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つくづく、ダサいタイトルである・・・。特にサブタイトル‘ウーマン・ウォーズ’。直訳すると、‘婦人の戦争’(笑)ちょっと格好良く言えば、‘女の戦い’。うん、そのまんま昔、裕木奈江主演の『ウーマンドリーム』ってドラマがあった。これも直訳すると‘婦人の夢’。まだ彼女は若かったので、‘女の夢’が自然な訳。ただ、タイトル負けする内容だった。ひと言でいえば、女の成功物語。裕木奈江が芸能界デビューして成功する話。現実においても、ドラマになぞらえてCDデビューする始末。それがそこそこ売れたらしい。♪ご~めんね 君が好きなのにぃ~ さよなら 留守番電話に 残し~た ・・・♪って出だしだった記憶がある。芸能界で成功する話は、他に、内田有紀主演の『翼をください』もある。あの有名な歌かと思いきや、内容は全く別物。月9でしかも豪華キャストの割りに、視聴率は振るわなかったようだ・・・。さて、話を『不信のとき~』に戻そう。遂に対面した正妻と愛人!この時の米倉涼子の目、しびれました!!いい演技をするぜ!!米倉に比べたら、松下由樹なんて、迫力不足!!キャリアが逆転しています。このドラマ、脇役もイイ!!特に江波杏子の貫禄ある演技。果たして彼女は、本当に「共依存症」なのだろうか個人的には、だと思う。あの涙は目薬の香りがぷんぷんした・・・。それにすっかりだまされる米倉涼子は、本当にバカ正直な奴だ!それが彼女の魅力でもあり、弱さでも強さでもある。正妻の座に居るだけのことはある。不思議なのは、このドラマでも特別待遇の杉田かおる。彼女に事務所って、そんなに力あるの?或いは、杉田かおるが個人的に力があるの?こんな良い役、彼女には似合わない!!いまいち目立たないのは、石田純一。かつてのトレンディードラマの常連は、古き良き時代の話。時代錯誤もいいところなのだろう。そう考えると、息の長い‘柳葉敏郎’は恐るべき俳優だ!
2006年08月31日
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本日のゲストは‘石黒賢’。そして彼は、コントにも挑戦!まるで以前の‘東幹久’のよう。そういえば2人とも色黒・・・(笑)一緒にコントした相手は‘松下由樹’。この2人は、ドラマ『不信のとき』でも愛人関係で共演。コントでは夫婦役だったが、やっぱり不自然だった・・・。松下由樹は、決して愛人顔だとは思わないが、正妻っぽくもない。キャリアウーマン的雰囲気も感じられるが、バリバリのという風でもない。なんとも中途半端な女優なのかもしれない。一方の石黒賢も、軽く爽やか、軽くインテリ、軽くイイ人と、こちらも中途半端。ただ、悪役側ではないことは確か。ただし、最近一気に老けた。彼の場合、色黒かつオイリー肌なのが損をしている。どうしても‘おじさん’的香りを漂わせてしまう・・・。また、濃い顔も賛否両論だと思う(笑)ひと昔前なら、この顔こそダンディーの典型だったのかもしれないが、今は時代が違う。中世的な顔がウケる時代。こんな時代の中で、彼は健闘している方だと思う。
2006年08月31日
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今年の100キロマラソンは問題続出ですね!まず、インパレス(?)が山根の悪口を言っている声が放送された事件。「ヤバイ」とか「幽霊」とか言われています。必死に完走を目指している本人が後から知ったらどう思うでしょうか?山根のことだから、気にしない素振りは見せるだろうけど、でも本心は・・・。酷いと思います!そしてもう1つ酷いこと。アンガールズに声援を与えようと、彼らに触ってしまったおばあちゃん。このおばあちゃんに対し、スタッフが怒鳴っている場面が放送されました。声だけでなく、手を差し伸べて声援を送るのは、この世代の方の挨拶だと思います。もっと思いやりを持って欲しい!
2006年08月30日
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峰岸徹といえば、ドラマ『高校教師』の名演技が思い浮かぶ。娘と寝る歪んだ父。これはあくまで彼の演じた役柄。しかし、娘を溺愛する姿は、現実の峰岸徹の姿でもあるらしい。娘が結婚することになった。娘と結婚する人に対し、峰岸は「取られた」という思いがあるらしい。娘の旦那のことを快く思っていないと指摘された峰岸。最初は強く否定したが、あれほどむきになったのは図星だったから?最後はあっさり認める形になった。やっぱり細木数子はスゴイ!!思うがままに人を操る力を持っている!!1度、自分のことも見て欲しい。だけどそれには、多額の費用がかかりそう・・・。(^_^.)
2006年08月29日
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『HEY!HEY!HEY!』は、随分、工藤静香をひいきしますよね?他の音楽番組では彼女の姿を見ることができないのに、『HEY!HEY!HEY!』は違う。しかも、スペシャルな待遇!確かに彼女は、過去にフジテレビには貢献していた。『夕やけニャンニャン』にも出ていたし、『とんねるずのみなさんのおかげです』でもほぼレギュラーだった。また、彼女の所属レコード会社も、かつてはフジテレビ系の‘ポニーキャニオン’。一時はこのレーベルの代表歌手だった。しかし今は違う。レーベルも違うし、CDも売れていない!過去の功績は強いのだろうか?それとも、フジテレビと工藤静香の間には、ただならぬ関係があるのだろうか?(笑)
2006年08月29日
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訳あって未公開のVTRを流した今回。1度は未公開になった訳だし、相当の爆弾発言を期待していたのだが、それほどの内容ではなかった・・・。収穫といえば、渥美清が下ネタ好きだったのが発覚したことくらい。ちと残念・・・。(^_^.)また、弁護士軍団のドッキリ企画も、未公開映像を加えて再度放送。これはそこそこ面白かった。やっぱり、丸山弁護士はエロエロ弁護士だった・・・。そして、橋元弁護士はムッツリだった・・・。(笑)北村弁護士はさすが!!1番弁護士らしいのは彼ですね。
2006年08月28日
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今回のテーマは‘絆’。個人的にも好きな言葉です!フジテレビの26時間テレビはバラエティー色が強いが、日本テレビの24時間テレビは、ドキュメンタリータッチで人間の温かさを教えてくれる。24時間の間に、どのくらいの涙が流されたか、想像もできないほど。今年のマラソンは‘アンガールズ’の2人。ケガと練習不足からスタート。のっけからトラブル続き。しかし、完走しない訳にはいかない!だから走り続けるであろう。メインパーソナリティーは、毎回、旬のアイドルグループが務める。これまで、SMAPやSPEED、モー娘。などがこの役割を担った。今回はKAT-TUN。彼らは寝ずに頑張っている!すごいことだ。会場には色々な芸能人が駆けつける。そして歌を歌う。それも見所の1つ。今ちょうど、‘安倍なつみ’がやってきた。彼女が以前、24時間テレビの中で主演したドラマ『最後の夏休み』は、本当に泣けた。そして今、『婚約者からの遺書』というドラマでヒロインを演じている。どちらも実話による物語。だから余計泣ける。引き続き、24時間テレビからは目が離せない!
2006年08月27日
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今日は友達と、初めて沖縄料理の居酒屋へ行きました!沖縄には1度も行ったことがありません。だけど、北海道にいた頃、沖縄物産展にはよく足を運びました。ここでは、シークワーサー味のハイチュウやマンゴー味のゼリーなどを買った程度。きちんとした沖縄食材は買ってはいませんでした。そして、本格的な沖縄料理も食べたことがありませんでした。ワクワクしながら入った沖縄料理店で、温かい出迎えを受けました!店員はもちろん沖縄の人だし、客も沖縄人ばかり。そして、沖縄の人はとっても好意的で壁がない。すんなり仲良くなりました。こういう性格は、同じ島国(?)である北海道に似ています。北海道の人も大らかで、誰でも彼でも受け入れる民族です(笑)なんだか、懐かしい感じがしました。肝心の沖縄料理は・・・最高でした!初めて食べたゴーヤ。確かに苦かった。けど、クセになる苦さで、美味しく食べられました!また、豚の角煮も軟らかくて美味!やっぱりタレがイイ!もずくの天ぷらも食べたけど、これまた美味し過ぎ!塩加減が丁度良かった!それから、ミミガーも食べた。これは豚の耳。だいぶ前、解散前のSPEEDが『HEY!HEY!HEY!』に出演した頃に登場した料理。気にはなっていたけど、食べるのは初めて。これまたクセになる歯ごたえ。楽しく食べられました!料理も良かったけど、人も良かった!笑いの耐えない楽しいひと時を過ごしました。びっくりしたのは、沖縄の人は同郷の人を見破ること。客を見て「あなた沖縄の人でしょ?」って当ててしまう店員。とりあえず、自分が見る限りの正答率は100%でした!スゴい!!自分は道産子を見破ることはできないから・・・。沖縄人、恐るべし!
2006年08月26日
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やっぱりアニメ版の方が見やすいです!まず、たっちゃんとかっちゃんの区別が付かないし・・・。(笑)髪形が若干違うだけ。あとは服装で判断。こりゃ難しいわ。アニメの名セリフは健在でした。「南を甲子園に連れてって!」「こんなとき優しい女の子だったら、黙ってキスくらいしてくれるものだぜ。」などなど。ただ、かっちゃんの死体と向き合う場面。「綺麗な顔しているんだぞ。死んでいるんだぜ。」はなかったような・・・。しかもこの場面、大切な場面の割りに、短くなかった?南が悲しみのあまり、高架下のコンクリートに両手を付いて泣きじゃくるシーンはアニメと一緒だけど。このシーン、たしか、主題歌の映像にも使われていたよね?かっちゃんがトラックにひかれる場面は、正直笑えた・・・。女の子が男の子を誤って突き飛ばした形になったけど、あんなことあり得ない!しかも、犯罪の臭いがプンプンするし・・・。(笑)この映画、そこそこヒットしたのか、あだち充漫画「ラフ」も映画化されました。この漫画の内容は知らないけど、映画はヒットするのだろうか?キャストの力だけでは難しいと思うけど。
2006年08月26日
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今回は暗かった・・・。結末だって、いつもは明るいのに今回は違う。えっ?死んだ?と思わせる終わり方。だけどこの疑問は、予告を見て解決!なるほどね・・・。だけどなんだか、不自然に急展開した感じ。すんなり受け入れられない自分がいます。芸能事務所のあいつも、意味不明な存在だし・・・。明らかに悪人ぽいのに、今のところその気配なし。しか~し、間違いなく油断は禁物だろう。こいつ、絶対に何かしでかす!間違いないっ!上戸彩の存在感も薄くなりましたねぇ~。サンデーズの脇役たちが出てきた感じ?視聴率、最近気にしてなかったけど、少しは回復したのかな?
2006年08月25日
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月に1度の会議。有意義でもあり、憂鬱でもある。我が社は決して業績の良い会社ではない。だから、会議の内容も決して明るくはない。ただ、社員1人1人はとても明るい!話していると、自然と笑みがこぼれ落ちる。だから、たとえ暗い内容の会議でも、参加する気持ちは前向きである。本日の議題もなかなか重かった・・・。しかし、皆で力を合わせて打破しなければならない!皆が同じ方向を向いて。最近、ぽつらぽつらと退職者が出てきた。こんな厳しい状況だから、ある意味仕方がない。だけど、仲間との別れは寂しい。できたらいつまでも一緒にいたいのに。
2006年08月24日
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我が社では、‘経費削減’が大きな課題となっている。最近までは、‘利益追求’へ向かっていた。もちろん、その方向は今も変わってはいない。しかし、利益の上昇はそれほど期待できないので、出費を抑えることに必死にならざるを得ない。仕事上どうしても必要なもので、それほど高価でなくとも、稟議を通さねばならない。稟議は簡単には通らず、相手を説得する文章力が必要だ。また、口頭でも、その必要性と効率性を力説できなければならない。だから稟議なんて面倒になり、購入を諦める方向に進まされる・・・。「なんて会社だ!」と思ったこともあるが、もしかしたらこれが一般的な会社なのかもしれない。また、我が社は仕事上、車は必要不可欠である。その車には大きな荷物を積むことがあるため、大小様々な社有車を持っている。それを今後は、軽自動車に統一するという。「荷物はどうやって運ぶの?」荷物運搬用に、1台だけ大きな車は持つらしい。しかし、1台しかないと取り合いになるし、車を車庫まで取りに行く時間が無駄だ。だけど、我慢しなければならないことなのだろう。
2006年08月24日
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私にとって大学時代は、人生において最も自由な4年間だった!好き勝手やっていた。それに対して邪魔者はいない。遊ぶ金もそこそこあった。そして、喜怒哀楽に満ち、大いに笑い、大いに悩んだ4年間でもあった。大学時代は、社会人になってからこそ、より自由になれると思っていた。しかし、それは大きな誤解であった。社会人になると、確かに収入は増える。けれども、それと引き換えに、自由に使える時間は激減する。また、良いと思ったことを自由に実行することはできない。規則があり制約があり世間体もあり建前もある。そんながんじがらめの環境下で生きることを強いられる。大学時代の友人が結婚するという話を聞いたのは、本人からではなかった。結婚する友人の親友で、仲良しグループの中で1番先に結婚をした人物からである。彼女は幸せな結婚生活を送っている。というのは外から見た様子で、実際は中で色々な問題を抱えているらしい。それでも、傍から見れば幸せそうに見えるのだから、救いようがある。彼女の性格上、どんなに辛くも、おそらく、離婚はしないであろう。これから結婚する友人はどうだろう?彼女の恋愛遍歴は凄まじい。付き合った男の数は計り知れない。かといって、彼女が遊び人な訳ではないし、魔性の女な訳でもない。ただ、惚れやすい女性なのだ。そして、愛に重みがあるらしい。男はその重みに耐えられない。失恋の嘆きは次の恋を実らせる。その繰り返し。彼女のゴールインは、誰もが想像しない驚きの出来事だった。結婚願望は人一倍あった彼女ではあるが、結婚という言葉が似合う女性だとは思えなかった。むしろ、一人でたくましく生きる姿の方がしっくりくる。これって、女性にとっては嬉しいことなのだろうか?いや、違うだろう・・・。とにかく彼女は結婚する。「おめでとう」と、彼女に言いたい。そして、「彼女の愛の重みに負けるな」と、結婚相手にも言いたい。(笑)何より、結婚の報告を、彼女本人の口から聞きたい。
2006年08月23日
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あれ?怒っちゃった!?自己中な人ほど、他人のわがままに敏感。そして、他人のちょっとしたわがままが許せない。そんな風に思わせる出来事が立て続けに起こった。自己中な人はもう勘弁!!友達はたくさんいて損はないけど、自己中な人ならいらない!面倒だし疲れるし嫌な思いをするだけだから。1番厄介なのは、こちらが謝っても済まないこと。下手(したて)に出ると、さらに毒な言葉が出てくる。もう、嫌!!「本当に謝らないとならないのはそっちじゃん!」心の中でそう呟く。争いが大嫌いな私は、思ったことを率直に口にすることはない。相手が傷つく言葉は避けようと思うし、怒らせる言葉は絶対に言いたくない!それでも、言わなければならないこともある。そういう時は本当に辛い。「叱られるよりも、叱る方が辛いんだよ。」誰かがそう言った。そのことがわかるような気がする。
2006年08月23日
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ひめゆり隊のドラマは、どの作品もいつ見ても胸にジーンときます。戦争という過酷な時代の中で、女性は苦痛を強いられました。今の日本じゃ考えられないくらいの男尊女卑。その時代を強く生きた若き女学生。見事です!ひめゆり隊のドラマは、大概、女学生を率いた先生がヒロインとして描かれます。このドラマも例外ではなく、ヒロインは産婆役の長谷川京子でした。彼女、女優として大きく成長したと思います。いつの間にあれほどの演技ができるようになったの?このドラマのハセキョーは、他のどの役者よりもずっと輝いていました!ただ、椎名桔平とのあのラブシーンは要らなかった・・・。産婆故に、命の誕生を重んじる精神はわかるけど、あのシーンはAVっぽい・・・。せっかくの強くたくましい女性像が、一気に淫乱なものに変わってしまった・・・。また、女学生役の岩田さゆり。正直、エンドロールが流れるまで気付かなかった・・・。市川由衣のキリリとした瞳は印象的だったが、最後まで生きられなかったのは残念!ひめゆり隊のドラマといえば、崖から飛び降りて自決する場面がお決まり。今回も最後の最後に登場しました。だけどあれ、本物の人間が、本当に飛び降りてない?それとも、最近のCGはここまで技術が進歩したの?とにかく、唖然としました。兵隊役の男どもは、みんな悪者のように描かれましたねぇ~。泉谷しげるも柄本明も。椎名桔平でさえも。あの時代の日本兵が、本当にこんな人たちばかりだったら、日本なんてくそくらえだ!な~んてこの時代に発言してたら、「非国民」って石投げられそう。(笑)つくづく私は、恵まれた時代に生まれてきたと思います。この幸せを誰に感謝したらいいのだろうか?ただ、未来を生きる今の子どもたちにも、幸せであって欲しい。
2006年08月22日
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びっくりした!!急に殴るような雨が降り出して・・・。そして、唸るような雷も鳴っている・・・。今日は仕事で、得意先に謝罪に出向きました。これこそ雷雨を覚悟していたのですが、実際はなんのその。温かい笑顔で迎えてくれました。何日も前から肩に力が入っていたのに、一気に抜けちゃいました。めでたし、めでたし。仕事から学ぶことは多い。しかし、それが必ずしも次に活かせるとは限らない。「喉もと過ぎれば熱さを忘れる」というように、同じ失敗を繰り返すこともある。軽く過去を振り返っても「口は災いの元」的失敗が思い浮かぶ・・・。冗談が冗談として伝わらない。そういうことってありますよね?逆に、冗談の1つも出てこない。そういうこともありますよね?多くの人間がかかわる「仕事」。言葉には細心の注意を払わなければならない。
2006年08月22日
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「本庁の刑事恋物語~偽りのウェディング~」高木刑事と佐藤刑事。この2人の掛け合いはとっても好き♪なんか、『踊る大捜査線』の青島刑事と深津絵里(役名が思い出せない・・・)みたい。だけど高木刑事、以前とは雰囲気が変わったような。前はもっと、髪型がとがってたと思う(笑)それが随分ナチュラルヘアに。まぁ、人間、時が経てば髪型くらい変わるのは当然だけど。でもこれは、アニメの世界では非常識!?さて、肝心の犯人ですが・・・これは途中でわかっちゃいました!アニメでの描き方がわかりやすかったから。おそれく、子ども向け番組だから、大サービスしたのだと思いますが。だけど、あんな理由で人を殺してしまうなんて、あまりに短絡的。でも今って、単純な理由こそ、殺人に駆り立てるのだろうね、悲しいけど。今回は結婚式仕様の江戸川コナン。いつもより渋味があって良かったと思う♪毛利小五郎は、結婚式でもスーツは変わらず・・・。あのスーツ、相当汗臭そう(笑)
2006年08月21日
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昔、テレビ東京系で『こどものおもちゃ』というアニメがあった。このアニメ、個人的に大好きで、原作は全巻持っている。前半はとことん明るい内容だったのに、後半は一気にシリアスになる。今思えば、かなりの問題作でもある。このアニメの原作者・小花美穂は今も健在。月刊誌『りぼん』で、今でも別の作品を連載している。本日、漫画喫茶にて、小花美穂原作の『アンダンテ』という漫画を一気読みした。とりあえず3巻、飽きずに読めた。これまた暗い内容。だけどハマる!暗い内容ではあるけど、必ず底抜けに明るい人物を登場させるのが小花美穂。その人が、暗い過去を持つ人間を救うのはお決まりのパターン。わかっていながらも、ぐいぐい引き込まれる。不思議なパワーだ。彼女の漫画は、ストーリーも良ければ作画もイイ!男も女もイケている。漫画の登場人物に恋してしまうことも十分あり得る!是非一読あれ。
2006年08月21日
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最近、プレステが復活したことに伴い、数年眠っていたこのソフトをプレイしてみた。ジャンルはアドベンチャー。現実に存在する俳優を実写で取り入れた斬新(?)な内容。いわゆる、セガの有名なゲームソフト『街』のような感じ。ただしこのゲームは、ゲームオーバーがない・・・。少なくとも、今のところ、どんな選択肢を選んでも次へ進む。たとえ、間違った選択肢を選んだとしても、正しい選択肢を選んだ展開に変わる。不自然ではあるが、純粋にストーリーを楽しみたい人にはいいだろう。各章独立したオムニバス形式のストーリーで、なかなか面白い!ただし、どの章も、結末は尻切れトンボ!ホント中途半端!これには納得いかない・・・。だが、もしかしたら、最終章ですべての章が繋がるかもしれない。そう思いたい。
2006年08月20日
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我が出身地は、北海道の東端にある‘根室市’。カニ漁船がロシアにだ捕されたあの街です。こういった事件、地元では決して珍しくありません。だって、ロシア人は魚介類をあまり食べないらしく、魚たちは北方領土近くに避難するんだもん!魚介類大好きな日本人が魚をGETするには、悪いこととはわかっていながら、仕方のないことです・・・。さて、そんな根室市の日本一。それはズバリ、初日の出が日本一早いこと。なにせ、日本で1番東に位置する都市ですから(島は除く)。だから正月は、全国各地から人が集まります!1年で1番賑やかな日です。しかし、正月は真冬なので、気温は低い。しかも、初日の出を拝むのは当然早朝なので、下手すればマイナス10度程度の世界。そんな中でも初日の出を見ようと集まるのだから、見上げた根性です。(笑)
2006年08月19日
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ハマっているドラマのない今クール。テレビの視聴時間が一気に減りました!その代わり、先日からプレステが復活!プレステ2でなくプレステ・・・。小学校・中学校時代は、ゲーマーだった。高校になると一旦落ち着き、大学に行って再び復活!だけど、社会人になると、時間がないので自然消滅。そんな具合で、ゲーム自体、するのが久し振りだった。PSソフト『名探偵コナン 3人の名推理』。「名探偵コナン」は大好きなアニメである。「金田一少年の事件簿」同様、少年の推理が光る作品。どちらも幅広い年代から支持される内容だが、コナンの方がその傾向は強いであろう。ストーリーもさることながら、キャラクターやその声が非常にイイ!!このゲームはフルボイス使用!登場人物すべての声が楽しめます!文字を追うより、声で聞く方が断然楽!長時間のゲームも大丈夫!3つのシナリオのうち、1つのシナリオを一気にクリアしました!PSで『名探偵コナン』をプレイするのはこれで2本目。過去に第1作もプレイ済みです。かなり前の話ですが・・・。やはり、過去の作品よりも完成度は高い!そして、推理も難しい・・・。紛らわしい証拠品とかあって、軽く混乱しました。でも、推理力を駆使して犯人を暴き、証拠品で追い詰めた時は、スカッとします!この調子で、今日も2つ目のシナリオを一気にクリアしよっと!
2006年08月19日
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北海道と本州とでは、バーベキューの中身が違うようだ。北海道では、肉や野菜を串に刺して焼くのがバーベキュー。本州では、肉や野菜を鉄板や金網の上で焼くのがバーベキュー。今日は、キャンプ場へ出掛け、仲間とバーベキューを楽しんだ!ここは本州なので、金網の上で肉や野菜を焼いて食べた。年を取ったせいか、思ったよりも量が入らない。それは他の仲間も同じだった。すべての食材がなくなった頃、皆、満腹状態だった。と思ったら、1人だけ、まだ食べ足りないという者がいた。彼は、ゆっくり食べる。食を争わない。しかし我々は、我先にと急いで食べる。狙った獲物は逃さない!これは育ちの違いなのだろうか?前に、土産のケーキを選ぶ際、1人っ子の者だけ別の行動を示したことがある。我々は、早い者勝ちに自分の好きなケーキを取ろうとしていた。しかし、1人っ子の者は、その争いには加わらず、残りものを取ろうとする。「ケーキの好みはないの?」思わず聞いてしまった。すると、ケーキに好き嫌いがあることが判明。「なのに、なぜ?」彼にとっては、食を争うということが現実的ではないらしい。1人っ子は、争わなくても与えられる。だからなのだろうか?この時は結局、互いを理解できずに終わった。そして今日も、結局は、食べ足りない彼のことを理解できぬまま、バーベキューなひと時を終えた。
2006年08月18日
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最近、『うたばん』を見るとせつなくなる。きっと、‘YouTube’で、モー娘。が出演した過去の『うたばん』を一気見したから。確かにモー娘。は、『うたばん』の名物だった!モー娘。にはかなり時間を割き、様々な企画が用意された!個々のモー娘。も自分をアピールし、個性豊かなアイドルグループとして楽しめた♪いつの日か、モー娘。の出演時間が短くなり、昔ほどトークが盛り上がらなくなった。今のモー娘。はおとなしい。自己アピールが足りない。受身である。それは、モー娘。というグループが、国民的スターになった証なのかもしれない。しかし、モー娘。をデビュー前から知る者としては、さびしい限りである。さて、今回の『うたばん』。大塚愛とユンソナが出演。大塚愛の主演ドラマ『東京フレンズ』は、GyaOでダイジェスト版を見たばかり。シンガー役だし、性格設定も地でやれそうな役柄。そんなこともあり、初主演にもかかわらず、自然な演技を見せている。映画版『東京フレンズ』も是非観たいが、映画館に行くまででもないだろう。DVDで十分である。ただ、主題歌の「ユメクイ」は、かなりの名曲だと思う!買うまではいかないが、レンタルくらいはしたい。(笑)ユンソナは歌が上手かった!歌い方は松たかこのよう。しっとりとしたバラードが良く似合う。結婚することが決まったユンソナ。結婚してどう変わるのか、見ものである。だけど、最近は特に芸能人の離婚が多く、芸能人の結婚を心から祝福できない自分がいる。別れるくらいなら最初から結婚するな!と思ってしまう。
2006年08月18日
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私のパソコンにはTVチューナーが内蔵されている。と言っても、この機能に惹かれてパソコンを購入した訳ではない。たまたま買ったパソコンに、TVチューナーが内蔵されていただけの話。しかし今、このTVチューナーはなくてはならない機能となった。なぜなら私は、持っていたブラウン管TVを手放したからである。ブラウン管TVはあまりに大きい!場所は取るし、重いし、はっきり言って邪魔な存在だった。かと言って、TVなしの生活は、私には考えられない。だったら、場所を取らない液晶TVを買えばいいじゃん?と思うかもしれない。しか~し、液晶TVは高価なので、気軽には買えない・・・。そんな時に思い出したのである。私のパソコンにはTVチューナーがついていることを。パソコンを通して見るTVは、思った通り、画質はそれほど良くない。私はワンセグ携帯を所有しているが、こっちの映像の方が数倍綺麗だ!けれど、見られないほどではない。やはり、小さな画面よりも、大きな画面でTVは観たい!パソコンで見るTV。画質は落ちるが、いいこともある。まず、パソコンをしながらTVが見れること。これは案外便利である。TVの名珍場面を見逃すことがないから。また、HDに録画できるので、ビデオテープやDVDメディアが必要ない!もちろん、ビデオデッキやDVDレコーダーも必要ないから、場所を取らない!このことで、今まで以上にパソコンに依存した生活になった。もしもこのパソコンが壊れてしまったら、かなり苦痛だ。なにせTVが観られない訳だから・・・。そんな時は、ワンセグ携帯が大活躍するであろう。
2006年08月17日
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わが故郷、北海道根室市で、漁船がだ捕される事件が起きた。北方領土沖でカニを捕獲していたところ、ロシア側から銃撃を受けた。なんと、この銃撃で1人死亡している・・・。禁止区域侵入で漁船がだ捕される事件は、これまでもいくつかあった。しかし、死者が出たのは初めてだと思う(多分・・・)ふと、故郷の情景が思い浮かんだ。根室市は漁業の町である。北も東も南も海に囲まれ、さんまの水揚高は日本一である。だが、漁師の暮らしは決して楽ではない。冬の寒さが厳しい町なので、冬は全然機能しないからである。その上、稼ぎ時の夏ですら、昔ほど魚が獲れない。私の実家は漁業ではないが、実家の近くに漁業集落がある。今は高齢者ばかりで、少々活気に欠ける。細々と暮らしている人が多いように思う。年金暮らしの彼らは、漁業をしなければ生きられない。仕事に命を懸けている!私は彼らの味方である。北方領土が日本に戻ることを願いたい。たとえそれが叶わなくとも、北方領土沖で自由に漁業ができるようになって欲しい。
2006年08月17日
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国民的アイドル‘モーニング娘。’。彼女たちは、メンバーの卒業と加入を繰り返すことで、ファンを飽きさせない。それ故に、8年以上も存続することができる。それにしても8年はスゴイ!!社会現象にまでなった‘おニャン子クラブ’でさえ2年半。しかもおニャン子は、あのタイミングで解散しなければ、代々木体育館を満員にするほどのコンサートはできなかったであろう。それにおニャン子は、常に20人以上の少女がいる。モー娘。はせいぜい10人前後。比較しても、モー娘。の方が不利なはず。なのにおニャン子の何倍も息が長い。これは本当にスゴイことだと思う。ただし、8年も続けば、モー娘。もマンネリ化してしまう。それは仕方のないこと。その典型が‘卒業’の儀式。おニャン子もそうであるが、卒業の儀式は必ずコンサートである。ファンの目の前で卒業させることを考えれば必然であろう。安倍や飯田といった古株の卒業は、思い出の曲をソロで披露する。また、石川や紺野といった、比較的若手の卒業は、自身が書いた手紙を披露する。また、卒業するメンバーは、後輩1人1人からメッセージが送られる。これが最大の泣き所!送る者も送られる者も、涙でボロボロになってしまう。それを見てファンは、いっそう悲しみが募るのである。最後に発する、「モーニング娘。でした」というセリフもお決まり。このセリフが、モーニング娘。として最後の言葉となるのである。ワンパターンではあるが、卒業する者が違えば、内容も雰囲気も異なる。だから、卒業コンサートはいつも泣いてしまう・・・。卒業コンサートのDVDは、必ず買うようにしている。それは、歌やダンスの楽しみに加え、卒業の感動を与えてくれるから。福田明日香も中澤裕子も、後藤真希も保田圭も、なっちもかおりんも。主要メンバーの卒業DVDは全て持っている。最も感動したのは、推しメンでもある‘安倍なつみ’の卒業。あれは何度見ても涙が流れる。なっちが後輩たちに深く愛されていたことが痛いほど伝わる、そんな卒業式である。飯田圭織の卒業式もなかなか感動的だった。リーダーが卒業するというのは、残されたメンバーにとってはあまりに大きすぎる出来事だ。後輩たちは号泣で、卒業のメッセージも思うように言えない。みんな短いメッセージであったが、飯田に対する思いは理解できた。先日紺野が卒業した。そしてもうすぐ小川が卒業する。次にモー娘。を卒業するのは、果たして誰であろうか?ただ、誰が卒業することになっても、安倍や飯田の時以上の感動は与えられない気がする。
2006年08月16日
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いつの間にかこの番組から離れていた・・・。以前は録画してまで見ていた番組なのに・・・。今回、司会の‘みのもんた’が休暇中。ということで、V6の‘いのっち’が司会を代行。いのっちって、全然年を取らないよなぁ~。それに比べ、岡田准一は随分大人の顔になったよなぁ~。森田剛はヒゲ濃いなぁ~!(笑)それにしても、この番組は息が長い!ジャニーズ事務所の力だろうか?ジャニーズがメインの番組って、どれも息が長いし。内容は昔の方が良かったなぁ~。「みのりかわ歌劇団(乙女団?)」、面白かったよなぁ~。このコーナーから‘乙女系’って言葉が生まれたんだっけ。あの子達は今、どうしているのだろうか?1人くらい‘おかま’の道に進んだ人がいそうだけど。(*^。^*)あんなに長く続いた「未成年の主張」、いつの間にか終わってた。でもあのコーナー、‘やらせ’って噂があったなぁ~。だけど、知り合いの中学校にも来たらしいけど、知り合いはやらせではないと言っていた。TBSって、‘やらせ’のイメージが強いよなぁ~。あまりに面白い素人を使っているからだろう。『からくりテレビ』がその典型。下手な芸人よりも面白い素人だからね。
2006年08月16日
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GyaOで絶賛放送中のドラマ『東京フレンズ』。もともとはDVDドラマ。それが最近映画化された。ヒロインは、高知から上京した22歳の女性。特に目的があった訳ではなく、‘東京’という都会に憧れての上京。そこで出会った仲間との物語、それが『東京フレンズ』。恋あり、夢あり、友情あり。誰もがどこかしら共感できる内容となっている。思えば私も、都会に憧れこの地にやってきた。だけど‘東京’は正直怖い。なんか、挫折しそうで・・・。だから今、中途半端(?)な都会で生きている。都会だからって、‘夢’が実現できる訳ではない。同時に、田舎だからって、‘夢’が見られない訳でもない。要は‘人’の問題。自分に志があるか。良き仲間が持てるか。ただそれだけ。都会の方が、志は持ちやすく、仲間もできやすい。ただそれだけ。故郷を離れ、早13年。たまに帰郷はするけれど、ずっと繋がっている仲間はいない。今までたくさんの地域に住んだけど、親友と呼べる人は思い浮かばない。広く浅い付き合いばかりしてきた私。だから、ふと、孤独を感じることがある。忙しい時はいいが、たまに長い休みがあると、やることが尽きて困ることがある。そんな時、人を求め街に出る。孤独は埋められないけど、慰めにはなる。一緒に遊んでくれる友達はいるけど、心から楽しめる相手ではない。私が素直になれる親友は、気軽に会える距離にはいない。なかなか会えない親友だけど、メールが絆を繋いでくれる。そんな便利な時代に生まれてこれたことを、心から感謝します。連休は今日で終わり。明日から、また忙しい日々が蘇る。忙しさはいい。孤独を感じずに済むから。だけどこれって幸せなことなのだろうか?
2006年08月15日
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15日。我が社では給与の締め日(笑)8月15日と言えば、夏真っ只中!いわゆる「真夏」。1年で1番気温の高い時期。この日を過ぎれば、北海道では一気に秋へ向かう。だが、ここではどうか?まだまだ暑さは続きそうな予感・・・。今年の夏は、とにかく暑さにやられた!常に汗をかき、1日に何回もシャワーを浴びた!また、日焼け防止のため、外から帰る度洗顔をした!夏は開放的になる季節。普段インドアな人も、思わず外出してしまう(?)そして、薄着が目立つ季節。暑さのせいではあるが、びっくりするくらい肌を露出する人もいる。男は男で、上半身裸で外に出る人もちらほら。若者だけでなく、腹のふくらみが目立つおじさんも・・・。あ~ぁ、やっぱりここは北海道ではないんだ。そう実感する瞬間でもあります。
2006年08月15日
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見逃してしまったTV番組も、このサイトでちゃっかり視聴!懐かしいドラマやバラエティー番組の名場面やとっておきのあのシーン、さらには、誰かが作ったオリジナルビデオまで見ることができちゃいます!このサイトを知り、1日が24時間では足りなくなりました!今が盆休みの連休で本当に良かった!ちなみに私は、『聖闘士星矢 冥王ハーデス・冥界編』を全てこのサイトで視聴しました!DVDを借りる手間と金が省けたぜ!!だけど、おかげで昨日の睡眠時間はごくわずか・・・。(-_-;)今日も朝から、『うたばん』のモー娘。出演VTRを全てチェック!だから、今日はほとんど外に出ていない・・・。(^_^.)ついさっきは、検索ワード「スケバン刑事」で、歴代の麻宮サキに見惚れてました♪あややの最新‘麻宮サキ’も見れちゃった!共演の石川梨華が、なかなか良い演技しています!検索ワード「おニャン子クラブ」も試したし、好きな連ドラ「もう誰も愛さない」のオープニングとエンディングもチェックしました!まだまだ見たい番組がいっぱいあります!!明日もこのサイトにはお世話になります!!いやいや、きっといつまでも、このサイトから卒業することはできないでしょう。さぁ、あなたも今すぐチェック!!【見逃したTV番組はここでチェック!面白動画も目白押し!検索機能が便利です!】
2006年08月14日
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あれ?これで終わり?なんとも中途半端な結末・・・。前作「十二宮編」でもそうだったけど、次へ続く終わり方。映画「天界編」もそうだ。序章の公開から数年経っているけど、一向に話が進んでいない・・・。なのに少年誌では、別のシリーズが始まっているし・・・。こういうのって納得いかない!最近の聖闘士星矢は、すべて中途半端!声優も変わり、ファン離れが甚だしいと思う!聖闘士星矢ももう終わりなのかな・・・!?聖闘士星矢関連のHPもどんどん減っているし・・・。熱烈なファンとしてはかなり悲しぃ~!!
2006年08月14日
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盆休み。楽しいこともあれば、悲しいこともある。帰省ラッシュで交通事故が起きた先日。そして、山と海の事故が立て続けに発生した本日。はしゃぎ過ぎて注意力が足りなかったのだろうか!?或いは、自然の驚異になすすべがなかったのか!?とにかく、墓参りシーズンに、不意の事故で命が奪われるのはいたたまれない・・・。
2006年08月13日
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反逆・・・。看守の成宮が思い切った行動を取った!逃亡・・・。反逆者となった成宮。このまま逃げ続けられるのか!?また、一緒に逃亡した子ども達の運命は!?国家は変わるのか!?このドラマ、漫画化されていないかなぁ~?活字ではなく絵で見たい・・・。そしていつかはアニメ化されて欲しい!
2006年08月12日
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帰省ラッシュが始まりました!いきなり車の事故が多発している模様。せっかくの連休。せっかくの帰省。めったに会えない人との久し振りの再会。こんな素敵な機会を一気に‘無’にする悲惨な交通事故。運転者も歩行者も、周りを見ながら行動せねばなりません。私は、北海道出身で、今は愛知県在住。私が住む地域はいつも、‘交通事故死亡者数ワースト1’です。毎日のようにラジオから流れる交通事故のニュース。もう聞き飽きました!ラジオからかは、もっと明るいニュースが聞きた~い!!
2006年08月12日
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なんだかんだ言っても、このドラマの面白さにハマっています!上戸彩の演技はもちろん、脇を固める個性は俳優達の演技もイイ!また、弱小劇団が少しずつ成長するという設定も興味アリアリ!視聴率、少しは回復したのかな???ちなみに今回は、森三中の1人(名前わからない…)にスポットが当たりました。フジテレビ系連続ドラマ『ブスの瞳に恋してる』では、森三中から2人が出演。なぜかこのドラマの原作者であるもう1人は出演していなかったのだが、こっちのドラマに出演することになっていたんだね?森三中で唯一結婚している彼女だが、個人的には、外見は1番ブスだと思う・・・。だけど、性格は良さげ。一緒にいるとかなり楽しそう!こういう女性を好きな男は、きっと多いと思う。結婚するなら、外見よりも中身だね♪前回はカンニングの竹山にスポットが当たったので、2週連続‘デブ系ストーリー’となりました。さて、来週は誰にスポットが当たるのかな?
2006年08月11日
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安倍なつみ、25歳。ソロデビュー曲は「22歳の私」。あれから3年。なっちには色々な出来事が起きました!引退の危機にさらされたこともありました。しかし、なっちの笑顔は人を癒します。それが、なっちのピンチを救いました!25歳といえば、もう立派な大人です。アイドルと呼ぶには照れ臭い年齢です。自分で考えて行動しなければなりません。軽はずみな行動は命取り。そんなことはなっちもよ~くわかっているはず。写真集のおまけDVDのあの事件・・・。これは公にされることなく、いつの間にか封印された。よかった、よかった。だけどあの時はかなり焦った!こんな思いはもうしたくない!25歳になった安倍なつみは、ファンにどんな姿を見せるのだろうか?相変わらず‘エンジェルスマイル’がトレードマークなのか!?或いは、だんだんと色っぽさを出してくるのだろうか!?とにかく、いつまでも芸能人として、お茶の間を賑わして欲しいです。
2006年08月10日
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10月24日に開始が決まった番号ポータビリティ制度。‘au’がひと足先に詳細を発表しました!その内容ですが・・・他社からauに移行した際の手数料が、なんとなんと無料!なんです。えっ?いいの?赤字にならないの???もちろん、新規契約料はかかるのだけど、それでも移行手数料なしってのはスゴい!やっぱ‘au’は違います!!こうなった以上、ドコモやボーダフォンも‘無料’にせざるを得ないのでは!?あ~ぁ、こんなことなら、携帯変えるのもう少し待っておけばよかった・・・。できるのならば、かなり覚えやすかった前の番号に戻りたいなぁ~。(笑)
2006年08月09日
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かと思いきや、進路が大きく変更し、私の住む東海からは遠ざかっているとか。ただ、関東地方に接近しているということで、安心はできません。しかも、速度が遅いので、大きな被害も予想されるみたい。ここ数年、日本には大きな自然災害が多発しているので、油断大敵です。被害が最小限に留まることを祈るばかりです。大切な人を急に失うなんて考えたくないですから・・・。そんなことが起きないよう、1人1人が自覚を持たねばなりません。とにかく、台風よ、早く去れ!!
2006年08月09日
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視聴率はいかほどに???結構キャストは豪華だけど、内容はいまいち・・・。瑛太がモテモテというのも違和感あり・・・。そして何より、男性キャストの髪型がだらしないっ!連ドラ中は髪を切れないだろうから、今後はさらに悪化するだろう。見るに耐えない映像である。それに、みんな老けたなぁ~って思う。りょうにしても佐藤浩一にしても。ヒロインの伊東美咲はさすがに輝いているが、微妙な性格設定。ヒロインとしての魅力に欠けます。主人公としての魅力が全く感じられない亀梨よりはマシか・・・。伊東美咲は、既に次のドラマが決まっているらしい。テレ朝でマンガ原作ってのがちと微妙だけど・・・。(^_^;)上戸彩の跡を引き継ぐのかな???(笑)
2006年08月08日
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知り合いが、先週の金曜の朝から消息不明である。金曜は、いつもと変わらない時間に、いつもと変わらない様子で家を出たらしい。しかし、目的地であるはずの職場には姿を見せず、職場から家に電話がかかってきたとのこと。彼は生真面目な性格。休む時は必ず連絡を入れる人。それがなぜ???何か事件に巻き込まれたのでは!?そう思い、私はあちこち探し回った。だけど、彼が行きそうな場所が思い浮かばない・・・。そう、私と彼は、表面的な付き合い。親友でも友達でもない。ただの知り合い・・・。だから、彼の本音は知るすべもない。生真面目だと思っている彼だが、実はそうではないかもしれない・・・。事実、彼の家族は冷静だった。もう3日間も連絡がないのに、慌てる様子はない。捜索願を出してはどうですか?そう提案した私に、彼の両親は苦笑した・・・。一体いつまで彼は消息を絶つのだろうか?或いは、明日になれば彼は戻ってくるのだろうか?
2006年08月07日
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安定した人気を誇るこの番組。明石家さんまの番組は安定しています。それに比べ、島田紳助の番組は人気にムラがあります!それに、紳助、高熱でダウンしたんでしょ?過去に暴行した相手が起訴した直後のことだから、真偽の程はわからないけど・・・。両者とも、トーク力は素晴らしい!よくもあそこまで、次から次へと言葉が出てくるものだと感心してしまう。スゴイ才能だと思います!!『恋から』の女性たちも、さんまに触発されてか、回を追う毎にトーク力に磨きがかかります!今はまだヒヨコになった程度ですが、秋には立派なニワトリが何羽も育っていそう。そういう成長劇を見るのも、この番組の醍醐味です!素人をいじることに関しては、さんまの右に出るものはいません!素人にとっては、紳助の突っ込みは痛過ぎるだろうし・・・。
2006年08月06日
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今日は、およそ5ヶ月振りに「献血」をしました!献血の良いところ。それは、時間潰しになること!(笑)しかも、お菓子とジュースが食べ飲み放題!待ち時間には雑誌が読め、献血中はDVDが観れる!とってもおいしいじゃないですか?(^_-)-☆私はいつも「成分献血」をするので、特に時間がかかります。だから、ゆっくり映画鑑賞ができちゃうんです♪と言っても、献血時間に2時間はかからないので、普通の映画なら中途半端で終了!だから、1時間程度の映画や、アニメやバラエティー番組のDVDを観るようにしています。ちなみに今日は「名探偵コナン」。うん、面白かった♪土曜日ということもあり、結構人が来ていました!驚いたのは、比較的年配の方が多かったこと。この地域には元気な大人が多いようです!!それにしても、今日はめちゃくちゃ暑い!最高気温は37℃だとか。献血場所は冷房がきいてて涼しかったけど、外に出ると常夏地獄!自転車に乗ったら、全身汗だくになりました!(^_^.)この天候は明日も続くらしい。いよいよ夏本番です!!
2006年08月05日
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結局見てしまっている、このドラマ。だって、結構好きなキャストが出ているんだもん!1番好きなのは‘山口沙弥加’(漢字微妙・・・)萩原聖人&キムタク主演の『若者のすべて』がデビュー作。このドラマではあまりに無口な役でした・・・。正直、当時はあまり可愛くはないイメージでしたが、化けました!(笑)榎本加奈子とW主演を果たした『可愛いだけじゃダメかしら』でマックス!これが最初で最後の主演ドラマになった(と思う)けど、今でも活躍している女優です。上戸彩も結構好き。アイドルとしてより女優として。彼女の演技は自然です。嫌味がありません!性格は悪そうだけど・・・(^_^;)石垣拓磨も好きです。ただ彼は、以前振り回された知り合いに似ている・・・。^_^;地味に色々なドラマに出ています。昔は長髪だったけど、短くなった今の方が爽やかです!自分の予想では、来年くらいにブレイクするのでは!?と勝手に思ってます。最近、バラエティーにもちょくちょく出演しているし。佐々木蔵之介が主演する映画『間宮兄弟』、面白いのだろうか???
2006年08月04日
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またもや見逃してしまった・・・。(^_^;)毎週楽しみにしている番組なのに・・・。油断した!寝ちまった・・・。あぁ~あ、念のため録画しておけばよかった・・・。後悔、役に立たず・・・。
2006年08月03日
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大ヒットした連ドラ『ダブルキッチン』の続編。と言っても、キャストは一変。ただし、キーパーソンである野際陽子だけは健在!ヒロイン山口智子の代わりは江角マキコ。サバサバしたところは共通しているが、全体的にタイプは異なります。正直、山口智子の方が自然だった。江角マキコ、演技力がない訳ではないのだけど、『ショムニ』のイメージが抜けきれない・・・。もう一度、『ショムニ』の千夏役が見たくなった!山口智子、連ドラから離れてもう何年経つのだろう?2時間ドラマの犯人役でもいいから(笑)、役者復帰して欲しい!!
2006年08月02日
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月初めは多忙を極める!ここぞとばかりに仕事が集中する!そして、そんな日に限ってトラブルが起こる・・・。仕事で疲れた時、素直に「疲れたぁ~」と言う者がいる。それとは別に、じっと我慢し疲れを見せない者もいる。あなたならどちらの人間に共感を覚えるだろうか?「素直さ」か「忍耐力」か。難しい問題かもしれない。おそらく、過半数を占めるのは前者だと思われる。仕事をする上で、前者の方が信用がおける。ただ、人によっては、前者だと困る者もいる。気を遣わなければならない相手だと、気の利いたリアクションを取らなければならない。それは面倒である!人によっては「○○さんは頑張ってますからねぇ~」と。人によっては「俺も疲れたぁ~」と。人によっては「甘えるんじゃねぇ~!」と。人を見極めて台詞を選ばなければならない。これが、社会的動物である人間の使命。
2006年08月01日
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梅雨が明けたというのに、我が家の湿度は高いまま・・・。平均70%くらいある。これが本州の夏なのか!?でも、湿度が高い方が肌にはいいらしい。にもかかわらず、私の唇は乾燥しがち・・・。昔は冬だけ乾いたが、今は年中乾いている。これは明らかに老化現象だ!(>_
2006年08月01日
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