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まるもです@ 毎回お世話になってます 安芸先生、ベビーマッサージではいつもお…
くーる31 @ 相互リンク 突然のコメント、失礼いたします。 私は…
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2009年12月10日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
タイトル、こわ~い。
昨日の続きです。




新陳代謝の良い20歳ころまでは若いコラーゲンが体内に
多く存在しますが、20歳を過ぎると衰え始め、30歳半ばを
ピークに急激に減少。(急激に、、、とゆうとことがこわい)
また、”老化コラーゲン”が増えること質も低下します。



これは加齢だけでなく、紫外線も原因のひとつとされています。
紫外線に当たり過ぎると、コラーゲンは変性し、弾力を失ったり、
分解されてしまいます。




こうして、コラーゲンの減少や劣化が進むと、肌内部が
スカスカになって弾力が損なわれ、たるみやシワの原因と
なるだけではなく、髪のコシ、ツヤ不足、関節の痛みなどに
つながっていく。。。



そのために、若々しく健康な肌と体を保つためには、
コラーゲン合成を促すべく、積極的にコラーゲンを
補うことが大切です。



【体内で働くコラーゲン】

皮膚:
全てのコラーゲンの40%は皮膚に存在して、皮膚に弾力性と
柔軟性をもたらす。




骨の枠組みをつくり、そこにカルシウムが接着して骨になる。



軟骨:
細い繊維をつくり、関節にかかる力を吸収するクッションの
役割を担う。



腱:




血管壁:
細い繊維状と網目状のコラーゲンで、血管に柔軟性を与える。





極端な食事法(良し悪しですけど)をしていたりすると、
コラーゲンが不足するようです。
わたしの経験でもありますが、髪の毛はパッサパサ、
お肌もパッサパサに乾燥~。
ほうれい腺がくっきり。。。なんてことになります。
(こわ~い)



わたしは自分の疲れ度をほうれい腺で確認してます(笑)
夜寝る前とか朝起きたときとか、お肌にハリがあって、
ないんです、ほうれい腺。
夕方にかけてジワジワ出てくるんですけどね~~~。
シミよりもほうれい腺。




何でもバランスよく、美味しくいただくことが健康の秘訣に
なり、素肌力再生につながるようですよ。
体の基になる食事ってほんまに!大事です。





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Last updated  2009年12月10日 08時58分49秒
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