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秋田県 焼石岳 8合目標高1220Mあたりでした。シオガマギク(ごまのはぐさ科)とボックリ博士さんから教えていただきました。
August 30, 2005
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小浜のあたりはお花が沢山さいていた。すごい きれいだと よろこんで 写真を撮りました。そうしていたら 次第に ガスってきました。これから 登る方向もガスってきましたね。ここから帰る人も多いです。そこからまた登っていきました。岩だらけの山頂が見えてます。おっと 若いのが 疲れたと 言ってます。休憩が長引くと もう歩くのが辛くなります。これからまた歩きガスでなんにも見えなくなり疲れもあり山頂には行かないで下山することになりました。
August 24, 2005
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賽の河原でお昼をたべたらまた登りです。ザックが軽くなりましたね~だけど これから きつそうです。どんどん 登ってく人がいます。「待ってよ~ まってーっ!」 声は届かずとうとう みえなくなっちゃった。石が綺麗に敷かれた道歩きやすいとは言いながら「きじなー!」秋田弁で (きついなー)汗を拭きながら 独り言を言ってます。「おう 待ってます。余裕あるじゃないか」また 独り言。心配して 一緒に行った娘が待っています。と 思ったら ただ 携帯で写真を写してるだけでした。(^_^;)それにしても お花畑です。「うぁっ!綺麗ですお花が!」とおたけびかってに 出てきます。あそこが 御浜小屋です。鳥海湖が突然、目の前に現れました。また 休憩です。
August 22, 2005
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鳥海山にはハクサンイチゲが咲いていました。ハクサンイチゲ石川県の白山で発見されたイチゲの意味で白山一華(白山一花)と書きます。お花畑で大きな群落をつくりますが、県内では、他に花の似た種類はありません。花は白で花弁はなく、花弁状のがく片が5~7枚あります。多年草 * 生育場所 :高山の湿り気のある草原 * 県内の生育地 :鳥海山 焼石岳等 * 花期 草丈 :7月~8月 15~40cm
August 21, 2005
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鳥海山で 見たことのないお花がありました。なんのお花か分らず調べましたらオクキタアザミでした。奥北薊と書きます。オクキタアザミ(キク科)トゥヒレン属で 秋田県では鳥海山と焼石岳に特産するとされていましたが,和賀山麓でも発見されています。葉の縁には鋭い歯牙があり、葉柄には広い翼があります。* 生育場所 : 日当たりの良い草地* 花期.草丈 : 8~9月 30~60cm
August 21, 2005
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8月17日 鳥海山に行きました。鳥海ブルーラインを登るきると鉾立駐車場です。早く行かないと 駐車するのに 一苦労します。この日は大丈夫でした。登山口に設置してあります。入山記録を書き込みしてから登ります。1時間半の登りで 賽の河原です。ここで休憩でした。チングルマの綿毛です。この季節には 珍しくニッコウキスゲが見られました。残雪が多かったのだと すれ違う人からおしえてもらいました。ニッコウキスゲがこんなに沢山ありました。
August 20, 2005
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ここは扇子森 高山植物豊富です。その扇子森から向こうには 小浜小屋が見えます。有料の宿泊施設 素泊まり3.500円 食事も注文できます。トイレや売店もあります。登山口から小浜小屋まで 2時間の登りです。夏は登山客で一杯です。扇子森~ 鳥海湖です。さらに 山頂へは2時間40分位の登りとなります。お花も綺麗でしたね~
August 19, 2005
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庭に毎年咲く これが オイランソウなのでした。とってもいい香りのお花です。オイランソウ(宿根フロックス クサキョウチクトウ キキョウナデシコ)とも呼ばれています。ハナシノブ科 フロックス属原産地 北アメリカ東部花色 橙 赤 紫 白 名前の由来花の香りが 花魁(おいらん)の白い粉の香りに似ていることから この名前で呼ばれるそうです。どうりで いい香りで いっぱいです。はい にわかに 調べたお花の事でした。間違いあったら済みません。
August 15, 2005
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今朝 雨上がり。昨日と同じお花です。あんまり 可愛かったので 写しました。
August 14, 2005
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今日は花壇に咲たお花です。去年 お友達から 種をもらいました。名前オイランソウだって言ってたのですが・・・なんだか 違うお花のようで 名前わかりません?草花で色の違うのが 何種類か咲きました。それぞれ 可愛いお花です。ボックリ博士さんから 教えていただきまして名前がセイヨウフウチョウソウとわかりました。セイヨウフウチョウソウ(ふうちょうそう科)~学名クレオメの呼び名で流通しています。熱帯アメリカ原産で、国内でも古くから栽培されています。と これも 教えていただきました。(*^_^*)
August 13, 2005
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昨日 案外近くの 娘がやてきました。「10月に彼氏がきちんと挨拶に来ると言ってたよ。」って毎年夏には 家族で旅行と言っても 家族は3人 いつも貧乏旅行。今年は 北海道に行こうと大雑把な計画であったので日程が決まらない。3人の仕事の都合で休みとか あわなくて大変!フエリーの運行日を調べ 北海道で働く娘に電話する。案外近くの娘「こんな 話し合いする事って 家族の関係にはとっても大切な事 話し合って何かを決めていく事って必要なんだよね。」って9月の中旬にやっと家族の休み日程を確保。でもフェリーのチケット残りわずかとなっているからまたまた大変。旅行会社もお盆休みでダメだし 予約も時間外で留守電。明日は朝一で なんとかしなくっちゃ~母さんは きっと フェリーのチケット取るからね!だって これが3人になってから15年目で 3人家族最後の旅行になるから大好きな スピッツの曲とともに 素敵な思い出をつくる。案外近くの娘は きっと この人と 結婚しますと言うでしょう。それぞれの 道を歩きながら 家族って いいものです。
August 12, 2005
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今日は ジャガイモの収穫しました。収穫する時が 一番たのしいです。トマト完熟してから 収穫です。この後収穫して 食べました。甘くて美味しいトマトになりました。
August 10, 2005
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ぼんやりした 曇りの日日本海の夕暮れ時地平線まで 夕焼けを写していた。海がぼんやり ぼんやり みえた。私まで ぼーっと時間をすごした。何にも 考えることしなかった。
August 9, 2005
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ボックリ博士さんのイケマとガガイモの種絹糸状の冠毛が綺麗だったこと。 そしてガガイモとイケマの種をいただきました。春になり種を蒔き やっとお花が咲きました。嬉しいです。 ガガイモのお花 ツルは背丈をはるかに越えてます。イボイボの果実になって 長くてきらきらの毛のある 種子が見たいです。ガガイモの花の蕾 これからお花沢山咲くといいです。ツルは勢い良くどんどん伸びて行きます。名前の由来カガミイモ(果実の中の種子につく冠毛で鏡を磨いたことから)が転訛したものと言われます。これはイケマです。でも生育が遅くまだこんなです。お花はもう少し見られません。肥料が足りないのかなぁ?と心配です。
August 8, 2005
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昨日友達と3人で登りました。「夜勤だと知っていますが八幡平に行きませんか?往復1時間で登れる山だから3時までには帰れるよ」それなら行きます。「友達と綿密な相談しておきますので大丈夫ですよ。」って言うわけで出かけました。真ん中に見えるのが モッコ岳です。車道から1時間で往復可能です。お花 沢山咲いていました。ハクサンシャジン (ツリガネニンジン科)コバノトンボソウ (ラン科)タチギボウシ (ユリ科)あわただしく 写真を撮り はい次行こう!はい次!はい次!綿密過ぎる 時間ぎりぎり やっとのことで間に合ったです。(^_^;)楽しくも 忙しい山行きでした。
August 7, 2005
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このお花 名前がわかりませんです。オニシモツケ?かなぁ ヤマブキショウマ?かなぁとかうっ!トリアシショウマと言うのもあるらしい?考えてたらよけい わからなくなっちゃいました。とりあえず のせる事にしました。アクアマリンピアスさんの鋭い勘とボックリ博士さんの専門的知識の説明からこのお花の名前 アカショウマとわかりました。
August 5, 2005
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August 4, 2005
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山道に香るヤマユリよ何故 そんなになつかしい人を 連れてくるあの時と 同じく白く輝いて満開のヤマユリに見惚れた。
August 3, 2005
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道端にひっそりと咲いていた一輪のクルマユリ歩く人に 喜びを あたえてくれました。
August 2, 2005
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今日から8月になりました。ハスの花が咲き始めました。不思議な美しさに引き寄せられ花びらの色の綺麗だったこと。
August 1, 2005
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