3時過ぎ。
お友だちのかんちゃんが迎えに来たので、ちと早めではあったが
そそくさとふたり、サッカー教室へ。
その後、電話が。
(知らない番号だったので居留守を決め込むママ)
誰からだ?メッセージを聞くことに。
ゆーとの担任の先生からでした。
『給食を食べた後、頭が痛いと言うので 保健室で体温を計ったら37℃あって…』
(中略)下校時間におともだちとそのまま帰宅させました、と。
なんですとっ!( ̄□ ̄;
※ゆーとは週末に微熱が出ていた。
本人はそんなこと一言も言わないし、
以前にも
『足、痛いけど今日は(サッカー行きたいから) ママには言わないで』
って先生に口止めしていたことがあったのだ。
というわけで、今日もゆーとの意思を尊重(鬼母?)
明日も一年生はプール授業ないからいっかぁ、なんて。
…でもやはり気になって買い物ついでにゆーとの様子を見に行ったら、
既に練習は終盤。
ミニゲーム中、つま先で豪快な とぉっ!
を炸裂していた。
練習後、熱があったことを何故に言わないか問い詰めたら、
『だって恥ずかしかたんだもん』…と。(謎)意味がわからん。
そぉだ、さっかぁせんしゅは
他人に(自分の)体調不良を見せたらいかん( ̄ー ̄)ウム
立派だぞ、息子。