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2月6日にアメリカの下げをきっかけに日本も下げましたが、場帳を書いているものでみると、6日(火)と9日(金)、14日(水)を前後に下げているものが多く銘柄によっては6日から戻しているものもあり、まちまちでした。2月2日に 0-0 にしましたが、6日の突っ込みの後の新値の更新で買ってみました。更に試しに下げそうなものは、売って、1-1にして、下げたのでそれを 0-1にして、下げたのでさらに売ってまたまた 1-1 にして1-の方に利が乗ってる状態・・なんだか忙しいので、もっとゆっくり操作した方がいいんだよね、きっと6日に下げてそのまま下げずにじりじり上がっているものもあったり、でも酒田の場帳は、見直すとわかりやすいなー
2018年02月18日
KIN(←→)』久々にパットメセニー聴きました。 今回は、 パットメセニー ・ユニティーグループ。 ・ユニティーバンドでない方・・・ グループとバンドで何が違うのか? よく解りませんが・・・ でも、このユニティグル―プ 1曲目から、パットメセニー・グループのような感じです。 いわゆるフュージョン的な・・・ちょっとキャッチ―な感じ? 『KIN(←→)』(2014) パット・メセニー/ Pat Metheny: クリス・ポッター /Chris Potter アントニオ・サンチェス /Antonio Sanchez : ベン・ウイリアムス /Ben Williams: ジュリオ・カルマッシ /Giulio Carmassi : SAX(クリスポッター)が入っていますが全く違和感が有りません。 1曲目は、ミニマルミュージックを取り入れて、リズムが、ファーストサークルのオープニングのような感じです。 このアルバム良いです。 なんと!、アマゾンのプライム会員が聞けるアマゾンミュージックで聴きました。 メセニーまであるなんて! (Amazonの回し者ではありません) ・ユニティーバンドの方も聴きましたが、ユニティーグループの方が好みで~す JAZZライブから最近すごく遠ざかっていますが。 一番直近は、パットメセニーでした
2018年02月18日
酒田罫線で初めてみましたが、基本は逆張りでおこない、新値本数でカウントしていきます。去年の11月末から始めましたが、場帳を見返してみると買いと、売りのタイミングの場所が後判りやすいと思います。どうも、売るべきところで買ってみたり、買うべきところで売ってみたり・・・・逆張りでエントリーしていくため、マイナスの持ちこたえが気になりましたが、初心者には、玉が多すぎたのかもしれません。これからの課題だと思います。まずは、2分割がしっかりできるようにすることです。ちなみに、先週の2/2ですべて一度 0-0にしてますので今日以降、買いのタイミングをはかっていくように場帳を見ていこう。
2018年02月05日

さて、さて、以前は、終値でベースで場帳つけて、ポイントフィギアやら、タートルやら色々試してましたが、で、去年の11月から始めました。
2018年01月27日
前回は、2009年だ!Rakuten Blogに変わったんだねー前、前回のパソコンがクラッシュしてからご無沙汰ですまた、また、備忘録的ですが・・・はじめようか
2018年01月27日
iphone音楽をアイチューンにて管理する時、どのファイル形式で保存しよう?あっとゆうまにラスト更新から3年・・
2012年04月05日
2009年も4月になりました。久々の書き込みになります。相場も少し上がってきてこれからどうなりますか・・最近は、トレンドフォロー系??で試してみています。結果は出ていませんが、これからの操作で何とか利益を出したいなと思います。音楽は、最近マイルス・デイビスに舞い戻って聴いています。今まで聞いていなかった1960年代のものです。この時代は、何度もチャレンジしていますが、なかなかなじまないんです。最後は後半はエレクトリックに突入しますからね。家の庭もそろそろ種まき等して変化をつけていこうかな思案中です全般的にいろいろと勉強して試してみようかなと思う新年度の2009年4月1日でした
2009年04月02日
オペラ素人視聴の続きですが、今度はドンカルロです。最後に ス を付けてドンカルロスの場合もあるようです。さて、この作品、歌手は主役級の人たちじゃないと成功しないそうです。--------------------------------歌劇 「ドン・カルロ」 Don CarloヴェルディGiuseppe Verdi指揮:アントニオ・パッパーノ指揮パリ管弦楽団 ロベルト・アラーニャ(ドン・カルロス)トーマス・ハンプソン(ロドリーグ)カリタ・マッティラ(エリザベート・ド・ヴァロワ)ホセ・ファン・ダム(フィリップ2世)ヴァルトラウト・マイアー(エボリ公女)【パリ・シャトレ座/1996年】スペイン王子カルロスの許嫁フランス王女に命じられたのは、相思の仲の王子ではなく父王との政略結婚。その時から、登場人物それぞれの苦悩と葛藤のドラマが始まります。本公演は通常のイタリア語・4幕版ではなく、初演と同じフランス語・5幕版によるもので、ストーリーが分かりやすい貴重なもの。人気絶頂のテノール、アラーニャをはじめ錚々たる歌手たちの歌と演技、パリならではの洗練された舞台は大喝采を博しました。-------------------------------------今回視聴したのは、なかなか良かったです。(他と比較はできてませんが。)歌手の人たちも出来が良く、声も皆さん出ているような気がします。(あくまでも素人聴きですが・・・)オーケストラの演奏もなかなかの良かったです。実はこの指揮者は知らなかったので(素人丸出し)、失礼な話ですが演奏のほうは期待していませんでした。が良かったです。(ちょっと重さには欠けるかも?)歌手では歌手ではロベルト・アラーニャ(ドン・カルロス)は、調べて判りましたが、アンジェラゲオルギューの旦那さんなんですね。トーマス・ハンプソン(ロドリーグ)もCDなどもかなり出しているようなので、なかなかメジャーな人なんでしょうね。カリタ・マッティラ(エリザベート・ド・ヴァロワ)最近は、サロメのタイトルロールも演ってるようです。ニュルンベルクのマイスタージンガーにも出ていたようです。いわゆるワーグナー歌手というんでしょうか?ホセ・ファン・ダム(フィリップ2世)は渋い役どころでいい味を出してます。ヴァルトラウト・マイアー(エボリ公女)この人もワーグナー歌手です。私の中では、このワーグナー歌手というだけ別格になってしまいまス。
2008年10月16日
相場関係の書き込みは、久しぶりですがすごい下げですねーいったいどこまで下がるんでしょう?上げのときは買いで、下げのときは売りでって事なんでしょうけどね・・・持ち株は、下がるのみです
2008年10月16日
家の近くの大きな電気屋さんで店内改装を行うためCDが半額で販売されていたので凄い人でした。クラッシックのエリアを見ていましたところ、ピアノ分類の中のドビュッシーの棚にもまだ在庫があって、”買わなければ買われてしまう!”と焦りながらCDを物色していたところ、ついでに、モーツアルトの弦楽四重奏も買ってみようと、これまた焦りながら”ドビュシー”の♪亜麻色の髪の乙女♪この曲は昔から大好きな曲です。なんとなく日本調で、昔の懐かしい雰囲気が滲み出てくるような。そんな印象を持っていました。ドビュッシーは日本に傾倒してたらしいし、♪海♪は葛飾北斎の絵からイメージしたものだし。が・・・イメージで浮かぶのが今までの日本調というよりは、”フランス”のイメージが浮かびました。(フランス行った事は、ないのですがTVや写真でのイメージです。)これは面白いですね。弾く人によってこんなにも違うなんて。ビックリ(@_@)ドビュッシーもピアニストもフランス人ですから、このイメージは本来の曲のイメージなのかもしれません。・・・なんて・・・偉そうな事を書いてしまいました。一緒に買ったCDは今までどおりのイメージでしたし、♪亜麻色の髪の乙女♪の入っているCDは他に4枚持ってますし、デジタルピアノに入っているサンプル曲でも同じイメージしか受けませんでした。メロディーの歌い方が違うような気がしますが・・・おもしろいもんです。よくよく聴くと、揺らぎ方が違うような気がします。亜麻色の髪が揺れているイメージができます。話変わって最近、ドビュッシーをよく聴いていたところ、”ドビュッシーのCDも出して、しかも、レコード芸術という本で推薦の評価を受けるほどのピアニストで文筆家でもある 青柳いづみこ さん”と紹介をしているHPがあったので面白そうなので本を一冊買いました。青柳いづみこ さんのホームページもあってなかなか面白かったです。青柳いづみこ さんのCDも買おうかどうしようか迷いましたが、予算が合わず残念ながら購入には至りませんでした。ドビュッシーの研究などもやってらっしゃる方なのでぜひとも聴いてみたいと思います。
2008年09月26日
さて、今度はカルメンです。御馴染みの曲がたくさんあり楽しめます。------------------------------------カルメン ビゼー 174分カルメンを歌うために生まれてきたような、マリア・ユーイングの妖艶な美し さが印象的です。スペインの香りにあふれる写実的な舞台美術を背景に、 ピーター・ホールの演出が緊迫感ある演劇空間を生み出しました。グライン ドボーン・フェスティヴァル・オペラの幅の広さを感じさせる舞台です。 マリア・ユーイング(カルメン)、バリー・マッコーレイ(ドン・ホセ)■1985年、ベルナルト・ハイティンク指揮、ロンドン・フィルハーモニック管弦楽団■グラインドボーン・フェスティヴァル・オペラ--------------------------------------カルメンについては、ビゼーの管弦楽でのCDを持っているので、知っている部分がほとんどですが、歌が入ってくると随分と感じが違うものです。 重唱(コーラス)の部分などは、JAZZぽい(裏ノリ)部分もあり、こんなのもありか・・と思いながら楽しく視聴できました。 マリア・ユーイングの歌い方は、あばずれっぽく歌い、巻舌のような歌い方で、雰囲気が出てました。ユーイングの他の歌ったものは聴いたことがありませんが、この役だけですよね?こんな歌い方は(笑)それにしても、椿姫の”アルフレード”といい、この物語の”ドン・ホセ”といい”情けない男達”だなと思いながら観ました。ひょっとしてオペラってこうゆうのが多いのかな?(笑)
2008年09月05日
最近オペラに凝ってます。さらに続けてこんどは椿姫です。何かにも書いてましたが、映画の”プリティーウーマン”みたいなものです。本当か?(笑)あまりにも大筋すぎると思うけど・・・販売促進用の文章には-----------------------------------------椿姫 ヴェルディ 130分完璧なコロラトゥーラ・ソプラノとして世界を驚かせたエディタ・グルベローヴァが、可憐さの中に毅然とした心をもつ椿姫(ヴィオレッタ)を演じます。ヴェネツィアの歴史ある豪華なフェニーチェ歌劇場のシックな色づかいの舞台が、観客を別世界へと誘います。エディタ・グルベローヴァ(ヴィオレッタ)、ニール・シコフ(アルフレード)■1992年、カルロ・リッツィ指揮、フェニーチェ歌劇場管弦楽団-----------------------------------------オペラを見たことなかったし、クラッシックの歌ものも、全然聴いたことがないので評価するなんてのは百年早いのですが。”エディタ・グルベローヴァ”て歌手は本当にうまいですね。他の歌手と比較しても絶品よような気がします。”コロラトゥーラ・ソプラノとして世界を驚かせた”と販促文章に書いてありますが、本当にコロコロ声が転がってる感じ(笑)で凄いなって感じはします。あくまでもオペラ初心者の感想です。DVDで見ているときは、どうしても初めは物語を追うほうが忙しくなりますが、1~2回ぐらい見ると物語は大体覚えて、曲も少しは憶えられるので、今度は、それを携帯デジタルプレーヤーで会社の行き帰りに音楽だけ聴いくと、大体の場面のイメージは浮かびます。これで何回か聴くと音楽に集中できて、曲も速く憶えられますDVDとか無かった時代には、CDだけで聴いてたんですよね(凄い)かなりの根気が必要だったんでしょうね。あらすじは、対訳詞などを見ながら確認していたと思いますので見失ったら結構大変ですよね。DVDで先に見ておくと大体のあらすじは、曲を聴いてる時にイメージできますから、利点なのかもしれません。当然、私はこの方法でしかオペラを体験してませんが、なかなか良い方法のような気がします。曲を憶えてくると、面白さが倍増してなおかつ。動画サイトなどで色々な歌手が歌っているものを見ることができますので、どの歌手の歌い方が好みかも判ってきます。以前は、CDを買わないと比べられなかったわけです。そうゆう意味で、いい時代にオペラにハマったという感じはします。最近興味がわいてきて色々と調べています(今のところソプラノ歌手ばっかり(笑))、どうしても美人に目がいきますが・・・ この椿姫のDVDのディスクも結構あってヴィオレッタ役であげると”エディタ・グルベローバ”Edita Gruberova 今回のソプラノ歌手”ルネ・フレミング”前回買ったフィガロの結婚で伯爵夫人の人”アンナ・ネトレプコ”Anna Netrebko”アンジェラ・ゲオルギュー”Angela Gheorghiuだいぶ歌手の名前も覚えてきました。慣れてないせいもありますが、ヨーロッパ方面の人の名前は覚えずらいですね。そして、舞台セットもずいぶん違います。これは演出家の人のアイディアなんでしょうね。随分違うものです。オーソドックスな舞台以外は、演出家のコンセプトが判るとなおいいです。少しづつ覚えていこう。
2008年06月27日
さて前回書いているように 最近のマイブーム (今時こうゆうのか判りませんが) がオペラです。さて”こうもり”の次に何を買うか?大きなテーマ(笑)ってほどでもないけど小学館の”魅惑のオペラ”を順番に買っていくか?面白そうなものから買っていくか?いろいろ考えた結果とりあえず、”フィガロの結婚”を買ってみようと・・・販売促進用の文章には-----------------------------------------フィガロの結婚 モーツアルト名花ルネ・フレミングによる伯爵夫人が歌うアリアが聴きどころ。ハイティンク指揮のもと、若々しいフィガロ(ジェラルド・フィンリー)と明るく軽妙なスザンナ(アリソン・ハグリー)のカップルが魅力的です。グラインドボーン・フェスティヴァル・オペラらしい緻密なアンサンブルが心地よく響きますジェラルド・フィンリー(フィガロ)、アリソン・ハグリー(スザンナ)、ルネ・フレミング(伯爵夫人)■1994年、ベルナルト・ハイティンク指揮、ロンドン・フィルハーモニック管弦楽団■グラインドボーン・フェスティヴァル・オペラ 189分------------------------------------------前奏曲は知っていましたが内容は、全然知りませんでした。この”フィガロの結婚”も”こうもり”のときもそうですが、一回目はテロップで出てくる文字で、物語のすじを追うのが精一杯で、音楽をゆっくり味わうまでにはなってませんが。特に、伯爵夫人とスザンナでケルビーノを女装させるところで、伯爵が入ってきた所からは先がどうなるか!どきどきしながら見てました。あらすじは小冊子が付いていて読んでいたのですが、しっかりと読んでなかったのがよかった(笑)また、フィガロの母親がスザンナを信頼しているあたりは、”いいな~”などと思いながら観ました。あと、まとめた時間を取るのがなかなか難しいので一幕、一幕、・・・見てる途中子供の邪魔も入りますがそれはそれとして。今は音楽よりも先にあらすじを追ってしまいますが、何回か観ていると音楽をしっかりと聴くようになるんでしょうか?ルネ・フレミング(S)はメジャーな歌手のようなのでアリアは、何回か聴いてみなきゃ!しかし、初夜権とか(本当にあったらしい)知らないとしても息子と結婚しようとすとか。娯楽ですから、現在の観点から、物語を検証するもんじゃないですね。
2008年06月14日
”こうもり”は正確には、オペレッタと言うそうですが、それはさておき。なかなか面白い。最初に”こうもり”を選択したのは間違ってなかった。(収集癖の泥沼にハマりそうなので正直なところ間違っていなかったかどうかは、判らないが(笑))音楽と物語で好奇心を非常にくすぐります。まだ、オペラ初心者ですが、長く付き合えそうな感じです。”こうもり”は序曲はよく知ってましたが、内容については、まったく無知でした。販売促進用の文章には、-------------------------------第7巻 こうもり ヨハンシュトラウス二世 キリ・テ・カナワ、ヘルマン・プライという名歌手に加え、三大テノールのひとり、 プラシド・ドミンゴが指揮者となり、コヴェント・ガーデン王立歌劇場管弦楽団を 軽やかに率いています。ゲストとして、シャンソン歌手シャルル・アズナヴールが 出演しているのも観どころです。キリ・テ・カナワ(ロザリンデ)、ヘルマン・プライ(アイゼンシュタイン)■1983年、ドミンゴ指揮、コヴェント・ガーデン王立歌劇場管弦楽団 ■シャルル・アズナヴールほかのゲスト出演あり。176分--------------------------------キリ・テ・カナワ と 今回指揮のドミンゴは知ってるけど。え・・・ドミンゴが指揮?って感じでした。思わず笑ってしまう。面白い。みんな歌がうまい(当たり前か)とにかクラッシックの歌は全然聞いたことが無いし、オペラはよく判らないので、調べてみるとアマゾンなどの評には悪くは書いていませんでした。内容は、検索するとすぐ出てくるので省略します。オペラに興味のある人は、今ですね。今一番の心配は、買わないと無くなってしまうのではないかという事です。現在は2期目の配本中で、全16巻もっと早く知っていれば月一冊のペースで買えたのですが・・・どこかで大人買いするようにならなければいいが・・・
2008年05月12日
ゴールデンウェーク最終日ですね。さて、オペラ(ブラウザーじゃありません(笑))に興味があったのですが、なかなか敷居が高くて手がつかない状況でした。ところが先日、本屋で音楽関係のところを見ていたら、”魅惑のオペラ”という本が月一回の配本であるじゃないですか!!!(最近こんな感じで、週一回配本なんてありますよね。)ぜんぜん、知らなかったのですが、2006年12月から始まっていたんですね。知っていた人からすると何を今頃!って感じでしょうね。オペラの場合CDだけでは聞くには、ちょっと時間的にも、鑑賞するにも忍耐が必要で、きついものがありますので、オペラの全曲集は一枚も持っていませんでした。ワーグナーの序曲集はありますけどね(笑)3枚!かなり以前に、レーザーディスク(今となっては、骨董品?)でワーグナーの”トリスタンとイゾルデ”は一セット持ってました。が、その先に行くのには、結構値段が張るので迷っていました。最近も、ワーグナーのDVDを買おうかどうしようかいろいろ考えあぐねていました。そこへ!!!い い も の 見 つ け た !!! これは嬉しい!値段が 3,990円(税込み) う~ 4,000円切るところが憎い!オペラのDVDは通常だと6,000円以上はすることを考えると安い。しかも、解説BOOK付き。これはいい企画だ。見つけた本屋には、全種類は、置いていなかったので”これは買わねば、無くなってしまう~と焦りながら”とりあえず迷いながら一冊買いました。”こうもり”です。本当の舞台に行ける日を夢見て・・・
2008年05月06日
もう4月の中旬です。今年は、雨が多いです。最近、ボズスキャッグスを良く、聴いてます。シルクディグリースあたりです。先月の末にTOTOと来日してました。公演に行きたかったのですがさすがに3月末は、忙しくて無理でした。最近は、更新もご無沙汰になってしまいました。
2008年04月19日
イヤー家の周りは雪が積もってます。前回の大雪のときは、子供と雪だるまを庭につくりました。今日は、もう固まってちょっと無理かな?早く解けないと車の運転大変です。
2008年02月10日
今年はじめての書き込みです。あけましておめでとう というには遅すぎる。。。相場のほうは、今年に入ってからも下げが止まりませんねーいったいどうなるんでしょう???なんとか春ごろには上がってもらいたいものです。
2008年01月18日
今年の夏は、暑かった。こんなときは、”プール”と思いたちスパリゾートハワイアン(福島県、昔、常磐ハワイアンセンター)に初めて行ってきました。いや~すごい人、人、人、ほんとにイモ洗い状態です。この状況は、車を駐車場に止めるときにも似たようでした。誘導に従い第二駐車場を走っていて途中で止めるところがなくなってしまいました。(第六駐車場まであったようです。)しかたなく車を降りて誘導をしている人に「駐車する所ないんでけど」といったら、聞いているのか聞いてないのか?黙って辺りを見ながら歩き出し、2~3分たったら、手でここに止めてくれとの合図。そして別の人は、止めるところないのにまだ、車を入れ続けてます。なんだこれは???ようやく止めて駐車場から現地まで送迎バスに乗り込もうと待っても、バスは全然来ない。この暑いのに20分ぐらい子供と一緒に待ってるのはつらい。で・・ようやくハワイアンの館内入り口に入ったとたん汗が噴出してくるほど暑かった。そこから、着替えをしようとロッカーに行ったが、今度は空いているロッカーが無い!なんとか空きそうなロッカーの近くでしばらく待っているとようやく空いた。(これはラッキーだった)プールの中ではイモ洗い状態のため、泳ぐことはできません、ゆっくり歩くか、浮いているしかない状態です。そうこうしているうちに昼時になり、現金で支払わなければならないのでプール内の所持金の範囲内では、焼きそばぐらいしかなく、場所確保もままならないまま昼食をとりました。今年の初めに行った箱根のユネッサンのようなイメージで行ったのがまずかった。しっかりと下調べをして行けばよかったと、ちょっと後悔。こんな思い出になりました。・・・もう行くことは、無いだろう。寒い今は、暑さが懐かしい!
2007年12月27日
今年も残り少し。。。ブログ更新ぜんぜんしなかったなー。反省!ということで、今年の思い出に残るものは、「や・やられたー・・・チャドクガに・・・」春ごろ、さざんか の枝を切り落として(2週間くらい放置して枯れてから袋に入れて捨てればチャドクガは大丈夫かと思いました)、そして翌週の日曜日の朝にその枝をゴミ袋に入れました。半袖のノー防御!!。これが悪かった。夕方、体中に発疹が・・・。その時は、解らないので「なんだロー」と。次の日病院に行って、見せると「ツバキとか触りました?」さざんかは、触りました。「じゃー、チャドクガですね。」うー何と的確な診断!ちなみにチャドクガで病院来る人が、今年は多いと言ってました。さざんか、と つばき を垣根にしたり植えている人は、要注意!!!薬剤を散布だけじゃ、だめのようです。チャドクガの幼虫は2、3センチで、長さ0.1ミリほどの毒針毛がおよそ30万本もあるそうです。(凄い!)ちなみに、キャンプに行った時に、さざんかの枝で焚き火でもしようかと画策していた大間抜けな私でした。あー 自分ひとりの被害で良かったー。その後、「こんな目はもう い や だ ---」 ということで垣根(さざん)をすべて取り払い、フェンスを取り付けました。いや、はや・・・
2007年12月26日
札幌にも一日出張に行ってきました。札幌といえば、ジンギスカン!まずは、脱税とかでも有名になってしまった。ジンギスカン屋さん。ビルの中にある方に行ってきました。七輪の炭で、ジンギスカン鍋に生ラム肉に玉葱をごっそりと載せて食べる。味付けは醤油味のタレ。ビールを飲みながらウ~美味しかった。思い出しただけで、よだれが出てきます。もう一軒は、塩味のジンギスカン屋さんにいきました。ここも七輪の炭で、ジンギスカン鍋で焼きます。赤ワインで漬け込んでるようで、なんともまろやかな感じ。野菜は、ジャガイモ、にんじん、玉葱など、ここもいけます。あと、スープカレーが美味しいところにも行きました。辛さが4段階ぐらいで選べたので一番辛いのを頼みました。思い出しただけで汗が出てきました。ここもいい味!魚料理は食しませんでしたが、機会があればは堪能したいものです。
2007年11月27日
よいとろです。今回は、名古屋に仕事で行ってきましたので更新!名古屋は20年ぶりぐらいです。今回、いろいろ食事に連れて行ってもらいましたが、どれもこれも非常に美味しかった。まあ、美味しいところをチョイスしてくれたんだと思いますが。感謝!それにしても、味噌カツは前回食べた時は、この味は???という感じでしたが今回は思ったほど甘くなく、ちょっとスパイシーな感じで美味しく、そして量も多く満足でした。手羽先は、まぶしてあるスパイスの味がなんともいい味!よくよく聞いたら新宿にも支店があるお店でした。店によっても味は随分違うようですが、ここのものはビールが何杯もいけてしまいます。お土産(自分用)も帰りに買ってしまいました。スパゲッティーは最近流行ってるようで、なんとも食べたことのない味ですが、これもスパイスが好みの味でした。味噌煮込うどんは、以前食べたときも美味しいということが判明していたのですが、今回のお店も美味しかった。ひつまぶしは機会がなかったので次回、是非食してみたいなと思います。基本的に名古屋のスパイシーな感じの味付けは、合ってるのかも知れません。非常に満足できる名古屋の味でした。
2007年11月19日
よいとろ です。今日で10月も最終日です。な、な、なんと・・今月初で最後の書き込みになってしまった!((+_+))ところで久しぶりにキャンプに行ってきました。デイキャンプは時々行ってましたが、泊まりのキャンプは久しぶりです。今回は、初めてログキャビンを借りましたのでテントを設営する必要は、なくなりました。本当は、テントを設営してキャンプをしたいのですが、子供が小さいので今回はやめておきました。今回は、子供と遊ぶ時間を多く取るつもりで、食事は手間のかからない料理にして。(デイキャンプに行くときはいつも食事の準備で終わってしましますので、時間配分をかえました。)それと今回の目玉?(自分が嬉しいだけ)は今回、ホワイトガソリンを使用するランタンを買っていましたので、これを使えることです。これで明るい!いままでは電池式を使ってましたが、どうしても暗いので前から欲しいと思っていました。場所は軽井沢の”スイート・グラス”ここは、過去、キャンプ場の投票で一位になった事もあるところです。綺麗に整備されていてファミリー・キャンパーには最適です。特に、初めてキャンプに行く人に悪いイメージを付けさせないためには特に良いです。あと、今月はローズマリー酒ができました。乾燥したローズマリーを焼酎で二月寝かせてできあがり(簡単!)飲んでみると、苦味があり、さわやかな味・・でも、何処かで味わったことのある味だ。そうだ!龍角散だ!!!!!(大発見!)色々調べたけどそんな事を書いてあるものは無かったなー。色は茶色です。肉や魚などを焼くときの下味にもいいです。ほとんど水割りで飲んでます。次は何をやろうかな?
2007年10月31日
きょうは、雨が降って凉が今年の夏は、いや~・・・暑かった!やっぱり地球温暖化?今の家に住み始めてから2回目の夏を迎えました。昨年この時期に欲しいと思っていたのがパーゴラです。日本風に言うと藤棚ですね。もともとは、ヨーロッパで葡萄のために作ったとか・・最近は、このパーゴラを庭に作って日除けで使用しているケースも結構あるみたいです。夏の陽射しを避けられると涼しいですからね。あと、パーゴラに目隠しができるよう物をつければ、パーゴラの下でノンビリと座ってお茶を飲んだり、う・と・う・と・したり・・他人の目を気にせずゆっくりとしたいな~と思い、パーゴラを庭に作ってしまいました。いや~~組み立ては大変だった。子供と嫁さんに手伝ってもらうわけにも行かず、一人で組み立てました。○忠で売っていた、フリーアーチとやらを2セット買い込んで180cm X 2m のパーゴラを組み立てました。構造は結構軟な感じですが、全て材料買ってコンクリートを使うよりは、遥かに簡単。結局2日間まるまる使って完成!これに、シェードを付けて目隠しもできて、日陰を作ることに成功!夜に外でビアガーデンやりました。一人で(笑)
2007年09月30日
イエロージャケットって知ってますか。スズメバチです(笑)・・・1981年に結成されたグループの話です。もともとロベン・フォード(g)のアルバム作成の時に集まったのがキッカケでできたグループです。アルバムには、ロベンフォードのレコード会社との契約の関係でグループメンバーではなくてフューチャリングになってます。ただこの後、脱退してしまいますので活動時期は、ほどんどなかったんです。残念でした。ロベンフォードの入っているイエロージャケットを聴いてみたかったのですが、なかなか機会がなく、今回アルバムを買って初めて聴きましたロベン・フォードは好きなアーティストの一人で、ロベンフォード単独のコンサートにも行ったりもしてます。個人的には、歌よりもギターを弾いているロベンの方が好きです。
2007年09月20日
アートペッパーの楽譜を探していたのですが、アルトサックスのアドリブコピーの楽譜集の中に、”ユー・ドゥ・ビー・ソー・ナイス・トゥー・カムホウム・トゥー”がありましたので買いました!これを吹けるようにと思いましたが、練習の方法が別のところに記載されてあって、本来は、耳コピーをするのが一番良いらしく(そうだよね)、アドリブコピーの譜面の使い方としては、自分でコピーしたものの確認のために使うんだって!「な る ほ ど ー !」あとアドリブが吹けるようになるには、どうしたらいいか?考え方のひとつとして、即興は本当に、その場で即興するのではなく(もちろんそうしてる人もいます)、ある程度しっかりと用意しておくものである!(なるほど)ほんとうに、瞬時のアドリブだけに頼ると、出来、不出来にムラが出すぎる。たしかに、初心者はそうですよね。上級のひとでもしっかりと用意して置いているほうが安定しているのかもしれません。もちろん用意の割合というのもあると思いますが・・自分(ほんとに初心者)が今実際にアドリブの練習していますが。まずはコードの分散を一生懸命吹いていいます。しかし、これだけやったところでアドリブらしいアドリブはできません。もちろん、感じたままに吹いても音がはずれるだけだし。楽器が体の一部になってないし、実際は、指を動かしてるだけだけだし。コード(曲)で使えるフレーズをいろいろ考えてそれを当て込んでその数を多くしていくしかないのかと思います。GRPオールスターズ・ビックバンドの映像を思い出してみると、各人のソロは演り直しをしても同じフレーズを吹いてました。もちろんレコーディングという事もあるのは事実ですが。ここらへんは、さすがスタジオミュージシャンもできる人たちだけあるな~と関心しました。とても譜面に書いてあるものを演ってるとは思えませんでした。と、いうことで考え方を少し変えて、アドリブの部分も自分で考えて記譜してからにしてみようかなと思います。そのバリエーションが増えていけば、ほんとにコードに合ったフレーズが出てくるのかもしれません。ここら辺は、未体験ゾーンなので、これから進んだところでまた書きます。
2007年08月31日
久しぶりに株の相場関係の書き込みです。(たいしたことは書けないけど(笑)それにしても、随分さがりましたね 。どこで底打つか?しっかりと見て買っていきたいものです。1990年から現在までのデータを使って月のグラフを作ってみたところ、前月の安値で買って当月の高値で売ったと仮定しデータを出してみたところ、8月から10月までは大きくマイナスの数字になるようになってました。プラスに転じるのは10月安値で買い11月高値で売るときからでした。今年もデータに近い感じで動いてるんですね。あと、ラリー・ウイリアムズの本の中には書いてあるのは、、07年は暴落と買いのタイミングのようです。08年は買いのタイミングとなっているようです。統計的に動いてみるのも一法ですね。とすると、すこしづづ買いですかね?
2007年08月27日
マウスピースは楽器を買ったときについてたC☆とオットーリンク・メタルの7番を持ってます。C☆は、カットが浅すぎていまいちで、オットーリンク・メタル7番を使ってました。でももう一寸楽に吹けるのが欲しいなと思ってました。結構体力がなくなっているのか練習が足りないのか、スグにバテバテ。そこで、マウスピース購入計画を画策しました。そこで、選ぶ際にどんな音を出したいのかを再考することになりました。ほんとは、マイケルブレッカーのように吹きたいのですが(無理)、ラバーを使ってスタン・ゲッツのようになどと思い色々調べました。結果、オットーリンクのラバーの6☆を長く使っていたとの情報を得たので、どうにもこうにもこれが欲しくなってきた。仕事で外出したときに一寸寄って買ってこようか?でも試奏する時間は無いし・・・迷うな~。で、楽器屋に行ったら、オットーリンク・ラバーの6☆があるではないか!迷いながらも購入しました。吹いた感じは非常に良かった!これで、練習頑張れるか?
2007年08月20日
最近休みの日には、20分~30分ぐらい吹いてます。やっぱりいいですねー。家で練習できるなんて!久しぶりに吹いてますが、これを機にアンブッシャーをファットリップに変えてみようと画策してます。JAZZを演奏している人は、このアンブッシャが多いようです。私は、ブラスバンド出身なので、下唇はしっかりと下の歯に撒きつけて吹いてました。ファットリップを練習する始めにダブルリップで最初に吹いてみてから移行させるように教則本に書いてありましたので、その通りにやってみたら、なんとも情けない音!(泣)ハエが飛んでるみたい。まさしく初心者が吹いたときの音です。(初心者みたいなもんですけど)こうなることは、教則本にも書いてありましたが、家族にこの音を聞かれて言い訳をしてしまった。(情けない)でも、お陰でサブトーンも出るようになったので、ちと嬉しい。この音で、イパネマの娘なんか演奏すると、ちょっとそれらしい。(スタン・ゲッツのようだとは口が裂けても言えませんが(笑))ついでにマウスピースも変えようかな?
2007年08月03日
もう、半月たちましたけど。届きました。e-SAX テナー版何と7月1日に家に届きました。何と発売日に!半月前に注文しました。今回は、ネットで注文してみました。楽天市場で!(笑)これを本当に待ってました。家に防音室つくりましたけど、ちょっと役不足でSAXまでは吹くのに難ありの状況でした。e-SAX テナー版 と家の防音効果があれば大丈夫。嬉しいーなー。あとは、練習をやるのみですけどね。サックスをきちんと吹くのは、5年ぶり。その5年前もほどんど吹いたといえないような状態ですから、実質20年ぶりぐらい。
2007年07月15日
アートペッパーを聴くうちに色々と興味が出てきて、どれからCDを買おうか?って思い本がないか探して、JAZZ批評のバックナンバーでアート・ペッパー特集をしてる本を取り寄せしました。それから、なんと絶版になっている“ストレート・ライフ”自叙伝を図書館で発見!かなり厚い本ですが借りて読みました。内容は凄まじいもので、知りたかった音楽についてのことはあまりありませんでした。私生活の話がほとんどです。ビリー・ホリデーの自叙伝も凄かったですが、アート・ペッパーも負けてません。!!!JAZZ批評のほうは、全て音楽についてですから興味があるものばかりです。これを参考にCDを数枚買いました。タワーレコードで大人買い(笑)リターン・オブ・アートペッパーアート・オブ・ペッパーアート・ペッパー・プラス・イレブントリップアマングフレンズウインタームーンゴーイングホーム後ろ二枚は、1000円でした。あと1500円ぐらい。安い!でも買いすぎ(ちょっと反省)レンタルCD屋さんでザ・レイトショウ(サーフライド・クラブ・ライブ)を借りました。しかし、なんでこんなマイナーなCDがレンタル屋さんにあるんでしょう(笑)
2007年07月03日
今回は、最近よく聴いているアート・ペッパーの事でも。アート・ペッパーは白人アルトサックスの第一人者です。私が初めて聞いたのは、JAZZ喫茶で聞いたのが初めです。その時聴いたのは、レコードでしたが、アルバム”ミーツ・ザ・リズムセクション” 「これはいい!」そう思いました。その時はアート・ペッパーも健在でした。その後は、数枚自分で買って聴きましたが。好きなミュージシャンです。高校の頃、アート・ペッパーが来日公演があるのでチケットを買ったのですが、部活の練習が入って行けませんでした。残念!また来たら行こうなんて思っていたら。翌年、亡くなってしまいました。非常に悔やまれました。時代はCDになって、”ミーツザリズムセクション”は買い直しましたが、それ以外は特に買いませんでした。このアルバムは、聞く頻度がかなり高いアルバムでしたが、他のアートペッパーは買ってませんでした。今回、ウインドシンセを練習するにあたり何を参考にしたらいいんだろ?と考えたときにアート・ペッパーみたく吹けたら「いいな」なんて思いました。聴くほどに、アート・ペッパーのアーティキュレーションって他の人と違って独特だなーと感じました。少しでも似るといいなーなんて思います。
2007年06月14日
もう先月の事ですが確定申告の”見直し通知”が税務署より封書で届きました。文章を読むと 間違っているので修正申告が必要です。って事でした。文章の最後には、収める税額が増加する場合は、加算税及び遅延税が賦課される場合があります。と書かれてあるので、ちょっとギョッとして早速問い合わせ先に連絡。どうやら、住宅控除の金額と雑所得の項目に入れていたものが違っていたらしい。この時期、私のようなミスで修正とかして本当に「ご苦労様」と思います税務署は、どうも怖いイメージがありますが税務署員の方の対応は丁寧です。相場では特定口座で取引しますから確定申告では払いません。でも、利益が無ったから当然払ってません(泣)
2007年06月12日
現在庭と向かい合っている道路の境界線(垣根)には”さざんか”を植えてます。”さざんか”というと♪さざんかの宿♪を思いだします。”わかるかな~、わかんねーだろーなー”(笑)こんなものもかなり昔、流行ってましたねー(笑)。それは、さて置き。去年は、薬剤などを散布していなかったので蛾の幼虫が出てきて怖い思いしました。刺されると結構大変だと聞いていたので、子供は出来るだけ近づけないようにしていました。今年は、早めに薬剤を散布して、出来るだけ虫が付かないようにしました。庭と接している垣根は、嗜好を変えてハーブの”ローズマリーリー”を植えてみました。ローズマリーはヨーロッパ辺りでは、垣根として使っているようなのでそのマネです。ローズマリーはまだそれほど大きくありません。早く垣根の役目が出来るように、大きくなるといいなー
2007年06月09日
このところ楽器演奏、特に吹奏系は、ほとんどお休み状態でした。そこで、奮起してウインド・シンセで練習を始めてみました。ちゃんと練習もしていなかったので、体系だてて練習をしてみようかと思案中です。そういえば、去年の今頃も同じようなをブログで書いてたような・・・全然続かないですね~。この時期になると楽器演奏したい熱が出てくるのかな。最近、よくアート・ペッパーを聴いていたんです。こんな感じで吹きたいなーなんて・・・大甘です。でも、楽器屋さんに行ってあアートペッパーの楽譜がないか探しに行ったのですが、ないんですね。そこで、変わりにと言っては、何ですがキャノンボール・アダレーのアドリブを研究した教則本がありましたので、それを買ってきてみました。他には、チャーリー・パーカー、マイルス・デイビス、ジョン・コルトレーンなんかがありましたが、その中でキャノンボール・アダレーを買ってみました。結構キャノンボールの演奏好きなんです。でもよく考えてみると、アドリブの教則本て結構持ってて練習は全然進まないです。アオドリブ教則本マニアみたい!(情けない)去年も、2冊も買ったけど続かなかったなー。練習も週一回できるかどうかだしね~。今回は続けて、少しでもアドリブができるようになるといいなー。・・ってか練習しろ! て感じですね。反省!反省!
2007年06月08日
携帯用デジタルステレオのヘッドフォン(イヤホン?)で聴くと最近、音が途切れたり、片方だけしか聞こえなかったり、と音楽を聴くのに支障がでてきました。そこで、ヘッドフォンだけ取り替えようかと思いました。さて、電気屋さんに行ってみると売り場には開放型と密閉型といるがあるんですね。そして実は、一寸気になっていた、ノイズキャンセラー付きのヘッドフォンもあります。ノイズキャンセル付きは密閉型が主流のようです。密閉型というと、大きくて持ち歩くには、ちと困難な大きい物だけかと思っていました。(時々この大きいのを電車で聴いている人を見ると一寸違和感を感じます。)そこで、密閉型と、ノイズキャンセル付きの密閉型と検討しました。いつもは、外に漏れてないか音量を確認しながら聞いてますので結構気を使ってます。外に漏れない程度の音量で聴くと結構聞えない時もあります密閉型がどの程度、音漏れがしないで小さい音量で聴けるにか解らないので、ちょっと高いですがノイズキャンセラー付きのものを買ってみました。電池(単4ぐらい?)が付いていて、入れる場所のところに電源のON/OFFがあって電源を入れるとノイズが取り除かれます。始めは、密閉型がどの程度が外の音を遮断しできるか確認してみましたが、思ったより遮断できていたと思います。いままで開放型しか使ったことがなかったので、これでも良かったかなと感じるぐらいです。これでも結構小さなボリュームでも結構聞えます。さらに、ノイズキャンセルを使うと更に外の音が小さくなりますので、より音楽が聞えるようになりました。電車やバスで聴くと結構いい!です。電車によっては結構静かな電車もありますが、通勤で使用している私鉄の電車は車両がアルミ?のためか兎に角うるさい。J○はまだましです。以前使っていた事のある小○急は結構静かです。広いし(ここの話と関係ないですけど)ノイズキャンセル付きのヘッドフォンは小音量でしっかり音楽が聴けます。(期待する音量が大きすぎると ? ですが。)公共機関の乗り物では周りに音が漏れないように
2007年05月26日
洗濯機が壊れてしまい、電気屋さんに行きましたけれども色々な種類がありますね。私が独身の頃使っていたような二層式(洗うところと脱水とが別)なんてありませんでした。自動式は今は当たり前。10年位前、自動式にしたときは「こりゃ便利!と思いました」それでも自動にしたのは随分と遅かった。今や、洗濯層(ドラム)が斜め(ほぼ真横)になっていて、尚且つ乾燥機にもなるなんて!時代は変わるものです。買ってみた感想は(嫁さんが使っているので自分では実際使ってませんが)なかなかいいです。ドラムが横になってどうゆう仕組みか疑問でした。水でぐるぐる回して汚れを落とすのではなく、たたき洗い(押し洗い)なんですね。まず、ドラムの中には洗濯物を少し浸すぐらいの水しか使用しません。そして、ドラムが廻る速度は遅く、ドラムが横になっているので頂点あたりに来たときには、洗濯物が落下します。それでたたき洗いと同じなんですね。そのため洗剤も少なくすみます。
2007年05月19日
今年も行ってきました。良かったです。今回のテーマは民族のハーモニー。いろいろな作曲家が取りあげられていました。演奏中、子どもたちの話し声が聞こえたり、0歳からのコンサートは泣き声が聞こえたりと、微笑ましい限りです。なかなか、こういったコンサートがないからこれで裾野が広がるといいですね。今回、ラプソディー・イン・ブルーに小曽根真(ジャズ・ピアニスト)さんが参加してました。この辺になると、さすがにJAZZミュージシャンが演奏すると違うな~とおもいました。今回のようプログラムでなければ、どちらかのジャンルに偏りがちになるのでバランス良くオーケストラと組めてたのではないかと思います。ちなみに小曽根真さんも参加してましたが。今回、特に関心を持ったのは子供のプログラムが別途あって、楽器を弾いたり、お話があったりと、なかなか充実内容です。前回までももあったのかもしれませんが今回初めて参加してみました。コンサートに参加している有名どころの演奏者が子供たちの間近で演奏して・・解説をしたりと・・・普段大人でもそんな機会は無いですよね。うらやましい限りです。また新たな発見をしたラフォルジュルネオジャポンでした
2007年05月17日
手帳を今回検討して、何を重視するかによって随分と手帳のサイズなどが変わっていくもんだなという気がしました。よくよく考えるとバインダーのファイルなー付きにしている理由は、物を入れることができるために使っているようなものですけど、よくよく考えているとバインダーに閉じられるポケットがあればいいのか?なんて考えてみると自分の考えていたことがいったいなんだったんだろうなという気がします。あとは、バインダの使い勝手と、リフィル、つまり何を管理したいのかによっていろいろ変わってくるんだと感じました。システム手帳にするかどうかも、どうゆうライフスタイル、仕事のやり方についても薄いほうがいいか厚くてもいいのかなども随分変わってくると感じました。それから、二冊使う方法もありますが、これもライフスタイルによって変わってきます。営業をやっている人は、ポケットからスグ手帳を出せるようにしてないとならないと思いますし、社内での仕事が多い人は、大きいシステム手帳でもいいんじゃないかと思います。私も一時期営業でシステム手帳を使ってましたが、手帳に書くときにいちいち鞄からだすのはかない手間です。つまり仕事によって使うシステムの無いような大きさは、随分違ってくるんだなと感じます。現在、社内でタスクの管理が中心になるので一日一ページのタスクリストが多くあり、ノートの部分は、それほど書く欄が多くなくても問題ないと思います。書くスペースが多い場合に何を書いていくかを明確にすれば一日ページのものでもいいのかも知れません。
2007年05月12日
手帳のつづきです。まず、手帳のバインダーは買うことに決心して、お店を4店舗廻りました。昼休みを使ってましたので走り回りました。いくつか目星をつけました。とりあえず会社に戻り、会社帰りに再度行く事は決定!更に考えました。できれば触り心地が良いものにしよう(凄く曖昧!(笑))そして、あまり大きすぎない大きさ(凄く曖昧!(笑))なるべく中に数個ポケットのあるものにしよう(数個だなんて凄く曖昧!(笑))バイブルサイズを使用する(これは固い決心)色々考えてこの程度の基準!(笑)FILOFAX、ASHFORD あたりにしょうかとなんとなく決めて、あとは実際に物を再度見て決めようと・・・お店に行って、FILOFAXでファスナー付きで手触りの良いものがあったのですが、表の面にポケットが付いていて、それが捲れてくだろうから嫌だなーと思い泣く泣く却下。ポケットが閉じていれば間違いなくこれに決定ですが、惜しい!あとは ASHFORD もいいと思ったのですが、手触りが先のFILOFAXには敵わない(あくまでも皮の種類の違いです。) で・・・却下したFILOFAXでファスナー付きを再考して結局FILOFAXのLYNDHURSTに決定!ちょっと高いかな?
2007年04月28日
前回手帳の続きです。フランクリン・プランナーのシステムの考え方は全く問題ないので、これからも継承して行きたいと考えています。じゃあ何故変えるのかというとリフィルなどが手に入りにくいのと、サイズが特殊なので他のリフィルを使用しづらい。フランクリンのポケットサイズを使ってますが、この大きさのバインダーで普通のバイブルサイズのバインダーにちょっと近いような感じです。現在は、バイブルサイズで欲しいリフィルがあると、穴あけのパンチを使用しながら使ってはいるのですが、ちょっと面倒。ってところです。しかし、プラスの面が多くこの手帳を使って学んだ事を上げてみます。これは、ほんの一例で人によって当然色々と変わってきます。◎MISSIONを書いて行きます。これは自分の価値観を明確にする事です。どんな時が幸せだと感じることができるのか?どんな人間になりたいのか?自分の一番やってみたいことは何か?そのためには、どうするのか?****EXを順を追ってみます。(私は、大きく分けて8項目で、70行ぐらいになってます。)・よい家庭である。(詳細を書くと) 安らぎのある家庭 信頼の置ける家庭◎役割を特定する。人は色々な役割を持っています。家族では、夫であり、両親の子供であり、祖父母の孫、兄、弟(姉、妹)、従兄弟でもある。仕事では、会社の一員、部下、上司、同僚、先輩、後輩でもある。趣味では、演奏家、テニスプレーヤー、キャンパーでもある。経済的には、投資家だったり、借金をしている人だったり、体では、スポーツをする人、健康管理人?社会的には、地域の住民、友達知性・精神では、読書家、修行人?子供の歌で(うる憶えですが)お父さんは、会社に行けば会社員、電車に乗ると乗客、お店に行くとお客さん。車に乗るとドライバー。なんて歌を子供が歌ってました。そのとおり!(笑)****EX・夫、父親、◎GOALを決めるMISSIONで定めた事を実現していくためには、何をやったらいいのか?役割の中で何を行なっていくのか?為すべき事の重要事項に焦点を当てて、優先順位を付け実行していく。いつまでに達成するのか?****EX・会話の時間をつくる 旅行に出かける など ◎月のタスクリストに詳細を転記します。****EX・長野に旅行する。◎一日のタスクリストにブレークダウンしていく。もちろん全て優先順位をつけていきます。****EX・旅行の日程を決める・宿の予約を取る終わったらチェックをつける。こんな感じです。
2007年04月21日
久々に シャンソン 聴きました。エディット ピアフ はいいですね。私が生まれたころには、もう亡くなってましたので当然リアルタイムでは聴いてません。♪愛の讃歌♪は有名ですけど、好きな曲は、♪聴かせてよ愛の歌を♪マイナーかな?シャンソン はフランス語で うた のようですね。日本では、音楽のジャンルになってますよねあと、JAZZではおなじみの枯葉もシャンソンの曲ですね。シャンソンを聴くキッカケになったのは マンハッタン・トランスファー のアルバムにシャンソンの曲が入っていたのがキッカケです。シャンソンは、詳しくないのですが、昔学生の頃、ジュリエット・グレコとイベット・ジローのコンサートに行ったことがあります。特にジュリエット・グレコのときは、お城のような会場で、歌にあわせて後ろに白黒のフィルムにあわせて日本語訳も映し出され『画期的』と思いました。それからシャンソンは、フランスでも最近あまり流行ってないなんてことも知りました。日本だと演歌に相当するもののようですね。ポップスも”フレンチ・ポップ”っていう言葉もあるとおりちょっと日本から見ると特徴的な部分も多いのかも知れません。フランスの音楽はちょっと独特な感じがしますね。クラッシックも大好きな ”ドビッシー”や”サティー”が普通のクラッシクとは、異質なものを感じます。絵画の世界でも、これまた大好きな”ロートレック””ルノアール”よくよく考えてみるとこの頃のフランスって何か好きなものが多いかもしれません。オルセー美術館も大好きな絵が多です。(行ってみたい)車は”シトロエン”大好きです。
2007年04月19日
オルセーの展示をおこなっていましたが、ご覧になりましたか。東京都美術館(オルセー美術館展)には2回行きました。と言っても実は見ることができた3週ほど前に行った時は、11時近くになっていて入場までに40分かかるとのことで、あきらめて帰った経緯がありました。「何て軟弱!」とお思いでしょうが、子供連れですのですので・・今回、頑張って朝早く出て9時半に到着できました。待ちは無くそのまま入れました。が、中には人が一杯でなかなか思うようには見れません。「でも 良かった。」マネ、ゴッホ、ホイッスラー、モネの宣伝や解説をしているケースが多いので、さすがに人だかりが凄い。絵はだだ見るだけで詳しくないのですが、今回個人的には、数はあまり多くなく有名ではない作品で、スーラ、セザンヌ、ロートレックのものがいいなーと思いました。もともと好きな画家だからかな(笑)?この人たちの絵は、特に特別有名なものでなくても「いいな~と思いました。」再確認!スーラの淡い色彩と、ロートレックの色使い、セザンヌの濃厚な色彩等。今回の発見は、ゴーガンの絵具量の使い方が水彩画のように薄いなーと感じました。たまたまか?あと発見は、ゾラという画家のがいいなと思いました。青の色が深い感じがしまいた。結局、嫁さんは子供が愚図りだしたので、早々に出てしまいました。残念!「ゆっくり見てきて」言われたが(感謝!)、やっぱり一人だけ時間をたっぷり取って見るのは気がひけたので、適度なところで切り上げました。良い絵が多かったのでガイドの本でも買おうかと思ったのですが、中の絵を見てやっぱりガッカリ。色とかは全然再現できないなーと感じて「やっぱり、やめた」・・・後から考えれば、絵の説明を見るものと思って(あたりまえ)、買えばよかったな~ とちょっと後悔。早くゆっくり観に行けるようになるといいなー。
2007年04月07日
しっかりと方法を決めて、どんな状況でもグラつかず(これが難しい(笑))傾向(波)に乗る。今、心がけていこうと思っていることは1・損小利大を目指してポジショニングしていく。1・3ヶ月の波を基準にして、基点(底か天井)を認識するようにする。1・10日で一区切りをつけるようにしてみる。1・神経質にならず、だいたいのところで玉を立ててみるこれをきちんと練習して本物になれるようにガンバろー本物と偽物はずいぶん違います。話は全然関係の無い事になりますがもう先月になりますが、東京都美術館(オルセー美術館展)に行ってきました。いやー 良かった。
2007年04月04日
前にアルバム”ビルエバンス・アルバム”の ♪ワルツ・フォーデビー♪のバージョンを紹介させていただきましたが、雑誌の J○○Z Life でこのバージョンの譜面が載ってました。即買いです。(弾けるには相当練習が必要ですが、とりあえず)見てビ ッ ク リ ! アルバム”ワルツフォーデビー”の♪ワルツ・フォーデビー♪とは最初はキーが違うではないか!!!!!しかも、左手の方で、1th と 5th を弾いて右手の方で、3th と 7th を弾く少ない音であの感じは、凄い!(勉強になりました)ピアニストは当たり前なんでしょうね。(笑)
2007年03月23日
最近、手帳を変えてみようかと考えている最中です。検討している方の参考になればいいと思います。一般的には12月までに買う人が多いので一寸外れた時期と思われるかも知れません。現在、フランクリン・プランナーというのを使ってます。この手帳は1月、4月、7月などの始まりがあります。使用中のものは丁度今年の6月までです。このシステム手帳は1997年から使い始めてますので、使い始めてから かれこれ 1 0 年 !新宿紀伊国屋のアドホックで初めて買いました。もう、買った場所は無いです。今は、渋谷のロフトで買ってます。ここの手帳は大きさが3種類あります。よくあるコンパクトサイズ(バイブルサイズの変形)が中位の大きさで、それより大きいクラッシックサイズと、小さいポケットサイズがあります。バイブルサイズの大きはリング幅(穴の位置)は一緒でも用紙の大きさは、横に広くなってます。会社名も変更になって、ここ何年かは”7つの習慣”の著者の名前も付いてフランクリン・コービーという会社になってます。さて、使用の履歴ですが、リフィルは変更してます。コンパクトサイズ 1997年8月~1999年5月 (デイリーは一日2ページ)ポケットサイズ 1999年5月~2003年12月(デイリーは1日2ページ)ポケットサイズ 2004年1月~2005年12月(一週間2ページとノート2ページ))ポケットサイズ 2006年1月~2007年2月 (デイリーは一日一ページ)コンパクトサイズの1997年、1998年、1999年の3年間にバインダーは3回変えてます。(いいお客さん!(笑))ポケットサイズになってからは、ジッパー付きのバインダーで7年使ってます。(大事に使ういいお客さん?(笑))ポケットサイズを使い始める頃は、PDAが流行りだしたころで、こちらに移行しようかどうしようか悩みました。ちなみにその頃PDAにした人たちは、先日全員手帳に戻りました(笑)。この手帳は大きい目標から、ブレイクダウンして日々の行動を決めていく考え方が主たるものです。最近の手帳ブームになっているものも、基本的な考え方はこれと同じだと思います。手帳を変えてみようと思って色々見てみると、似た考え方の手帳が一杯でてますね。今回始めて知りました。(フランクリン一筋だったので。)
2007年03月17日
ピアノでコードを憶える意味もあってヒット曲の楽譜を買ったのですが、最初に♪涙そうそう♪が載ってました。出来れば”歌いながらピアノを弾きたいな”と思ったのをキッカケに弾いてみたのです。歌いながら弾く・・・と言っても、つっかえながらですけど。オンコードが多っかたのですが、コード進行が結構いい感じでした。ベース音が一音つづ下がっていくパターンの進行です(クリシエでしたか?)弾いていて気持ちがいいんです。曲を聴いていた時は特に感じなかったのですが、こうゆう事もあるんだなーと変な関心をしてしまいました。曲は、夏川リミ、ビギン、森山良子の3人のものを聞きました。3人とも特徴があるんですね、夏変リミは綺麗にまとめてて、ビギンは沖縄の感じでカラット感がでてる感じ、森山良子は心に沁みる感じです。それぞれ甲乙つけがたいと思いました。ポップスの場合は、提供者の歌が一番いい事が多いのかもしれませんが・・・。このコード進行は、ピアノ弾ながら歌う人には多いのかな?(この曲は、ビギンが作曲しているので当てはまりませんが)ビリー・ジョエルの譜面を引っ張りだして弾いた時に、こんな進行が多かったなと思います。とにかく今は、ポジションをなるべ異動させないようにコードを転回?(Cの場合ドミソを、ルートのドとソドミと押さえる。ここから、Gのときはルートのソとソシレと押さえるとスムーズにコードの移行ができます。ピアノを弾く人には当たり前なんでしょうけど。)できるように頑張ってます。ポジションによって曲の感じが変わってくるんですね。へたっぴには新発見!(笑)
2007年03月16日
朝はラジオにタイマーをかけて起きてます。5:30にです。。早い!西野式健康法をやるためです。 でも起きるのが辛い時は、目を閉じたまま布団の中でラジオを聴いています。その番組ではリクエストの曲をかける時間があるのですが、朝早いためか古い曲ばかり。聞いてる人の年代が解ります。しかも自分からすると半端な古さではありません。戦後(第二次世界大戦)の曲なんかです。そんな中、珍しく新しい曲がかかりました。といっても1972年!35年前です。いつもと違い、アコースティックギターから始まるイントロ「お、おっ!」「いい曲!」もう一度聞きたいと思い調べました。ケンメリの曲だというのだけ憶えてましたので。日本放送の番組ホームページを確認して放送曲目リストから見つけることができました。そのときかかった曲が、”BUZZ”というグループの♪ケンとメリー(愛と風のように)♪です。日産のスカイラインのケンメリのコマーシャルで使われていたという曲です。車好きの人には、たまらないらしいですね~。この頃、8歳です。この曲憶えてませんでした。早速レンタル屋さんに行って、年代別のヒット曲が入ってる1972年度のCDを探したらありました!!ついでに家にあるファミリー向けのヒット曲集の楽譜(正確には、コード付き詩集)を探したら、これまた”ありました!”ついでに、ピアノで弾いて歌いました。コードはA、B、Am、とか何となく幸せな日でした。
2007年03月07日
ここ2004年から技法を使えるようになることを目標にして、2005年から実際に売買を始めて、2006年まで逆張りの基礎練習を行なってきました。結果は2006年度大きく引かされて終わりました。何でこんなに下手なのか?何が悪かったのか?冷静に考え株に再チャレンジをして行きたいと思います。しかし、これをこのまま続けていくのか、やり方を変えるのか?実は今迷っているところです。色々勉強してみて、順張り、と逆張りによっても随分とメリット、デメリットがあるということです。順張りは、利益が少ないけれど大きな損をする確立は低い。逆張りは、利益が大きいけれど大きな損をする確立が高い。去年のような相場の場合は少なくとも平均値を下げるだけでは破産してしまいかねない。という事。自分の張り方を決めて、色々と迷わずそれを実行していくしかない。100%完璧な張り方はない。失敗も容認しなければならない。というのが今のところたどり着いた結論です。
2007年03月05日
先日、タワーレコードに行ったら、マイルス・デイビスのDVDがあったので衝動買いしてしまいました。1967年の10月と11月の演奏のものです。マイルス・デイビス、ウェイン・ショーター、ハービー・ハンッコック、ロン・カータートニー・ウィリアムス。凄いメンバーだ!黄金のクインテット!このメンバーで演奏しているのは、このあたりまででここからどんどん電化(エレクトリック化?)・ロック化していくのです。実はこのメンバーのものは殆ど聴いたことがなかったです。マイルスのファンからは、解ってない奴だと思われるな・・・。コルトレーンが脱退してから長期の休業をするまでの間は何回かチャレンジしたがどうも自分には合わないらしい。耳が幼いのか?このDVDは輸入版ですが、こんな映像があったんですね。マイルスの映像って貴重です。しかもこのメンバーですよ。演奏も良かった。( ^^) この頃の演奏を再度チャレンジしてみるか。
2007年03月01日
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