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ゆっきい0223

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aki@ この様な書き込み大変失礼致します 日本も当事国となる台湾有事前に現メディ…
2012年11月02日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
11月2日。今日はお弁当は巻きずしにして学校へ。


今日はIELTSのフルテストの日で、ちょっと単語復習したあと


リスニングやってリーディングやってお昼ごはん。


午後はスピーキングやってライティングやって、終了。


今日はまあまあ。興味のないトピックだと7.5,興味あると


8って感じ。終わったあとは勉強をして、みかんとバレエへ。


30分だけ見て買い物へでかけたら、、、あ!皆クリスマスになってる!


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もう11月だもんね~。早いわあ。夏のクリスマスなのに


雪景色のツリーなのが不思議だけど(笑)





そうそう、先日ご紹介したNZの原発反対の記事、


東京新聞と中日新聞に載りましたよ♪


こちらのニュースは何と3分半も扱ってくれました。


ところでちょっとぶどうくんの面白話が溜まってるので


それを。。。親友のドイツ人のEくん。なんと、女の子だと


思ってたらしい!え!だってちんちんあるでしょ?って


言ったら、、、、ないよ!って(笑)えー!女の子だと思ったから


好きだったのかな!?(笑)


でね、そんなことがあった二週間後くらいかなー、


ママ!聞いて!ってわざわざ耳のそばまで来て、、、


ヒソヒソ声で、Eね、ちんちんとおしりがあったよ、って(笑)





って(笑)お尻~?って皆で笑ったら、真剣な顔で


だっておしりがないとうんちがでないよ!って(笑)


それから最近ちょっとEくんと遊ぶのが減ったらしく


そのかわりに遊びだした子がいるらしい。


なんて名前なの?って聞いたらろーれんちゅだって(笑)





聞いちゃいます(笑)


そうそうそれからね、最近幼稚園でお別れの儀式は


ギューーーー-して、口と口でチューしてハイタッチ、


なんだけど(笑)、ふと、ねえ、E、ともちゅーする?って


聞いてみたんですよね。この間ほっぺにチューされてるのを


見たので。そしたら、うん、口でするよ、だって!えー!!!(笑)


Eもいつもママと別れるときちゅーしてるのよね。


大事な人とはチュ~するって思ってるんだろうなあ、


お互い(笑)最近ぶどうくんが甘えるときに、「マミ~」


って呼ぶのも結構お気に入りの私です。


そして最後に、こちらの家は木の扉がたくさんついてるんですよね。


それを組み合わせるとちょうどぶどうくんが1人すっぽり


入るような空間が出来る場所が多くて、そこに入り込むのが


大好きなぶどうくん。ある日寝室の空間に入り込んだぶどうくんが


扉と扉をあわせて中に消えて行く時に、「さのーならー」って(笑)


さて、ずーっと暖めてたんだけど、大学に聴講に行く前に


Nzの歴史の本読んでましたよね。あれ、2章から進んでないんですが(笑)


とりあえずそこまでまとめたので、NZの歴史に興味がある方のために


アップしときます!


第一章。鳥につい て。


2百万年前。南半島 に属し、南極のそばだった。


その後哺乳類が進化 する前に離れたため


トカゲやカエルな ど、土着の生き物が外敵から守られた。


恐竜の骨も見つかっ てる(Hawke's Bayにて)。


離れる直前にオース トラリアからカンガルーのようなものは


伝わり、後はソラを 飛んできたコウモリだけが唯一の哺乳類。


Nzの木はとても古い。北半球の植物と動物は、氷河期の


ために5万年前から しか生きていなかったけど、NZのは


もっと古い。そのた め進化した。これは他の国では見られない。


この国は鳥に支配さ れていた。外敵がいないため飛べない大きい鳥


(Moa、3メートル以上、240キロもあ る)や、KIWI(飛べない)


などが進化した。最 初の人類はポリネシアン。この2つの鳥に


歓迎された、との記 述あり。


第二章。マオリ。NZは人間に支配されるのが一番最後


だった国。最初の人 類、ポリネシアンはアジア人。


大西洋から、約 4000年前に来た。


マオリの伝説。やん ちゃな少年、手品が上手でハトに


変身して木に座って ベリーを投げていた。


兄弟が傷ができるほ どおばあさんのあご骨で叩いた。


魚釣りをした時にそ の骨を使い、自分の鼻を傷つけて


血を出して、それを 餌にしてモンスターのような魚を捕まえた。


これが北島になっ た。南島はカヌー。Stewart諸島はイカダ。


ポリネシアンは嵐で 1つのボートだけたどり着いた。


Nzのマオリ名、”Aotearoa”は長い日差しの島。


いつまでも沈まない 太陽にびっくりしたらしい。


移民者たちは持って きた豚、うさぎ、さつまいも、タロイモ、


瓜、ヤムイモ、犬の ほか、最初はアザラシ、Moa,など


たくさんの食べ物が あった。


15世紀、気候が寒 くなり、人口が増え、食べ物がなくなってきた。


食料は二枚貝やシダ の根に。歯はいつもすり減っていた。


西洋人がじゃがいも をもたらし、食生活に変化が出る。


西洋人が160セン チしかないところ、マオリは175センチもあったが


短命で(重い木やカ ヌーを担いでたので背骨に問題あり)


30歳が寿命だっ た。マオリでは病気は魔法か禁止されたことを


した神様からの罰だ と思われてた。


さつまいもは(Kumara)寒さに強く多年生と気づく。


桑の実をポリネシア ンが持ってきて洋服にしようと思ったが


寒くて使えたのは北 島でだけ。


亜麻仁の布を作っ た。雨小屋を亜麻仁の布や、羽根や犬の皮で作った。


小さな小屋に住んで いたので冬は煙がひどかった。


村を作り食べ物を蓄 え、外敵に備えた。


この村はまだオーク ランドに残っている(Maungakiekie)


子供たち。男の子は 戦士になった。死の危険性は戦争と


水死だった。


マオリの伝説。


マオリには文字がな かった。歴史は全て場所の名前になってる。


例えばCoromandel半島はKikouhakarereと呼ばれ


肉が捨てられた場 所、という意味。お祭りが外敵に邪魔された


そうで、お祭りは常 に西洋人を怒らせる内容だったらしい。


その他の知識、鳥、 魚、植物については口伝えだった。


民族の長から。


民族同士の関わりあ いはいつも暴力的だったわけではなく


友好もあった。贈り 物で友好の印とした。


贈り物はミズナギド リや緑色岩、黒曜石。


黒曜石はナイフなど に使える貴重品。戦争の戦利品でも


あった。


Kinは家族、Hapuは親族、Iwiは民族、民族の首長は


Tutua.一番有名な首族、Te Wherowheroの首長、


Waikatoは(逆かも(笑))マオリの最初の王様になった。


首長には女性もい た!


さつまいも(Kumara)ガーデンは神聖な畑で、子供を


生むところだった。


首長に逆らう人は神 から罰せられると信じられていた。


マオリはたくさんの 神がいた(日本みたい!)全てが


フレンドリーではな かった。


子供について。戦争 だけでなく、いろいろな危険に瀕していた。


が、家族はアロハを 楽しんでいた。たくさん働き食べ物を


調達した。伝統や先 祖の名前は年寄りや祈りびとから聞いて学んだ。


幾つかの種族には寺 子屋みたいなものもあった。


ゲームもあった。 ダーツ、竹馬、コマ、人形、凧など。


目を良くするために も使われていた。


レスリングはとても 人気で、その他には男の子は戦争の


踊りを、女の子は食 物の保存法や、マントを折る難しい


テクニクを学んだ。






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Last updated  2012年11月02日 19時52分10秒
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