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海外でのIphoneの使用は、BOINGOでGoogleで「海外でのiphone使用」で検索すると上のブログが一番目になりました。ちょっぴりうれしい! 栗飯や喜び色の湯気立ててシェークスピアの生家(英国)街並み。
2011年10月26日
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海外でのIphoneの使用は、BOINGOでGoogleサーチで「海外でのiphoneの使用」が18番目になった(ちょっぴり満足)。しかし「の」を取ると5頁目に(ううん・・・)。助詞を取ってサーチくれないかなぁ~。朝4時半起き(体調わる~)。しかし10人引き連れて(自分以外みんな初めて)行かないといけないので何とかふらふらしながら駅へ(責任感あるなぁ~と我ながら感心して)。薬を飲み4時間の電車の中で眠ったら何とか通常の状態に。いつもは水上駅からバスだが節約して土合まで。湯檜曽を過ぎ土合駅へ。降りた途端びっくり。テンションが急下降。改札まで 400段の階段が聳え立っている!484段あった。ここで力を使うと登れなくなるのでゆっくり。あまりにもゆっくりしたおかげで改札に清算の人の長蛇の列。パスモが使えないんだぁ~(パスモにチャージして来たのに。トホ!)ということでロープウェイ乗り場まで歩きロープウェイに乗って登山開始が11:30に。とほほ・・・。五時まで帰ってこれるかなぁ~と心配しながら。 底抜けの晴れたる空に秋の峰ロープウェイを降りたところから見た朝日岳(秋晴れだ!)と谷川岳の山頂方面を見ると雲に覆われているぅ~・・・ 越後より乱れ雲来ぬ紅葉山谷川岳は午後になると必ずと言っていいほど雲に覆われる。夜行日帰りくらいでないと秋晴れの山頂は無理なのか。あまり良い写真が撮れなかったのでここからは2006年の写真で。最初50分ほどアップダウンの少ない道を熊穴沢非難小屋まで歩いてそれから写真の左の稜線を登るのが谷川岳のコースだ。非難小屋から山頂への稜線。山頂は写真の一番上の更に奥にある。やさしい坂道のように見えるが鎖場らしきところがあり結構急な坂だ。山頂まで約一時間半。都合休憩等を入れて2時間半ほどかかる。 秋嶽や雲へ雲へと人消ゆる写真は2006年で晴れているが、この日は雲の中に人が消えていくような感じだ。少し登った所から さはやかや稜線長き谷川岳この日も人が多かった。谷川岳は紅葉のころになると人で一杯になる。ここからは今回の写真。 十万の靴踏み占めし紅葉山地図の時間通りに山頂へ。山頂の「トマの耳」 さはやかや谷川岳の耳に立ちトマの耳から「オキの耳」を眺めて。ロープウェイの時間が五時までなので時間がなかったが急いでオキの耳へ。もう一方の山頂「オキの耳」。 谷川岳に二つの耳や登高すこの時点で2時半を過ぎていたので急いで下山。なんとか4:15にロープウェイ乗り場に着いたが長蛇の列。五時の最終バスに何とか乗れてみんな無事に下山。 過ぎしこと覆ひ隠して山粧ふ
2011年10月21日
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海外でのIphoneの使用は、BOINGOで随分と時差ぼけ解消に時間が掛かった。榛名山外輪は、バテバテ。次の棒の折山は、ふらふらしながら超過一時間強、この2回のハイキングでどうにか時差ぼけ解消。次の週の高松山は、通常の体調で臨めた。9日は、錦秋の谷川岳。快適に登れた。後日、ブログ掲載予定。今回は、イギリスのストーンヘンジの紹介。 秋晴れやオーディオガイドで遺跡見て 入り口で日本語のオーディオガイドを借りてストーンヘンジを一周する。観光バスがたくさん来ていて行列となっていた。オーディオガイドの案内を聞きながらいろんな角度から写真を撮ったがあんまり変わらない。ストーンヘンジは、紀元前3050年頃築かれたようだ。案内では、色んな解釈があり何故築かれたかは誰もわからないようだ。 秋澄みて巨石の遺跡謎を呼ぶ結局、誰も分からないようで一周して何にも分からず謎だらけで感想は、「大きな石の群を見た」であった。世界中から観光客が来るから何か人をひきつけるものがあるのであろう。一周してからストーンヘンジの丘から周りを見渡した。 天高し三百六十度地平線イギリスは、広い。広大な平野がどこまでも続く。丘はあるが山がない。この周りもどこまでも平原だった。
2011年10月11日
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Iphoneを海外で使用するには、BOINGOで 湖を抱きて高し秋の山イギリスから帰ってきて最初の山登り。榛名湖の周辺、所謂外輪山のハイキング。時差ぼけが治らず最初からバテバテ、いやはや。 時差ぼけの耳を騒がす虫の声続イギリス 岩のごと羊の群れる秋の牧イングランドの湖水地方からヒースの丘(嵐が丘で有名)へ。バスで2時間以上の移動。広い草原がいつまでも続く。北海道の美瑛町の風景に似ている。点々と白いのがあるが羊だ。畑がほとんどない。土地が荒れているのだろうか。日本のような田んぼと小川、そして山がないことにこの頃気づき始めた。小麦が主食なのだから当然ではあるが。またウーロン茶、緑茶もない。これもまた当然だ。紅茶だから。イギリスに来ていることを実感した一日だった。イギリスの国土は日本の3分の2らしいが平野は日本の何倍もあるような気がする。 秋高しヒース咲き群る丘の上ヒースの花ヒースの街。イギリスの街並みはどこも石造りだ。古く落ち着いていて住みたくなる国だ。
2011年10月04日
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