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昨日からとらの様子がおかしい。とにかく機嫌が悪いのだ。じ~っと顔を見ていると、何となくいつもと違い二重あごになっている。もしやこれはおたふくかぜでは(-_-;)・・ということで今日は朝から小児科へ行くことになった。診断は予想通り「おたふくかぜです」とのこと。そういえば保育園で2ヶ月くらい前から流行っていた。全然うつる気配がないので予防接種してたからかなぁなんて思っていたがとうとうもらってきてしまった。ちょうど来月あるお遊戯会の練習で忙しい時期ではあるが今かかっておけば当日「おたふくかぜ」で欠席なんてことにはならないのでその点はよかったと思わなければなるまい。多分さくらにもうつるのであろうが病院では一応しばらくは2人を引き離しておくことを勧められた。とらの具合の心配もあるがさくらの世話をしばらくできない。その点もかなり心配(-_-;)これからしばらく大変だなぁ。
2005/11/30
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4歳のとらは大のピアノ好き。寝ても起きてもまずはピアノを弾いている。さすがに夜はうるさいのでおもちゃのキーボードを弾いているが(これです ↓↓ )とにかくヒマさえあれば弾いている。そんなに好きならばちゃんと習わせようかということになり先週から個人レッスンを受けることになった。4歳だとまだ集中力が長く続かないということで音符の勉強、リトミックなども含めて進めていくことになった。しかし・・どうもとらはそれが気に入らないらしい。とにかくピアノを弾きたいらしく先生と机で音符の勉強をしているときもいつの間にかピアノの前に行って勝手にレパートリーを弾き始めたり、簡単な曲を習っている時もいつの間にか違う曲を弾いていたりする(~_~;)先生は「これくらいの子供はみんなこんなもんですよ」と言って下さるが付き添いできている私は先生に申し訳ない気持ちでいっぱいでいてもたってもいられない。しかしあんまりでしゃばっていって怒るわけにもいかず胸の中がずっとモヤモヤしっぱなしだった。あ~もう頭にくる~(>_
2005/11/29
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連日報道されている耐震偽造マンション。実はうちの近所にも関係業者が建築しているビルがある。この件についての報道が始まって関係業者は倒産してしまったため当然のように工事はストップ。今のところは工事の引き継ぎ先も見つからず取り壊す資金もないため当分建築中の状態で放置されてしまうらしい。大通りに面した場所に建築中のビルが放置されるということは防犯の面からしても決して喜ばしいことではない。また近くには関係業者の建てた賃貸住宅もあるのだが先日そこから引っ越す家族の姿が見えた。その集合住宅は高層建築というわけでもなく耐震偽造されているというわけでもないのだろうが万一のことを考えると事情さえ許せば引っ越したいという気持ちは容易に理解できるところである。しかし、実際にこういう場面に遭遇するとこの事件の影響はものすごいものなんだなと実感してしまった。もちろん一番の被害者は耐震偽造されたマンションに住んでいる方々やホテルの関係者の方々である。この事実が公表されてからの気持ちは筆舌につくしがたいというものであろう。これからマンションを購入しようとしていた私にとっても決して人事とは思えない出来事である。家を買う場合、消費者は販売会社を信頼して契約をするしかない。きちんとしたものが提供されることを前提とした契約である。この信頼に応えられないのならば、このような経済活動をすることは決して許されるべきではない。それともこれって建築業界にはありがちのことで氷山の一角なのだろうか。何にしても1日も早く偽造に関係していた会社、個人などの誠実な対応を望むばかりである。
2005/11/28
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土曜日にお祝いの席があった。今回のお祝いの主役は七五三の子供達2人。そしてその他に4人の子供達も集まった。全部で子供が6人(兄弟3組)。もちろんそれぞれの親や祖父母も同伴なのだが子供達は久々の再会なので手がつけられないほど大喜び。興奮して手がつけられない(>_
2005/11/27
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普段遠くに住んでいる伯母が久々に帰ってきた。もともと予定されていた里帰りであったのだが今回はいつもとはちょっと様子が違っていた。どうも体の具合が悪いらしく今回が最後の里帰りになるかもしれないというのだ。確かにこの間会った時よりもかなり痩せていたし、足取りもおぼつかない。病院からは余命を宣告され入院をすすめられているのであるが本人は断固として拒否。こんな体でよく飛行機に乗れたなと思うばかりだ。私は小さい頃からこの伯母に自分の子供のようにかわいがられて育ってきた。たくさん怒られもしたが思い出すのは楽しかったことばかり。その伯母ともう会えないかもしれないと思うと悲しくて悲しくて仕方がなかった。でも伯母は「伯母ちゃんはもうこっちにはこれないから飛行機に乗って会いにきてね」と笑いながら言う。そんな伯母に泣き顔は見せられないとず~っとガマンしていたが別れ際に笑って手を振る姿を見てもうガマンできず泣いてしまった。あの笑顔を思い出すと今でも泣いてしまいそうになるけれど伯母の気持ちを考えると泣いてばかりもいられない。また会える日を楽しみに日々過ごしていかなくてはいけない。強くならなきゃいけないな・・。
2005/11/25
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昨日弟が先月産まれた子供を連れて遊びにきた。買物があるというので「赤ちゃんみとくからおいていっていいよ~」と言って預かってはみたものの実は内心ドッキドキ(^_^;)だってこんな産まれたて(?)の赤ちゃんを1人で見ているなんて約2年ぶりのことなのである。最初は大人しく眠っていたものの徐々にぐずりだし、ミルクを与えても泣き止まない。そこで抱っこしてみることにした。すると・・ピタッと泣き止み、大きな目をあけてこっちをジ~ッと見ている。「かわいい~(*^_^*)」髪もまだポヤポヤしていて、なんとなく全身からミルクの香りがする。抱っこしているとこっちまで何だか幸せな気分になった。やっぱ赤ちゃんっていいな~(^.^)
2005/11/24
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とら(4歳)が自転車の練習をはじめて早3週間。練習2日目に一旦乗れるようにはなったのであるがころんだ(といってもケガをしたとかではない)のがトラウマになったらしくもうしばらく乗らないと言って自転車を避ける日々が続いていた。ところが先日思い出したように「自転車の練習しようかな~」と言い出した。しかしなぜかその日に限っていつも練習する場所の交通量が多い(-_-;)せっかくのチャンスなのに~と思い練習場所を探してみるとまさに灯台下暗し・・親戚の家の空き地があった。空き地に行き練習を始めると・・思ったよりも乗れている。最初さえ勢いをつけてやればちゃんと曲がることもできるしなんとか足をつけてとまることもできる。正直言ってこっちが驚いてしまった(゜o゜)ほぼ乗れるようになったのでさあ今度は道路で・・と思ったのであるがこっちはそうもいかない。空き地では下に草が生えているのでよっぽどバランスを取るのがむずかしいと思うのだがとらにとっては道路はちょっとこぐだけでスピードが出るからこわいらしいのだ。まあころんだら道路の方が痛いということにも気付いているのだろうが道路で乗れないのなら自転車に乗れる意味はほぼない。どうやって道路で乗れるようにしよう・・。あとは本人のやる気次第なんだけど(~_~;)
2005/11/18
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最近急に寒くなってきた。多分そのせいでさくらのオムツ事情はとても悪くなっている。まず寒いのでトイレに行きたがらなくなった。よって紙オムツ生活に逆もどり(>_
2005/11/17
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今日の日記もまた週末のハウステンボスでの話し。クルージングで夕日とイルカの泳ぎを堪能した後、広場でのゴスペルコンサート、花火を見て1日目は終わった。2日目・・昨日の「光の街」とはまた違うハウステンボスである。私の希望としてはいろんなところに飾られたクリスマスツリーを眺めたりクリスマスキャロルのコンサートをきいたりゆっくりすごしたいのではあるが子連れではそうもいかない(^_^;)アトラクションに入ったりミッフィーショップで遊んだりここぞとばかりに子供たちは遊びまくる。これでもかというほど遊んだ後パタッと電池が切れたかのように2歳のさくらは私の抱っこで眠ってしまった。相棒が眠るとさすがの4歳のとらも少しパワーダウン。さすがに疲れたのだろう。抱っこのおかげで腕や肩はパンパンになったがここから少しだけゆっくりすることができた。子連れでどこかに出かけるとゆっくりするなんてことはまず無理・・。気分転換どころか親は逆にグッタリ疲れて帰ってくることになるのだけどこんなに喜んでいる子供たちの顔を見ると大変だったけど連れてきてよかったなぁとつくづく思う。だけどたまにはこんなの見ながらゆっくりお茶したいなぁ(^_^;)【送料込】X'mas 限定 フラワーツリー プリザーブドフラワーアレンジメント
2005/11/15
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今回の目的地はハウステンボス。宿泊先はハウステンボス・ホテルヨーロッパ ↓↓このホテルは場内にあり、なんと入国口から船で行くことができるし、夜開催される野外でのゴスペルコンサートや花火の会場もすぐそばなので子供が一緒の時などはあまり歩かなくてすむのでとても便利である。(子供が歩いてくれるならばコテージタイプのフォレストヴィラがいいかも)ハウステンボスといってまず思い浮かぶのはチューリップ=春なのだがこの季節もなかなかなのである。オススメはなんといっても「夜景」なのだが今回はさらにお楽しみが待っていた。そのお楽しみとは・・場内からクルーザーで出かけるサンセットクルージング。海の上で夕日を見て、クルーザーが帰ってくる頃にはすっかりハウステンボスは光の街になっているという段取りだ。これだけでもかなり楽しみなのだがさらに驚かされることがあった。なんとこのサンセットクルージングでイルカに出会ったのだ。だいたい冬は6割くらいの可能性で出会えるらしいのだが全くこのことを知らされていなかった私たちは大喜び。他にイルカを見にくる船もいないためたくさんのイルカが私たちが乗ったクルーザーの起こす波とたわむれようと集まってくる。すごくかわいい(*^_^*)思いがけない出会いに子供たちも私も大感激である。これだけでも来た甲斐があったかも。
2005/11/14
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久々の旅行(旦那の実家に行くのは旅行じゃないもんね)ということで旅行の数日前から息子のとらはすごい興奮状態。保育園にお迎えに行くとお友達も先生も週末にとらが旅行に行くことを知っていた(^_^;)そして出発当日。7時頃とらを起こすと「お母さん、とらちょっとおしっこでちゃった」という一言。焦って布団をチェックするとちょっとどころではない・・大量も大量。敷布団2枚をつきぬけて畳までぬれている(>_
2005/11/14
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最近とらの足がくさい。その原因は靴。↓↓ こんなやつ(※この靴がくさいわけではありませんm(__)m)とにかくその靴を気に入っていて土日も含め毎日履いていくのだ(-_-;)本人が言うにはこの靴を履くとスケーターに乗るときとても早く走れるらしい。それで今日まで仕方なく容認してきたのであるがもうガマンの限界。保育園では靴は自分で洗うよう指導されているようだがとらにまかせていてはらちがあかない。今日こそ私が洗わせてもらう。説得に説得をかさねなんとかとらも納得してくれた。いよいよ決行である。靴を半日くらいジェル○リエールにつけておき靴洗いブラシでゴシゴシやってみた。すると中から「藻」のようなものがもわ~っと出現した。とらってば一体靴の中に何を飼ってるんだ(-_-;)多分ホコリがかたまったものなのだろうがなんだか少し不安である。ゴシゴシ洗い、軽く脱水。きれいにはなったのだが軽い脱水だったのになんとなく型崩れしているような気がする。あわてて形を整えほしてみたがなかなかシャキッとならない。あまりの汚れにハードに洗いすぎたのだろうか(-_-;)マズイ・・とらに怒られる(>_
2005/11/11
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この間とらがどうしてもほしがった本・・それはもったいないばあさんである。何度か保育園で先生に読んでいただいたことがあるようで前から本屋さんに行くたびにほしいほしいと言っていた。今日こそは買ってやるかと某大型書店に行くとなんとこの本、ロハス関連のコーナーに置いてあった。ロハスって確か「環境や持続可能な社会を志向するライフスタイル」って私は理解してたけど・・う~ん、きっと物を大切にする=環境を守るということでここに置いてあるのだと自分を納得させ買ってみた。家に帰りすぐにとらと読んでみると・・もったいないばあさんはいろんなムダに使われているものを徹底的に大切にする。食べ残したごはんつぶ、出しっぱなしの水道の水捨てられそうになった短いえんぴつそして最後には電気をつけるなんてもったいないからといって暗くなったら寝てしまう。最初読んでいて子供が全部これを真似しようなんて言い出したらどうしよう・・確かにもったいないという気持ちは共感できるのだが全部これに付き合うなんて絶対無理なんて思っていたが私が思うよりも子供はもう少し大人だった。ちゃんと真似できるものとできないものを理解し自分なりの「もったいない」を見つけてくれているようだ。「もったいな~い」という絵本の中のおばあさんの台詞がとても気に入ったようで兄妹でお互いごはんを残そうとすると「もったいな~い」と言い合ってがんばって食べている。これは明らかにこの絵本のおかげである。子供たちには環境がどうのこうのとかそんな難しいことはまだわからないと思うが「もったいない」と思っていろんなものを大事にする気持ちは小さくても持てるものである。いろんなものが「使い捨て」で当たり前になっている世の中だからこそ子供たちにはこんな気持ちを忘れずに成長していってほしいと願わずにはいられない。
2005/11/10
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この間の日曜日は娘のさくら2歳の誕生日だった。普段さくらは兄のとらのおさがりのおもちゃや絵本でばかり遊んでいるのでいかにも女の子~(*^_^*)というものをプレゼントしたくて↑↑ こんな感じのものを選んでみた。(うちのは口紅もマニキュアも入ってないタイプです)さくらはアトピーなので普段からお風呂上りにクリームやオイル、薬などいろいろなものを塗っている。そのため自分専用の細かい財産(?)がとても多いのでそれを自分で片付けてもらおうという作戦もかねているのだ。当日さくらにプレゼントを渡すと「かわいい~、しゅき~」と言って大喜び。使い方を教えると私の化粧品を探し出してきて自分のものとして収納する始末である(^_^;)結構高価なものもまじっていたのでとりあえず私のものは返してもらいさくらのコレクションの髪どめやゴムそして専用クリームなどを収納。大喜びで1日中持って回っている。ここで面白くないのがとらである。とらの誕生日は4月なので今回はプレゼントの予定はなかったのであるがやはり妹だけが何かもらうというのが気に入らないらしい。とらのお誕生日は4月でしょうと言っていろいろ話してみたが全く受け入れない。・・という事情でとらにはずっとほしがっていた絵本もったいないばあさんを購入。こちらはこちらで大喜びしてくれた。これをとらに渡してから何度読んだことだろう(^_^;)もう内容覚えちゃったかも。この本についてはまた後日書かせていただきます・・・。
2005/11/09
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朝起きるとなぜか目が痛い。寝不足のせいかなぁなんて思って鏡を見るとまぶたの内側になにやらプチッとした小さなニキビみたいなものが出来ている。犯人はこいつだ(-_-;)・・ということで早速眼科に行くことにした。診察してもらうといきなり「アレルギーひどいですね~」と先生に言われた。「アレルギーの症状はもうほとんど出なくなってるんですが・・」と答えると「まぶたの裏がはれてます。このプチッとしたニキビみたいなのもその関係ですよ。このニキビみたいなのも簡単にとれるんでとっちゃいましょう。」といきなり言われジカッという感触とともに処置は終わった(^_^;)あとは目薬をさしつつ経過観察というところなのだが当然のことながら当分コンタクトは禁止。メガネ生活をすることになったのだが普段メガネをかけない私としては不便きわまりないがこればかりは仕方がない。花粉はおさまったと思って眼の洗浄さぼってたからこんなのできちゃったのかなぁ。う~ん、花粉って油断できない。
2005/11/08
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昨日はさくらの誕生日(日記更新しました。よかったら見てくださいね)だったので旦那が単身赴任先から帰ってきていた。本来なら月曜日有休がとれるはずだったのであるがそれがちょっと無理な状況になり月曜日フレックスをとり当日朝うちから出勤することになった。旦那の会社のフレックス取得時の出社時間は11時。それならば7時にここを出れば十分間に合うので6時起床という段取りになった。私は普段の時間に起きればいいだけの話なのだが旦那を絶対に起こさねばというプレッシャーでなんと4時に目覚めてしまった。こうなるともう眠れない。仕方がないので私だけ先に起きて6時になるのを待つことにした。そして6時。旦那を起こしたのだが・・起きない(-_-;)何度ゆすっても起きない(-_-;)目を開けたかと思っても「もう起きた」というばかりで布団から出ない(-_-;)今日はとても暖かい朝だったのに「寒い」と言って動かない(-_-;)それによく見ると子供の布団をとっている(-_-;)あわてて旦那から布団をはぎとり子供にきせるがそれに合わせて旦那も移動(-_-;)あ~もう朝っぱらからイライラする(-_-;)しかも時間が決まっているのでこっちまでドキドキしてしまう(-_-;)旦那を決められた時間に起こすということはこれくらいの困難が伴うものなのだ。これは絶対育てられ方のせいである。旦那の実家では旦那が小さい頃体が弱かったので蝶よ花よと育てたのだという。(一体いつの世の中の話なんだ(-_-;))きっと休みの日などは眠たければ眠りたいだけ寝せておいたのだろう。おかげで旦那は異常なまでに寝起きが悪い。毎朝電話をかけて起こしているがまず1度で起きるということはない。携帯電話の目覚ましも3分おきくらいでずっと鳴らし続けているという。こんな大人に誰がした(-_-;)うちの子供たちは絶対そんな風に育てないぞ~!!旦那も結婚して大分教育したはずだったんだけどなぁ(-_-;)=3 フゥおかげで4時起きの私は1日中眠い~。しんどすぎます~(>_
2005/11/07
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今日はさくらの2歳の誕生日(^.^)だからというわけでもないのであろうがなぜかさくらは絶好調。まず一つ目。夜のおむつが全くぬれていなかった。二つ目。トイレでのおしっこ・・初の成功\(^o^)/さすが2歳になると違うよね~なんてみんなにおだてられますます調子にのりまくる(^_^;)おかげで外出先でも「しーしー」を連発。そのたびにトイレに連れて行くはめになった。しかし今回の外出は単身赴任先から帰ってきている旦那も一緒。外出先には「親子トイレ」なんいう便利なものもあったためここぞとばかりにさくらの世話をお願いした。ところが家でもさくらをトイレに連れて行くなんてほとんどしたことのない旦那は1回連れて行っただけでもうダウン寸前。腰痛が~と叫んでいる。う~ん、旦那ってば使えない(~_~;)要領がわからないのでしんどさも倍増だったとは思うけど私はこれが毎日なんだけどなぁ。
2005/11/06
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昨日息子のとら(4歳)と一緒に入るとなにやらおへそ周辺が赤くなっていた。「どうしたの?」と聞いてみると「おへそが汚れてたから自分で掃除した」との返事(~_~;)そういえばとらのおへその掃除・・普段お風呂で洗ってやっているもののちょっと奥の方まで踏み込んでの掃除は産まれてからのおへその消毒の時代以来全くしていない。だっておへそってさわり過ぎるとおなかが痛くなるっていうしなんかこわくてさわっていなかった。私の方はというと・↑↑ 「おへそ」キレイという商品でお手入れしている程度。この商品はお風呂上りとかにティッシュに適量をつけおへそをクルクルと軽くマッサージするというもの。それなりに汚れもとれるし、オレンジの香りがしてなかなかなのである。とらも「お母さん、とらのおへそ掃除して!」というのでそれでは・・と思いおへそをティッシュでクシュクシュとやったらくすぐったいと言って逃げ回る(^_^;)強くしたら痛そうなので、軽~くやったのが裏目に出たらしい。ベビーオイルを綿棒につけて掃除というのも手軽な方法なのだが油分がおへその残るとあまりよくないという話も聞くのでちょっと思案のしどころである。そこで楽天でなんかないかなぁと思って探してみるとこすらず簡単キレイ♪へそゴマ取りの最終兵器!【おへそのゴマクリア】というものを発見。綿棒に汚れがひっついてくれるというもののようでこする必要はない。これなら逃げずに掃除させてくれるかな。う~ん、でも正直言って人のおへその掃除はこわい。(普通人のおへその掃除ってしないけど(^_^;))特に子供のおへそなんて皮も薄そうだしこわさ倍増である。でもお風呂でちゃんと洗っていても本人が気になるっていうのだから何とかしてやらなければならない。おへその掃除ってみなさんどうしてますか?
2005/11/04
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この間近くで獅子舞いがあった。お祭りの時の通りがかりの獅子舞いなら何度も見たことがあるが「獅子舞い」という演目を見るのは初めてだったので子供を連れて見に行くことにした。本当の「獅子舞い」は全部で40分くらいかかるのだそうだが今回のはいいところだけのダイジェスト版で20分くらいなのだという。ドラや太鼓の音が鳴り響き、大きな獅子が舞う。獅子には大人が2人入っているだけあってかなり大きく、とても怖い顔をしていた。なんかすごく本格的な「獅子舞い」だ。横にいるとらを見ると大きな獅子が怖いらしく私の手をぎゅっとにぎり目をそらしている。「こわいこわい」と言ってなんだか今にも泣きそうな感じ。縁起ものの「獅子に頭をかんでもらう」というのはとてもできそうにもない。それに対してさくらは獅子のマネだろうか・・私の周りをグルグルまわったり床にふせるような格好をしたりはしゃいで回っている(^_^;)いつもながらこっちは豪快である。チャンスさえあれば広場の真ん中で舞っている獅子の前に飛び出ていきそうな勢いだ。兄妹でもこんなに感じ方が違うものなのね・・。
2005/11/01
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