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見える化 見せる化 表示 省エネ 消費電力HEMS 導入--------------------------------------------------------2013年の我が家の消費電力をまとめてみました。4月からHEMSを導入したことで、いくつかに分類してまとめることができています。(ただし、1~3月データには推定値が含まれています。)(給湯とコンロは都市ガスですが、冷暖房はエアコンとこたつで電気利用です。)(ベース電力は24時間稼働する分であり、不在にしていても絶えず消費する電力です。)HEMSを入れたことで、細かい分類ができ、いままで見えなかったところが見える化できているし、各家電が全体のどれくらいを占めいているがわかるのはいいですね。センサーが6個しかないので、本当はもう少しほしいところですけど。。。2012年と比べて14%の省エネを達成することができております。この一年間で取り組んだこととしては以下があげられます。・こたつを省エネ型(細かな調整可)に更新(12/11月~)・TVのチューナーをパススルーにすることでBSチューナーを不要に。(13/5月~)・リビングシーリングライトをLEDに(13/10月~)・無線LANルーターを低消費タイプに(13/4月~)・スイッチ型のコンセント導入による待機電力の最大限カット(4か所)・日ごろの消費の無駄削減現状では、もう費用対効果に見合う大きな省エネ策が見当たりませんので、ちょくちょくデータを確認しながら、地道に消費の無駄削減を心がけボチボチやりたいと思います。 ブログランキングに参加しております。他の方のブログを見ることができます。お手数ですが、応援クリックをよろしくお願いします。 ↓にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村 全国各地の月内日射量・日照時間 ↑最新版クリックしてね↑★各地の月内実績の好調不調が一目瞭然!★ ★試しにクリックしてください。★ 古かったら、ごめんなさい(._.)
2014年01月30日
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第41回 気象予報士試験 資格 ----------------------------------------------------------1/26(日)に第41回の「気象予報士試験」を受験しました。前回の8月に引き続き2回目の挑戦になります。前回、学科試験の一般だけ合格できたので、今回は専門と実技の受験です。気象予報士の試験は学科試験(一般60分15問と専門60分15問)と実技試験(75分×2) <学科試験を通らないと実技試験の採点はしてくれません。> <また、学科試験は通れば、以降2回は免除されます。><午前中> 学科専門: 15問中:12問正解 (速報ベース) 合格ラインは通常11問ですが、13問の時もあったそうなので、どうでしょうか????<午後から> 実技1:沖縄上空を通過し九州西側を北上した 2012年9月15日の台風16号をもとにした問題でした。http://www.data.jma.go.jp/fcd/yoho/data/typhoon/T1216.pdfhttp://www.data.jma.go.jp/fcd/yoho/typhoon/route_map/bstv2012.html<プルタブで16号を選択> 前回の8月のテストでは、実技1では時間が足りず、実技2では時間20分あまりと 時間配分が良くありませんでした。今回は最後まで解答を記入し5分があまり、 ちょうどいいペース。基本的に問題量はかなり多いので、スピードが必要ですが、 スピードを出しすぎると、問題文の読み落としや解答の精度が悪くなるので、 その加減が非常に難しいのです。 採点はまだですので、自己の勝手な判断ですが、それなりに解答できたと思います(^^♪実技2:前線を伴った温帯低気圧と寒冷低気圧に関する問題。 実技1よりも、すこし難しく、あてずっぽうで書いた問題もありますが、 これも最後まで解答を記入し、5分程度時間が余り、ペースは良かったです。 結果がついてきているかはよくわかりませんが。。。気象予報士の試験は全体の成績の良し悪しでボーダーラインが変動します。裁量があるということは、受験者に対する合格率がある程度決まっているということで、自分がある程度、出来たと思っても、他の受験者の方々も簡単だったら、意味がなく、入学試験と同様に、自分との戦いもありますが、他の受験者との争いでもありますね。実技の答え合わせはまだできていませんが、今回、試験に現状の全力を出し切れたと思います、この全力がボーダーラインにとどいているかは、1ヶ月後(3/7まで)のお楽しみです。せめて、学科(専門)だけでも、合格して、次回につなげたいです(^^♪ 全国の全天日射量・日照時間地図・平年値対比 ↑クリックしてね↑★各地の月内実績の好調不調が一目瞭然!★ ★試しにクリックしてください。★ 古かったら、ごめんなさい(._.)ブログランキングに参加しております。他の方のブログを見ることができます。お手数ですが、応援クリックをよろしくお願いします。 ↓にほんブログ村にほんブログ村
2014年01月27日
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太陽光発電 2013年 年間 年次 実績 ----------------------------------------2013年の締めデータをまとめましたので、ご報告いたします。発電開始後、2年目(365日分)の締めデータとなります。 計画値実績値対比日照時間(大阪測定値) 2,299h 日射量(大阪最寄り測定値) 5,344MJ/m2 日照時間(堺最寄り測定値)2,018h2,238h110.9%日射量(堺計算値)4,871MJ/m25,280MJ/m2108.4% 発電量(モニター)4,971kWh(1)シミュ値5,577kWh(3)実績値112.5% 1,198kWh/kW1,347kWh/kW 日射補正後(シミュ値対比)4,971kWh(1)シミュ値5,159kWh(4)日射補正値 104.0% 1,198kWh/kW1,246kWh/kW 日射補正後(初年値対比)5,338kWh(2)初年値5,159kWh(4)日射補正値96.6% 1,289kWh/kW1,246kWh/kW 売電量 4,430kWh 売電率 79.4% 電圧抑制 23分(11日) -------------------------------------------------------------システムの不具合や経年劣化を確認するために、年締めのデータ確認は非常に重要と考えています。(3)実績値を(1)シミュ値と比較する場合、投資回収の面からの差異比較にはなりますが、天気次第で数値は変わるため、性能評価はできません。そこで、(4)の日射量補正を行っています。方法は積水ハイムのおひさまハイムFANのページに詳しく紹介されています。また、最寄りの日照時間測定点からの日射量の推定は「こちら」で行っています。精度を上げるには、Erbsらの手法を用いて傾斜面日射量も計算する必要がありますが、時間毎のデータが揃いづらいので、簡易的に行っております。また、(1)シミュ値は「こちら」に示したようにいろいろズレる要素があり、我が家の初年の結果を日射量補正した値である(2)初年値と比較しています。------------------------------------------------------------- 2013年は(2)実績値は(1)シミュ値を達成(112.5%)です(^^♪ 日射補正後の発電量は初年度値に対して96.6%と性能低下が ありますが、まずまずの成績となりました。 こちらは2012年の結果↓ 2012年と比べてみると、発電増、消費減となっており、いい感じですね。 ブログランキングに参加しております。他の方のブログを見ることができます。お手数ですが、応援クリックをよろしくお願いします。 ↓にほんブログ村にほんブログ村 全国各地の月内日射量・日照時間 ↑クリックしてね↑★各地の月内実績の好調不調が一目瞭然!★ ★試しにクリックしてください。★ 古かったら、ごめんなさい(._.)
2014年01月02日
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12月は堺と大阪では30h以上も日照時間に違いがありました。 この時期、西風が多く、大阪中北部は晴れているのですが、 瀬戸内海で発生した雲が大阪南部にはかかってしまうようです。 また、淡路島の山で上昇気流が発生して雲が出来ている場合もあるようです。 こちら証拠写真↓ ブログランキングに参加しております。他の方のブログを見ることができます。お手数ですが、応援クリックをよろしくお願いします。 ↓にほんブログ村にほんブログ村 全国各地の月内日射量・日照時間 ↑クリックしてね↑★各地の月内実績の好調不調が一目瞭然!★ ★試しにクリックしてください。★ 古かったら、ごめんなさい(._.)
2014年01月02日
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