趣味のブログ、なんでもあります。

趣味のブログ、なんでもあります。

PR

×

プロフィール

なおですよろしく

なおですよろしく

バックナンバー

2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01
2025.12
2025.11
2025.10
2025.09
2025.08

カテゴリ

カテゴリ未分類

(99)

健康が一番

(31)

スポーツ

(0)

美容

(811)

ちょっぴりエッチな妄想

(0)

ワイン

(10)

スキンケア

(0)

スイーツ

(0)

お酒

(0)

これ、ほしい!

(1)

身になる本

(0)

エンタメ

(0)

趣味

(0)

楽天市場

(0)

ファッション

(0)

コメント新着

添加物やインスタント食品@ Re:体によくない添加物やインスタント食品(02/17) 添加物やインスタント食品の知りたいこと…
抗酸化作用@ Re:抗酸化作用を高めるレシピ(主菜編)(01/27) 抗酸化作用は、0896243676 をどうぞ。
太ももヤセダイエット@ Re:太ももヤセダイエットのいろいろなやり方(01/13) 太ももヤセダイエットについては、 08962…
二重あご@ Re:たるみが二重あごになる(12/23) 二重あごの知りたいことは、0896244450 …
草津温泉@ Re:草津温泉について(11/28) 草津温泉については、 0896240183 をどう…
2021.06.13
XML
カテゴリ: 美容
ハリウッド女優も定期的に通っているというボトックス。

注射すると、しわが目立たなくなります。

年齢とともに、しわが気になってくるものです。

とくに目じりの笑いじわ。普通の顔のときはそれほどでもないのに、笑うと、くっきり、目じりにしわが見えてしまうんですよね。

笑いをひっこめたあとも、しわのあとがくっきり残っていたりして・・・

穴があったら入りたい! と思ってしまいます。

ボトックスをすれば、目じりのしわはもちろん、口元のしわ、おでこの横じわ、眉間のしわも目立たなくすることができます。

いつまでも若く美しくありたいと願う女性たちにとって、強い味方です。

このボトックス、世界77か国で利用されているグローバルな美容法です。



ニコール・キッドマンといえば、エイジレスな美しさの見本のような方ですが、彼女が定期的にボトックスに通っているのは有名な話です。 

ボトックスは、A型ボツリヌス毒素という、ボツリヌス菌のもつ毒素をしわの気になる部分に筋肉注射します。

ボトックスには、緊張やこわばりを一時的に緩める作用があります。

これを利用し、表情筋にできたしわを消していくのです。 

ボトックスは、毒素であるボツリヌス菌を、そのまま注射すると思っていませんか? 

実は違います。

ボトックス注射では、抽出したボツリヌス菌の毒素を、人体に有害な量の300分の1に薄めて使います。

だから、ボトックスをしたことによる健康被害の心配はありません。

その代り、しっかりと品質管理されたボツリヌス菌を使うところを選ぶことが大切です。 

ボトックスは、もともと病気の治療目的で使用されていました。

顔や目のまわりのけいれん改善、首が曲がってしまう病気の治療などに使用されていました。



2009年には、美容業界にとって待望の、美容目的での認可を受けました。

ただし「ボトックスビスタ」と呼ばれる「眉間のしわ治療」に限り、その効果が認められています。 


日本ではまだ、新しい技術という印象がありますが、アメリカでは1977年に、はじめて医師により斜視の治療に使用されて以来、広く活用されてきたものです。

日本では治療目的で認可もされていない1989年に、米国食品医薬局(FDA)が、ボトックスの医療用の効果を認可しています。 

日本では、まだ眉間のしわのための治療薬としてしか、美容目的の使用が認可されていません。



そもそも、女性にとって気になるのは目元のしわ、口元のしわですよね。 

年齢とともに気になりだすしわですが、スキンケアではなかなか改善しないものです。

ボトックス注射をすれば、瞬時にしわのない若々しい肌になれることを思えば、たしかに魅力的ではありますね。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2021.06.13 09:09:11
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: