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最近、疲れてます。仕事から帰っていきて、夕食を食べ、少しテレビを見たら眠たくなります。で、大好きなアニメをみたり、パソコンでネット巡ったりとかできてません。 これというのも、職場内部の試験勉強のせいです。 職場の上司から 「試験を通って、上を目指せ!」と、檄が飛んでいるのでやらざるを得ません。でも、今年はチャンスなのかもしれません。とりあえず、仕事の時間を使って勉強会を催してくれたりしてくれています。(本当にそれでいいのかわが部門は!?) 試験は7月の終わりですので、あと一ヶ月。7月の終わり頃といえば、世間様では、「夏休み」をとる人も現れる時期じゃないですか?(少なくとも学生の皆さんは夏休みですよね?) 「夏休み(夏の有給休暇)は試験勉強に使うように!」ウーン、釘刺されちゃいました!でも、今年は本当にラッキーなのかもしれない。1月に昇給、6月にも昇給、7月からは成績優秀で特別昇給を貰ってしまいました。と、いうことは、勤務の成績が良いという評価であるから、昇任できる可能性が高い、と上司が言ってました。 で、今日も休みだったのですが、試験のための勉強をしてきました。大学以来、ノートを作って、徹底的にやることにしたので、しばらくの間は、休日しか日記がかけそうにありません。(でも、F1はしっかり見ます。たまには骨休めもしなくちゃネ!)
2004年06月30日
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ついにというか、やっとというか、ルパン三世(いわゆる「新ルパン」)全155話鑑賞を終了しました。 ちょうど「カリオストロの城」が製作、公開された頃のTV版はちょっと映画よりな作画になっている。それはそれでいいのだが、シリーズ中盤の「顔」のほうが僕としては好きである。あらためて全話見直してみると、ルパンの顔も大きく変わってきたのだと実感する。 で、見ていて思ったのだが五右エ門の名台詞 「またつまらぬ物を斬ってしまった・・・」は、TV版では登場しなかったような・・・。ウーン、この名台詞が映画版だけのものだとすると、相当インパクトが強かったのだとしか言いようが無い。五右エ門といえば「またつまらぬものを・・・」が代名詞的なものだと思っていたので、新しい再発見というか、驚きです。 次の攻略は何にしようか迷っています。録りだめしたアニメは山のようにあるので・・・。候補としては、「Zガンダム」か「Vガンダム」あたりが懐かしくも面白いような・・・。
2004年06月22日
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午前3時45分頃、その瞬間は訪れた・・・ 真紅のマシンに続いて、ラッキーストライクカラーに身を包んだ、あたかもその姿は、白地に赤丸を染め抜いた「日の丸」に見えなくも無かった。 ブラック&ホワイトの格子模様の旗が振られる中、コントロールラインのゆっくりとピットウォールに近づきつつ通過していく・・・ 永かった。速さと脆さは紙一重。なぜ彼だけにトラブルが付きまとうのか・・・ この瞬間はいつまでも心に残るだろう。 レースは常に危険と背中合わせ。2度にわたるセーフティーカーの導入。辛抱の低速走行。ピット作業をするタイミングを逸した。そして再スタート。 ピットに入る。後方に下がる。一台一台オーバーテイク。エンジンは大丈夫か?攻めて攻めて攻めまくる。 表彰台まであと一台。ルノー。ブレーキング勝負。コースアウト。しかし、慎重さを失わなかった。 あと少し。あと少し。コース上のどのマシンよりも速く走る姿・・・。過去の悪夢が蘇る。あと・・・。 そして、その瞬間は訪れた。日本人としては14年ぶりの表彰台。 確かに、ハプニングによってこの状況が生まれたのかもしれない。しかし、ハプニング・トラブルが起きない「強さ」を手にしたものが勝利への道を行けるのである。戦って勝ち取った表彰台。 おめでとう、琢磨。この瞬間を忘れない。 次は・・・もっと上に、真ん中に立つ君の姿を! 眠い。今朝は、睡眠2時間。けど、この歴史的瞬間に立ち会えたことはラッキーでした。
2004年06月21日
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先週はエンジントラブルで三戦連続のリタイヤに終わった琢磨。アメリカGPに入って、フリー走行中に誰かさんと(ブルーフェラーリ?)接触して出遅れたけど、予選の好調ぶりは相変わらず。サードグリッドを獲得し、母国語でのインタビューのコメントも慣れてきたって感じです。(スカパーでは大事なとこで音声途切れたので残念!) で、もうすぐ決勝ですが、深夜にやる生中継を見るには気合がいる。明日は仕事だし、かといって録画したのを見るのは悔しいし。で、今朝はかなり遅く起きて寝だめ(?)してみました。 ここにきて、ルノーの調子が今ひとつなので、表彰台も少し近くなってきている。マシンの調子と相談しつつ、慎重に言って欲しい。ただ、攻めの姿勢は忘れるな!
2004年06月20日
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惜しかった!最終シケインでのスピンは攻めて攻めての結果だろうけど・・・。でもウォールに激突しなかったのは唯一の救い。でも、過去の戦いを見ると、琢磨は後方からの粘りを見せることが多い。速さ的にはフェラーリとどう問い異常なマシンであるはず(予選のセクター1、2を見た限りだが・・・)なので、スタートを決めて前の方で起こる混乱を避けて前半のうちにポイント圏内にいれば表彰台に絡むことも可能であろう。 しかし、ウィリアムズBMWはどうしてしまったのか?ここにきて好調である。ドライバーは決して好きではないが(ラルフ・モントーヤのファンの皆様すみません)あのへんてこなフロントウィングを持ったマシンは今後の流行になるか?ここでついえるのか?ぐらいの変わったコンセプトである。かつて、ベネトンがハイノーズフロントウィングを持ち込み、変わったことをすると思ったものだが、今ではハイノーズ吊り下げ式のノーズは当たり前になっている。技術はデザインをも変える、そんな期待の持てるマシンなのだ。 BARにとって目下の敵は、ルノー、ウィリアムズの2チーム。コンストラクターズタイトルで上位に食い込むことは、来年以降のスポンサー契約に大きくかかわることなので、ウィリアムズが好調になってくることは、BARにとって脅威である。しかし、ここからが正念場である。バトン、琢磨とも今年大変成長したドライバーである。信頼性と速さの両立を目指した開発を続けていけば両ドライバーともに表彰台に上ることも夢ではない。 最後に、予選だけがレースじゃない。いけるときにいく、それがレースだ。
2004年06月13日
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