趣味のブログ、なんでもあります。

趣味のブログ、なんでもあります。

PR

×

プロフィール

なおですよろしく

なおですよろしく

バックナンバー

2026.10
2026.09
2026.08
2026.07
2026.06
2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01

カテゴリ

カテゴリ未分類

(99)

健康が一番

(31)

スポーツ

(0)

美容

(811)

ちょっぴりエッチな妄想

(0)

ワイン

(10)

スキンケア

(0)

スイーツ

(0)

お酒

(0)

これ、ほしい!

(1)

身になる本

(0)

エンタメ

(0)

趣味

(0)

楽天市場

(0)

ファッション

(0)

コメント新着

添加物やインスタント食品@ Re:体によくない添加物やインスタント食品(02/17) 添加物やインスタント食品の知りたいこと…
抗酸化作用@ Re:抗酸化作用を高めるレシピ(主菜編)(01/27) 抗酸化作用は、0896243676 をどうぞ。
太ももヤセダイエット@ Re:太ももヤセダイエットのいろいろなやり方(01/13) 太ももヤセダイエットについては、 08962…
二重あご@ Re:たるみが二重あごになる(12/23) 二重あごの知りたいことは、0896244450 …
草津温泉@ Re:草津温泉について(11/28) 草津温泉については、 0896240183 をどう…
2022.03.03
XML
カテゴリ: 美容

冬の間に出てしまいがちなお腹をスッキリひっこめるには、大腸ストレッチが一番です。

大腸は、食べたものから小腸が栄養を吸収したあとのカスから、水分をしぼりとって便にするための器官です。

大腸は、わりと可動性のある器官です。

リズミカルに蠕動運動を繰り返しているのが正常な状態です。

でも、寒い冬の間、こたつの中で縮こまってばかりいると、大腸が動きません。

当然、動きも鈍ってきてしまいます。

便秘になりやすくなり、脂肪を溜めこみやすい体質になってしまいます。

おうちの中でできる、大腸ストレッチを行いましょう。

そして、 大腸を活性化 させてあげます。

寒い冬、外に出るのは大変だけれど、おうちのなかでできるストレッチなら、できそうですよね。

春になってから、体型が変わってしまったことに気づいて焦る前に、早めにストレッチでお腹をシェイプさせましょう。 

大腸ストレッチのテーマは、 「大腸を動かしてあげること」 です。

~大腸側面ストレッチ~

①背筋を伸ばしてまっすぐに立つ 

このとき、左腕を頭上にあげ、右手を腰に当てます。

大腸はお腹の真ん中にあり、上の両サイドは肋骨の中に入っています。

この部分を動かすように、意識してみてください。

ちなみに、このストレッチは椅子に座っただけでもできます。

椅子に座ってストレッチする場合は、手を腰ではなく、座面に置きましょう。

②息を大きく吸いながら左腕を頭上に伸ばす

③息を吐きながら左手で弧を描くように状態を右側に倒す

④脇腹をさらに伸ばす 

右手で腰を左に押し出すようにします。

骨盤を左に動かす感じです。

⑤①~④を 2 ~ 3 回繰り返す

⑥①~⑤の動作を、反対側も行う 

大腸は、お腹のサイドをぐるりと取り囲む形をしています。

寒くて体をちぢこめてばかりいては、大腸の蠕動運動もうまくいかなくなります。

ストレッチで伸ばして、動作をスムーズにしてあげましょう。

椅子に座りながらもできるストレッチなので、テレビのコマーシャルの間など、思いついたときにすぐ、ストレッチできますね。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2022.03.03 09:40:49コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: