優しさの詩
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僕は雨の音を聞くのが好きです。 特に夜の一人の時間に自然と聞こえてくる シトシトと降る雨の音が好きです。 夜のとばりに包まれながら、雨音に自分を取り戻しながら 魂が癒されていきます。 なにもない雨音だけの空間の中に、 いかなる者も傷つけることのできない僕の心があります。 雨音に浄化されつつあるその透明な空間に僕の心が ただよいます。 本当の自分とは、何なのか。 この魂は永遠なのか。 永遠の中のこの有限な時間、とても大事なこの時間。 この世界に生きていくことの尊さと 自分の気持ちをごまかすことの悲しさ。 なぜこの時代のこの世界に生まれたのか。 今はまだわからないけれど、この数十年程度の 有限な時間をどう生きるのか。 考えれば考えるほど、無駄にはできない。 仕事、人間関係、お金、とてもいろんなことがあるけれど 少しでも自分の波動を高めたい、 もし神や天使という言葉を使うならば、 そのような存在たちに認められる生き方をしてみたい。 そんなことをもう少しじっくりと考え感じてみます。 それではまた♪ ※※※※お知らせ※※※※ 15000アクセスは初めて訪問されたと思われる方でしたので、 ちょっとリーディングは無理かと判断いたします。 (それにそもそも何のことかご理解されないかと思いますし、 失礼があってもだめなので。) 15000付近は存じていない方ばかりでございました。 そこで、コメントなどをいただいている方、親しくさせて いただいている方の中で15000に一番近かった 「ぴあのさん」にリーディングをさせていただければ と思っています。 親しくさせていただいている方で申しますと、 15010 ぴあのさん でした。 次のキリ番(ってまだどの数字にするか決めてないのですが) では、さらに別のことも企画したいと思っています。 (今は内緒♪) それではまた♪
Dec 15, 2005
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