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こんにちは。秋の気配がちらほら。う~~~~ん。物悲しい。今年の夏は・・・猫との初めての夏ということで、何事も初めては戸惑いなどあるものです。来年の夏は、先輩猫も後輩猫も両方成猫になるので、あまり心配もいらなくなると思うので、今年は夏と言えば外へ行きたくなる私も少々自粛気味で過ごしました。子猫の期間は大事にしたいですね~。先輩猫と後輩猫、隔離期間を1週間ほど経て、後輩猫を解放し、完全同居生活になり、約1か月。どちらもショップの猫ということで親元から離れるのが早い猫は何かと難しいということを聞きますが、何となく時折「ラブ~~」なふたりになってきました。そろそろ寝るときも一緒にするかなぁと思っています。夜中後輩猫ははしゃいで全然寝る感じじゃなかったので、別部屋にしてましたが、昨日私が2匹を入れてみて私が寝たあとに何となく落ち着いて午前5時に起こされましたので、もういいかも・・ってところです。後輩猫も我が家の生活に馴染んできたのかな少しずつ。・・・・ということなのですが、先輩猫(白猫)。お腹壊してました!!今月14日に下痢をしてから嘔吐もあり、病院に5度ほど連れて行きました。かかりつけの病院がちょうど夏休み中に不調になるというバットタイミング!15日病院探しは結構大変でした(他の病院もお休みが多かった)まぁ一度足のことで行ったところが開院してたので診察を受けられましたが。猫生初めての点滴で先輩猫大パニック。診察台で大変でした。(言葉にならないパニック状態・・)それでもそれらのお薬は一時効いて元気になったのですが、もらった薬がおいしくなかったのかどうなのかそこの薬を飲まなくなってしまい、そしたらまた症状再発・・・その時はかかりつけの病院が休み明けしてたので連れて行き、そこでは吐き気止めの注射、薬を処方(当初のとことは多分違う薬)。やれやれ~~~~~・・・・・・こっから薬飲ませの猫との闘争が。私から見ると猫が飲むにも小さな錠剤の薬を口を開けて飲ませるのに首を横に振って嫌がる嫌がる・・3錠の1個がどっか飛んだ!とか何度か続き、シリンジに猫用ミルクで溶かしたもので注入、その後は水だけで溶かしたものを注入。これを約5日くらい1日2回ずつ続きました・・・(~_~;)その間なかなか猫は食欲が回復しなかったんですけど吐く行為がなくなって、先週水曜夜くらいから「お腹すいた~~」っておねだりするようになりました。10日くらい普段に戻るまでかかりました。思いのほか長かった。治ってよかった・・・胃腸炎のようなものかということですが、猫なので病名ハッキリしてません。先月21日から後輩猫が来て、やっぱストレスだったのかな?と思いましたが、「そうは言っても同居生活は始まってるので仕方ないでしょう」と動物のお医者さん。そうだなぁ後悔したところで毎日は続くわけですよね。まぁでもなんとなく2匹は歩み寄ってる感じは受けてるので大丈夫かなと思います。そんなこんなでした。
2017.08.29
こんにちは。え~~毎日育ネコに追われております。なんでなんでしょう?猫は寝てる時間のほうが長いはずなんですが・・・今回は猫のことではないことをここに記したいと思いました。初夏の頃なので少し前ですが、ワタクシ。「マンモトーム生検」というものを受けました。10年くらい前にマンモグラフィー等の検査を受けてからしばらく経ってたので、一度診察とか受けておこうかなぁと思い立って町のいわゆる検査センターに行ったところ、前回診てもらったときに心配がないというモノに対し、「一応病院でまた診てもらっては?」と紹介書を出され、前回診察受けていた総合病院に行きました。(いや~~これなら町のセンターに行ったのは料金がもったいなかったです。)総合病院にて、再度マンモグラフィーとエコー、そして診察。そこで医師から「これらの検査を見ても心配のないものですが、今後検査を受けるときに決定づけるためにもこの一か所だけ生検をやりましょう」ということに。組織を取って検査するというものなんですが、実はこれって違う箇所を15年くらい前に受けたことがあって、それは私の記憶なら診察室で医師が局所麻酔と注射器でチュって吸って終了、というもの。それか~と思っていたら、「オペ室で行います」と。。。。。え???なんか月日が経って今は私が過去受けた方法はないのだそうです。いや~~~~~~オペ室って緊張するわ~~~~~(;´・ω・)ということで、後日オペ室にて局所麻酔と生検用針の自動吸引装置で組織を吸引その後傷口を縫う・・(ビビって目閉じてたのでどんなものか判りません。なんか吸ってるなぁという感じでした)検査作業はあっという間に終わりました。その後車いすで診察室に戻って1時間休憩し、ガーゼ交換し帰宅。こんな感じでした。患部は当日夜が一番痛かったんですが(圧迫してテーピングしているし)翌日からはそうでもなくなり、張れた感じも1週間くらいでだいたい落ち着きました。一番つらかったのが鎮痛剤を数日分飲み続けなきゃいけなかったことかも・・( ̄▽ ̄;)そして、念のための検査の結果はもちろん〇!!今後も心配なしでした。そういわれることが決定してたものだったんですが診察受け終わるまでがまた緊張でした。ということで、いやはや、大袈裟な検査受けることに消極的な気持ちでしたが無事過ぎまして本当によかった!痛い思いもしたし自分にご褒美!!!という矢先に2匹目の猫に出会ったのでした女性ならではの体験談でございました。
2017.08.16
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