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一人暮らしの独身時代に使っていた両面ハッチの飾り棚、ずっと実家に置いたまま、邪魔者扱いされていたのを、や~っと今日運んだ。(某運送屋に依頼)実は4年前、このマンションに入居した時に、レンタトラックでパパと実家に置いたままのその他諸々の品と共に、運ぼうとしたのだけれど、あまりの重さに断念したのだった。助っ人を頼むにも、深夜から朝方に掛けてだったので、さすがに誰も呼べない。根性で、無理をしてでもパパと二人で持ち上げれば、もしかしたら運べたかも知れないし、いつもの私だったら、馬鹿力を出したと思う。が、なぜかその気にならず、それだけ残したままだった。その時はまだ気付いていなかったけれど、既にゆうかがオナカの中に宿っていたのだった。後日、あの時運んでいたら、流産していたカモね、なんて母と話したものだ。それから毎回実家へ帰る度に、いつ運ぶのかと何回聞かれたことか。いざ運ぼうとすると、今月は方角が悪いだのなんだのと、言ってくれちゃうし。。。11月は悪い方角が無かったらしい。収納にもなるので、物で溢れかえったリビングに、ちょうど必要にもなった頃だった。理想ではお昼頃届けて貰って、午後は掃除したり色々飾ったりしよう~♪、なんて思っていたのに、到着は午後、それも8時を過ぎていて、前もって連絡はあったけれど、もしかしたら早く来るかも知れないと、夕飯もオチオチ食べていられない気分だった。いざ来たと思ったら、配達のお兄ちゃんが、梱包されたまま置いて行くだけだと言う。280㎏(伝票を見て初めて知った)、上下二つに別れるとはいえ、小錦並の重さの物を届けて、梱包も解かずに、はいオシマイ?そりゃ無いでしょ~!早く帰りたいのは解るけど、いちおー、引越便だよ。後で隣の旦那さん、お借りするしかないか~、なんて思いながら渋々諦めかけていたら、送料着払いなのに請求もせず、さっさと帰ろうとするので、善良な私はそれを伝えると、玄関先でなにやら連絡に手間取っていた。その間、パパが梱包を解き始めていたら、上の部分、3面ガラス張りなのに、天地逆さまに置いてあるという、取り扱いの悪さ!設置はあくまでもしないという感じだったけど、逆さに置いてしまっては、せざるを得ないでしょ。結局パパとお兄ちゃん二人の3人掛かりで、リビングの予定位置にシッカと収まった。着払いの伝票は、天地逆に置いたため、貼ってあったのが見えなかったのだ。設置し終わって、梱包資材をお兄ちゃんが運ぼうとしたら出てきたのだ。まぬけが~!!実家からず~っと逆さのまま、運ばれてきたのか?そう言えば、事前連絡の時から、着払いなのに料金を確認しないから、ヘンだと思ってた。昼間届けて貰えないのかと言ったら、「できないから夜になると電話してる」なんて物の言い方知らないしー。割れ物なのに、開けてみて割れていたらどうするんだろう。梱包を解いてと言ったら、余計なことをしたら却って怒られるなどとも言ってたけど、あのまま帰ってたら、即行クレーム!実は今も、一言メールでも送ろうかとウズウズ、なんだけどまぁ結果良しとして、「ネコ」さん、日記だけにしとくワ。(次回は無いよ!)
2003年11月30日
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お昼は、マックへ行く予定だったけど、近場のショッピングセンターにある「1」キッチンでごまかした。ゆうかのお目当ての、フレンチフライがあれば何処でも同じ。でも、お後がよろしくなくて、3階のゲームセンターに行くことになってしまった。ゆうかが真っ先に座ったのは、「頭文字D」のコーナー。渋いね~!ステアリングをクルクル回しているだけで、楽しめるんだから安上がりで良いわー。プリクラ機が、たくさん置いてあったので、あちこち座っては落ち着かないゆうかを呼んで、撮ってみることにした。暫くやったことがなかったので、焦ったけれど、撮り直しをギリギリ目一杯しつつ、ツーショットで3ポーズ、色んなサイズのプリクラが出てきた。ペンタッチで落書きができたり、ホントはもっと色々加工できたようなんだけれど、最初に説明を良く見なかったから。。。なんでも説明書なんか読まずに取りかかるのは、ママの悪いクセ。それでも出来は上々。機械のお陰か?さっそくゆうかのオモチャのと、ママのケータイに貼った。夜パパのケータイに貼ろうとしたら、「待ち受け画面がゆうかだから」と言う。ママが一緒じゃ悪いんかい!われ~っ! オホホ
2003年11月28日
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連休中、厳しい寒さを覚悟で実家へ行った。快晴とは言えなかったものの、風も弱く暖かい方だった。いつもの公園で自転車に乗りながら途中で野球やテニスの練習を見たり、少し離れた場所の水たまりにいた烏の行水を眺めたりと、いつもよりゆっくり時間を過ごした。土手の草の上に寝ころんで、空を眺めるキキになりきるゆうか・・・しかしそれにしても実家はホントに寒かった。朝起きて、ストーブで部屋が暖まるまで、コートを着込んでいないとブルブル震えてしまうほど。今回は珍しく、ゆうかが帰りたくないと言った。あーちゃんにまだおんぶしてもらってないと、おんぶを催促していた。目線が高くなるから、おんぶが大好きなのは解るけど、あーちゃんだってもう相当しんどいはず。でも、せがまれると嬉しいのか、二人とも楽しそうなおんぶ姿。同じぐらいの大きさの顔が、2つ並んでるのはなんかとても可笑しかった。
2003年11月25日
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前々から撮りに行きたかった七五三の写真。まだおとなしく撮影できないのではないかとか、髪を結うのを嫌がるだろうとか、色々心配だった。今日はパパが代休を貰ったので、一昨日予約していざ決行!2時間ぐらいかかったけれど、すんなりと予定をこなしてくれた。ママが毎日髪をとかす度に、ぎゃあぎゃあ騒ぐのに、スタジオのお姉さんには文句一つ言わなかった。それどころか、ママより上手なんだもん!だって。ママはよほど手荒みたいじゃないのー!和装と洋装で2種類の写真を撮った。ホントは店内カメラ撮影禁止なんだけれど、隙を見てパパがパチリ。口紅を塗って貰うときなんて、可笑しいぐらい緊張していたみたいだし、相当疲れたカモね。親バカなのは承知の上だけど、実物はもっと可愛かったヨ。1才の記念撮影に来ていた女の子がいた。ゆうかも前回そこで撮ったのは1才のお誕生日の日だった。あの時、3才の女の子と一緒になって、すごくお利口さんだったのを見て、我が子も同じようになるとはとても信じ難いほど、1才のゆうかは赤ちゃんだったことを思い出した。幼稚園や小学校の運動会だの学芸会で、たとえ我が子の活躍を見ても、ママは感動して泣くようなタイプではないと思っていたけれど、今日は泣くほどではなかったにせよ、着物やドレスの好みを自分で選べるまでに成長したのかと、ちょっとだけじーんときた。とにかく気になっていた写真撮り、無事終えることができてホッ。。。写真ができあがるのは来月初旬。今日の様子を撮ったビデオも、早くあーちゃんに見せたいな。
2003年11月19日
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今日パパはご出勤。昨日のパンツを返しに行こうと思いつつ、ゆうかとお昼ご飯を食べていたら、ちょうど義母から電話があり、パンツ持参でご訪問。今日はシッカと、替えのズボンもパンツもオムツも持って行った。直ぐにママは車検の見積もりのため、ゆうかを残して出かけてしまったけれど、「いってらっしゃ~い!」と、超ご機嫌。タマにはウソでも良いから、後を追ってみてよ~、なーんてね。楽は楽だけれど、あっさりしすぎとちゃう?ママは買い物の後、荷物と車を置くため一度家に戻り、鬼の居ぬ間に写真の整理でも・・と、北側の部屋でPCをカチャカチャやっていたら、通路で何やら声がする。初めは誰かが携帯で話をしてるのかと思ったケド、そのウチに怒鳴りながらドアをドンドンと叩き始めた。ひゃ~何?(もちろんウチじゃない)窓を開けても見えなかったので、通路に出てみたら声は聞こえど姿無し。罵声とインターホンから漏れる女性の声だけが聞こえた。あまりにも酷い騒ぎだったのと、姿が見えなかったことを良いことに、「警察呼びますよぉー!」と大きい声で言ったら、「おぅ、呼びやがれテメェ」だって。相手が弱者となると、つけあがる良くいるタイプ。インターホンで「いい加減にして下さい!」なんていくら言ってもムダ。ストーカーと一緒で反応あるとなるとだんだんエスカレートするんだから、無視して即警察呼ぶのが一番良いと思う。なんでもその部屋の奥さんがその男の○○ルス○イ○に車をぶつけて、念書書いたのに修理代を払わないという。もう泥棒呼ばわりだった。見かねた近隣の男の人が話をしに行ったようだったけれど、コロッと音色も変えて、さも自分は被害者のように事情を事細かに話していた。わざわざ取り立てに東京から来たんだとー。まあ、近いと言えば近いけど、わざわざ来るほど高額なんだろうね。。。保険屋も修理代を払わないと言うことは、なーんかあるんじゃないのかなー。だいたい○○ルス○イ○なんぞに乗ってらっしゃるお方が、お下品な取り立てなんてしちゃいけないでしよ。車が泣くワ。かわいそうに奥さん(どの部屋か判らなかったけど)相手が悪かったのね。当たり屋なんかも横行してるらしいからホント運転は気を付けないとね。暫く罵声は続いていたけれど、ゆうかを迎えに行くため降りていったら、○○ルス○イ○(○○トレーと見分けにくいタイプ)に乗った兄ちゃんが(顔は見えなかった)警官に職務質問されていた。ママが通報するまでもなく、あの騒ぎでは誰かがいち早く呼んだらしい。今は、どこでどんなメに遭うか判らないから、ボーっとしてられないよね。先日、ゆうかの靴下を買った時、1万円と端数の10円玉を渡して当然のように1円玉のおつりだけ貰って店を出たら、店員が、「お客さーん!」と言って追いかけてきた。えっ?何もしてないよ!(笑)と思った瞬間「あっ1万だったわ~!、ボーっとしてちゃダメよねぇ、ハハハ」店員さんも同じだったんでしょうが、追いかけてくれて有り難うデシタ。こんなことならまだしも、とにかく、色々と気を付けなきゃとシミジミ思った日だった。
2003年11月16日
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パパとゆうかが、二人で公園へ遊びに行った後、おばあちゃんの家で遊んできたらしく、戻ったのは6時半頃。ゆうかが肌色のズボン(?)を履いて帰ってきた。そしてビニール袋に入ったお土産。。。あーっ!おばあちゃんの五分丈の肌色パンツ! お土産は濡れたパンツとGパン。おばあちゃんちでお漏らししちゃったみたい。ハハハ、失敗!明日パンツを返しに行かなきゃね。夜、パパがゆうかの耳掻きをしていた時、(ママにはぜったいさせない)「痛い~っ!」と絶叫。大泣きしてしまった。ありゃ~・・・パパから逃げるように(珍しく)ママに抱きついて、それでも泣きやまないゆうか。「だってなかなか取れないから、ちょっと力を入れただけなのに・・・」パパは慌てて言い訳をしていた。ママにと言うより、ボロボロと大粒の涙を流して泣くゆうかに、オロオロしちゃってるという感じ。パパはゆうかに泣かれると弱いんだよね~。ママが泣いても全然無視するのに。もっともママはくやし泣きしかしない可愛げの無い女、なので。その後パパにも耳を触らせなくなってしまったのは問題だけど、寝るときに、ママが指でこちょこちょと掻いてあげたら、「あ~キモチいい!ママの方が上手じゃん!」だって。
2003年11月15日
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先週の水曜辺りから、「プリンセスは、かっわいいパンツ履いてンのよ」とのママの言葉が効いたのか、急にオムツとバイバイしたゆうか。今年の5月頃にも「幻の卒業」はあったのだけれど、ホントに幻で終わってしまい、この快挙はそれ以来のこと。だから、あまり期待しないことにしているのだが・・・!最初の2日は、日に一度は失敗。でも、一度ならいきなり好成績じゃん。でも、週末からのあーちゃんち行きは、どうしようかと正直迷った。せっかくその気になったのに、リズムを崩してしまうかもと・・・けれど、往復の車中での失敗もなく、いつもなら一気に走行してしまっていたのに、今回は途中のコンビニでトイレができたりと、大前進であった。プリンセスの力は偉大だ・・・(ただし、大の方はまだで、わざわざオムツに履き替えてする。)英雄ポロネーゼ /ショパン・・・あーちゃんが弾いてる曲目。な~んて冗談。ママが弾けたらな~と思う曲♪ボケ防止の一環と称し、指先の運動のため、ゆうかのブッ叩き演奏と大差ない感じ。ずっとお天気が良くなかったので、自転車乗りに公園へ連れていくこともできず、ゆうかが退屈してしまうかと思いきや、そんなこともなく、家の中を走り回ったり、ピアノであーちゃんとメチャクチャコラボしたりと、飽きることも無かった模様。小さなゲーセンにも3人で出かけた。あーちゃんがお買い物をしている間、ゆうかをよそにママはゲームに熱中してしまった。スライドして動いている台に、プーさんの起きあがりこぼしやプラスチックの光り物などの小物をすくい上げて、上手く落ちたら貰えるというゲーム。景品付きゲームには、どうも魅了されてしまうママ。先週のトナカイゲットから、ゲームづいてしまったかな?小学生の女の子のやり方を手本にして、チョロチョロやってたら、取れると思ってなかったカップごとゲット!思わず年甲斐もなく奇声をあげてしまった。当然ぜ~んぶゆうかの宝物になってしまった。でもママは、ゆうかが気付かないウチに、プーさんとティガーとピグレットの1セットをしっかり隠してあるのだ。ハハハ~あーちゃんに言わせると、ママが居ない方が二人の関係がしっくり行くらしい。ママが居ると、あーちゃんは振り向いて貰えないとか。(大袈裟)それはママにも好都合!今回もゆうかとあーちゃんのジャマをしないよう、お気楽に毎日あちこちフラフラさせていただきました♪あ~あ!、天国だったなぁ・・・毎週でもママは実家へ行きたいよぉ~~~
2003年11月11日
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いつものちびっこサークルの時間、今日は先生の計らいで、ママ達は別室でリース作りを楽しむことができた。チビ達のことは暫し忘れ、材料を選んだり、あれこれとデザインを考えたりと、結構夢中になってしまった。専門の方がいらしていて、材料も道具も色々用意してあったので、その中から形や小物を好みで選んでいくので、とてもお手軽だった。みんなであーだこーだと言いながら、作っていくのもまた楽しいもの。チビ達の騒ぐ声が時折聞こえてきて、あっそうだ、大丈夫かな?なんて思ったものの、すっかり慣れた先生が見てくれているので安心。2時間ぐらいだったけど、「ゆうかちゃんはみんなの面倒を見てくれて良い子だったのよ」、と先生が話してくれた。そう、ゆうかは最近仕切りたがり屋、まぁ良く言えば面倒見が良い、なんだけど。リースの出来は、自分では大満足!手作りの楽しさにはまりそうなほど、面白かった。11月下旬の大安の日に(笑)、玄関ドアに飾ることにしよう。
2003年11月04日
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2日日曜日、行楽日和だという天気予報に期待して、久しぶりに遠出、マザー牧場へ。珍しく、ママは気合い入れてお弁当作り。県内とはいえ、2時間ぐらいかかるし、初めて行くところだから、ママも楽しみにしていたのだ。車に乗ってゆうかの第一声が、「3人でお出かけするのはやっぱり良いねぇ!」んー、確かに最近3人揃ってと言うのは、ほとんど無かったネ。お天気は上々! おまけに連休中日。そのせいか、マザー牧場の3キロ手前地点の山道から、大渋滞。「1時間早かったらなぁ・・・」9時に出発予定が、ママがモタモタしていたので、10時になってしまったのだった。「もう、パパが遅いからねぇ~!」とパパのせいにしても、そんな渋滞の中なのにみんなで笑えちゃう。紅葉の日光いろは坂にも劣らない、この渋滞にはホント参ったけれど、それでも来て良かったナと思った。牧場はかなり広々とした所で、丘の上の駐車場の直ぐ側に、お目当ての観覧車があった。入場できた時には既に1時だったので、即お弁当。ゆうかは満足に食べもせず、遊びたくてウズウズ。シープドックのショーを見たり、羊の赤ちゃんに草を食べさせたり、原っぱをよその犬とかけっこしたり。。。観覧車の下は、小さな遊園地になっていて、ゲーセンに置いてあるような乗り物に真っ先に乗っていた。観覧車、乗車券は大人300円だったけど、3歳以上も有料との貼り紙に、乗る直前に気付いた。またチケット買いに行くのも面倒だしィ、有料って300円とはいえ大人と同じ料金?そう思いながら乗る番になり、係の人が、「何才?」ゆうか「3しゃい!」fortissimo!ママ「もうすぐ3才なんですよぉ~」pianissimo!で、ちゃっかりタダ乗りさせてしまったのだけれど、その様子を横にいたパパが、ビデオ撮影していたのだ。ウソをつくとママは、まばたきが多くなるようだ。ビデオに映ったママは、パチパチといつになくまばたいていた・・・ママは何が一番面白かったかっていうと、気になっていたぬいぐるみをゲットできたこと。牧場内ですれ違う子供達の多くが、大きめの黄色やピンクのキリンのぬいぐるみや、動物の顔が着いた座布団を持っていたのだ。遊園地の一角のゲームコーナーの景品だった。キリンは1回200円のボール投げ。伏せて重ねた3個のプラスチックのコップを、ボール3個で当てて崩せばキリンが貰える。かなり簡単そう!だからみんなキリンを持っていたのね。パパに挑戦させたら、最初の一球で2個コップが落ちたのに、残り一つが2球投げても当たらなかった。う~っ残念!もう1つのゲームは、手長猿の両手足にフックが着いていて、それを3匹投げて網状の壁に引っかけるというもの。景品は座布団。ママが挑戦! ラッキーなことに見事2匹目が引っかかってくれて、トナカイの座布団を貰った。座布団だと思っていたら、マジックテープが着いていて、閉じると、まんまぬいぐるみ!ゴロ寝の枕にも良い感じ!結果ママの勝ち~!戦利品は、シッカリ「ゆうかちゃんの!」になってしまったケド。ゆうかにソフトクリームを食べさせたのは、2度目かなぁ。とてもなめらかで、美味しかった♪また行きたいね!
2003年11月03日
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