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2025.02.04
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エクセルのマクロが使いたい!
パワポを使いたい!
などなど、、、経験があるともいますが、マイクロソフトオフィスって結構高いですよね。そこで、ChatGPTに聞いてみた!
↓人生お役たち書籍↓
[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ChatGPT最強の仕事術 [ 池田 朋弘 ]
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結論


・1年以内ならサブスク版
・3年以上なら買い切りがお得!

会話開始



私「マイクロソフトオフィスの購入を検討しています。
ワード、エクセル、パワーポイントそれぞれ、マクロが使えてほしいです。



ChatGPT「マクロ(VBA)が使えるMicrosoft Officeの選択肢

ワード、エクセル、パワーポイントでマクロ(VBA)を使用するには、「Office Home & Business」以上 または 「Microsoft 365(旧Office 365)」の一部プラン が必要です。

以下の2つの選択肢があります:

買い切り型(永続ライセンス)
Office Home & Business 2021(約38,000円)
Office Professional 2021(約65,000円)
特徴:
一度購入すればずっと使える(追加費用なし)
セキュリティアップデートはあるが、新機能の追加はない
マクロ(VBA)は使用可能
商用利用可能(Home & Business以上)

クラウド機能(OneDrive連携)や共同編集機能が限定的

サブスクリプション型(定額課金)
Microsoft 365 Personal(約14,900円/年)
Microsoft 365 Business Standard(約18,000円/年)
特徴:

マクロ(VBA)は使用可能
最大5台のPCやタブレットにインストール可能
OneDrive 1TB付きでクラウドとの連携が強い
オンライン共同編集が可能
使い続ける限り、費用が発生する(5年以上使うなら買い切りの方が安い)

どちらがお得か?
項目     買い切り(Office 2021) サブスク(Microsoft 365)
初期コスト  高い(約38,000円)  低い(年14,900円)
利用可能期間 永久          支払い続ける限り
マクロ(VBA)   〇           〇
最新機能   ×(固定バージョン)  〇(自動更新)
クラウド機能  制限あり        OneDrive 1TB付き
共同編集     制限あり         〇
インストール
可能台数       1台           5台

5年以上使うなら買い切り型の方が安い

短期間(3年以内)ならMicrosoft 365が便利(最新機能+複数台利用可能)
長期間(5年以上)使うなら買い切りがお得(費用が安く済む)

結論:どちらを選ぶべきか?

最新機能が不要で、1台のPCで使うなら「買い切り(Office Home & Business 2021)」がコスパ最強
複数のPCで使いたい、OneDriveを活用したいなら「Microsoft 365」がおすすめ

もし企業やビジネス用途なら、Microsoft 365 Business Standardの方が利便性が高いです。」
(一部表につき醜いですが、ご容赦を)

私「使用期間は5年以上です。

しかし、アップデート等で関数やマクロの種類が変わります。
過去に変わった時期はありますか?」
↓今の買い切りオフィス(安い)↓


ChatGPT「過去にExcel VBAや関数が変更されたタイミングをまとめると、主に以下の3つの大きな変化がありました。
1. Excel 2010(2010年発売)

マクロ(VBA)の大きな変更
Excel 4.0 マクロ(古いXLMマクロ)が非推奨に。
VBAのセキュリティ強化(デジタル署名の強制)。
64bit版のExcelが登場し、32bit版のAPI(Declare文)の書き方に注意が必要になった。

関数の追加
IFERROR(エラー回避用)
AGGREGATE(集計用)
BITAND, BITOR などのビット演算関数

2. Excel 2016(2015年発売)

マクロ(VBA)の変更
VBAの大きな仕様変更はなし。
ただし、セキュリティアップデートで古いActiveXコントロールが一部動作しなくなった。

関数の追加
TEXTJOIN(複数のセルを区切り文字で結合)
CONCAT(CONCATENATEの新バージョン)
IFS(複数のIFを簡潔に書ける)
SWITCH(条件分岐をシンプルに)
MAXIFS / MINIFS(条件付きの最大・最小)

3. Excel 2019 / Microsoft 365(2018年発売 / サブスク版は継続更新)

マクロ(VBA)の変更
2022年7月にVBAマクロのダウンロードファイル(インターネット経由のxlsm)の実行がブロックされる仕様変更(セキュリティ強化)。
XLMマクロ(Excel 4.0)が2023年で完全廃止。

関数の追加
XLOOKUP(VLOOKUPの上位互換)
FILTER(条件付きフィルター)
UNIQUE(重複のないリストを作成)
SORT(並び替え)
SEQUENCE(連続データを生成)
RANDARRAY(乱数配列を作成)

今後の変更の可能性

買い切り版(Office 2021)は、新機能は追加されず、セキュリティアップデートのみ。
Microsoft 365は常に新機能が追加されるため、5年後には新しい関数が増えている可能性が高い。
VBA自体は大きく変わらない可能性が高い(過去20年でVBAの根本的な変更はほぼなし)。

結論

「5年以上、同じ環境で安定して使いたい」なら買い切り型(Office 2021)が適している。
「新しい関数や機能を常に使いたい」ならMicrosoft 365が便利。

今後5年以上使う場合でも、「VBAのマクロが動かなくなる可能性は低い」ですが、Excelの関数が追加されると、他の人と共有する際にバージョン違いでエラーになる可能性があります。

企業やチームで使う場合は、使うExcelのバージョンを統一するのが重要です。」

私「サブスク版の料金は上がっていますか?」

ChatGPT「はい、Microsoft 365のサブスクリプション料金は過去数年間で値上げが続いています。特に、2025年1月16日には、AIアシスタント「Copilot」の統合に伴い、個人向けおよびファミリープランの料金が月額640円、年間6,400円の値上げが実施されました。
theverge.com

また、法人向けプランでも値上げが行われており、例えば「Microsoft 365 Business Premium」は、2020年4月時点の月額2,180円から2024年4月には3,298円となり、約51%の値上げとなっています。
blog.cybersolutions.co.jp

このように、Microsoft 365のサブスクリプション料金は過去数年間で継続的に上昇しています。」

私「上がっているのですね
おおよそ年間でいくらくらい上がってますか?」

ChatGPT「Microsoft 365のサブスクリプション料金の値上げ傾向(年間ベース)

最近の値上げ傾向を見ると、個人向け・法人向けともに年間で5〜10%の値上げが続いています。
個人向け(Microsoft 365 Personal & Family)
年 旧料金 新料金 年間の値上げ額 値上げ率
2023年 12,900円 14,900円 +2,000円 約15.5%
2025年(予定) 14,900円 21,300円 +6,400円 約42.9%

過去2年で約8,400円の値上げ(約65%増)
2025年にはAI機能(Copilot)統合の影響で 42.9%の大幅値上げ
これまでの傾向を考えると、 年間2,000円〜4,000円ほどの値上げが今後も続く可能性が高い

法人向け(Microsoft 365 Business Premium)
年 旧料金 新料金 年間の値上げ額 値上げ率
2020年 26,160円 ー ー ー
2024年 39,576円 ー +13,416円 約51%

4年間で年間13,416円の値上げ(約51%増)
1年あたり約3,000円〜4,000円の値上げが続いている

結論:今後の値上げ予想

個人向けは、年間「2,000円〜4,000円」の値上げが続く可能性
法人向けは、年間「3,000円〜4,000円」のペースで上昇
Copilot(AI機能)の統合で、今後さらに大幅な値上げの可能性もある

**「5年以上使うなら、買い切り型(Office 2021)が圧倒的にコスパが良い」**と言えます。」

私「買い切り版も値段は上がっているのでしょうか?」

ChatGPT「はい、買い切り型のMicrosoft Office製品の価格も、過去数年で上昇傾向にあります。特に、最新の「Office Home & Business 2024」は、公式ストアで43,980円で販売されています。
50it.jeez.jp

一方、過去のバージョンである「Office Home & Business 2021」は、発売当初38,280円で提供されていました。
pc.watch.impress.co.jp
これらの情報から、買い切り型のOffice製品の価格は、バージョンアップごとに上昇していることがわかります。

ただし、価格は販売店や購入時期によって異なる場合があります。例えば、Amazonや楽天市場などのオンラインストアでは、セールやポイント還元により、実質的な購入価格が変動することがあります。
nanohananet.com

また、過去のバージョンである「Office Professional Plus 2019」などが割引価格で提供されている場合もあります。
nypost.com
しかし、これらの旧バージョンはサポート期間が終了している可能性があり、セキュリティリスクを考慮する必要があります。

総合的に、買い切り型のOffice製品の価格は徐々に上昇していますが、サブスクリプション型と比較すると、長期間の利用においてコストパフォーマンスが高い場合があります。購入を検討する際は、最新バージョンの価格やサポート期間、必要な機能を考慮して選択することをおすすめします。」

私「情報が多くなったので整理します。
以下を表でまとめてください
・比較対象
サブスク版(パーソナル、年払い)
サブスク版(パーソナル、月払い)
買い切り版(ホーム&ビジネス、2021)

項目
初期費用
1年後総額
3年後総額
5年後総額
10年後総額

ただしこれまでの値上げ傾向を考慮してさくせいしてください」
↓物価上昇中、さぁどうする!?↓


ChatGPT「


計算の前提

サブスク版の値上げ予測
過去の値上げ傾向(年間2,000〜4,000円)を考慮し、年ごとの増加額を設定。
年払いプラン → 毎年1,000円ずつ値上げし、5年目以降は1,500円ずつ増加。
月払いプラン → 毎月500円値上げされると仮定し、5年目以降は月700円値上げ。

買い切り版の価格
「Office 2021」は38,280円で固定。
次期バージョン(2024/2026)が発売されても、買い直さない前提。
10年使用可能と仮定(サポート期間を考慮)。

結論

「5年以上使うなら買い切り版が圧倒的にお得」(特に10年なら17万円以上の節約)
サブスク版は、最新機能や複数台利用のメリットがあるが、長期間だとコスト増。
「とにかくコストを抑えたい」なら買い切り版、「最新機能や複数デバイスでの利用を重視」ならサブスクが適している。

この比較をもとに、利用目的に応じた選択をおすすめします!」

私「次期バージョン(関数等がアップデートされる可能性ある年に購入)
も追加して下さい」

ChatGPT「


計算の前提

次期バージョンの買い切り価格
Office 2024 or 2026(予想価格:43,980円)。
5年ごとに買い替え。
価格が上がる可能性を考慮。

サブスク版の値上げ予測
年払いプラン → 毎年1,000円ずつ値上げし、5年目以降は1,500円ずつ増加。
月払いプラン → 毎月500円値上げされると仮定し、5年目以降は月700円値上げ。

結論

10年で見ると、買い切り版(次期バージョン購入)でもサブスクより大幅に安い。
「買い切り版(2021)」は最安だが、新関数が使えないリスクあり。
「買い切り版(次期バージョン)」は機能アップデートを考慮しつつ、コストも抑えられる選択肢。

「10年使うなら買い切り版が最もコスパが良い」
「新機能を5年ごとにアップデートするなら、次期バージョン購入がベストバランス」
「常に最新機能を使いたいならサブスク(ただし長期では高コスト)」

この比較をもとに、最適な選択を考えてみてください!」
↓ChatGPTをつかいこなすには?↓


調べたら2024のオフィスがありました(笑)
ChatGPT「


計算の前提

買い切り版(2024)の価格
初回購入時 43,980円。
5年ごとに新バージョンを購入する場合、2029年版(予想 43,980円)、2034年版(予想 43,980円)。

サブスク版の値上げ予測
年払いプラン → 毎年1,000円ずつ値上げ、5年目以降は1,500円ずつ増加。
月払いプラン → 毎月500円値上げ、5年目以降は月700円値上げ。

結論

10年で考えると、買い切り版(2024)のみの使用が圧倒的に安い(43,980円 vs. 215,000円)。
「5年ごとに買い替え」でも、サブスクよりはかなり安い(約8〜13万円の節約)。
サブスク版は、短期ならコスパは悪くないが、長期では高コスト。
「常に最新機能を使いたい」ならサブスク、
「コストを抑えたいが、機能アップデートも考慮する」なら5年ごと買い替えが最適。

「10年使うなら買い切り版2024が最もお得」
「最新機能を定期的に使いたいなら、5年ごとの買い替え」
「常に最新機能を求めるなら、サブスク。ただし長期的に高コスト」

この比較をもとに、最適な選択を考えてみてください!」

ChatGPTは10年と言ってますが、5年で買い換えても2万程度お得になる予想!

私「ちなみに買い切り版の場合最新の関数等が使えるのは2021からですか?」

ChatGPT「買い切り版の 「最新の関数」 は、2021年版から追加されたものが使えます。つまり、Office 2024 では Microsoft 365 の最新関数は含まれておらず、2021年版からの追加分が最新 という扱いになります。
買い切り版(2021, 2024)で使える最新関数
Excel 2021(買い切り版で追加された関数)

XLOOKUP(VLOOKUPの上位互換)
FILTER(条件付きフィルター)
UNIQUE(重複のないリストを作成)
SORT(並び替え)
SEQUENCE(連続データを生成)
RANDARRAY(乱数配列を作成)
LET(変数を定義して計算を簡素化)
XMATCH(XLOOKUPの検索機能単体版)

この Excel 2021で追加された関数は、Excel 2024でもそのまま使える ため、Office 2024を買えば2021と同じ関数が利用可能 です。
買い切り版(2024)では追加されない関数

Microsoft 365 版(サブスク版)には、2022年以降に追加された以下の最新関数が含まれるが、買い切り版(2024)には含まれない。

TEXTSPLIT(文字列の分割)
TEXTBEFORE(特定の文字の前を抽出)
TEXTAFTER(特定の文字の後を抽出)
VSTACK(行方向にデータを結合)
HSTACK(列方向にデータを結合)
TOROW(範囲を1行に変換)
TOCOL(範囲を1列に変換)
WRAPROWS(1列のデータを複数行に並び替え)
WRAPCOLS(1列のデータを複数列に並び替え)
TAKE(範囲から特定の行・列を取得)
DROP(範囲から特定の行・列を削除)
SCAN(累積計算)
REDUCE(カスタム計算)
MAKEARRAY(動的な配列を作成)

これらの関数は、サブスク版(Microsoft 365)では利用可能だが、買い切り版の2024では使えない ので注意が必要。
結論

買い切り版(2024)で使える最新の関数は、2021と同じもの。
2024版でも、2022年以降にMicrosoft 365で追加された関数は含まれない。
「最新のExcel関数を使いたいなら、サブスク版(Microsoft 365)が必須」。
「2021までの関数で十分なら、買い切り版2024でも問題なし」。

おすすめの選び方

✅ 最新機能は不要、安定して使いたい → Office 2024(買い切り)
✅ 最新の関数や機能を活用したい → Microsoft 365(サブスク)」

私「買い切り版で2024と2021のちがいはありますか?」

ChatGPT「はい、買い切り版の「Office 2021」と「Office 2024」にはいくつかの違いがあります。以下に主な相違点をまとめます。
1. 新機能と改善点

Excelの機能強化:
動的配列(Dynamic Arrays):Excel 2024では、動的配列を使用した新しい関数が追加され、データ分析がより柔軟になりました。
新しい関数:TEXTSPLIT、TEXTBEFORE、TEXTAFTERなどのテキスト操作関数が追加され、データ処理が効率化されました。

PowerPointの新機能:
カメオ機能:ライブカメラフィードをスライドに挿入でき、プレゼンテーションがよりインタラクティブになりました。
録画スタジオ:ナレーションやアニメーションを含むスライドショーの録画が容易になりました。

Outlookの改善:
検索機能の強化:メール、添付ファイル、連絡先、カレンダーエントリの検索がより迅速かつ正確になりました。

全体的なユーザーインターフェースの刷新:
Fluent Designの採用:新しいデフォルトテーマとアイコンが導入され、視覚的な一貫性とモダンな外観が強化されました。

2. システム要件の変更

対応OS:
Office 2021:Windows 10、Windows 11、macOSの特定バージョンをサポート。
Office 2024:最新のOSバージョンが必要で、Windows 10、Windows 11、macOSの最新3バージョンをサポートします。

ハードウェア要件:
RAM:最小4GBが推奨され、より大きなファイルや新機能の使用時にパフォーマンスが向上します。

3. サポート期間

Office 2021:2026年10月13日までのサポートが提供されます。
Office 2024:2029年10月9日までのサポートが予定されており、より長期間のセキュリティ更新と技術サポートが受けられます。

4. 価格

Office Home & Business 2021:約38,000円。
Office Home & Business 2024:約43,980円。

価格は販売店やプロモーションによって異なる場合があります。
結論

**「Office 2024」は、「Office 2021」と比較して新機能の追加、ユーザーインターフェースの改善、システム要件の更新、そして延長されたサポート期間を提供しています。**最新の機能や長期間のサポートを重視する場合は、「Office 2024」の購入を検討する価値があります。」


ながながとはなしましたが、私には買い切りがよさそうです。正直VBA使えればどうにでもなりますし(笑)大きな変化はなさそうなので、2024でいい気がします。





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Last updated  2025.02.04 14:40:09
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