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そうそう、しばらく更新してなかったので、すっかり飛ばしそうになりましたが前回の記事で書いた、交流会で感じたこと。一つ目は、告知のこと。うちは1歳過ぎからりんごちゃんが生まれた地域の映像などがテレビで流れたときに「この辺で生まれたんだよ~」から始まり。言葉もわからないうちから「産んでくれたお母さん」の話をしてました。なので、現在いろいろわかる年齢になっても「○○のお母さん」(産んでくれたお母さんのこと)はりんごちゃんの中にちゃんといて、一人遊びの中に時々登場します。それがいいことかどうかは、判断が分かれるところかもしれませんが、うちではOKです。そしてりんごちゃんが2歳8ヶ月でゆずりんを迎えました。そのころゆずりんの出生については何も聞かれませんでしたが、最近になって「ゆずりんはどこで生まれたの?」「ゆずりんは誰から生まれたの?」と聞かれました。私が産んだんじゃない、ということはきちんと理解できたようです。で、交流会でお話させてもらったお子さんの中には、自分の出生について興味がないのか?聞いてこない(そのような話にならない)というご家庭も・・・そうか・・みんながみんな、告知をしたら子どもが何か気づくって訳ではないんか・・・うちのようにいろいろ聞いてくる子どももいれば、興味をもたない子もいる。忘れかけてた「当たり前」は存在しないということ。それはそれで悩むよなぁ・・・うちみたいにしゃべり過ぎで(爆)幼稚園で口止めしてもらわなあかんくらいの子もいれば、2人目を迎えても「あれ?どうして赤ちゃんがいきなりうちに来たの?」と疑問すら持たない子だっている。一言に「告知」といってもいろんな悩みがあるんだなぁ・・・うちもまだゆずりんには告知はできない。りんごちゃんとはまた違うから。で、2つ目。交流会の後、友達のおうちにお泊りして飲み会したんだけどwそこの友達夫婦が聞いてきた。たぶん今、話題の(?)ドラマを見てたんだと思うけど(笑)「縁組してうまくいかなかったらどうなるの?」と。特別養子縁組は完全に「親子」となるので、うまくいかないからって実母に返すってことできないし、それを防ぐために縁組成立までに半年以上の養育期間もあるんだし・・と、云々、説明したらそんなこともしてるんだ~と感心されたwまぁ、それだけ「養子縁組」が知られてないんだな・・とは思った。ってか、ドラマを見てないから何ともいえないけど、どうせドラマにするんなら制度とかをきちんと伝えてもらいたいな~へんな先入観を植え付けるんじゃなくて。ま、ココ読んでくれてる人は大丈夫だと思うけど♪
2014.02.24
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ほんとすいません・・ネタはあれどPCが開けず・・・その間にいろいろありましたよ。りんごちゃんの入園準備からゆずりんの一人歩き&小走りwそして何よりモモも劇的な変化が!腰骨、疲労骨折発覚!!もう笑うしかなく。腰に激痛が走って動けなくなり、あわてて病院に行ったら腰椎と腰椎をつなぐ骨にVの字の亀裂・・・「40歳過ぎたら、一気にくるよ~」と整形外科の先生に脅された。まずは痩せましょうか。と・・・orzがむばります・・・あ、ここの更新もね。
2014.02.14
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