2007.08.15
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カテゴリ: 詩・小説
広い部屋には何もなかった

あるのはベッドだけでそれ以外は見当たらない

ただ一つのドアを除いては

きっと長い時間を1人で過ごしていたら

気が狂ってしまっていたかもしれない

でも僕がそうはならなかったのは、君がいたから

君がいつも僕に会いに来てくれていたからだ

僕のたった一つの光

手放したくないって思う



◆◆◆

新しいことにチャレンジしました。
はい、サイトを作りました。

その名も「悪戯カフェ」。

私の自己満足から生まれた創作サイトです。
ていうか、漫画の原作沿い小説とか書いてるので見ない方がいいんじゃないかと・・・υ

あ、お友達には近日中にお知らせします。
もう少し、機能が充実したら・・・ね!!
一応サイトのアドレスを載せたので、来たい方はどうぞ!!


では、あでゅ。





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最終更新日  2007.08.15 15:12:06
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