PR
キーワードサーチ
カレンダー
コメント新着
ボクは冤罪の可能性が高いと思います。
ボクの説明じゃ拙くて意味不明だと思うんで動画置いときます。
署名活動中です。ご本人片岡さんのブログリンクも載ってます。
橋下弁護士が知事に出馬するらしいですね。
「行列」でのキャッチコピーは“茶髪の風雲児”でしたっけ?
絶対保守層からは嫌われそうなあだ名ですね..。ww
ボクは、彼が本当に大阪を愛しているならば
“大阪の東国原”と思えば、全然OKな発想だと思います。
なんてったって大阪はノック知事ですからねw
(でも直感でいうと、なんか不器用そうなんですよね..橋下弁護士w自分の理想をとことん追い求めていく理想主義らしいですから..利口さ、狡猾さ、俊敏性は期待できないような気が...)
話は戻りまして...交通事故。それは突然起こります。
以前ドキュメンタリーで「交通事故鑑定人」っていうのをやってました。
その鑑定人のずば抜けた洞察力、観察眼で、瞬く間に事件の真相が浮かび上がってくる..彼は言います「人は嘘をつく、でも傷痕は嘘をつかない」と。今でも尊敬する人物のひとりです... 駒沢幹也さん...。
遺族の方は家族が亡くなってしまった時、残されているのは、愛する家族の1人が具体的に、いつ、どこで、どんなふうに、なぜ、亡くなっていったのかを世界中の誰よりも近くでしっかりと看取ってやること。それを知るには真実が明らかにならないとどうしようもない。これなくして遺族は、家族の一員の突然の死を完全には理解できないし、受け入れきれない...。
これって医療裁判にも通じますよね。
「手術は成功した。しかし患者は死亡した。」
そんな意味不明な医師の逃げ文句は真実ではない。
具体的に、家族の身に一体何が起こってたのか?親の目の届くところから離れた手術室で、子どもの体に一体何があったのか?
(どんな顔をしていたのか?苦しそうだったのか?)
命って重いですね.....
(快楽殺人は死刑ですね、ほんと。)
ああ、それにしてもでっちあげられた罪で捕まりたくないよぉ~
ああ山篭もりたいよ~![]()
それでもボクはやってない
話の筋が全然通ってなくて、首尾バラ貫ですが、今回はこの辺でf^_^;