薄味風味。
1
僕と掛けて、二月の海と解く。その心は…ただ寒いだけ。まあ今年は暖かかったけどね、冬。夜街です。自分の中でいつの間にか、ある人が大きな存在になりつつあります。気持ちがそこにしか向かないんです。本当に、そこにしか。自分の気持ちに正直に生きれるかなあ。変な気を遣う事が、僕の気を違わせていく。僕が幸せになろうとする事で不幸になる人がいるとすれば、何も欲しくない。どうしようかなあ。
2007.03.17
閲覧総数 9