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おたんじょうび 今日は、31回目の誕生日 地味に向かえました・・・ しかも、ごっつり風邪ひいてます出鼻をくじかれたようで、最悪だけど 31歳。楽しい年で、ありますように
2007年09月27日
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一昨日、宅急便が届いた。 実家から荷物が来る予定もなく、何だろう?と、見てみてびっくりした あたし宛… 贈り主は、旦那の会社の上司からだった。 出産祝いいや、そんなことはない… えぇ~何と、包装紙を開けていると中から、手紙が… 封書には、あたしの名前… 恐る恐る手紙を出し読んでみた。 涙があふれた うちの旦那は、月の半分以上を研修所で過ごしている。 こども達も、なかなか旦那に会うことはない。 土日の夜も、仕事をしていたりして、あたしと話すこともない… 正直、この生活にイラっとしていた。 旦那を疑ったりもした。 転勤で、千葉に来て福岡とは違い、身内はいない。 どんな状況でも、こども二人を一人で面倒見て… 24時間体制で、気が抜けない日々… 少しの物音や振動にも怯えながら、夜を過ごす。 女ひとりに、こども二人、暑くても窓は開けられない。 いろんな事が、心配で気が狂いそうだった。 ストレスで、押し潰されそうになった事もあった。 でも、その手紙で救われた。 手紙には、旦那の仕事内容や、仕事に対する姿勢が書かれており、旦那の忙しさや大変さが伝わった。 研修続きで、家に帰って来れない理由もよく分かった。 そして、「上司として、家庭に迷惑をかけていることを申し訳なく思っている。」と…お詫びの言葉が、続いた。 嬉しかったのは、旦那が活躍出来るのは、あたしの陰の支えがあるからこそだと…書かれていたこと。 大人のご挨拶だとわかっていても、日頃の苦労を分かってもらえたみたいで、うれしかったのだ しかし、何よりも嬉しかったのは、このような温かいお心使いをしてくださる方が、主人の上司である事。 あたしは、手紙を何度も繰り返し読みながら、 ちゃっかり一緒に送られて来たお菓子を頬張るのでした。
2007年09月19日
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なかよく
2007年09月18日
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