかしら?突然、ラストだけが浮かんだから、書いちゃった。
2006年08月01日
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名前を間違えるとき。それは今、違うこと考えてた、ってことなんだと思ってる。あたしではない人を、想っていたんだ、って。昨日間違えられちゃったの(笑)かわいい子猫ちゃんに。。。これが彼氏ならめっちゃ怒るけどね(笑)でも、少し怒ったけど。でもきっと子猫ちゃんの大切なひとの名前なんだと思うし、仕方ないな、って思ったアンバーでした。ちょっと悲しかったけど。。。ね*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。*今日は梨可子に会った。梨可子は相変わらずのさっぱりした格好で、すらっとしている。マッチ棒みたいに不健康に痩せているあたしとは、大違い。お昼を食べようということになっていたので、梨可子チョイスのイタリアンのお店に入った。もちろん、テラス席。梨可子は、鮭のクリームパスタのランチセット、あたしは、サラダとカフェモカ。「ゆり、相変わらず食欲ないねぇ。最近は何してたの?」「寝てた。」「?!それだけ?」「あ、そう。ねこひろった。くろねこ。」「くろねこ?」「うん。あたしの言葉が通じてる。煙草吸うと嫌そうな顔するし、なぁんか、ね。癒されてる?」あたしが、黒猫との突然の出会いを話すと、梨可子は「ふぅん、ゆりに、くろねこねぇ。」と、おもしろそうに言った。*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。*んん。。。今日も福岡は夏日でした。。。アイス食べて、寝てばっか。。。でも今日は、ようやく外に出たのですとはいえ近くのスーパーまで(笑)おやすみなさい
2006年07月31日
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卓也が生きていて、誰かを大切にしていればいいと思う。誰かに守られていれば、いいと思う。卓也とのことは、あたしの中ではきちんと過去に、してしまえたから。だけどもしまた出会ったなら、あたしたちはきっと恋をするだろう。そう思う。晴れ。外は恐ろしいくらいの、いいお天気だ。なんとなく、憂鬱だと感じる。けだるい。ぬるいけだるさの中で由利子は、学校へ行かない、という選択をした。仕事も休みで、成田にも会えないのだ。由利子はすることもなく、ぼんやり煙草を燻らせた。梨可子に電話をしようか。ひとまわり。由利子と成田の歳の差だ。干支も、誕生月も、血液型まで同じなので、なんとなく波長が合った。この年齢差が、成田に言わせてみれば「ほっとする」のだそうだ。変な32歳。あたしは彼を、大きな子供みたいだと、思う。既婚者ではあるが、夢があって、老け込んではいない。彼の青春時代は終わっていないみたい。自称「おじさん」だけれど、ほんとはそんな風にちっとも思ってないのだと、あたしにはわかっている。成田がいつか話してくれた夢に、あたしもついていきたい。連れて行ってくれるなら、それで、いい。仕事中の格好いい背中(ほんとにぼんやり、見惚れてしまうのだ!)を見つめながら、あたしはそんなふうに、考えてしまう。そう考えると同時に、行き止まりなのだと思い直し、あたしは現実に引き戻される。「なんでそんな顔すんだよ。」「べつに。」「ゆり、かわいくなーい。」「うるさいなぁ。」「素直なゆりが、いちばんすきなんだけど。」耳元でそう言って、あたしの頬に触れる成田の指は、どうにかなってしまいそうなほど、温かくてやさしい。反射的に、あたしは成田にとてもすばやく、キスをしてしまう。だけれど、いつまでたってもあたしは成田の前でかわいくなんか、素直になんか、なれない。どういうわけか。*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*黒猫を抱きかかえたまま、あたしは煙草に火を付ける。もう夢でも現実でもいいのかもしれない。そんなことは、大した問題ではないのかも、しれない。はっきりしていることは、あたしは成田を失った、ということだけなのだから。吐き出す煙の中に成田はもう、見えない。猫が由利子の服の中から出てきて、吸うなといわんばかりに、少し離れて丸まった。目を細めて由利子を見つめている。「あんた煙草きらいなの?ごめんね、消そうか?」にゃお。あたしの言っていることが、わかっているみたいだ。もういちど煙を吐き、あたしは煙草を消す。眠ろう。由利子は黒猫をまた抱きかかえて、弱い睡眠薬に、手をのばした。*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*今日は、動きたくない。なんだろう。もう、今は誰とも話さずじっとしていたいなんにも、変わらないし。親と話せば喧嘩になるし、おうち出たいけど、出る力はないし。。。ふぅI've been down , but I can rise above?I keep searching for the other side of love...
2006年07月29日
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腑抜けだ。あたしはいつからこんなふうになってしまったのだろうか。頭がぼうっとする。ぼんやりしたまま、煙草に火をつけた。目覚めの1本はくらくらする。ゆっくり吸い込み、身体中に行き渡らせた。今日も昨日も・・・たぶん、一昨日もだった。ここのところずっと、夢見が悪い。起きた瞬間、疲労感に襲われる。身体が鉛みたいに重く、起き上がるのがひどく、つらい。いっそあたしも煙草の煙といっしょに消えてしまえばいいのにと思う。吐き出す煙の中に夢の続きが見えたような気がして、由利子はあわてて煙草を消した。仕方ない、起きなくちゃ。リビングに降りると、誰もいなかった。恵美子は買い物に出ているみたいだ。背伸びをして音楽を選ぶ。ハービーハンコックのポッシビリティズ。由利子のお気に入りは、7番だ。ジョスストーンの声は、身体中に沁みる。ついでにコーヒーとメンソールも、しみこませよう。卓也。彼はいま、どこにいて何をしているのだろうか。息をして、恋をして、ちゃんと誰かと、抱き合えているだろうか。*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*気が付くと、ベッドに横になっていた。猫が、構ってほしそうに、由利子の顔を舐めている。「くすぐったい。あんた、淋しいの?あたしといっしょ。ひとりぼっちなのね。」返事をするように、黒猫は由利子の服の中にもぐりこんできた。「そんなにくっつかなくても、あたしはどこへも行かないから、ね?」そっと抱きしめてみる。もしかしたら、あたしがこの子に抱きしめられているのかもしれない。もう、どっちでも同じか。窓の外には、月が浮かんでいた。どのくらい、寝ていたのだろう。もう何日も、こうして黒猫と寄り添うだけの日々を続けているような気がする。こっちが現実だよ、とふいに成田の顔が浮かび、声が聞こえると、あたしはもう行き止まりなんだ、と感じる。ここからは出られないのだ、と。絶望のにおいがする。黒猫を拾ってからと、成田がいた日々、どっちが現実なのだろうか。それとも、どちらも夢なのか。もう何もかもが夢現に思え、由利子は深い混沌の渦にのまれてしまう。*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*今日は、2つのストーリーです。最後にはすべて、つながります。今は、何もかも億劫。今日はやっと、キウイを食べました。ふぅ。一口ごとに、疲れてしまいため息かみさま、もうすこし、眠っていても、いいですか
2006年07月27日
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「由利子。大丈夫だよ」成田の声が聞こえた気がして、振り向いた。これで何度目になるだろうか。あたしはため息を落とした。あふれそうな涙は、かろうじて、こぼさずにすんだが。そう。成田の『大丈夫』が外れたことはなかった、一度も。正しかった、いつだって。だからあたしは、何かあるたびにいつも聞いた。「ねぇ、どう思う?」もうあたしに道を指してくれるひとは、いない。拾ったばかりの黒猫は、もう安心しきって由利子のひざの上で寝てしまっている。「あんた、ほんとに無防備ね。こんなにあたしを信用しちゃうなんて。」外は雨だった。「あんたさぁ、あたしが拾わなかったら、この雨の中どうしてたんだろうね。」黒猫の背中をなでながら、あたしは願っていた。せめてこの子があたしの道を決めてくれるなら。あたしはどうすれば、いいのだろうか?成田の言うことがあまりに正しくて、疑ったこともなかった由利子にとって、自分で何かを決めることはもはやできなくなっていた。そんなことは、自殺行為に等しいとさえ、思えた。あたしは成田にあまりに何もかも預けすぎたんだな。寄りかかりすぎた。だけどもうなにもかも、遅い。あたしは戻れなくなっている。『自立』ということばがこんなに重く感じる日が来るなんて、一体いつ、由利子に想像できたというのだろうか?*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・あぁ、今日はしょうもない・・・。こないだの続きっぽいけど、決して連載にするつもりはないので、あしからず^^;今日はね。何にもしてないな。安定剤まぁちゃんに会ったくらい。まぁちゃん、いつもありがとアンバー相変わらずの拒食気味で、ついに・・・体重・・・39kg・・・たばこ・・・減らさなきゃ今日は眠れるかしら?
2006年07月25日
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今日は職場に行くはずだったのに・・・職場の前まで行ったけど、涙出ちゃって・・・引き返してしまった。この建物のなかに、ぴょんがいる。そう思うと足がすくんだ。あたしの口から何も聞いてないくせに、上司にあたしのこと(長期休職)報告しているらしい。何が説明できるってゆうの?『心が弱い』ってゆうだけで、わかろうともしなかったくせに。勝手にあたしが復帰する日まで決めたりして・・・ぴょんが決めた日には復帰しない。絶対、ずらす。こんな不条理ってあり?!なのに、泣くんですよ、あたしは・・・ぴょんに『ごめんなさい』夢の中でもゆってる。そしてそのうえ貧血でまっすぐ歩けなくなって。人ごみの中でおぇ、って(吐かなかったけどかろうじて)。。。空腹でたばこたくさん吸ったから、たぶん、たばこ酔いもう今日はだめだ。今もおぇ、ってなるから、ご飯全く食べれないうぅ、苦しい今日はおやすみなさい
2006年07月24日
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あたしが拾った猫は、黒だった。ほんとは、白で茶のブチがすきなんだけど。じゃあ拾わなきゃよかったのかといえば、それは、違う。だって、後にあたしは、黒猫を拾ったのではなく、その黒猫に自分が拾われていたのだと、気づくことになるのだから。ちいさくてあったかい。この子は裏切らないのだろう、成田とは違って。優しい目をしていた。黒猫って、冷たそうだと思ってたけど、人懐っこかった。あたしたちは、すぐに仲良くなれたと思う。それに、この子は人間の言葉がわかるんじゃないかと、あたしはぼんやり考えた。あたしの心を見透かしてるんじゃないか、って。なにもかも、ばれてるんじゃないか、って。この子を抱いていれば、強くなれる。もう、この世のすべてがどうでもよく思えてきて、由利子は涙を落とした。黒猫の背中に。漆黒の柔らかい毛に、すぅっと涙は吸い込まれていった。生きてるブラックホール。あたしは仕事のことも、成田のことも、今なら忘れられると思えた。*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*↑こんな感じで小説のネタをちょこちょこと出していこうか(ってゆうか思いつきだから、自分で忘れないために書いてるだけだったりする)なぁ。と。でも大体、即興の文章です(笑)ネタではなく、自分用の、メモかにゃ元気出そう、と思うほど空回っちゃうアンバーです。今日は一日の半分以上は、寝てた。目が覚めるたびに、眠剤に手を伸ばすあたし・・・。。。仕方ない。まだ1ヶ月は始まったばかりなんだし。仕方ない。泣くことはもう癖になっちゃってるし・・・。今日は鬱も鬱。しゅぅぅぅぅ。もう、寝よう。おやすみなさい
2006年07月23日
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休職に入ったものの・・・。なーんか。腑に落ちないままだし起きてる間は泣くしかすることないし・・・顔かぴかぴしゅぅぅぅ・・・。涙よとまれ~。重力に逆らえない。。。泣いてばかりも嫌だし、仕方ない・・・眠剤飲んで寝よう。んでまた起きたらふらふらしながら涙が出るから、眠剤そんな日中を過ごしたもち、親からは文句ゆわれっぱなだったけど・・・。どんどん頭んなか真っ白になってく。意識のある間は、ぴょんで、それが嫌ならば、眠剤飲むしかないし。真っ白。脳みそ、溶けちゃってんじゃないかと思うくらい、思考能力は、ゼロ。フラッシュバックに泣いて、こんなんじゃだめだ~元気にならなきゃ~って思って。情けない・・・アンバー嫌いそう、メビウスの輪のように、ぐるぐるまわる。みんな一緒に頑張ろうってゆってくれてるのに。ひとりじゃ、ないのに。ごめんなさい。なんかぜんぜん進歩がないよ、このブログ。。。たばこだって結局増えちゃってるし・・・*・。・*・。・*・。*・。・*・。・*・。・*・。・*・。・*・。*・。卒論、やっぱ小説にしようかなぁ。こんなに思考能力を失っているというのに(笑)男と関わるときに、精神的、肉体的に娼婦だと感じる瞬間と、精神依存、肉体依存の交錯する、話。夢現を彷徨い日常と妄想の狭間に『生きる』って、こと。あたしの意識は何処にあるのか。きゃはっ、かなり抽象的。でもこれはずっと書きたかったテーマなんだ。人間ってとってもグロテスク。心って、グロテスク。汚いとこを、あたしはえぐってやりたい。それは、自分自身にきっと繋がってく。書けるかしら?書いてみようか?
2006年07月22日
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決戦の日。ぴょんに報告しろってゆわれて向かいに座るあたし。・・・最悪。きちんと頭、下げられなかった。最後まで、顔をあげられなかった。どうしてあたしはこうなんだろう?上司として、きちんとあいさつするべきだった。でも、できませんでした。ぴょんも、とってつけたような、『お大事に。』自己嫌悪だけ、募った。泣いたって仕方ないけど、泣くしかなかった。どうして、なんで?・・・ぴょんとこうなることなんて、一体いつ想像できたとゆうの?付き合ったこと、心から後悔するあたしは愚かだけれど、でも、どうして?そればかり。口を開けば涙ばかり。ご飯も、息をするのも、涙なしには、無理。。。ぴょん、ごめんなさい。ぴょんにもうきちんとできないの。顔見ることも、もうできない。上司として話すことすら、もうできない。あたし、最低。どうして嫌われるようなことしかできないの?ごめんなさい、こんな私で。失うことには慣れていたのに。
2006年07月21日
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みんな昨日の日記にたくさんコメ、ありがとうございます。みんな泣かせるんだからぁほんと、感謝の気持ちでいっぱいです。今日はレスできないけど、必ずするから!アンバー、今日病院行きました。1ヶ月の仕事休養診断書が、おりた。ショックだったけど、ほっとした。ドクターストップだから。仕方ないと思えた。だけど。ぴょん。ごめんね。あなたのせいばかりでは、ない。当てつけなんかでも、ない。責めるような事をして、ごめんなさい。弱いあたしで、ごめんなさい。1ヵ月後、笑って復帰するから。わかってね。あやふやな自分を、あたしは受け入れてあげたい。弱いあたしを、受け入れてあげたい。認知して、そんできちんと生きて行きたい。そう今思えたから。
2006年07月20日
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今日は行かなかった、お仕事。○○痛で動けなかったのw・・・ぴょん、空港から職場に顔出しに来たらしい。行かなくてよかったかも、仕事・・・生きてたのね?おかえりなさい。あたしにとってはまだ夢の中のひとだけど。空気を感じただけで、涙が出る。別れてから顔合わせてなかったから・・・これからが、ほんとの苦しみなんだと、思った。この2週間は、受け入れるためでもなんでもなく、逃げるための2週間だった。今からが、あたしにとって現実(ほんとう)なの。もう無理だ。*・。・*・。*・。・*・。・*・。*・。・*・。・*・。*・。・*・。*・。・*・。・問題は、意外にも近くにあった。親だった。前からそうだったんだけどね。メンタルのことに理解がなかったのは。何にもわからない、親。話しても全否定。あたしたちが根本からまったく違う生きもので、理解し合えないことは、ずっと前から知っていたのに。だけど、それでもあたしは諦めなかったのに?『あんたがこの家族を乱す』ってあたしは一体何度聞いた台詞だろう?おうちにも職場にも居場所がないあたしは、一体どこへ行けばいいとゆうのだろうか?久しぶりに、消えたいと、思った。今のあたしなら、消えられる。だって、全部失ってしまったから。ね?すぅっと空気みたいに、消えてなくなれたら。ほんとはね。仕事に行って傷つくくらいなら、もう行きたくなんか、ない。わがままかもしれないけれど。それともあたしみたいな人間は、強くなるために傷つかなくちゃ、なんない?
2006年07月19日
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