伊丹的ロハス生活・山田企画事務所
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岩佐又兵衛(荒木村重の息子)作の国宝を公開 福井県立美術館山田は伊丹の住民ゆえ、以下気になっておりました。荒木村重の息子、岩佐又兵衛(浮世絵の創始者といわれる)の墓は、福井市の観光地図にのっております。ありました。写真は後日公開。http://info.pref.fukui.lg.jp/bunka/bijutukan/tokuse…28_matabe/ ちょうど福井県立美術館にて岩佐又兵衛展http://info.pref.fukui.jp/bunka/bijutukan/bunka1.html 岩佐又兵衛作の国宝を公開 福井県立美術館https://www.hokurikushinkansen-navi.jp/pc/news/arti…0000007875 福井県立美術館(福井市)で開かれている岩佐又兵衛展で6日から、国宝指定が決まった「洛中洛外図屏風(舟木本)」(東京国立博物館所蔵)が公開。5日夜には、後期展示の目玉となる6曲1双の大作が会場に搬入された。展示は28日まで。」子、孫と福井藩の絵師として、のちには福井藩武士となったそうです。ーーーーーーーーーーーーーーー●福井県立美術館の岩佐又兵衛略年表より1578年摂津伊丹城主荒木村重の子として誕生。1579年9月、伊丹城落城。村重、又兵衛これを逃れる。1587年10月、秀吉主催の北野大茶会を見る。1616年この頃、越前北之庄(福井)に移る。1633年越前畠中専修寺と伊勢一身田専修寺の法門争いに付き、藩主忠昌への目安書を記す。1637年2月に福井を発ち、途中京都に立ち寄り江戸へ向かう。1640年仙波東照宮「三十六歌仙図額」制作。6月17日奉納。1650年6月22日、江戸にて没。
2020.01.07