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以前ネックを買うかって書いたんですが、そもそものキッカケがこのアルトの音をなんとかしたいというトコから最終的にテナーの購入に至ったわけで。本質的なアルトの音は試行錯誤も虚しく、他人が聞いて判る変化はなんも変わってませんでした(笑)ということで、アルトのネックを購入。銀PGP(Yanagisawa #195PGP)ですな。メーカーの宣伝文句は『シルバー製ピンクゴールドメッキ仕上。ウェットで深みのある豊かな音色です。』…なんのこっちゃよーわからん(笑)銀ラッカーと銀GPのネックを同時に試奏したんですが、簡単に言うと銀素材は音の直進性が増して音が丸くダークになります。コレにメッキをかけることで音の輪郭を微調整できるんですな。で、このヘタッピが銀ネックを手に入れて音がどう変わったか。ちょっとスペクトラム解析で遊んでみました(笑)管体:Yanagisawa A-900μMP: メイヤー6MM録音機材: ZOOM H4内蔵マイクマイク位置: 音源の斜め左(音の直進性の確認のため、直接ベルの音は拾わない)■低音域・オリジナルネックサンプル(WMA)・銀PGPネックサンプル(WMA)低音域は音の枯れ具合がオリジナルネックのほうが好みだったりします。解析を見るとPGPのほうが音が小さくまとまってるように見えます。それだけオリジナルのほうが側鳴りしてるということですな。■中音域・オリジナルネックサンプル(WMA)・銀PGPネックサンプル(WMA)ピンクゴールドメッキの抵抗感とラッカーの抵抗感はさほど変わらないんですが、微妙な音のコントロールで少々慣れが必要ですな(笑)この音域あたりからオリジナルネックの高音成分が目立ってきます。■高音域(フラジオ含)・オリジナルネックサンプル(WMA)・銀PGPネックサンプル(WMA)あんまり変わらないハズなのに、なかなか当たってくれませんでした。オリジナルネックは安物のフルートみたいな音がしますな(笑)スペクトラムを見ても全体的に倍音成分(縦軸方向に積み上がる音の固まり)が豊富ですな。かなり理想的な楽器に変身してくれました(笑)
Mar 31, 2007
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タイトルがちょっとミョーですが、実は本日あっしのばすでー。師匠が気を利かせて自身のライブに招待してくれました。(≧▽≦)バースデーミュージックは「ごめん。それはさすがに無理(笑)」と言ってましたが、あっしのお気に入りのソウルナンバー中心で感激しました。(T▽T)うぅぅぅぅぅぅぅ、師匠ぉぉぉぉぉっっっっっっ!!!!!(鼻水笑)一生ついて行きますっっっっ!( ̄▽ ̄)ノ(と言うと『迷惑だ』、と返ってくるが。A( ̄ー ̄;)誕生日は自分が生まれた日。それはこの世に生を受けたことに感謝する日。トコトンふぁんきーな両親ですが、生んでくれてありがとう。育ててくれてありがとう。色々心配してくれてありがとう。暖かい気持ちと安らぎをくれた全ての人達に、ありがとう。
Mar 27, 2007
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仕事前に現在持ってる様々な組み合わせを試してみました。現在持ってるリスト:MP:メイヤー6MM、OTTOLINK METAL7リガチャ:各MP付属リガチャ、WoodStoneメイヤー用コパー、BG RevelationJazz(メイヤー用、リンク用)まぁ…とりあえずキンキン成分を取り去ってどこまで音が丸くなるかを試したわけですが。リードはLaVozです。バンドレンZZだとエッジが立ち過ぎなんで。■パターン1:メイヤー編・リガチャがBGだとこもりすぎ。丸くはなるけど音がダークすぎて明るくない(笑)昔は好きな組み合わせだったんだけどなー…。・WoodStoneコパーだと適度に丸くなります。付属リガチャより良い感じ。■パターン2:リンクメタル編・付属リガチャは慣れてるだけあってなかなか良い。高音成分はメイヤーほどキンキンしなく、耳当たりが良くなる。・BGにしたところ、耳に付くキンキン成分はウソのように消えた。音も丸くなり現時点ではこれがベスト。但し音が近鳴りしすぎてライブではマイクが必要か?んー。やっぱアルトはセルマーよりヤナギサワがいい(笑)今のヤナギサワは明るすぎだけど、800~900シリーズはそれなりに重さがあって適度な倍音が効いてます。900μを買った後に990μを吹いたことがありますが、900μは高音部のキンキン成分だけ何とかすれば990μと同じになりますな。ネックが問題でしょう。( ̄ー ̄)bってことで、仕事帰りに楽器屋さんでネック試奏が可能かどうか問い合わせてきました。シルバーラッカーとシルバーGP、ブロンズSPの3種です。試奏可なら多分どれか買っちゃうな…A( ̄ー ̄;月曜に試奏できるか返事が来ます。楽しみ(笑)まぁ…とりあえずはテナーの練習をせねば。A( ̄ー ̄;
Mar 24, 2007
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今のA900μ。サムの魔法使いで出るキンキン成分を、装着したままどこまで音をまろやかにできるかを試し中です。喉を開いて息を真っ直ぐ入れるppで真夜中にできるだけ迷惑にならずに音を確かめたんですが…何とネックを固定するネジ(銀製とかありますな)を取っ払ったところ、非常に音がまろやかになりました(笑)う~む…さすがに回ると困るのでスライドグリスを塗ってネックが回らないようにしたんですが、まさかここまで音が変わるとは。A( ̄ー ̄;つまり、ネック周りの金属の比重を軽くすることで音は丸くなる。その代わり吹奏感はスカスカで軽く吹いても音が出る一方、ペラペラな音になる傾向ですな。( ̄ー ̄)b反対に比重を重くすると抵抗感が増して音はシャープになる…と。あのネジを変えると音が変わるってのはどーやらホントらしい(笑)ネジを取っ払ったらキンキン成分は消えました。んー…わかんなくなってきた(笑)ちなみにここであっしの音の方向性をば。( ̄ー ̄)bテナーは丸く太く泥臭く。こちらは既に満足のいくレベルなんでしばらくこれでいきます。アルトはテナーと同じ方向性にしてもしょうがないんで、理想は丸いながらもしっかりまとまった明るい音。明るさはサムの魔法使いで得られたにしても、キンキン成分だけは排除したい。後は丸い音。これはシルバーネックでなんとかなるかもしれん。これでキンキン成分を排除できればネジは弄らず。キンキン成分が残るようならネジを他の素材(アルミ合金とか?)で丸めるとか…。でも抵抗感が変わるのは「しっかり感」が薄れそうで嫌(笑)悩みは続きます(笑)
Mar 23, 2007
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最近テナーにかかりっきりのやじですが、アルトも忘れちゃいません(笑)元々アルトの買い替えの検討からテナー購入に至った経緯があるので、現状のアルトの音には満足しとりません。で、今日中古楽器屋で「サムの魔法使い」を偶然見付けて購入。8000円也。早速持ち帰って取り付けたんですが…う~ん。確かに音はビミョーに変わる。ほとんど変化というほど変ってはいませんが、以下インプレをば。管体の響きは良くなります。でも逆に丸みが薄れてやや高音域でキンキン感が増した感じ。多少音量が上がってる気がしますが、もしかしたら近鳴り傾向になったかも?一度ライブハウスで確かめてみて、あまり音が飛んでないようなら元に戻します(笑)サムレストを変えると高音域、サムフックを変えると低音域に変化がみられます。900μはどちらもプラスチックなので変化も大きめでしょうが…ハッキリ言ってリード次第でどーとでもなる変化ですな。好みに依りますが、特に音の輪郭をハッキリしたい人には良いでしょう。あっしは現状ならフックのみ交換で十分な気がしますが、今後シルバーかブロンズのネックを購入して『やじアルト』の音を完成したいと思います。
Mar 21, 2007
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今日は天気も良くて風も穏やかだったので外で練習。( ̄▽ ̄)ノおー。音が飛んでいかねぇ…(笑)で、30分ほどぶりぶり吹いてたら風がだんだん強くなってきました。さ…さみ。(〒д〒) 鼻水が止まらねぇ…そこからは30分持たず。頭痛くなってきたので逃げ帰ってきますた。_| ̄|○早くあったかくなってくれぇぇぇぇ。><------------------あったかい部屋に戻ってZOOM H4で録音しながら練習。やっぱ録音って自分の音を再確認する上でも必要ですな。( ̄ー ̄)bクリックも何もない状態でテキトーに吹いたんですが、現状のあっしの音つーことで。だにーぼーい(練習ちぅ)
Mar 18, 2007
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やはりグリス切れですた。写真中央のリンクガイド。べったりグリスが塗られてますが、こんなもんか…?(笑)ついでに色々チェックしてもらって最低音のタンポが何故か微妙に曲がっていたことが判明。ストラップでも挟んだかもしれませんな。調整後は音程、鳴り共に完全復活。オクターブ押した中音のレなんかむしろ前より良いです。まぁ…購入直後は色々ありますな。
Mar 15, 2007
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変な夢を見た(パート2)------------------------何故か霊が出るという自宅2Fの2段ベッドの上。あっしは兄と毎日霊を鎮めるべく儀式をやってます。そしてあっしは兄も知らない秘密のヒーローという設定。(笑)ある時、嵐が来ました。兄とあっしは儀式をとまどいながらも終わらせると、にわかに不穏な空気が。…来る。何かを予感し、部屋中の鍵を閉めに回るあっし。兄はどういう訳か釣りの準備に夢中だ(笑)まて。堤防は今は行ってはいかんっ!(何故堤防なのかはよくわからん)堤防には兄の釣りライバルの従兄弟(誰かは知らんが)がおるのだっ!そしてシーンは変わり、堤防へ。あっしはライバルの従兄弟を助けるべく、何故か堤防に。そこで見たものはっっっっっ!!子豚。ヒョロヒョロの子豚がおるではないかっ!そしてあっしは兄の言葉を思い出す。「豚釣りって、おもれーぞ」…何故か衝動的にやってみたくなる。何かの布のような…しなびた枯れ草のような切れっ端を手に持っている。それを子豚の前にペシペシとおびき寄せているうちに…ぱく。食った。≧▽≦引っ張ると子豚は口から離してしまう。根気よく、ぺしぺし。…ぱく。今度は食い付きがいい。( ̄ー ̄)b抵抗する子豚を釣ろうとどんどん引っ張ると…奥に人影が!?更に引っ張る。すると、奥の人影が子豚に引っ張られるように近づいてくる。直感的に思う。人食い人種だ!!(何故?)人影を釣らないように、慎重に子豚を引っ張るあっし。もう少しのところで子豚は逃げた。気が付くとそこは人食い人種のエリアの真っ只中。釣りに夢中で迷い込んだらしい。ニヤニヤ笑いながら興味深く見られてるあっし。絶体絶命。その場から離れようと後ろを向いたその時、そこには長とおぼしき爺さんが。ヤバい。コイツ…できる。そう思い、戦闘態勢に入ったあっし。…勝てるか?------------------------ここで目が覚めた。A( ̄ー ̄;今日はPC付けっぱだったので、記念カキコ(笑)
Mar 14, 2007
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今日は久々に21時半に帰れて、至福のテナー練習ターイム。( ̄▽ ̄)ノつっても10分だけだけど(笑)今日はLaVozのMSを試してみました。今回は左右の厚みが違うような変なカットもされてなく、そのまま使えそうなのが10枚中5枚。アイスの当たりを引いたように小躍りしとりました(笑)で、吹き終わって片付ける時に名残惜しくて吹かずにキーだけパコパコ押してたんですが…ぱこぱこ…ぎぎ。ん?ぱこぱこぱこ…きゅいっきゅいっ…んんん??おそるおそる運指のレ~ファの3つのキーをぱこぱこ。きゅきゅぃっ…ぎ。おおおおおおおおおおおぅぅぅぅぅぅいっっっっっっっ!!@@;なんか油切れみたいな音が…するんですけど?(笑)テナーだからアルトよりもツユダクになるのはしょうがないけど…こんなに簡単にキシミ音なんてするもん?(笑)そんなに簡単に油ぎれなんて起こるもん?(笑)まだ40時間も吹いてませんよ、野中貿易さん。_| ̄|○つーことで…保証期間どころか購入後2週間という驚異的なスピードで修理(場合によっては交換)交渉してきます。><問題は購入店に持ってく時間があるか…だな。A( ̄ー ̄;
Mar 14, 2007
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変な夢を2つみた。1つめは愛する人がハイジの子ヤギに変身する夢。この場合の「愛する人」ってのは特定個人じゃなくって、何故かあっしが鉄郎で相手がメーテルでした(笑)もういっこは…直前まで覚えてたけどPC起動してるうちに忘れた(笑)何故かBGMに長渕剛のCLOSE YOUR EYES/YAMATOがずっと回ってた。
Mar 13, 2007
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結局今日は仕事休みですた。できれば当日に結果がわかる体制はやめて欲しいのぉ…。おまけに今日はバンド練習日だったんだけど結局出れるか判らない状況だったので、昨日のうちに欠席のメールを。A( ̄ー ̄;で、とりあえずリードが全然決まらないのでLaVozとZZを買ってきました。(写真左:Vandoren ZZ 2半、中:Rico JazzSelect 2H、右:Rico LaVoz M)使用MP:リンクNYメタル7リガチャ:ウッドストーンGP■鳴らし易さ:・Vandoren ZZ 2.5>Rico JazzSelect 2H>Rico Lavoz M薄いリードほど鳴らし易いのはあったり前ですな(笑)LaVoz (M)は厚さ的に青箱2.5とほぼ同じです。■所感:・Vandoren ZZ 2.5:3種の中では一番明るめ。立ち上がりがよく、エッジの効いた音。薄い割に音量が出るがややコシが弱い。品質は良いほうでハズレが少ない。(リード中央部の厚みに多少バラツキがある)・Rico JazzSelect 2H:立ち上がりはやや抵抗あり。ちょっとダーク寄りで無難な音だがサブトーンの乾いた感が良い。音量は2Hだと小さめだが粘りがある。品質はほぼ一定。繊維のバラツキがあるが鳴りはよい。・Rico LaVoz M:3種中最も音量が出る(これはリードの厚みによる要素)。独特な粘りのある泥臭い音でムーディーなテナーにはとても合う。ただし品質が悪い(今回10枚中かろうじて使えるのが1枚のみ。削れば使えそうなのが3枚ほど)。10枚全部カットされたリードの左右の厚みが違うのは致命的。(それでも鳴りは結構良い)んー。音は間違いなくLaVozですな。( ̄ー ̄)bリンクNYメタル7にLaVoz Mの組み合わせは結構良さげです。まだ息ができてなくてちょっとだけツライけど、まぁすぐ慣れるでしょう(笑)てことで、JazzSelect 3S~MとかV16 2半あたりも試しつつ、当面はLaVozでいきたいと思います。さ~て、リードもほぼ決まったし…来週休めたら曲の練習に入りますか。
Mar 11, 2007
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テナー買ったはいいけど、ただ眺めてるだけじゃつまらんので(笑)小物いろいろ買っちゃいました。( ̄▽ ̄)ノどっかで見たロゴの革製グリップです。渋谷のウィンドブロスさんトコでゲット。当然行けないので通販だったけど、注文した翌日に届いた速さには脱帽だった。A( ̄ー ̄;リファレンスのケースが黒いからわかりにくいけど(笑)このままグリップを巻いただけでは遊びが大きいので、厚さ1cmのスポンジを中に巻き込んでます。持った感じも適度にクッションが利いてていい感じ。で、一緒に買ったのがリンクNYメタル7+専用ウッドストーンGPリガチャ。リンクの付属リガチャでは気付いたら緩んでることもあって、緩まないリガチャにしました。でもこれ、合うキャップを別に買わないとあかんのですな。A( ̄ー ̄;ってことで、リンク付属のキャップを細長く加工しました。口を楕円にして干渉しないようにするんだけど、結構シビア。こんな感じでリガチャとキャップの間に微妙な隙間ができるのが望ましいですな。( ̄ー ̄)bはい、できあがり。( ̄▽ ̄)ノくっそーーーー(笑)早く吹きてぇぇぇぇぇぇぇぇ!><
Mar 6, 2007
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仕事前に引き取り。 前日に返事してたので、最終点検済みで用意してくれてました。 Reference 36です。 決め手は倍音のバランスでした。 マーク6ともバランスアクションとも違う、リファレンストーンとでも言うべき音で、師匠曰わく「そつがない音」ですが(笑)今時の良く鳴って倍音多めの楽器の中では一番無難な音ですな。 無難と言えばシリーズ2が最もあっしの理想的な音だったんですが、小指が遠すぎて無理(><;) シリーズ3は明るすぎ。 シリーズ3に多めの倍音を加えたのがリファレンスって感じですな。簡単に書くと(笑) 最後まで悩み抜いたのがヤマハ82ZULWOF。 プレーヤーにとってとにかく吹いて楽しい楽器でした。 ややもの足りない倍音(注:あくまであっし的にです。マウスピースなどで十分作り込めます)とシリーズ3に共通する明るさで落選。 シリーズ3狙いの人は一度試奏してみる価値はありますね。 リファレンス、個人的には54万の価値があるとは思えませんが吹いてナンボのセルマー(抜けた時からが本来の音)なんで、吹き込んでみたいと思っとります。 2年くらい前は40万前後だったんだけどな~ 上がり続けるユーロが恨めしい…。
Mar 3, 2007
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テナー、決めました。 所得税の計算もやっと終わって申告書の記入をするだけになったこともあり、本日返事しました(笑) うぉぉ~!楽しみじゃぁぁぁ!~(≧▽≦) …しばらく練習する時間ねぇけど。(TーT)b
Mar 2, 2007
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