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復活祭 昨日はイエス・キリストの復活を祝う日で、教会では 荘厳なミサがあり私もあずかってきました。 パイプオルガンに合わせての聖歌も精一杯声高く歌い ます。ミサのあと、パ-ティ、信徒の方たちの手作りも 多く並び、テ-ブルの上はとても豪華です。 オメデトウの挨拶で立食パ-ティが始まり、賑やかに 談笑しながらも、いつの間にかテ-ブルの上は空に・・・。 昨日は、その後特別出演の男性コ-ラス(滋賀では超有名) や女性コ-ラスや聖歌隊コ-ラスと声楽専門家3人(信徒)で の独唱などのコンサ-トがあり、帰宅したのは4時頃でした。 カメラも携帯も忘れていて写真が撮れなくて、本当に残念! 教会の駐車場が一杯にならないうちにと、せっかちな彼に せかされて、慌てて出たのです。ほかにも持参しようと用意 していたものも忘れてしまってました。 久し振りにブログをひらきました。ご無沙汰しています。 多忙・多忙・・・なのに筋肉を傷めて動くたびに悲鳴をあげて います。それに寒かった~。 昨日教会でくれた復活のキリストのカ-ドです。 あと、復活祭には、綺麗に飾ったゆで卵を一ついただき ます。意味は知らないですがカトリック教会では何処も そのようにしています、 来年はちゃんと写真撮ります。 復活の意味は~・・・なが-くなるので、やめときます。
April 5, 2010
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カランコエの花がさきました。何時の頃からか玄関の間にダンボ-ルが数個並びはじめ聞くと、花を咲かせるためとか。夜の間だけで、朝日が射し始めるとダンボ-ルを外して外へだしています。こんな面倒は私には出来ません。花は大好きといいながら育てる苦労はちっともしません。そんな私と反対に、彼は枯れかけていたカランコエを咲かそうとかなり前から手しおにかけて面倒をみていたらしいのです。花が咲くと、何時も私に報告してくれます。私は花をみて感嘆の声をあげて、その花を褒めています。少々頼りない咲き方でもです。彼は弱った植木を蘇生させるのが好きなのでしょうか、それより植物にとても愛情を持っているのでしょうね。いつも休日は庭先で、何かしています。おかげで私はなかなか休日を外で楽しむことが出来ません。でも日曜は教会のミサに行き、今日も友人とおしゃべりをして楽しんできました。明日は買い物に出かけて、おいしいものをみつけるとしましょう。
January 10, 2010
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これは子供たちが教会聖堂の祭壇下に作った馬小屋「イエス降誕の場」昨年末のクリスマス「イエスの降誕」と新年のお祝いを申し上げます。おめでとうございます。昨年は目の手術、退院後は復活した明眸?ゆえに、彼の年賀状作り に連日追い回されすごい多忙。年明けからは連日11人で大パ-ティ、よく食べよく飲みよくしゃべりのお正月でした。本当に楽しい楽しい?お正月でしたよ。ご馳走も一杯、年末には私も自分の持分のご馳走作りをしました。クリスマスもイブは教会で、ブラジル、フィリピン、メキシコの人達との国際ミサに出席、その後合同でパ-ティがあり、楽しい夜のひとときを過ごしました。帰宅は夜12時前でした。元日は昼12時に新年ミサで教会に行き帰宅後お雑煮・・そのまま大パ-ティへと突入です。ギタ-の達人二人が演奏してくれたり、テレビゲ-ムで大爆笑したり、賑やかなお正月です。当分目医者通いも待ってますが、1.2の視力になれて、今年はうんとがんばりたいです。
January 3, 2010
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ご近所の方からいただいた、いちじくとカリン。 絵を描かれているからと、モチーフにしてくださいと 届けてくださったのです。 無花果は何度かお稽古で描きましたが、あまり 好きな絵には仕上がらず、そのまま、おくらいりしてます。 折角だから、小さい絵でかいてみる積りです。 カリンは、すごく硬いのですが、適当に切って ウオッカに漬け込んで、香りがいいので製菓用にしましょう。 カリンは食用ではないですがカリン酒にしたりするそうです。 大きな木に一杯実がつくんですね。 明朝早く起きて目の手術に行きます。ふ~っこわーい。 しばらくPCお休みしますね。
October 26, 2009
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このところ、秋日和の毎日です。 衣類の入れ替えなどで、ばたばたしていました。 ほっとしたらケーキを作りたくなって、 ありあわせの材料を寄せて作りました。 丁度スポンジが甘い香ばしさで、うまく焼きあがり 型ごとボンと落として空気を抜いて、少しさまそうと したところで、チャイムがなりご近所さんの ご来訪。 新鮮な魚を浜から直送してもらっているとかで、 しょっちゅう、おすそ分けしてくださる方です。 やはり鮮魚を届けにいらっしてたのです。 嬉しくなってお礼を言ったり、その鮮魚の 料理法など、ちょっとの間話してお別れしたのですが。 氷水で攪拌したホイップクリームは、そのまま。 スポンジはラップもかけないまま、これではねぇ~ 案の定、固めのクリームでのデコレーションは うまくいきませんね。ただでさえ苦手なんですから・・・。 缶詰のびわで、ごまかしましたが・・・。 でも食べてみたら美味しかったし、親戚にも 持参したら、美味しいまた待っているとメール がありました。ほっ でもでも~~ 彼が言うには、それは「お世辞・お世辞」なんですって。
October 23, 2009
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数年前、県展に出品した絵ですが、出展ぎりぎりまで、筆が止められなかったものです。展示中も見に行っては自分の絵の前でため息ついてたものです。先々週やっと引っ張り出して、もう一度筆をのせてみましたが、まあ、私の技量以上のものは出来ないものです。このあたりで自分なりの完成としておきました。完成だーと納得して絵を仕上げたことなんてないみたい。 この絵です。 スペイン・トレド・・・サンマルティンの橋(F50号) 絵は写真より、もう少し明るいのですが、撮影が 下手なのとカメラのせい?としておきましょう
October 20, 2009
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知人に頼まれて案内した店は、ビルの23階にあります。 知人が予約交渉をしている間、窓から見た風景です。 高所恐怖症の私としては目を瞑りたいところを 頑張って撮ってみました。 草津駅に直ぐのマンションも含むビルです。 それにしても足元がブルブル。 帰りのエレべ-タ-の気持ちの悪かったこと、 降りて足が地に着いた時は、ほっとしました。 遠くに琵琶湖も少し写ってますけど、この時は 構図まで考えるゆとりなしでした。
October 17, 2009
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今日は早朝から植木屋さんが剪定に来られる。松は大変な手間なので、植木やさんにお願いしてます。 1本、出来上がったら、もう午後3時前、午前の上天気が すっかり曇り空に変身、明日は雨?雨になると植木屋さんはお休み。雨が多い今年は休みばかりで予定が取れないと嘆いておられました。 逆光の上、曇っていて、黒松になっちゃいましたが、すっかり涼しげになりました。この植木屋さん、帰りには何時も包丁をといでくれるのです。もちろんサ-ビス。早速使って快適・快適と喜んでいたら、そそっかしい私はやっぱり左の親指の先を立てにスパッ、かなり切られ応えありです。すごい出血なんて言うと大げさにと言われるのだけど、かなりのもの。よく切れるから気をつけなさいと彼に言われたばかりなのにいつもこうなんです。でも今は止血しています。ヤレヤレ当分水仕事は大嫌いなビニ-ル手袋の世話になるしかし方ないですね。
October 13, 2009
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今日は、良いお天気で、とてもさわやか。昨夜名古屋のお土産を親戚のお二人からいただいた。そして今朝、教会のミサに行くと、知人が名古屋のお菓子をくださった。 というわけで、 この写真です。甘いもの大好きな私への嬉しい皆様のお心遣いです。ほんとにほんとに嬉しいですね。名古屋にはおいしいもの、たくさんあるようですよ。当分、体重計は片付けておきましょうっと。
October 11, 2009
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3年前に頂いた寄せ植え、大事にしていたのだけど、ふと気を抜くと、この有様。例年になくミニ薔薇がたくさん咲いたと嬉しかったけど、全体に伸びすぎてバラバラ。こんなになるまで気がつかなかったとは・・・。そして~ 背丈は3倍?4倍?・・大きくなりすぎている。 調和のとれない鉢花は、見た目もよくないです。 愛情の注ぎすぎ???いや~そうではなさそうです。調和といえば最近、私も所属してたことのあるコ-ラスに新入りされた方が素晴らしい声の方で、とにかく声も大きい。どうしても目立つし、隣で歌っている人は自分の声も消されてしまうと嘆く。とうとう、その新入りさんに勇気ある人がコ-ラスは調和してはじめて美しいハ-モ二-が生まれるのだから、と、暗に退部をほのめかしたらしい。その方は自分の声はきれいだと常々思っていたから、いい気になって歌ってしまっていたと、陳謝して退部されてしまったそうです。何か心の重くなる話を聞かされて、どちらがどうというのではなく、寄せ植えなどに例えるのも可笑しいかもしれないけど、調和することって大切なことだし、すべてに気をつけていたいものですね。明日は台風がこのあたりを通るようで、一日ばたばた準備してました。備えあれば憂いなし?どうぞ無事にすぎますように。皆様もどうぞお気をつけて。
October 7, 2009
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久し振りに狸の焼き物て有名な信楽町を通りました。相変わらず何処をみても狸で一杯。大小いろいろです。駅前にも大きな狸がたっていますが、また別の大きいのを見つけました。 こんなに大きな狸は、どうやって焼くのでしょうね。登り窯には入りそうもないし、一度聞いて見たいです。狸といえば何となく化けるという・・・子供のころ祖母が脅かしに言っていたのを思い出します。先日ある話の中で、人が見て感じている自分と人の知らない自分、知られたくない自分があるというのを聞きましたが、化かしているつもりはないにしても、確かにそんなとこあるんではないかしらと思う。これも狸のように?化けているわけでなくても、自然にそういうことが身についてくるものなのかもしれない。自然体でいるつもりでも、ありのままの自分を見せているだろうかと考えると決してうなずけない。でもお化粧くらいなら、化けるのも可愛いものですよね。
September 28, 2009
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知人が以前から花が咲いたら見せてあげるから夜チャイムが鳴っても、怖がらないでね。って言われてたのだけど。すっかり忘れていたら、私の留守の時に来られたようで、写真を撮っておいたからと届けてくれた。奇妙な・・・でも花のなりわいを聞くと、なかなか神秘的。烏瓜の花なんです。 烏瓜といえば絵のモチーフにと、朱色をした小さな烏瓜を絵の友達から頂き、静物画のモチーフに色を添えてくれたものです。その花が、しかも夏の夜しか咲かないとは・・・。まわりの糸のようなものが先に出てから中央の花が開くそうで終わるとその糸のようなものが花の中に収納されて瓜のような形になっていくのだそうです。雄花と雌花があって蜘蛛などに媒介されて子孫を残していく。なんだか一生懸命に生きているんだと思うと、ほんとに自然のいとなみって神秘的だと思う。私も今、大きな力で生かされているんだということを思うと感謝して一日一日大切にしなければって反省しきり。光陰矢のごとしなんて言葉が浮かんで・・・焦ってしまう。涼しくなったのでいろいろ始めなきゃ
September 17, 2009
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早々と秋の気配に土手のススキが穂を開きはじめ、私もこの涼しさに、やっとエンジンがかかった。親戚からの提案で7人でのプチ旅行。行き先は三河の西浦温泉。旅館は末広・・・天空海遊の宿と書いてある。三河湾の自然 が満喫出来る高台の和風の宿。4時すぎ着、先ずは温泉入浴、空いていて大きな浴槽でゆっくり・とはいえ少々熱い湯なので、ゆっくりとはいかなかったけれど。夕食までの間にベランダにでて三河湾に落ちる夕日を眺める。ベランダに足湯の設備がある部屋。 7時お待ちかねの夕食、個室でテーブルなので気兼ねなく食べ飲める。食膳酒の梅酒でとりあえず乾杯。 牛肉と野菜焼き・あわび蒸し焼き・寄せ鍋と三つも鍋ものが・・・。 あと次々いろいろと出てくるので、満腹。デザートは食べられなかった。食後、みやげ物を吟味、それから屋上に出てみる。暗いけど夜の海も神秘的。露天風呂をのぞくと誰もいない。お連れと二人で夜空と海を眺めながら楽しむ・・が、やはり熱湯にあたりそうで、長湯はできない。でも、素晴らしい体験の一つ。翌朝、早く起きてベランダで足湯を楽しみながら海をながめる。最高8時朝食、また土産ものを吟味し、出発。竹島へ・・・竹島までの長い橋を歩く。涼しく磯の香りに元気が出る。 + 竹島に行き着いたら神社だったけど階段をあがる元気なく海岸を散策。 帰宅午後7時半。
September 14, 2009
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親戚の祝い事を彼が皆を呼んで祝ってあげたいということで、久し振りに集まりました。 早くからあちらこちらのお店を吟味して探してみたのですがいろいろ考えたすえ、珍しいからと湯葉料理中心の席に集まりました。一つ一つゆっくりしたテンポで運ばれてくるので、3時間以上もかかってのお開きでした。珍しいのは上の写真の湯葉を作りながら食べるのです。一枚一枚幕が張るたびに引き上げて柚子皮をおろしてかけ、好みでおろししょうがをいれ醤油をかけてたべます。湯葉の幕が張らなくなるまで、かなり作れました。結構楽しいものですね。料理はお品書きどおり、一つ一つ出てくるのですがお腹一杯になりました。写真は湯葉作りに夢中で撮れなかったので、お店でのしゃしんです。おしながきも貰ったのに何処かに忘れてしまいました。遠慮のいらない人たちとの会席は楽しいものですね。たまには、贅沢してみるのも、豊かな気持ちになれます。親戚の集まりの時、いつも無口の彼が嬉しそうに珍しくよく話しているのを見て、よけいにいつもより皆が盛り上がったようですね。後は我が家でお茶と差し入れのお菓子で一休みしてもらって帰っていかれました。久し振り賑やかな日でした。
June 23, 2009
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2年くらい前からのたびたびの目まいの原因を徹底的に検査してきました。脳神経科まで回されての検査です。というのは耳鼻科からMRI検査まで、いろいろして、脳の血管が一箇所蛇行しているようだとのことで脳神経科にまわされたのですが、ここではまったく異常なく、むしろ、珍しく綺麗な脳だということで、先生が言われるのには、20歳位の人の脳なんだそうです。20歳の人でも、もっと問題が多いものだそうで、すごいことだそうです。なんか嬉しいより可笑しくて先生と二人で笑ってしまいました。結局自分で思っていたように眼精疲労から脳神経疲労が耳の神経も疲労しての目まいだと言うことでした。そして早速、眼科に行き左右の目の視力矯正をすることになりました。コンタクトでということも言われましたが、これはイヤなので断り、 簡単な手術を受けるのですが、なんと12月22日まで順番待ちです。名医といわれる先生はご多忙なんですね。でも出来るだけ途中ではさめるようにしましょうとのことで、来週は血液検査、7月には手術前の説明があるとのことだから案外早いかもしれません。もう目まいはこりごりですからね。コワいけど待ち遠しいものもありますね。 今日親戚に頂きました。感謝感激 これ彼も私も大好き、美味しいです。
June 20, 2009
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日曜にはいつも近くのカトリック教会に行っています。今日は教会でミサの間に子供たちの初聖体式がありました。外国の子供がほとんどで、日本人は一人のようでした。子供の初聖体というのは、ある年齢になると受ける式で、簡単にいえばミサの中心で信徒がいただく聖体(外観は500円玉で厚さ2ミリくらい)をいただけるようになる式です。くわしくは省略することにして、いつも女の子たちは写真のような服装をします。以前はロングで花嫁のようでしたが、外国の子たちは肌も出すような服で、ちょっと驚きました。外国の子は年齢のわりに背も高くて、日本人の子は小さくて可愛かったですよ。 終わりに神父さまを中心に写真を撮っていたので 私もちょっと遠慮がちに撮らせてもらったものです。
June 14, 2009
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久し振りに自転車で買い物に出ました。帰りに初めての道を走ってみました。新しい住宅街で、それぞれ玄関先や庭、塀の外回りを花で飾っていて、走っていても気持ちよく心が和んできます。その中で気が付いたのが、たぬきの置物です。さすが滋賀ですね。信楽焼のたぬきが意外にちょこちょこ置いてあるんです。端から順に写真にと思って自転車を降りて写していたら、近所の方が庭から、胡散臭そうに睨んでいます。そんな睨まれるような風体はしていないつもりですけど?気の弱い私は一軒だけで帰ってきました。残念で~すその写真です。 何気ない家のまわりに、並べてあったり玄関番よろしく置いてあったりです。この写真の家は車庫にも大きいのが鎮座してました。 紫陽花の綺麗な時期ですね。 親戚の子から贈られた写真です。これは鉢植えですが大きい花ですね。
June 13, 2009
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京都の親戚が家族で来訪。お互い多忙で、会うのは6・7年ぶりなんです。ちっとも変わらない人、かなりふけてしまった人、貫禄一杯の人、いまだ独身の人、といろいろです。独身は女性ですが、やっぱり若いし綺麗です。大学の講師やカウンセラーをしているので主婦組には輝いて見えます。皆、積もる話をするのに一生懸命で、もっぱら聞き手にまわる。これも疲れるものですね。でも本当に懐かしく楽しいひと時でした。体調のことも忘れていました。これからは、時間を見つけて会いたいねとお互いに言いながら別れました。21日には別の親戚が今年復活祭に洗礼と堅信をうけてカトリック信徒になったので、お祝いの席を用意してお招きします。その親戚にもお祝いをといって大きな箱を2個京都の親戚が置いていきました。我が家にはマンゴーのジュース2箱もってきてくれました。 マンゴーはほとんど食べないのですが、これはとろっとしていてあま~いジュースでした。ちょっと私にはあま~いですが、お肌によいとかなんで、頑張ってのみましょうか。頂き物に感謝!!!。
June 11, 2009
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今日は寒いという予報らしかったのは朝の内だけ、 だんだん晴れてそんなに寒くはなりませんでした。 此処は、とても温暖です。土地の人に聞いたところでは、 「滋賀のマイアミと言われているんよ」ということです。 我が家でのピザパーティ、これだけでも少々物足りない位、 今度の時はもう一枚Lを追加しなければ・・・ふぅ~っ(-_-;) Lサイズ3とMサイズ2、全部Lサイズでも追加がいりますね。 ほかにも手作りのものやお菓子果物と続きましたが、皆 気持ちが良いほど、食べてくれました。 ビールやワインも入り、後は洋間に移って我が一族自慢の コンサートが始まるのが、いつものパターンです。
February 16, 2009
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今日は周知のバレンタインデイ、買っておいたチョコを それぞれにお渡しする。 さて夫のところには??? 毎年下さる方・初めての方・お子さん・とそれぞれに 私からも感謝!!!。 決して彼には数の分だけの魅力しかないのかな~なんて ことは申しません。 皆さん、それぞれ感謝を込めてのプレゼントですから・ 下の写真は自治会でお世話した時のお子さんが 姉妹で手作りして毎年届けてくれるプレゼントです。 今はお姉ちゃんは中学一年、妹さんは小学2年で、いつも 二人手をつないで届けにきてくれるのですよ。 朝から一生懸命作ったのでしょう。可愛いですね。 いつも半分は私に食べられている夫へのチョコレート、 まあ、我が家はそれで平和なんですから、良しとして もらいましょう。
February 14, 2009
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何年前かの元旦用に買った梅の鉢植え、すっかり枯れたと 思って無視状態になってたのですが、私達の冷たい仕打ち にもかかわらず、心細げながら花が咲いています。 驚きました。でも嬉しいですね。 しっかり生きていたのですね。命あるもの責任をもたないのなら 買わないことだといっていた親戚の子の言葉がよみがえって 恥ずかしくなりました。 まだ花付きは貧相ですが幹はしっかり根付いています 嬉しいプレゼントが届く 3月6日は私の誕生日なのですが、早いけれどとお祝いの プレゼントが届きました。 キッチンで履くためのものですが、 いつも傷んだころを見計らって、買っておいてくださるのです。 これは本当に履き心地がよくて疲れません。 いつも素敵なのを選んで贈ってくれます。嬉しいですね。 しかも、美味しい和菓子も付いて、長いお手紙も入って いました。感激でいっぱいです。 お菓子に添えられている、しおりの言葉か゛いいですね。 「こころと心の結び目に・・・・・」甘い香りが心に響きます。
February 13, 2009
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夕方暗くなった頃チャイムが鳴り、出て行くと友人。 クリスマスに私がワインとカードをプレゼントしたので、 気を遣ってでしょうか、近くまで来たのでと可愛い包みを くださった。 お帰りになってから開けるとチョコレートです。 私はチョコレートが大好きで、いつも冷蔵庫の中に 入れてあります。 あなたに何か頼みたい時はチョコレートを持ってくると良いかも、 と他の友人たちにも言われるほどです。 だからバレンタインの時だけは殿方が羨ましいです。 でも今年はそれより早くチョコレートいただきました。 カードが添えてあり、ワインのお礼と夫と私に感謝と 書いてくださってました。私のほうが感謝感謝です。 今日は画室の模様替えをしょうとイーゼルなどの置き場を 試行錯誤しながら動かしていたのですが、疲れるばかりで 結局もとの窓際に戻りました。ここは日当たりが良すぎて あまり好きではないけど。彼の仕事場は一日一定の明るさで アトリエにはベストなんだけどな~。 やっぱり女は損ですね。
February 11, 2009
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いろいろな援助活動をされている「アガペの家」というのがあり、 少しばかりの献金をしているだけで、機関紙を送ってくれます。 今月号を見て驚いたのは、折角育てていた鶏が全滅したという ニュース。野犬に襲撃されて200羽殺されたそうです。 これは大切な奉仕と、援助資金を得るためのものなんです。 一生懸命育てていたアガペの家の人たちは、そのすさまじい 試練の中、悲しみと嘆きばかりでなく、勇気と前進の灯を高く 掲げることが出来たそうです。 それは「タゴールの詩」を全員で祈りのうちに確認したからだ そうです。神に心をあげて祈りました。それは 「成功の中にのみあなたの、あなたの恵みを感じるような 卑怯者ではなく、失意のときこそ、あなたの御手に握られて いることに気づけますように」 その後いっぱいの援助活動の申し出があるそうで、新しく 安全な鶏舎で再出発できるようです。 アガペの家と名乗っていることには意味があるのですね。 労働も祈りも、日常生活も全部が"より苦しむ人のため" "貧しくされた人のため"、"行き場の無い人に少しでも癒しを 受けてもらうため"と皆が心を一つにして明るく生きているから だということです。 すべてに「自分たちは貧しいが、より貧しい者のために」と。 今この時代、働く場を失っていく人たちは増えるばかり、 本当に仕事を追われる苦境を考えると心が痛みますね。 「アガペの家」とは20年も前から野宿労働者の病院訪問・ 身体の不自由な人、心の病んだ人たちとともに農業などに 励んでいます。苦しんでいる人、困っているすべての人、また 食べることの出来ない人達に自分たちの働きが捧げられると 述べられています。 ともすれば何でも自己中心になりがちな生活を反省させられ た今日でした。
February 8, 2009
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今日は、予定していたバレンタインチョコを買いに出る。 少し遅いと見本だけが飾ってあって、完売の札がついてしまう。 そう思って私としては早めに買いにいったつもりなのに、すでに 予定していたものは、すでに完売。 残りの中から、これはいいかも・と思うものは、やはり高価な輸入物。 いかに愛しの相手のためとはいえ、ちょっと無理というものです。 結局あれこれ選んで買った義理チョコです。 帰宅後数えてみたら、まだ足りな~い。何か勘違いして 数を間違えている。明日には、もっと品不足かもねぇ。 私なりに吟味して選び、レジの長い列に並んで買うので 決して単なる義理ではないですよ。すべてに心からの 愛と感謝を込めております。ほんとに。
February 7, 2009
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近くの親戚が東京に出張したら、時折買ってきてくれるお菓子。 さつまいもの甘露煮から、作られたもので、大好きです。 これは明日の午後3時で賞味期限切れなので、二人住まいの 私達に合わせて可愛い箱をぶらさげて帰りに寄ってくれる。 今回のは、いつものとちがって、洋風にみえたけどゴマなどが あしらわれていて、和風にも見える。ほんとに美味しいです。 でも、疲れているでしょうに、帰りに私達の好物を買ってきて 届けに寄ってくれる気持ちが嬉しくて美味しさも倍増です。感謝!!! 今日はとても温暖な一日で、病院まで自転車で行く。7分ほどので 丁度良い具合です。 帰りに近くのアルプラザ(Aスクェア)の専門店によって3割引 セ-ルでセーターを購入。気にいったものは、それだけ。 でも何となく帰りは身も心もルンルン。自転車も軽く感じます。 自分のものだと、いつもこんなですから勝手なものですよね。
February 5, 2009
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私は電話を受けるのを、あまり好まない。 受話器をとるのも、相手は誰かな? と、すごく緊張する。それで知人 の名と番号を片っ端から受話器についている電話帳に登録したのです。 だから、受話器を手に取る前に、登録している方の場合、名前が液晶の ディスプレイに出てくる。最近はもっと良い電話機があるのでしょうけど、 これでも、かなり助かります。 ところが最近、知人の中には携帯でかけてくる方がいて、そうなると 名前がでないから、受話器を取ろうかどうしょうかと迷って緊張しながら りんりん鳴る電話機と、しばしにらめっこ。 同じ番号から3度かかったときには意を決して受話器を手に取るのです。 これも度々失敗、やっぱり、しつこい勧誘が始まったり、一方的に商品を 持参するから試して欲しいの類、また、着物の着付けを教えるとか 化粧品の見本を贈りたい云々。口べたで気の弱い??私などには 何時電話を切ればいいのかと頭の中はそれだけで一杯、変に断って なんか仕返しされないかとか、いらないことも頭に浮かんでくる。 今流行の振込み詐欺が様子を探りに電話してるのだろうかなど等。 やっと相手があきらめて電話を切ってくれたときは、すっかり疲れて しまいます。 非通知はかからないようにしてあるのですが、記録をみると夜中や 明け方に結構記録が残っていて驚きです。 テレビ電話なんて絶対にしないつもりです。 私の絵から 若い女(ひと)・・50号 サークルでモデルさんを頼んで、描きました。人物は苦手ですが 何故か賞がいただけました。絵は見方によって価値観が異なるのですね。 毎回下手な絵ですが、ご覧いただき感謝です。
February 4, 2009
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いつものようにいつものお品をいただきました。 讃岐うどん と 大和のお茶 と ワイン いつも同じもので・・・とおっしゃるけれど、これほど嬉しい頂き物は ありません。度々いただくのですが、美味しいものは飽きないですね。 でも、滋賀にはお返しに同じようにお届けするものがないので、ただ いただくばかりです。決して滋賀には名物が無いというのではなく、 沢山あるのですが、お口にあわないだけのことです。残念ですね。 だから、貰うばかりになっております。でも皆さん親戚だから許して いただいています。 今日は節分でしたね。お昼前に節分の丸かじり用の太巻き寿司 を買いにおすし屋さんに行きました。行列してました。 私も並んで、海鮮太巻き2本といか明太子の中まき1本買いました。 今年の恵方は東北東、そちらを向いて黙って太巻きにかぶりつく という風習があるのですが、大体誰かがプーッと吹き出して笑って しまいます。今日は初めから掟は無視してかぶりついていました。 こんな食べ方は節分だけですが、とても美味しいものですね。 このおすし屋さんは1本のまき寿司に1袋の福豆を添えてあり、 福豆購入を忘れていたので、嬉しかったですね。 とても気の利いた添え物ですね。これで節分らしく過ごせました。
February 3, 2009
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インコのクーチャン・本名はクーコ・年齢不詳。 滋賀の親戚の家に居住。飼い主はそこの次男坊。 飼い主が撮影したものです。 クーチャンはおしゃべりはできないけれど、喜怒哀楽を表現する ので、面白い。カメラを向けると、こんな、おすましポーズをする。 飼い主の次男坊が何時買ってきたのか、多分小学校高学年の 頃ではないかと思うのですが、今は大学生になっているので、 クーチャンは随分長生きですね。 この次男坊は生き物や植物の面倒をよくみるので、クーコも カメも金魚も熱帯魚も長生きしている。パイナップルまでも 育てています。 この子に言わせると、動物にしろ植物にしろ、命あるものは いい加減な気持ちでは買わないこと。飼う・育てるということ には、心から愛情を持つと同時に責任も持たないとダメだと。 私は動物の世話は苦手、こわいのです。だから飼いません。 花は好きなので、よく買いますが、世話をするのは夫。 だから、この次男坊の言葉は耳が痛いですね。 体調のためにも良いようなので、花作りをしたいと、今は 思っていますが、果たして続くでしょうか、自信なしです。 やっぱり絵を描いたり手作りをいろいろ楽しんだりが私の 性に合っているようです。 私の絵から 「セゴビアの丘陵地帯・・80号油彩・スペインにて」 この絵は恩師「新〇〇吾とその杜の人々」という教え子の 各グループ全員で展覧会をした時に出展したものです。 会場(県立美術館)で撮影して貰ったもので、白い壁の窓が 写ってなくて残念だけど、大きな絵を出して撮り直す体力も 気力も無く、いい加減な性格も加担して、このまま公開して しまいます。 こんな私だから親戚の次男坊の言葉は身にしみて、 反省させられています。
January 31, 2009
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体調の悪かった私を心配して友人がルルドの聖水を 届けてくれました。 3年位前に彼女は巡礼にルルドに行った時もお土産に 重い水を抱えて届けてくれました。今回彼女は実家に帰省して いてルルドの水の売っている所がわかったと、わざわざ買って きてくれたのです。ほんとに感激でした。 ルルドは有名なので、ご存知の方も多いのでしょうけれど、 簡単にいえば、フランスのルルドという町にいた少女ベルナデッタ に1858年に聖母マリアが18回出現され、洞窟のしたを掘るように そして湧き出る水を飲むようにと言われ、そのようにしたベルナデッタ は気がちがったようにまで噂されながら聖母マリアの言葉どおりに 奇跡を代行。なかなか認められなかったのですが、後に奇跡と みとめられました。多くの病人やけが人が癒されたそうで、今も ルルドには多くの人が巡礼して洞窟の中で水浴しているそうです。 それで治ったという奇跡的な家族の人も聞いたことはあります。 私のような程度の病気ともいえないような者には、いただく資格 があるのかしらとちょっと考えてしまいます。 ベルナデッタは修道院に入り清らかに神さまと聖母マリアに 仕えましたが、亡くなった今も、まったく遺体は腐ることなく 生きて眠っているようなご遺体だそうで、これも、行って見た 友人たちが声をかけたら目をさましてくれそうだったと言って いました。 ルルドの聖水と聖ベルナデッタのご遺体です。 簡単な説明で、判りにくいでしょうけれど、くわしくはルルドで 検索したらのっているかもしれません。なんて無責任なことで 失礼。
January 23, 2009
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皆様、佳い新年をお迎えのことと存じます。なんて、ご挨拶は遅すぎましたね。とうにお正月気分ぬけてしまっていますものね。昨年末には体調も何とか持ち直し、主人の両親の墓参りを済ませ、その足で、3家族そろっての一泊旅行に出かけました。3台の車で行ったのですが、先頭を走る、旅の仕切りやさんの車がレトロなものでナビも古く、道路がナビから消えていて立ち往生したり行きつ戻りつの悪戦苦闘。後ろの2台は新車なのでナビも新しいから新しい道路もわかるのに、これまた無言のまま1台目の仕切りやさんの後を、ひたすらついて走るのです。予定の所用時間を倍は超えて到着。夕食時間ぎりぎりで、ゆっくり温泉を楽しむのも後回しになってしまいました。でも無事に到着してよかったですよね。早速カンパ-イ。 白浜 夜の海岸の砂浜 朝ホテルのベランダから海を見る 岩が面白い・・お連れのうちの二人 観光船が案内していた島?見てただけです。 アロエの花・初めて見ました。 三段壁 私の足跡・ちなみにサイズは23Cです。 白浜温泉は初めて行きました。近いと思っていたけどかなり時間 かかったので、改めて地図をみたら、やっぱり遠かったですね。 帰りの昼食にとれとれ市場に寄って海鮮丼を食べました。 新鮮な海の幸一杯で、ほんとにおいしかったですね。 おいしくて写真撮るの忘れてました。残念 正月の来客の一人が、我が家で9度3分の発熱、その後が大変で 居合わせた者の殆ど・私も含めて発熱、早々に皆帰って病院に。 A型インフルエンザと言われた人・ただの風邪だと診断された人 私はひたすらお布団にくるまって、耐えていましたが、今年は早々 から、えらい目に遭ってしまいました。 今年はどんな年になることやら・・・・・。
January 16, 2009
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ご無沙汰ばかりしています。 ただいま、持病のように、よく襲ってくる目まい多発中。 苦いにが~い、漢方薬を飲むと、しばらくはご機嫌です。 PC禁止令をドクターから言い渡されているのに、ちょっと調子が良いと 彼の不在中にPCを開くので完治が遅れるのでしょうね。 いつも、おいでくださる皆様すみません。 また、良くなったら始めますので、よろしくお願いします。 早くよくなって師走をがんばって、よいお正月にしたいです。 そうそう、暮れには3家族で旅行予定です。 ほんとに、それまでに体調直さないと、おいてきぼりはイヤですからね。 皆様お体お大事に。
December 6, 2008
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このところ会合や来客で、楽しい日が続きました。 おしゃべりは、いろいろな情報交換意外に心を赦しあっている 者同士の思いを話し合っていると時の経つのが惜しまれます。 会合は一つのテーマがあるので、親しい者同士でも多少は緊張を 余儀なくされます。テーマについての意見交換が難なく終わると 後はお茶お菓子で楽しい。 会合も来客どちらも終わって、一人になると、ほんとに寂しい思いが するのです。静かな家の中で片付けものなどしながら、その日の話題 や皆の顔を思いながら、自分の出した意見やおしゃべりのことを 考え出すと、決まって自己嫌悪一歩手前の症状がおきます。そして なんともいえない、一人ぼっち感に寂し~くなるのは、私だけでしょうか? 本当は、とても楽しかったのにです。変ですね。 琵琶湖にもぼつぼつ白鳥が飛来してきました。 滋賀にも冬が到来のようですね。朝夕は寒くなりました。冬は嫌いです。 もう少し、秋が長ければいいのですが。 私の絵から ・・・ トレド(スペイン)・・・アルカサルの展望 P80号 この絵は賞を頂いたのですが、自分ではあまり下手なので展示されている 間、早く会期が終わらないかと思っていました。 こうして写真にしてみると、実際の絵より、とろっとしていて、しまりなく 撮れています。絵の具の劣化かとも考えられるのですけど。 とにかく掲載することにしました。 トレドはスペイン帝国の旧都。ヨーロッパで最も古い都市のひとつ。 起源は論争の元であり時の流れの中で見失われているそうです。 街は小高く頂上にはカテドラルやアルカサルの城、街の下にはホタ河 城壁があって街を守ったそうです。 絵に見えている大きな建物がアルカサルの城です。 もう一度尋ねたいところです。
November 23, 2008
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最近、悪質なひき逃げをはじめ、いまだに続く振り込め詐欺、食べ物への農薬 混入、産地偽証・・・書いていけば、きりがないほどです。 親が子を殺し子が親を殺す。幼い女の子への誘拐、暴力、まったく世の終末を を想像してしまいます。 今日は彼の検査日で医大に付き合ってきました。待ち時間に読んでいた本に 面白い箇所をみつけました。 「詩篇を読む」の中に苦しみのうちに呻くように祈っても神は何故聞いては くれないのか、応えてくださらない・・・そして神の胸倉をつかみ救済を祈る。 [ 主よ。奮い立ってください。 何故、眠っておられるのですか。 永久に我らを突き放しておくことなく、目覚めてください。 なぜ、み顔を隠しておられるのですか。] この詩人が書いた神への叫び、今、私も叫びたいような気持ちです。 金融危機での倒産、失業、テロ、戦いなど心の痛むことばかりです。 救世主を待ち望みますね。 私の絵から 習作、静物と人形 F10号 この二枚の絵は画家先生のアトリエで描いたもので、モチーフも 先生のお宅のものです。真面目に勉強中の頃の習作です。 額縁省略です。あれこれと、はめたりはずしたり、大変なので。
November 18, 2008
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今日は朝から雨、このところモール街進出に備えての商戦が始まって せわしなく車が列をなしてイベントのあるスーパーを目指しています。 外出するのも億劫でいると3時のお茶の時のお菓子がゼロ。 今日のお茶、つまらなーいと彼に言っている最中、タイミングよく、奈良の 親戚からの高級和菓子を預かってきたと届けてくれた。 嬉しかったですね。お陰で今日のお茶の時間は最高でした。 これは出張でアメリカに行った親戚のお土産。 修道院の修道士・ものすごく太っている修道士って、よくいるパターン。 最近見つけた手作り人形。乳搾りかしら? 可愛いです。 というわけで、雨の日もでした。ルンルン
November 16, 2008
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まもなく、大型店〇〇〇モールとかが、此処にも出現する。 そのせいか、既成のスーパーも慌ててリニューアル。 昨日行きつけのスーパーに行くと、何時に無く車が一杯、人人人。 いったい何事?って店員さんに聞くと、リニューアルオープンセールとか。 帰宅後ちらしを見ると、ありましたね。おおきな大きなちらし。 イヘントだらけ、おまけのプレゼントや殆どの売り場や新店舗で割引セール。 ここは駐車場が広いので行きやすかったのだけど、こんなではね~。 中型モール街と化してしまった。のんびり、ゆったり歩くのもいいかも しれないけど、買い物に何時間もかけられないし。 様変わりしていく我が街、もう出て行きたい気持ちでーす。 私の絵から 運河の船だまり(アムステルダム) なんだか毎回写真の撮り方が下手です。絵が掛けてあるといいのですが、 立てかけて撮るとよくないですが、重くて家の壁には大きな絵は無理で、 こんな程度しか撮れなくて。 オランダの運河には水上生活者の船が多く停船しています。 朝早いので人気は感じませんでしたが、洗濯物が干してあったりします。 もっと大きい船も多く見ました。川べりに一列に停船していました。 場所によってはそういう川べりに高級住宅が並んでいたり、「人は人、 お好きなように」と、他人の行動に無関心なオランダらしい風景ですね。 日本なら、直ちに景観が悪いとか、環境が悪いとかで高級住宅の人たちが 排斥にかかるところでしょうけどね。
November 15, 2008
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このところ、お世話ごとなどが続き、自分の時間が皆無。 すっかり空白が続いてしまいました。 今日、久し振りに文化ゾーンにある美術館に用があって 行きました。真っ赤に紅葉した木々が美しい。 標識 落ち葉 並木道 すごく背高の木・真っ赤でした。 歴史博物館の催しものか?何かで入り口にならんでいました。 急いでいたので、はっきり調べていませんけど。 大きな紅葉の葉っぱ・A4紙にのせてみました。 此処はほんとに度々来ます。何時きても気持ちよく散歩もできます。 ゆっくり時間があればお茶室もあるし、池もあり、綺麗に造園して あります。食事どころも2箇所あり、よく絵の仲間と食事を楽しみました。
November 13, 2008
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紅葉を尋ねて永源寺へ行ってきました。 写生に行ったり、知人を案内したりして、このあたりは何度も 行きますが、人人人で何時もシーズンには混雑しています。 紅葉も八分くらいでした。写真もよくとれませんでしたね。 永源寺山門付近 私の絵から 人形・・8号 古ぼけた人形が絵画教室の画材置き場に眠っていましたので、 誰かが捨てる前にと、絵にしました。 写真が傾いて撮れてしまいましたけど、そのまま掲載します。 失礼をお許しください。 早朝のアムステルダム・運河風景・・50号 この絵は、自分でも上手くないと思うので、掲載は恥ずかしいですが、 何故か、入選作なのです。自信はまったく無く、出展日ぎりぎりまで、 手をいれてましたが、霧っぽい風景にしたかったのですが、 表現できないまま出展したものでした。 まだ初期のころの作品。
November 6, 2008
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頂いたはやと瓜を浅漬けにしてみました。 茗荷を散らしたら風味も増してわれながら上出来です。 サラダにしたより、美味しく食べられましたし好評でしたよ。 私の絵から ・・・題・「大王崎」(50号) 絵のグループで三重県の大王崎に写生旅行して描いたものです。 赤い屋根と海の綺麗な青に惹かれたところです。ここには灯台が あり、古い漁村の家並みや、大漁旗を立てて帰ってくる船などが モチーフとして好まれています。 沢山の自称絵描きが尋ねてきて、観光面でも取り上げられている所です。 絵の周りのぎざぎざはPCで付けてみました。本当は額入りですけど。
October 31, 2008
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陶器を見たくて信楽にいる友人の案内で行ってきました。 近頃は観光バスも多く来るようです。 気温がひくく、ちょっと肌寒いというより、寒かったです。 陶器をみながら、皆、おしゃべりの方が楽しいので、お目当てのものが 思うように探せず、収穫なし・・ でも、一杯たぬきさんがあって、いろんな表情を見ているだけで 気持ちが和らいできました。 午後になると風がかなり吹いて寒くて、コートが欲しいくらい。 風邪をひかないうちにと、予定より早く帰ってきました。今日は庭木の剪定に来てもらっていたので、帰宅後にコーヒーとカステラを庭師さんに出しましたら、帰りになんと、包丁2丁も研いでくれました。 たぬきさん達、 いろんな表情してますね。 これ・売り物なんかしら???
October 29, 2008
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これは、はやと瓜 (隼人瓜)というのだそうですね。私は初めて見ました。勿論料理法も知りません。趣味だけど本格的に畑をされている知人から、いただきました。サラダ・浅漬け・炒め物・ 保存には粕漬け・糠漬けなど。我が家ではサラダか浅漬けかな~。明日初挑戦してみましょう。美味しくできるといいですけどね。昨日は京都まで行きました。金閣寺の裏側の山すそに 我が家の新しい墓地があり、11月に合同祈願式があるため 草引きをしてきました。まだ未使用なので、更地です。 最近、猪が出没するとか、一人ではこわいですね。 幸い、何人かグループで来られていて賑やかでした。 早く行ったので、ドライブがてら、美味しいもの食べようと 探しながら走ったのに、あまりの車の多さに見過ごしてばかり・ ついに地元で高速を降りるはめに。結局、地元のまだ入ったことの無い店で食事。作務衣を召した男性の方がお料理も運んできます。ご馳惣ダイニングはなれという店です。美味しかったですよ。カメラも携帯も携帯するのを忘れて写真がなーんにもなくてとっても残念・・・でした。
October 26, 2008
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< 午後のパティオ・・・80号> スペインへ旅した時、見つけたパティオ。パティオは中庭のようなものですが、この家は上手に利用して軽食や飲み物を出していました。入り口にメニューの看板がありましたが、勿論わかりませんね。こわごわ撮影してきました。帰国してから写真をもとに描いたものです。出来ばえは別として、私的には好きな絵なんです。実際にはもう少し手前の方、明るい色なんですけど。
October 25, 2008
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お芋の届き物 N.P.O.Sustainable Fellowship Internationalf は、北の大地で輝いている標津道東の皆様と地域を応援し、売り上げの一部を北海道森林保護活動(グリーン寄金として)協力しています。このようなわけで、なんらかの援助関係にあるのか、実家の弟から毎年メロンやじゃがいもが届きます。多分寄金に賛助するために沢山購入して私達に送ってくれているのだと思います。今年は例年より量が多くて10k入りが2箱も届き驚きながらも嬉しかったです。2種類あって、その一つはレッドムーンという赤い皮のおいもです。じゃがいもの苦手な人もびっくり!と書いてあるので、美味しいのでしょうね。楽しみです。あと、近くの親戚にも知人にもおすそわけしたいですね。私の絵より相変わらず下手な絵ですね。でも、なんとか入選はしたんです。写真で撮ると暗くなってしまいました。(言い分けじゃなく)もう少し絵の写し方勉強します。今回はこれで許してください。ナミュールでしたか、「運河のある風景」と題しました。50号です。絵のグループと写生旅行へベルギー周辺を旅したときのものです。ご笑覧ください。
October 24, 2008
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ミニ本のコピーです。何か引き付けられる言葉だとおもいます。 毎日当たり前のように朝を迎えて時間に追われて一日を過ごす。 自分一人の力で生きていると思うのではなく、生きる日々を 頂いているのだと認識すれば感謝の心をもって朝を迎えることも 出来るでしょうし、幸せに満たされて朝を迎えることが出来るのでしょう。 明日こそ多くの人たちにとって幸せな日でありますように。 今日いいものみつけたんです。これはリキュールですが、ライチチュウと いう名です。楊貴妃が好んだといわれている(中国史の先生から聞いたような?) このライチの実を漬けこんだお酒。飲むと口にライチの香りがただよう。 これも幸せ~かな???
October 23, 2008
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「 昨日友人のご主人の葬儀に行ってまいりました。 「半年前、体に異常を感じて病院へ でも時遅しで、末期に近い癌との診断で、 痛みとの闘いが続き、転移もすすみ、でも、 よく頑張って最後は安らかに天国に召されました。」 と友人は気丈にご挨拶をされました。 私はご主人とも親しくお話をしてましたので、残念です。 読書の好きな方で、いつも本を傍に置かれて時間があれば 読んでおられたようです。 通勤に一時間電車に乗るので、その間は本を読んでいると 笑っておられたお顔が目に浮かびます。 まだまだ、これからというお年で、友人もこれから 寂しいことでしょう。 葬儀の後、友人からの配り物で、白い花とこのミニ本を いただきました。 手のひらサイズの可愛い本です。 このミニ本は女子パウロ会(女子修道院)の会員で描かれ 出版されているものですが、ひとつひとつ心に沁みる 言葉や詩が素敵な絵とともに書かれています。 辛く寂しい一日でした。 折をみては本のページを掲載してみたいと思います。
October 21, 2008
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朝獲れて直ぐに浜から直送してもらっているとおっしゃるご近所さんから 昨日いただきました。 たびたび頂くのですが、まったく気にしないで・・とおっしゃるので、 時たま自家菜園の収穫があったとき、お返しに届けるくらいで、 有難く感謝していただいています。 スーパーのとはくらべものになりません。新しくてすごく美味しいです。 魚って、こんなに美味しいものかと、いつも再認識します。 小エビはから揚げにすると、ぱりぱり殻ごと食べられて、それはぐーですね。
October 19, 2008
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滋賀県長浜の北国街道に写生に行き描きました。 ここは昔北陸と京阪神を結ぶ重要な街道で多くの旅人が行き交った 街道で長浜宿として栄えたそうです。 昔ながらの街道でいろいろのお店がそのままの風情をかもして 懐かしい想いのするところです。 この絵は色数も少なくして、雰囲気を出したつもりです。 幸い賞をいただいたのですが、まだまだ納得いきません。大きさは50号。 油絵を写真で撮るのは、とても難しいですね。 光ったり、色がなかなか上手くでていません。 カメラが悪いから・・なんてカメラのせいにしたりしてます。 良い方法ないものでしょうかねぇ。
October 18, 2008
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コワいバナナの記事です。昨日友人から教えていただいたのです。それはフィリピンのダバオのバナナ農 園を尋ねた方(写真の方)の記事です。 バナナが私達の口に入るまで・・・。フィリピンのバナナ作りにおける農薬 の大量使用や労働者の人権侵害が問題になったのは30年くらいも前。実際に今回現地に行かれての記事です。1・栽培する農地に農薬を大量にまき 雑草を防ぐ。 2・バナナの苗木を植えたあと9ヶ月間 に渡り毎週2度バナナの幹や葉全体に農薬散布。3・尚その間幾度か小型飛行機から農薬散布。4・花に蕾がでると、それに注射器で農薬を注入される。 5・収穫後、消毒薬を混ぜた水につける。6・最後にビニールの袋に入れるときにも煙のような毒が入れられてダンボール箱に 詰められる。そして日本に送られるのだそうです。 このような過程をしっかり見て確かめられて記事を書かれているのです。驚きました。中国産ばかりではないですね。この農園の労働者によると、日本では禁止になっている農薬が幾種類も使用されているそうです。現に農園周辺の河にいた多種の魚やえびが姿を消し他の植物や米も採れなくなり、過酷な労働条件のなかで、素手で労働に携わる女性たちの体への影響などについても心配されて書かれています。以前NHKのためしてがってんで、ヨーグルトを食べると何かの不都合があって、それを解決するためにヨーグルトのあとバナナを食べるとよいというのがあって、毎日手作りヨーグルトを食べているので、私もそれからはバナナを続けて食べています。今回ぞっとするような記事を見せられて、もうバナナには手がでません。今のところ内臓・血液とも検査では異常なしでしたが、いつ日か、影響が現れるのでは・・最近のバナナダイエットのせいか、バナナの値段が高騰してます。もう、バナナはダイエットのためにこればかり食べるのは更に恐ろしいことですね。バナナは無農薬が証明されるまで、頂かないでおきましょう。
October 17, 2008
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小包届くとうれしいですね。 韓国土産の韓国海苔、緑の缶とオレンジの缶がありました。油っぽいけど 美味しいものですね。 一緒に秋の和菓子詰め合わせがありました。 秋らしい栗入りを写しているうち、後のお菓子は甘党の彼の口に消えていました。 足の裏形の飴、ごまを送ってもらったら、おまけで付いていました。 でも、これで2袋分、まだあと2袋も・・・べっこう飴って、もろに砂糖。 あ~ダメダメ。絶対に食べないからと自分に言い聞かせるのだけど、いつまで 我慢できるでしょうね。イヤー負けないですよ。
October 16, 2008
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永源寺山門の絵は家に飾りたくて描いたもの・初めて写生に行った時のものです。 静物はグロテスクですが、セッティングは画家先生がしてくれたものを教室で 描き、初めて出展したもので、入選発表の時まで、ほんとにイヤーな気持ちで 待ったのを思い出しました。入選は嬉しかったのですけど、会場に行くと 上には上があり・・当たり前のことですが、恥かしくて観られなかったです。 絵を描く時は、飾るための絵と出展のための絵とは随分違いますね。 飾る絵は描いていて楽しいけど出展のための絵は苦しみ悩みます。 自分の才能センスの無さが情けなく筆を投げ出したくなったものです。 よく苦しむのは、まだまだ早いと先生に言われたものです。 どうぞご笑覧ください。
October 15, 2008
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やっと目も頭もすっきり、体だけは、まだまだ怠け病。ともかく始動開始・・とはいっても主婦業はさぼってなんかいません。季節の入れ替えが気になるところ、で、始めたわけです。押入れの整理、体力がいりますね。でも、いろいろ記憶消失の中に閉じ込めていたものがぞくぞく出てきて、こんなもの、あんなもの、あったっけテナわけで結構楽しいものです。そこで、やたら多いキャンバスの整理をしながら習い始めのものから少しづつ掲載。大いに笑っていただこうと思います。先ず初期のころ、数多い画家先生に迷って次々4人の方に師事、ご指導によって、描き方が、こうも違うというところです。 作品名だけは一人前につけているのも、厚かましいものですね。 「ラッパのある静物」と「籠の枯花」なんてネ。 3連休も昨日教会のミサで外出しただけで、そのあたりをひっくり返して 一向に片付かないです。何事もスローなもので一日一部屋??? パソコンの後ろを彼が行ったり来たり・・あてつけ~?
October 13, 2008
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