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小牧を散策しましたこれは間々観音の手水 エロくないですか 小牧山を登ります小牧城ではなく 小牧歴史館ですが眺めはよく 御岳山もよく見えました 清洲城 岐阜城も見通せます名古屋城と中山道を結ぶ上街道を歩きます水口亭とあります 料亭か旅館でしょうか屋根神様が有ります取り残された屋根神様建物なくなっても みんなを守っているはずです小牧市 指定文化財の岸田家19世紀の初頭に建てられ 小牧村の庄屋を勤めた補助金を使い江戸後期の姿に修復されている現在も居住中 ここにも屋根神様が乗っています中を見たい場合は小牧市教育委員会まで上街道の小牧宿でしたが、ほとんど跡形もないです
2014年05月18日
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潮干祭りの日に半田に行きましたJR半田駅で降りました 今だプラットホームの上屋は木造です明治村のような跨線橋を通って改札を通りますこの半田駅乗換跨線橋 明治43年(1910年)鉄道院の新橋工場で作られましたその隣にあるのが 危険品庫明治43年(1911年)JRの跨線橋の中ではもっとも古いと構内に掲げてありましたが実は山陰線の大田市駅のほうが古いのだそうです武豊線は27年春に電化されますが、跨線橋に影響がないか心配です運河沿いを歩きます醸造蔵が続きます潮干祭りで山車が出ています山車蔵では、樽酒を振舞っていました枡が置いてあるのでそれを使いましたが行かれる方は、紙コップを持っていくことをお勧めします創業 安政2年(1855)の望州楼 木造三階建て実際見てみると 少しがっかり潮干祭りのメインの海に山車が入るのは、すごい人出なのであきらめて帰ることにしました 最寄の亀崎駅ですここの駅舎 明治19年(1886)で県内で一番古い駅舎と言われています駅の一部が火事で燃えたがあり、この駅舎が当時のものかははっきりとしません
2014年05月04日
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