情報発信地

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2004年10月28日
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ニュースをみていて、またボランティアを地元ですすめている私にとって、
災害のときの行動をいろいろかんがえさせられてしまっている。
 対岸の・・と済ませてはいけないとは思うが、今までは
テレビの中の出来事でしか考えていなかった。
 ただ、子供、お年寄り、他、生活の上で精一杯の方々が
非常時にどうなるのか。
 私は現地に行って云々なんてこと無理。
 なれない人が行っても邪魔になるだけで。


 近所の声掛け。昔のような近所づきあいが少なくなっている今こそ意識する必要が??

 大げさなことはなにもできないけど、

  義援金、物資、人手などなど。

 献血も今、必要になっているようです。
 ちょうど三重県なら、四日市駅の近くの献血ルーム
足を運んでいただける方が増えると。

サンセリテ  四日市市諏訪栄町6-4 スターアイランド4階
0593(55)5863

 ちなみに私はそれもだめ。献血基準に達しなくて。(^o^;


ワンクリック募金でも。



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最終更新日  2004年10月29日 00時49分31秒
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Re:自分お身の上に降りかかるとき!  
現実にそうなったときを思うとき、日ごろの訓練も大切ですね。狭くてもいいから耐震用の家がほしいでーす。寝て一条座って半畳でもいいから・・・
被災者の方々に献血でも差し上げたいです。

これからも寒さに向って言いようの無いやりきれないですががんばってほしいものですね。
自分のみの上にかかったときを思うとき心が痛みます。 (2004年10月30日 11時25分15秒)

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