2006.07.09
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カテゴリ: 温泉
蔵王温泉の源七の湯に行く。場所は大露天風呂に行く途中を右折したところにある。

源七の湯外観
源七の湯外観

入り口を入り500円を払う



内湯の写真。もちろん掛け流しで檜の浴槽には絶え間なく源泉が注ぎ込む
源七の湯内湯

入った時は一人入っていたが、ほどなくして出て行ったので
ひとり! になる

ひとりで、ゆっくりと、温泉を味わう
ええ湯だなぁ・・・

垂れ流し…じゃなく、掛け流しの源泉が流れる音…
   静かな空間に聞こえるそんな音が心地よさを倍増させる


露天風呂
源七の湯露天風呂



●泉質
酸性・含鉄・硫黄―アルミニウム―硫酸塩・塩化物温泉(含硫化水素強酸性明ばん緑ばん泉)
(低張性酸性高温泉)

●浴用の適応性
きりきず、やけど、慢性皮膚病、虚弱児童、慢性婦人病、月経傷害、糖尿病、高血圧症、動脈硬化症、神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消化器病、痔疾、冷え性、病後回復期、疲労回復、健康増進





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最終更新日  2006.07.09 21:08:18
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