2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全125件 (125件中 1-50件目)
夕方 5時半 というのに 夏なら まだ あかあか なのに 冬 に 近い 今や 真っ暗だ もっとも 街中 は これから 週末 の 人工光のなかで 饗宴 が くりひろげられるだろう 太陽 が 隠れた のでない この 地球 が くるっと 回転 したのだ とは 教わったが いまだ に ピンとこない 自己中 からは のがれられない ものですなあ
2007.11.30
コメント(0)
今晩 は おでん だと 台所 から きかされている だから ビール のみすぎずに 帰っておいで という 言外うったえ が あるのだ 台所 の 夕食 の おかず 不満かんじたこと なし おでん ちらしずし 野菜てんぷら 焼肉 やきそば 巻き寿司 肉じゃが 茶碗蒸 混ぜご飯 八宝菜 魚の 煮物 焼き物 など ときに 刺身 たたき など 買ったもの あり ときに 私 が 所望して きざみねぎ これ 私 好きです 醤油 かけて ごはん にかける これだけで 私 満足 です 小さい時 から おふくろ が たべさせてくれた とくに 試験のとき そのためかどうか 私は いつも 優等生 だった
2007.11.30
コメント(0)
私 が 額賀 さんでも 今晩 は いい夜 だ 私 だったら カラオケ を アカペラ で 歌いまくり だ なにしろ 参議院 の 証人喚問 なし に なったのだから
2007.11.30
コメント(0)
やぶ の 中 藪 の 中 という 芥川龍之介 の 短編小説 か゛ある 3人の 関係者 の いいぶん が ぜんぶ 違っていて 真相が分からない という 作品 として 語られる 芥川 の この 作品と 羅生門 という 作品を ごちゃまぜ した 映画 が 黒沢監督 の 映画 羅生門 だ 真相不明 の 解釈 による 作品だ ただし 芥川の 作品 藪の中 は 真相を 明かしている との 読み方 あり 私 は この読み方を 支持する 真相 は 死んだ人間 の 告白だ という 読み方 だ もちろん 別人 が 死んだ人間 に 憑依 とりついて 語るのでは あるけれど この 読み方 を とると 自殺 ということになる ぜひ この小説 みじかいものですから すすめます 新潮文庫 に あります ところで 額賀 さんが ある宴席 に 守屋などと 同席 したかどうか 守屋 は ある といい 額賀 さんは ない という アメリカ の なんとか さん 同席者 は 額賀さん 同席してなかった といっている これが 真相なら 守屋 が 額賀 さんを 地獄のみちづれ に しよう とした のか 今日の 夕刊 によると 守屋 は 日記を 全部 焼き捨てた といっているそうな 他に 同席者 複数 いることだから 藪の中 には ならないとおもうが ただし 疑わしき は 被告人 容疑者 に 有利に 解釈せよ の 大原則 がある
2007.11.30
コメント(0)
太陽を 根源 とする わが地球 わが日本列島の 気象 は 太陽熱 の 受容量 水 の 液体 海 雨 気体 雲 固体 氷 空気 の 成分 窒素 酸素 水 炭酸ガス などが 太陽熱 と 地上の人間活動 と 連動 して 温度の上がり下がり 水の 移動 上昇 雲 雨 雪 氷 洪水 空気の 移動 風 台風 ハリケーン など が 現象 される いまや 人間活動に よる 温暖化 海水面上昇 日本列島低地の 水没 まで いわれる 私 の 京都 は 大丈夫 としても 重力 浮力 固体 気体 液体変化 熱エネルギー 空気 の 濃い 薄い による 風の 発生 温度差 による 暖流 寒流 など を 理解 すると たいがい の 物理 は 理解 できるのではないか
2007.11.30
コメント(0)
私の事務所 は ビル4階 南に面する 窓は けっこう 広く 夏は 陽がささず いまや 南ななめから 陽が 部屋中 まで はいってきて 暖房要らずだ 広い 南面の 窓から みえるもの 4階 ちょうど 私の目線より 下に 民家の屋根 公園 はなれたところの ビルの上の方 があるが 目線から上 窓の上 3分の2 は 空 だ 毎日 の 空 の さまざま な 変化を みながら この ブログ やってます 私 は まだ 気象予報士 の 試験 を受ける 準備 ととのってないが なんとかして 気象の物理を 知りたい と ねがっている 温度 の 物理 は まずは 簡単に 理解できる 熱源 たる 太陽 が 真上から 日本 を照らすか 南なななめ から てらすか その角度のちがいにより 春 夏 秋 冬 の ちがい が できる 理 は よくわかる この 太陽の 照らし方 と 連動して 窓から みえる 空の 雲 の 変化 も 季節 の 特徴 あり 日々の変化 あり なのだろう そこのところ を 私は まだ わかっていない という そういう 初歩段階だから まだ 気象予報士 の 試験を 受ける のに 数年かかるだろう まさか それまでに ごりんじゅうです なんて いわれないと ねがうけれど
2007.11.30
コメント(0)
私 おもうに 日本 に 江戸時代 まで 三権分立 システム は なかった いまだ に 三権分立 とは 異質 の 遠山の 金さん 大岡越前 水戸黄門 の テレビ 映画 が 受けている のは 江戸時代 の 心情 に 喝采 しているのだ この 心情 を お客さん 卒業 しようでは ないか これを 否定 しようではないか それが いまの 裁判制度 なのだ 金さん 越前 黄門 ではなく 国民参加 の 裁判員が 裁く のだ 裁判員 の 同窓会 が おこなわれる だろう
2007.11.29
コメント(0)
守屋本人 だけでなく 守屋の 妻 も 共犯 として 逮捕 された のは 異例 のことだ 身分なき 共犯 などと 新聞 は 書いている 公務員 の 身分ないのに 共犯 という 異例の 扱い だからだ 彼女 は なにか 積極的 な 役割 を したのか 逮捕 の 写真 のときは 顔かくし 写真だつた 顔を 隠す 心境 如何 いかん 彼女 は 女帝 といわれるぐらい 積極的な 人 だったらしい 私 の 台所 も 私 に 指図 することにおいては きわめて 積極的 である したがつて 私 が 逮捕 されるときには 彼女 も 逮捕 されるだろうか これ 冗談
2007.11.29
コメント(0)
この世をば わが世とぞおもう 望月の 欠けけたることの なきを 思えば という 道長 の 心境 で 守屋 夫婦 は あったのでも あろうか 天皇 といわれて その気になつて はい それまーでーよ 祇園精舎の鐘の音 諸行無常の響きあり 沙羅双樹の花の色 盛者必衰の理を あらわす 奢れる者 は 久しからず
2007.11.29
コメント(0)
新聞夕刊では 守屋 逮捕へ と あるが すでに 逮捕 されたのだろう 自宅を でて タクシー に 乗る 姿 が 写真 として 載っている もはや 覚悟を きめている 姿 で みぐるしくない いや なかなか いい 姿 と おもう この前 参議院 の 証人喚問 のとき いろいろ 躊躇 したのち 宴席 に 額賀 さん 同席 の 事実を 明かした そのとき 私 は いさぎよい ものを 感じた 自分 の 刑事責任 は 引きうけよう という いさぎよさ だ 額田さん は そこまでの 覚悟 とうてい ない 証明なしとて 逃れる のに きゅうきゅう だ そこんとこ いずれ 明らか になろう 額田 逮捕 の 日 は いつか
2007.11.28
コメント(0)
私 は 昭和45年4月から 2年間 研修 を 受けて 47年4月 から いまも 弁護士 やっている 同じ時に いっしょに 研修を うけたのは 約 500人 そのうち 400にんぐらい が 弁護士 になり のこり 100人が 裁判官 やら 検察官に なったとおもう 10クラスに 分かれて 研修を 受けた 私 は 6組 約 50人 死んだ人 も 数人 有名政治家 あり 検事総長 候補 あり 私のように 作家 なりそこね あり 人生 いろいろ だ
2007.11.28
コメント(0)
もりや さんは 今日 検察官により 裁判所の許可を得て 逮捕 される 山田洋行の元専務 宮崎さんと つるんで 便宜供与 つまり 随意契約 水増し支払い などして 儲けさせ みかえり ワイロ として ゴルフ接待 飲食接待 あるいは 金員渡しを 受けた 容疑だ ぬかだ さんは 参議院 で 証人喚問 を うけて 証言する手はず だ 参考人質問 は かりに うそついても 刑事責任 ないが 証人喚問 となると うそ を つくと 偽証罪 ぎしょうざい という 罪になる いずれも 過去の 事実を 詮索 せんさく するのである もりや さんと 山田洋行との つきあい は どういう ものだったか それに ぬかだ さんも 政治家 大臣 として からんでいたのか そりゃあ 具合わるいこと は かくしたい それを あばく 東京地方検察庁 東京地検 ですね との 戦い だ 検察庁には 強制捜査 権限 あり すでに 書類を にぎっている もりや 氏 を 逮捕 拘留 して 証拠隠滅 させないようにして これから 本格追求 していくのである こういう 捜査機関 警察 検察 の 強制捜査権限 は 真相究明のため 必要だ 参議院 での ぬかが 証人喚問 と 検察官 の 強制捜査 とは 力量 が ちがう だろう 最後 は 検察ということだ その 警察 検察 にも いろいろ 問題 が あるのだから システム 構築 は なかなか むつかしい ものだ 弁護士 の 弁護権 も そのシステム が いきすぎないよう チェック するためには ぜったい 必要なのです 日本 では いまは 確立 していますが 江戸時代 遠山金さん 時代 には 確立してなかったのです 大岡越前 水戸黄門 も おなじ これらの はなし が 受ける のは 金さん 越前 黄門 さんが 神 仏 の ごとき 人 という 前提 が あるからです しかし この システム は 危険 なので いま 検察 裁判官 弁護人 ぐう ちょき ぱー 制度 と なったのです これ 正解
2007.11.28
コメント(0)
お客さん には 木谷仁哉 きだにじんや といっても 木谷恭介 という 推理作家 でもないし 碁の 名門 の 木谷門下 でもなし いまを ときめく 俳優でもなし だれ も 名 を しらないこと 私 と おなじ だ 私 とて 私の ブログ の リピーター が いてくださるが 1000日 ちかくで のべ 15万人だから きわめて しっそ なもの である 木谷君 と あえていうが 彼 も そういう 人 だ なぜ 私が 彼 の 実名を 書くか といえば なつかしい の 一語 に 尽きる 彼と 私 は 昭和39年2月 私 が 雑誌社 出版社 の 双葉社 に 入った時 から 従業員どうし としての つきあい あり 私 編集部 彼 営業部 だった 当時 共産党 の 影響力 は 今以上 あり 労働組合つくりに そうとう 力いれていた わが 双葉社 は まだ 労働組合なく 共産党が いろいろ 指導 していた そういう 中 に 私 が 双葉社 に 入社したのだ 同期入社 は 15人ぐらい だったか 私 京大出身 と 島津君 早稲田出身 が リーダー だった そこで 入社 1年後 に 組合 が たちあがり 私 は 副委員長 として 会社 に 自己主張 する 立場 になった 木谷君 とは その後 親しく なったのだ 私 は 会社 の 希望の星 から 会社の 敵 に かわり 編集部 から 営業部 販売促進課 に うつされたのだ そこで 木谷君 と 親しく なったのだ あれから 40年 が たつ 私 は 弁護士 に 彼は 出版社 ブックマン社 という 出版社 の 社長 に なっていた これを 私 は たまたま 買った 本 で 知った のだ こういう のを なつかしい と いうのだと おもう
2007.11.27
コメント(0)
私 は かねて 私の 事務所 の 風景を ときどき 描写 している ビル 4階 南側 が 窓 で その 窓 けっこう 広い なにしろ 部屋 ぜんぶ に 面するから ざつと みるところ ヨコ6メーター以上 縦 3メートル 弱 か 窓から 太陽 が そそぐ 今日は 注いでないけどね まどの 向こう は 民家 の 屋根 2階建てですね が 見渡せ 近く に ビルなんか ない すこし 先 に 公園あり そこの 樹木 の 色づき が 最高潮だ 黄色 が きれいですな イチョウ でしょう 赤色 は わずか 茶系統 が多い それでも 私 の 心 を なごませる 彼ら は 冬眠 に 入りかけているのだ 来年 春 また 元気 で 会いたいものだ
2007.11.27
コメント(0)
江戸時代 まで 日本 の 人口 は 3000万人を こえることが なかったのに 明治になって 今日の 1億2000万人 と 4倍に 増えた のは 江戸時代までは 3000万人 が この日本列島で生きる人口の 限界だったのか その後 開国して 政治制度が 近代化 し ひとつ の政府のもと 諸外国 とも 貿易を すすめるなど あるいは 国営企業から 始めて 民営化する 方式をすすめていって いまや 1億2000万人 が 生活できるように なった ということだろう いろいろの 原因 あり シナ の おくれ 江戸時代の 商人 財閥の 力 江戸の 寺子屋 塾 などによる 教育 の ストックなど も きっと おおきな 力 になっただろう ともかく いまや 1億2000万人が 住む 島とは なった きのう も 人口の 意味 について すこし 考えた マルサスの人口論 都市 田舎論 税収論 など いまや 中国 インド が 2大人口国 だ どちらも 日本 の 10倍だ アメリカ は 日本の 2倍に過ぎない イギリス は 日本 の 半分 国の 力 にとって 人口 の力 とは なんなのか それは 1 国が 税収 で やれる 事業が おおきいこと これが 決定的ではないかと
2007.11.27
コメント(0)
なぜ 日本 において 人口減少を くいとめる 必要 があるのか 江戸時代 から 4倍 に 膨れ上がっている のに イギリス は 日本 の 半分 6000万人 で 平然 としているのに 日本 は なぜ 産めよ増やせよ と なるのか たしかに その 理由 あり 国 の 収入 の 税金 の 額 が ちがうのだ
2007.11.26
コメント(0)
人口論 は 意味 ありや なしや 人口が 減る ことは 日本 にとって 問題 ないことなのか あること なのか 結論 あること なのです なぜか お客さん この 問題を かんがえるには 都市 と 田舎 の ちがい を 考える のが ヒント となる 都市 は 人口多し 田舎 は 人口すくなし 都会 と 田舎 で どこが ちがうか まず 風俗営業 が なりたつ ところと なりたたないところ が ある さらに 特殊趣味 の 商売がなりたつかどうか あり その意味 で 東京 は 1000万人 いるから 特殊趣味 の 人 も いて 商売になる 田舎 では そうは いかない
2007.11.26
コメント(0)
いまでは 年金 なども いれて 老齢者 も 生きている むかし 姥捨て うばすて の 慣行 が あったのを お客さん しってるか 深沢七郎 の 楢山節考 ならやまぶしこう 中公文庫 を ぜひ 読むべし うばすて だけでなく 間引き もあった いまなら 妊娠中絶 だが 産まれた子を 殺すのだ いまでも ときどき ありますね 生活保護受けられず 餓死する人 も ある うば捨て の 変形だ 江戸時代 まで せいぜい 3000 万人 が 生きていた 日本列島 に 今や 1億2000万人も 生きているのは なぜか いまや 人口減少しつつある といって おおさわぎ しているのは なぜか イギリス は 6000 万人ぐらい と きいている そのへん は どうなのか
2007.11.26
コメント(0)
日本 の 人口 の 歴史 は どうだつたかな 江戸時代 は 3000万人ぐらいでは なかったかな どうやら そうらしい どうやら 明治になてから 人口が どんどん 増えたらしい もちろん 戦後三年ぐらいで おおいに 増えて 団塊の世代となるのだが
2007.11.26
コメント(0)
昔 マルサス といえば 人口論 と おぼえた いまだに そのまま である たぶん 岩波文庫にはあるのだろうか それとも 絶版 になつているか 憶えている ことといっては たべもの は 増え方 が ゆるいが 人口の方は ふえかけたら あれよあれよ だということ だつた だから 中国 は 人口抑制策 一人っ子 政策 を しているのだろう いまや 日本 は 戦時中のように 産めよ増やせよ おめこするのは 国のため 民主党は 子育て支援策 中学卒業まで ひとり 月2万6000 円 援助する法律を 考えている
2007.11.26
コメント(0)
明治 になった いきさつ おもしろいですね アメリカ人が 黒い船で 外圧かけてきたことに 端を 発する いまだに おなじ パターン つづく インド洋 の 給油問題 に まで つ づく これ しなくても 日米関係 変になること無し 国内問題 として きめればいいのだ 私 民主党 案 に 賛成 これ やめて べつ の かたちで 世界貢献 すれば いいのだ 日本人 の いいところとはいえ 日本の 国内合意 の ルール のこともあり アメリカ の 理解 も 得られる と おもう
2007.11.24
コメント(0)
なぜ 日本 は 戦後 経済 が 驚くべく 成長して ついに 1980年代 昭和50年代ですね ジャパン アズ ナンバーワン とまで いわれたのか 円安という 経済成長期の 保護政策 が あった ことが 第一 日本経済成長期 は 米ソ 対立時代 いわゆる 冷戦時代 で 中国が 日本経済の ライバル に なっておらず 朝鮮戦争の 特需 あり 日本 に とって 経済成長しやすい いい時代 だったのだ これ 第二 それが 1990 年代 から バブル 崩壊 と その たてなおし に10年 以上 かかったのは なぜか バブルを 制御する方法 なかったものか バブル崩壊 後 の たてなおし 策 は 事実 どおり でよかったのか バブルを とめる 政治家 がいたら ノーベル 平和賞 候補 だ
2007.11.24
コメント(0)
国 なり 世界 なりの 経済 の 変動 は 人間 の つくった 経済の 枠組 に よって おおいに 制限 されたり 解放 されたりする 貿易 自由 に よる 経済変動 は いちぢるしい そのばあい 為替レート の 決まり方 は おおきな 要因 になる 変動相場 が 現在の システム だが このシステム を よし と 私は 考える 戦後 昭和46年 までは 固定相場制 1ドル360円 制 で 日本 は 保護されて 経済成長を 遂げた すなわち 初期 は 保護し いずれ 競争させる ことが 経済発展 の 方程式 か
2007.11.24
コメント(0)
経済成長 衰退 という ことは どういう ことか いま 成長いちじるしい のは BRICs ブラジル ロシア インド 中国 だ なかでも 中国だ 日本 の 50年近くまえと おなじ 自国通貨の ねうち が 低い のを 利用しての 発展 である その時代 は 自国製品を 他国に 売りまくる ことによって 経済 発展を 遂げていく そのかわり 外国製品を 買う 力 は ない 外国旅行 は 夢 だ こういう 時代を 経て 日本経済 は 成長してきたのだ いまの 中国 と おなじ だ 戦後 カムカム エブリボディ ハウドゥユドゥー アンド ハウアーユウ ウォンチュー ハブサムキャンデー ワンエンドツーエンド スリーフォーファイブ レッツオール カムミット アゲイン シングトララッタッタ という 英会話 導入 ラジオ の 歌 が あった このなか に 人 に よったら アメリカ 人 による おごり の 歌詞 を 読み取る 人 も いよう
2007.11.24
コメント(0)
かわせ 為替 において 戦後 日本円 は 固定して 360円 イコール 1ドル だった 昭和 46年 まで その後 変動相場制 になり 円 上がったり 下がったり また 日米の 通貨当局者 が 円高 に 誘導したり いろいろ 自然 人為 で おこなわれてきた いまや 固定時代 から みれば 3倍 の 円高 が 基準で 日々 あがった さがった の 一喜一憂 だ なにしろ トヨタ など 一円 円高 になると 何億円 何十億円 そんしつ の なか で 自動車 を 生産 しているのだ
2007.11.24
コメント(0)
昭和 30年代 に 私 は 大学 京大にいき 39年 に 東京 の 雑誌社 に はいり 東京 オリンピック 新幹線 開通を 報じた このころから 日本経済 の 発展 は すさまじかつた いま の 中国 と おなじだ いまの 中国 と 当時 の 日本 は おなじ 軌道 に のっていたのだ どういう 軌道か 1 カワセ 為替 すなわち 外国 貨幣 と 日本貨幣 の 交換 比率 において 日本円 が 円安 だったのだ いま 中国元 が 元安 と おなじ
2007.11.24
コメント(0)
戦後 日本 が おおいなる 経済発展を 1980年代 まで に 遂げた 原因 は なにか その 最後 は いわゆる バブル というバクチ経済となり その後1990年代以降 の バブル 崩壊になったのは なぜか いま ようやく その トンネル から 抜けはしたが これから どうなるか いか に 政治の 舵取り を すべきか 私 も 考えつづけている お客さん も 考えよ
2007.11.24
コメント(0)
いつのころからか りーぶ21 なる 発毛 の 宣伝 が 盛ん になりだした 社長と おぼしき 人 のほかに 和田あき子 最近は 島田紳介 も 広告塔 として 加わっている それにつられて かつら業界 も 発毛業界に シフト したかに みえる 私 は 禿系でなく 毛 は たっぷり だから 関心なし ただし 白髪系だが 70としては そこそこ なので どうということなし ガン系 は 身内に 幾人かいたから こちらが 心配 だが しかし ガン も 生活習慣病 というではないか 減量が 必要 なこと よくわかっているが 体 が わかつてない 80 を 70 に 変化 させるには 1月の 半断食 必要 だが ビール との しばし の別れ が 苦痛だ
2007.11.24
コメント(0)
旅行 という 買い物 が 面白い のは 円 という 日本貨幣 が どれだけ その国より 高いかが 実感できる からだ たとえば 日本 で 1万円 使って 得られる もの や サービス より 外国旅行の時 の 1万円で 得られる もの や サービスは 多く あるいは 濃密に えられることが わかるのだ なぜ こんなことになるのか これぞ カワセ の からくり なのだ
2007.11.24
コメント(0)
旅行 外国旅行 という 買い物 産地直売 輸出 輸入 紀伊国屋文左衛門 江戸時代 の わいろ 横行時代 といわれた なんとかさん の 時代 貿易で さかえた 地域 のこと 日本 でも サバ街道 あった 江戸商人 のこと 財閥のこと オイルマネー のこと バブル のこと 為替 カワセ のこと ならやまぶし のこと いろいろのこと 考え つづけよう
2007.11.24
コメント(0)
旅行 という 買い物 の 原理 から 世界経済 という カラクリ が 透けてみえてくる 世界経済 といわなくても たとえば なぜ 江戸時代 の 紀伊国屋文左衛門 が 財を なしたか 江戸 経済人 が 財閥 として 明治政府に いかに 大きな 役割を 果たしたか など 考える ことができる 三井 住友 鴻池 安田 などの 財閥 も 個人的能力では なく システム の 力 に よるものだ ということを 認識 しよう だから 税制 はじめ 政治の 力 による 影響 相当 大きい のだ
2007.11.24
コメント(0)
旅行 という 買い物 について 考えていくと そうとう 奥深い ことが わかる まず 海外の 現地 で 日本企業 が 工場を つくり 現地人を やとい 現地企業と 提携 するなどして ものづくり している のも おなじ 構造 利用だ トヨタ が アメリカ現地生産により 世界一 の 自動車生産を 誇る のは なみたいてい の ことでは ない 円高 一円 でも 莫大な 損を かかえながら の 経営だ
2007.11.24
コメント(0)
なぜ いま かくも 猫も 杓子 も という と 失礼か だれでも 外国旅行を 楽しめるのか その メカニズム は まさに 日本経済 の 根本 に つらなっているのです 戦後 外国旅行 など 夢のまた夢 でした 外国に 行った人 は 洋行 ようこう といって 特別な 人 に かぎった しかるに 私 が 昭和48年に 香港 マカオ に 行ったり わが町内会 の 家族 が 外国旅行 しまくっている のは なぜか これ 円高 えんだか の 効果 につきるのです 外国旅行に 浮かれている 人 よ あなた は 経済を 考えるキッカケ を つかんだのだ いたずら に がいこくにいつて よかつた よかつた は やめてください 日本経済 どうあるべきか 考えて ちょ
2007.11.24
コメント(0)
宮崎県知事 の ひがしこくばる さんは いまや そのまんまひがし という タレント力も 応用 して 宮崎を 売るのに 大いなる やくわり を 果たしている いわば 彼の パブリシティー 権 を 宮崎県民 は ただで 利用している と いえる 以前 大阪 の ノックさん 東京 の 青島さん なども そういう 要素 は あった 人々 が 宮崎 に行くと 宮崎 の もの サービス 売れまくり となるのです 地域 に とつては 相当 経済に プラス に なっているのでしょう 来年 は 北海道 洞爺湖 が 脚光 あびてますね
2007.11.24
コメント(0)
外国旅行 は 外国の 物 と サービス の 混合物 の 輸入 です 輸入 という ことが ピンと こないでしょうが まぎれもなく 輸入です 経済白書 だとか 学者が どのように 外国旅行問題を あつかっているか 私は 知りません が まちがいなく 輸入 です
2007.11.24
コメント(0)
旅行 という 買い物 は きわだつた 特色 がある 中国 の 野菜を 買うには アメリカ の 牛肉を 買うには ルイヴィトン の カバン を 買うには 日本で 買える が ハワイのワイキキの海で遊ぶ ためには 現地にいかねば ならない いまや 私の 住んでいる宇治伊勢田 の 町内の 人 でも 外国いきまくり人が 続出している 来年 は 北京に 人は 多いだろう 昭和 39年 私 が 東京の 雑誌社 記者を していて オリンピック選手村 を 取材したのが なつかしい 外国選手 は バッチ が 好きで 私の バッチを ほしがったが さすがに 応じられなかった いま 中国 は 日本 の 昭和39年 レベル で つまり 日本の 50年おくれで 経済発展 しつつ あるのです お客さん 私がいいたいのは 外国旅行 とは 体 は 外国 に 移動するが 本質的 には 輸入 外国サービス の 購入なのだ という 認識を もつて ほしいのです 私 は 外国旅行に 興味なく いままで 1回 香港マカオ にいつただけです
2007.11.24
コメント(0)
この 三連休 紅葉シーズンで 京都 に おおいに 人が 吸い寄せられている 京都 は 年間 5000万人の 観光客 呼び寄せ作戦を 展開 しているところ ほぼ 達成 しているもよう だ これというのも 京都の ストック つまり 歴史的蓄積の おかげで 日本中で こんなに 千年の歴史 政治の一翼としての 文化の中心 としての歴史 遺産 ストックを もつ 街 はない 経済において ストックが 大いなる 要素であることを 示してくれている ふだんなら 昼飯を 食べにはいる 店に 苦労することないが 京都駅南がわ 近鉄商店街 たべもの 街も 人が あふれていた 旅行 という 買い物 売り物 は 経済 の 一大 分野だなあ と 実感 する
2007.11.24
コメント(0)
ひゃーとした あの 一瞬 を 忘れるな 棄権して だれを 知事さんに するつもり 財布おとすな スピード 落せ
2007.11.23
コメント(0)
大道すたれて 仁義あり
2007.11.23
コメント(0)
わにのにわ たいつりぶねに こめをたびなし
2007.11.23
コメント(0)
たのしみは めずらしき ふみ ひとにかり はじめ ひとひら ひろげたるとき たのしみは まれに うおにて こら みなと うまし うまし と いいて くうとき
2007.11.23
コメント(0)
おれた たばこ の すいがらで あなたのうそ が わかるのよ だれか いいひと できたのね あなたに おんなのこ のいちばん たいせつな もの を あげるわ まいにち まいにち ぼくらは てっぱんの うえでやかれて いやになっちゃうよ
2007.11.23
コメント(0)
ににんがし くくはちじゅういち あいみての のちのこころにくらぶれば むかしはものを おもわざりけり ひとよ ひとよ に ひとみごろ つれづれなるままに ひぐらし すずりにむかいて こころにうつりゆく よしなしごとを そこはかとなく かきつくれば あやしうこそ ものじるほしけれ いずれの おんときにか にょうご こうい あまたあるなかで とくにやんごとなき きわにはあらでも いと ときめきたもう ありけり はるは あけぼの ようよう しろくなりゆく やまぎわ すこし あかりて むらさきだちたる けむり たなびきたる そういう 暗記 言葉 は たくさん ある 西向くさむらい 小の 月 も 私 に とつて その ひとつ 2469 11 の 月が 30日 28にち 小の月 ということ さむらい とは 士 と 書き 11の こと
2007.11.23
コメント(0)
朝 私 は6時前 に 家をでて 近くの コンビニ セブンイレブン で アリナミン 液体 を のみ 15分かけて 駅まで歩き 電車経由で 事務所 に 7時過ぎ に着き 1日 が 始まる 通勤途中 鼻水 が ショッチュウ でる これは いま 夜6時半にも でる 朝 は 目 からも 水 がでる 電車内の 広告 で ドライアイ かわく目 と言う意味 の ものあり 私 は ドライアイ ではない 鼻水 目水 が でる 原因 は 承知の介 夜中 に 1てん5リットル の 水 を 飲む からだ この メソッド により 私 は 脳梗塞 に ならない つもり しかし 水 が 体 に行き渡りすぎて 夜中に 定期的に 小便すること 朝 鼻水 目水 が でること 私 の 体 は 新陳代謝 に いそがしい
2007.11.22
コメント(0)
以前 私は 安倍さんの 言語感覚 の おとつていること を なんかいも エントリー した 美しい国 だとか 戦後レジームからの脱却 だとか 改革実行力 だとか 失礼ながら 私 は 彼を バカ安倍 と 罵倒しつづけた 福田さんは なかなか 歯ごたえ あり とぼけ という 笑い 余裕 もある 小沢さんも 福田を あなどるべからず 小沢さんの 国民生活が 第一 という スローガン は 良し 子育て支援 農業育成 安心年金 政治 官僚 経済界 の 癒着断ち切り これ 民主政権しか できない ただし 経済成長 発展 の エキスパート が 民主党には いない この克服 こそが 民主党の 課題なり
2007.11.22
コメント(0)
京都の弁護士 で 知り合い の 人 が 弁護士会により 業務停止1年6月 に 処せられた これ 行政処分である 刑事処分ではないから 刑務所 行き ではないが 1年半 も 弁護士業務 できないとなると ちょっと たちなおれないのではないか 私 なら 弁護士 を 廃業 する 私の 家の 近く の町医者 が 保険医 取消し 5年 となり 今 閉鎖 している これらは 行政処分 ながら 致命的 だ 処分 は 刑事処分 行政処分 社会的制裁 など あいまって モラル 維持 に つとめなければ ならない 額賀さん 久間さん 守屋さん は 風前の ともしび であり それは ひつような ことなのだ
2007.11.22
コメント(0)
刑事裁判 の 結果 は ざんねんながら 一審 どおり となりました 関係者 と 協議 して 最高裁判所 には 不服いわないことにした 私 は やるべきことは やったので 悔い は ない
2007.11.22
コメント(0)
ムチ の 種類 は 刑事罰 行政罰 事実罰 など いろいろ あり さいきん 吉兆 栗田 赤福 山田洋行 と政治家 守屋の 癒着 いろいろ 問題 噴出 こんなに 多く つぎから つぎへ おもて に でるのは どうやら 内部通報 に よるもの らしい という ことは 内部通報 という方法 は やはり そうとう 効果 あるということだ 内部通報システム 方式 は 今後とも 基本システム と なるだろう
2007.11.22
コメント(0)
あめ と むち という ことは しばしば 比喩 レトリック として てわれる あめ 飴 むち 鞭 である 刑事罰 行政罰 いじめ は むち 表彰 ひいき 保護 は あめ むかしから この ふたつ の やりかた に 議論 あり これ 永遠 の 課題 だ 死刑の存続 廃止 も その ひとつ なり 敵討ち禁止令 が 明治に 発布 されたのも その一例 今日午後の 大阪高裁 も まよっていることだろう あめ にするか むち に するか
2007.11.22
コメント(0)
私 は 基本的に 民事弁護士 ですが たのまれによって 刑事事件 も やり いま 2件 あります その 1件 の 大阪高等裁判所 の 判決が 今日 午後 にあります 一審 は 別の 弁護士 が 担当し 控訴審 を 引きうけた のです 悪質な 恐喝事件 で 事実 は 争いません 実刑 2年半 を いかに 減らす かが 私 の 役割 一審で 恐喝金 15万円 は かえしていたが さらなる 被害者の 請求する 損害金 35万円を 支払ったのです それでも 被害者 は 被告人を 許せない として できるだけ ながく 刑務所 に いてほしい といっています 私 は 執行猶予 を 主張 しています 高等裁判所 は 3人の 裁判官 の 協議 で きめます さて どうなるのでしょうね
2007.11.22
コメント(0)
全125件 (125件中 1-50件目)

![]()
![]()