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秋田駒ケ岳 ムーミン谷にて 大焼砂をみています。谷を抜けたら 大焼砂の尾根が待っています。 少し 登り道です。ここを登ると もうすぐ ムーミン谷とも お別れです。空のまぶしさが 心に 残ります。 9:00小岳を回り込んだら 視界が広がり田沢湖が再び 目に 飛び込んできました。なんと 綺麗な所と 足を止めてしまいます。9:10分大焼砂 分岐です。右に下ると 国見温泉コースです。ここは 左へ 横岳山頂めざします。 歩きにくい 火山の砂利道の登り だらだらと続く。大焼砂の道から 向こう女岳 手前小岳です。木道は さっき歩いた ムーミン谷です。 かなり登ると ムーミン谷の 全景が見えてきます。ガスで なんにも見えなくなっていましたがスーッと晴れた 瞬間です。大焼砂には 6月いっぱいタカネスミレ 7月~8月にかけてコマクサは日本最大級の大群落がみられます。この後 10:00に横岳山頂ちょっと 早い お昼をとって10:45分い下山です11:00 焼森山頂を通って 11:45分 八合目駐車場に無事帰り着きました。ここまで お付き合い下さいまして 有難うございました。
September 30, 2004
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女岳 噴火口のなごり 蒸気が上がっています。 ムーミン谷へゆっくり下って行きましょう~ 8/10分 もうすぐ谷に 着くよ 8/20分ようやく ムーミン谷 これから木道歩きとなります。のんびり 歩きましょう。 8/25分チングルマの紅葉。今日の目的はチンクルマの紅葉を見ることでした。綺麗でした。8/40分駒池という 小さい池があります。池を通り過ぎて 今来た道を振り返って 見てます。 何処から 見ても きれいな谷です。今度は 反対周りで歩こうなどと 思いました。
September 29, 2004
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晴れ時々曇り 時々ガスる。8合目登山口 6:00 出発 30分で展望台です。田沢湖全景です。この日は田沢湖100キロマラソンの日でした。皆さん 頑張って下さい(@^^)/~~~ 阿弥陀池に着きました。木道 今日は左まわりです。横岳 素晴らしい展望出きるが やせ尾根で怖いよ。 山小屋は阿弥陀池の向こうです。山小屋到着 7:30 ゆっくり来たよ。山小屋で休憩です。 山小屋に到着です。すぐに男女岳の登山口があります。登り20 分 下り15掛かります。今日は登りません。 山小屋の 向こう側 岩手山が一番遠く水色に見えてました。手前左の山は笹森山です。今日は行きません。手前右端の山は 湯森山です。ここも行きません。木道が見えますここは 浄土平です。春にはヒナザクラ群落場所。山小屋からの 風景です。 阿弥陀池の向こうは男岳です。 休憩後 また 阿弥陀池の木道歩きです。今度は 男女岳が正面です。阿弥陀池に全景を映してきれいでした。阿弥陀池の水際に間もなく分岐があります。男岳方向に左にガレバ登りはじめます。 またすぐに分岐があります。分岐から 阿弥陀池の全景を振り返ってます。 分岐から。ムーミン谷が見えます。真っ直ぐ 直下 ムーミン谷へ下ることにします。 ←左は横岳山頂(30分)右は男岳山頂〈20分)→へと 続いています。まだまだ つづきます。一緒に歩いためろさん。間もなく めろさん 日記アップすると思います。そちらの方も 合わせて ご覧下さい。
September 26, 2004
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先日の稲刈りの画像です。 自然乾燥米は こうした作業で 出来上がります。 これが 稲刈り機械です。かなり 古い機械です。機械が壊れて もう 刈れません。農協さんに電話しても 誰も居ないので 今日はここまでです。 田んぼがぬかるんで 足が取られて 歩けませんでした。長靴から足だけ抜けた~ うわー 転ぶ! 泥だらけだー シロサギが遊びに来ていました。 あきたこまちです。きれいに大きく育った稲穂です。 田んぼ広いー。後は コンバインで あっという間に刈り取り。稲わら 予約です。稲刈り 手伝いで 疲れた一日でした。
September 24, 2004
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まるちゃんです。こんにちはーここは ぼくの お昼ね指定席です。 野鳥大好きさんのラベンダーきれいでした。家のみに行ったら まだ 咲いていました。これも 今年最後のラベンダー。いい香りも流れてきました。 きゃーもう こんな時間 仕事に遅れたら大事になちゃうー大急ぎで 行ってきまーす。
September 23, 2004
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作詞:作曲 草野正宗ガーべラ 汚れたホシの隅 まだ何かを待っていた アンテナ拡げて あてもない空 扉ふたつ開いて ハロー ハロー ハロー闇の中 手が触れた 白い闇の中でガーべラ 都合よく はばたけたなら ここにいなかった チーブな定めで 流れ着いたよ 匂いのある花園 ハロー ハロー ハロー..........
September 21, 2004
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今日は お友達の家に稲刈り お手伝いの日。自然乾燥米 あきたこまち自然乾燥のお米はとっても美味しいのです。農家ならではの贅沢です。家にも1年分いただけるから うれしいです。今頃 珍しい 稲刈り機械 バインダーっていいます。田んぼに行ったら 刈りっぱなしで広がってる。40束づつ数えて並べる 全部私の 分担でした。1本のくいには40束掛けます。それが50本もある。なんとかでかして 夕食の準備 ご飯はダマコ餅鍋でした。比内地鶏の出汁にご飯をつぶしてだんごを作って鍋に入れて食べます。きりたんぽの焼かない簡単なのをダマコ餅といいます。今日は写真撮ったけれど 疲れたから 明日にします。
September 20, 2004
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ホトトギス ユリ科 ホトトギス属花の大きさ 2.5cm名前の由来 花の模様が鳥のホトトギスの胸毛の模様に似ているからです。地味な花で あまり目立たないお花です。今日 家の脇 隅っこに咲いていました。増えるので 邪魔にるので 抜かれる運命でした。 よく見たら 綺麗だったので やっぱりこのままにしておきます。もう 6年にも なります。
September 16, 2004
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ジャコウソウです。ピンクのジャコウソウが ひときわ 目だって咲いていて綺麗でした。名前の由来茎や葉に良い香りがあるためについた名前で、麝香草と書きます。下りです。もうすぐ なのに なかなか 大変でちょっと 休憩です。少し休んで 無事下山しました。 山歩きは終了。
September 14, 2004
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エゾオオヤマリンドウ ウゴアザミお花畑~ ミヤマリンドウ ハクサンシャジン ミネウスユキソウ露のキラめきも消えました。ちょっと 疲れも出てきました。画像 あまり きれいではありませんが 見て下さい
September 13, 2004
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まっすぐ 湯森山まで 登りました。湯森山を下ると残雪がありました。階段を下ると 視界が開けてきます。 ニッコウキスゲがたくさん咲いていました。 振り返ると湯森山が遠くになりました。さっきの残雪がみえています。熊見平も過ぎました。 幾つかの ゆるやかな ピークを過ぎると 開けた 笊森山頂 到着です。笊森山頂からです。これから歩く道と ずっと遠くには千沼ヶ原の湿原がみえてます。憧れの千沼ヶ原が近くになって 来ました。どんどん階段下ります。はやる気持ち 早く 行きたい 千沼ヶ原です。 千沼ヶ原です。 無数の池塘が 神秘的 トレッカーの 人気を集め だれをも魅了する。縦走は私達の他 2グループだけ。後は 誰も来ない。ザックを置き 靴を脱いで 木道歩き 天国だー。千沼ヶ原過ぎると いよいよ 乳頭の登りです。左側の下の方 かなりきれいです。ガスっていますが なかなかの風景 気になります。いつか 行きたいところです。 乳頭山 山頂がみえます。ここは お花畑です。 このコースでは一番綺麗なところかもしれない ここからもう 離れたくないと 誰もが思うでしょう。乳頭山の登り口まで来ました。
September 12, 2004
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キンコウカ ニッコウキスゲ イワオトギリソウ ウメバチソウ ノリウツギ ミヤマホツツジ
September 10, 2004
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イワギキョウ千蛇谷 岩場にしがみつくように ひっそりと咲いていた。なかなか 写せなかった。やっと一枚だけ 足元が危ない。 高山植物は 私にはまだ無理でした。イワギキョウ頑張って 咲いていた。なんとも可愛くやさしく 出迎えてくれていました。 千蛇谷からもっともっと深い谷へと どこまで続いているのでしょうか。いつか行ってみたい。
September 9, 2004
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山頂 後に すぐ下りました。帰り道も 矢印見失い 迷い やっとここまで帰りました。それにしても なんて 綺麗なところと 風景を眺める。外輪山コースの稜線を向こう側にみている。外輪山からの 風景はどんな風にみえるのか。これから行く~ これから歩く~ 山頂神社 山小屋が 見えてきました。こんなに 登っていたのかと びっくり。帰りは矢印が 見えにくいですから 皆さん注意です。下から 誰か登ってきました。分かれ道の矢印の事聞きました。帰りはそっちを下る事出来ると言っていました。次回はそこから下ろうとか言いながら。。 時間がどんどん なくなっていく。急いで お昼済ませまた下る。千蛇に下っています。山小屋が 遠くになって見えました。山頂も見えていました。あそこまでのぼったのか。 千蛇谷を 再度渡る。思えば 登って来た道が もう なつかしい。ここから 最高に 綺麗です。少しつづ ガスがかかって来た。もしかしたら また ガスでなんにも見えなくなるかも 知れない。 外輪山コース尾根 分岐に出た。やっぱり ガスが出てきた。あー どんな 風景になっているの?千蛇はどのように 見えるの?どれ位 歩いたころかに さっき 歩いた 千蛇コースが 下の方に見えました。スーッと ガスの切れ間 一枚だけシャッター切れた。山頂ですれ違った グループが谷を下っていくのがみえた。ヤッホーも 何も言ってる時間が無い。また なんにも 見えなくなりました。視界は無に近い一時間も歩いた頃 きちんと敷かれた石畳の登りガラン ガラン また 鈴の音 かすかに聞こえる。 後ろか 前か わからない。 だんだん 近づいてくる。後ろからだったら 追い越されたら と思う気持ちで頑張った。もう すぐ傍にいる様だ。前に居る。ホットした。年配の夫婦連れ 奥さんが 遅れて歩いていました。心配そうな 旦那さんをも 追い越して ひたすら下る。小浜15:40分 一安心 ちょっと休憩 カマンベールチーズがおいしーい。ミカンも ノシイカの甘しょっぱさがいいなぁー疲れた時は塩分もいいのかな。まだまだ元気!賽の河原 16:10分 通り過ぎる。やっと ガスも少し晴れてきた。西の空に太陽が見え隠れしている。登山終了 17:05分 5分まけてよ。だめだ タイムは正確に記録しないと。振り返ると山は見えていたが山頂はガスがかかったままだ駐車場のセンターでラーメン食べたいと入り口まで行ったら♪ホタルの光♪ が なりだした。食べられなかった(-_-;)夏の終わりと秋の始まりの 間に 山歩きでした。
September 8, 2004
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12:15ここを登るのか! おうー わくわくペンキの印が 頼りです。 道はない ただ ペンキの矢印に導かれるだけ。おっと! 矢印がない!あせる! 少し行ってみる。 やっと 出くわした。迷ったのだ。迷っておきながら この印の付け方90度 上方向にしてほしい などと ぶつぶつ。。。でも 振り返ると もうこんなところまで来たか。誰も 居ない。 巨大な洞窟が 現れる。ななに?これが 通称 切通しの大穴か。矢印は 下の方へと なっている。ここをまた下る。かなりだ。下が見えない。探検だ!やっとこさ 抜ける。今度は 矢印が 分かれている。どっちに行こうか また 選択選択は自分しか。。。人生は選択の繰り返し!それも突然やってくる。などと 独り言を言いながら 左に進む! 12:30岩にへばりつき 山頂だ。ついに 登頂しました。意外と 狭い山頂でした。今日はここまで。。。いつまで かかる 9月5日の日記です。日記を書く事 画像の貼り付けは 登山よりむずかしいです。へんてこりんな 日記 ですが そこら辺 よろしく!。
September 7, 2004
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千蛇谷に下りました。ガレバを渡りました。ここからまた登りです。後ろに 単独の人が 近づいて来ています。と言ってるうちに 追い越された。もう 後ろには 誰も居ません。ちょっとだけ 心細さが。。。 そんなにきつくはありません。大部登って 来ました。振り返ると 千蛇谷はかなり長い。下ってくる 人達ばかり 「こんにちは」 嬉しい団体だとこれが 挨拶ごっこに変わる。 向こう側は 外輪山の稜線が ガスの中から浮かびあがる。見ると 稜線に 登山者の姿。手を振っているよう。ヤッホー ヤッホー に答えて小さい声でヤッホー 思い切り ヤッホー 腹のそこから ヤッッッホォーー指笛をピューッ ピューッ 鳴らしている奴もいる。視界が開けてきて みんな 感激しているように思えた。 山頂も近い!ちょっときつい登り。ガスもすっかり晴れた。全容が現れたこの 瞬間 なんとも言えない 嬉しさ。 山はベールを脱いでくれた。夢から覚めたのか 夢を見ているのか 不思議な思い。ここは 初めてだから。。。。「もうどれ位で山頂ですか?」 下って来た人に聞きました。「もうすぐですよ ここきついから 頑張って下さい」少しの会話で 「それではお気を付けて~」それぞれ ぐんぐん 距離をかせいで 遠くなる。 山頂神社 山小屋 売店のあるところ。向こうのガレバに ペンキの矢印が目立っている。あれを 登るのかでも 山頂は見えません。ここから15分登ると手持ちの資料に書いてある。 休むことなくザックを置いていざ。。 今日はここまで。
September 6, 2004
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鳥海山登山でした。9月5日 曇り 鉾立登山口 7;45 入山前日の食事は1回だけだっから お寿司を2人前食お味噌汁とお茶4杯 食べすぎ くるしい 満腹。お寿し屋さんお寿し握る時びっくりしていた。夜の国道ひた走る 鳥海山駐車場にむかう。海沿いにの道 漁り火なんだろうか 点々と灯りが ゆれていて 綺麗だった。車中 泊まりで 眠りすぎ! おっと 5;00の予定が大変だ。コンビにおにぎりとミカンとしんコ餅食べてコーヒー沸かして急いで飲んだ。まぁ 行ける所まで 行ってこようっか! 7;55 展望台 山頂が見えていました。 結構遠いなぁ~今日は 山頂まで 行けるといいけれどと 言いつつ歩く 8;50~9;00 賽の河原他の グループ 4.5位 休んでいた。休憩 山が見えていたので 絵手紙 さっと一枚描きまた歩く。ガス かかりはじめ 視界なくなる。9;30 小浜小屋 トイレ休憩相変わらずガスでなんにも 見えない。ここから 鳥海湖きれいなのに ガスって何処がどこやら。扇子森 八丁坂 全部 ガスに包まれたままで何も見えない。他の人の鈴の音だけガランガランと遠くから聞こえる。 10;30 七五三掛 やっと ガスが晴れはじめて 視界が一気に広がった。思わず 叫んでしまった。晴れた~!10;40 分岐では千蛇谷コースを選んで向かった。これより 千蛇谷へ 一気に下る。千蛇谷を歩く頃 ガスは晴れ 外輪山の尾根を歩く人が小さく見えていた。ヤッホー~と向こうから叫んで手を振っているのが見えた。指笛も聞こえていた。私もヤッホー~と思い切り叫んで手を振った。そう言えば 分岐から たいていは 外輪山コースか後ろからは 一人だけ。すぐに 追い越されてしまった。もう 後ろには誰も居ないようだ。この続きはまた。。。。
September 5, 2004
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