ちょっと レトロ倶楽部
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今日の「ちょっとレトロ倶楽部」は、恒例の「日本一周貯金の旅」です。・・・と、サラリと書いてしまいましたが、約2年ぶりの更新のようです(笑)ここに至るまでは、何回かたまには更新しないとな~・・・とは思ってましたが、まさか2年近く経ったとは、月日の流れるのは早いものですね~(笑)この「日本一周貯金の旅」もあと20回を残して、時が止まっていたのですが、前回の三重県「鈴鹿サーキット」から、今回はついに「愛知県」へやって来ました。愛知県シリーズ第1弾は「名古屋城」の「金の鯱鉾」です。「金の鯱鉾」は、小判で約17,975両の金が使われたそうで、尾張藩の財政難の際には鱗をはがして借金の返済に充てられたり、3度も盗難にあうなど大変な目にもあったらしいです。たしかに、高い所とはいえ屋根に堂々と置いてあるので、ちょっと鱗をはがすくらいは・・・と、高所恐怖症の私には考えられません(笑)次回は、いつの事になるやらわかりませんが、名古屋名物を食べに行きたいと思います。「名古屋城」プロフィール名古屋城は、織田信長誕生の城とされる今川氏・織田氏の那古野城(なごやじょう)の跡周辺に、徳川家康が九男義直のために天下普請によって築城したとされる。以降は徳川御三家の一つでもある尾張徳川家17代の居城として明治まで利用された。姫路城、熊本城とともに日本三名城に数えられ、伊勢音頭にも「伊勢は津でもつ、津は伊勢でもつ、尾張名古屋は城でもつ」と詠われている。大天守に上げられた金の鯱(金鯱(きんこ))は、城だけでなく名古屋の街の象徴にもなっている。(wikより)優しい甘さは、はちみつが隠し味。懐かしい素朴な味のおせんべい【名古屋城】たまごせんべい ...価格:648円(税込、送料別)〜妖怪ウォッチご当地シリーズ〜ご当地妖怪ウォッチ名古屋限定名古屋城メタルキーホルダージバ...価格:389円(税込、送料別)
2015.01.13
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