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皆様、こんにちは~♪すっかりお待たせしちゃってスミマセン^^汗エッ? それほどでもないって~?笑いハイ~行って来ましたよ! 3月23日のディーンさんの札幌初ライブいやはや。。。余りにテンションマックスでレポが冷静にまとまらずな感じだったので先に、この日の流れと興奮をMVにまとめる作業をしていました^^それは後ほどご紹介しますね~それでは早速、ライブ前日から当日の興奮を順に綴らせて頂きます!初めての札幌でのライブということで地元の人気のTVやラジオも大きく放送してくださりとっても嬉しかったです~お昼過ぎのFM ノース ウエーブ ゴゴラジでは北海道は20年ぶりで懐かしかったりワクワクだったりなご様子で、思ったよりリラックスされ語られていました!本当はこの日、なんとか時間を見つけて近郊のスキー場でスキーをしたかったそうですが。。。あいにく今年は雪解けが早くてクローズでがっかりとのことでした~ディーンさんの初の北海道ライブの抱負なども語られている様子を全国の皆様にもお届けしたくて慌ててピアノの上に災害時用のラジオを用意してデジカメで撮ってみました~とっても聴き応えのある楽しい放送で本当に感謝です♪ありがとうございます^^そして、この日の夕方からはこちらで人気のTVワイドショー(イチオシ)に生出演でした!これがまた、とっても自然体の素敵なディーンさんの笑顔と楽しそうな語らいに思わずホッコリでした!何とか、そんな和みの雰囲気を全国のファンの皆様にお伝えできたらいいなぁ~と思いTVからその様子をデジカメ撮影に収めてみました^^司会の皆様達もかなりテンション上がっている様子でした~わぁ~ディーンさんは初めまして~ようこそ札幌へお越しくださいました~いやぁ~それにしてもカッコイイですね~と皆様ウットリな様子特に、女子アナさん達の目がハート^^そして、男性陣からもこれはカッコイイって言うより男の目からみても美しいという言葉がピッタリだよね~!いえいえ~といつものように照れてしまって、これって、まさか。。。ドッキリじゃないですよね~とキョロキョロ~汗このさりげない謙虚さか彼の魅力でもありますね^^ちょっとスタジオの歓声もおさまりディーンさんから北海道のお茶の間の皆様にご挨拶です皆様、初めまして~ディーン・フジオカと申します北海道には、まだ子供だった頃に家族で登別の熊牧場や富良野にスキーに来て以来で、約20年ぶりです!大人になってからは海外をプラプラしてたもので・・・(笑い)日本といえども、かえって北海道の方が遠く感じる土地だったかもしれません?フッと少年の頃が思い出され懐かしさを感じました~こうして初ライブで札幌に来れて光栄です!これも、皆様の応援のお陰です、ありがとうございます。ここからはディーンさんのここ数年の華麗なる活躍、そして、セカンドアルバム&アジアツアーの紹介さらに、興味深かったのが街角のファンの声でした~^^高校生から、働く世代の大人の女性、そして60代の落ち着いた世代といろんな年齢層の女性からの熱い想いが次から次と~^^とにかくカッコ良くて優しそうで大好き!彼の演技も音楽が好き! 歌も上手で最高! 余りに多忙で健康面も心配・・・など、愛ある応援メッセージがいっぱいでした!紹介されたMVとか、TikTokティックトックなども紹介されて、改めて、もう完璧ですね~ひょっとして出来ない事っていなのですか?とため息の皆さま達!そうそう、実は驚かないでくださいよ~ディーンさんと僕って同じ歳なのですよ~え、え~!と、皆、ビックリ!歳は同じでも言っちゃ何だけど。。。生まれた星が違う? 笑いディーンさんも、この辺りからかなりリラックスされてました~^^あいにくの冬の逆戻りのような天候になってしまったけれど寒くてビックリしませんでしたか?いえいえ、出来ればスキーをしたかったのですが、先日までの暖気で、もうクローズになっちゃったみたいで残念です~汗それはがっかりでしたね~また是非、パウダースノーの時とかいスキーしに来て下さいよ^^ハイ~また是非^^そして、最後に次の日23日の札幌教育文化会館でのライブのお知らせです!すでにソウルドアウトになっていますが、ディーンさんからもどうぞ~ハイ~札幌の春の雪も溶かすほどに一緒にライブで熱く盛り上がりましょう!また、是非遊びに来たいと思っています~これからも応援宜しくお願いいたします。そして、いよいよ待望の23日札幌初ライブの日です!この日は朝から吹雪で気温もマイナス2度・・・ブルッ!西12丁目から眺める大通り公園もまだまだ冬支度のまま・・・会場横にある札幌資料館で友人と待ち合わせ!遂にこの日が来たわね^^でも、真冬並の寒さだからガッチリ冬支度よ~^^5時からの開場なので、少し早めに札幌教育文化会館到着!こちらの大ホールは座席数が1200ですが、歌舞伎や能なども行われるので音響は良いらしいです!なんといっても、ドーム開場とは違って近くでディーンさんに逢えるのも魅力ですね~でも、老朽化とかで存続が?どうして、札幌って素晴らしいレトロな建物を隣の資料館のように残して下さらないのかしら?ブツブツ良い席をゲットしたくて、もちろん入会しました^^お陰様で、良い席が当選し嬉しい~あら~?ディーンさん、ひょっとして札幌ではバンド仲間さんのご実家にお泊まりかしら?これって、温泉ではないような?↓そろそろ、開場の列ができはじめてますなんだか、韓流だった10数年前を思い出すような・・・全国からファンの方々が集結され名刺やプレゼント交換などでとっても楽しそう^^思わず、どちらから?と声をかける昔の乙女のTちゃん^^私達、大坂から駆けつけました~私は神奈川から~札幌に来るのが夢だったからこちらでのライブは迷わず来ちゃいましたなぜか、初対面の私達にもプレゼントを下さり明るい方々ばかりでした!そして、いよいよ会場へ~でも、なにやら物々しい。。。モヤがかかったような空気の中に黒いスーツの警備の若者達が沢山!そして、撮影禁止ですとあちらこちらで注意しています!え、え?始まる前の座席とかステージもダメですが?ハイ! キマリなもので。。。???始まる前の会場の雰囲気さえもダメって?ちょっと不満気なとん子?↓仕方がないのでネット上からお借りしました私達の席はステージから7列目で右端の方でした!でも、バッチリ見えそう! 隣の席の方とも意気投合し、なんだかヨン様の頃が思い出されました~ワクワク&ドキドキ今か今かと。。。生でディーンさんにお逢い出来る瞬間を待ちますあらら・・・なんだか長すぎレポですね~汗文字数オーバーなので、次の日記に続きます~
2019年03月25日
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皆様、こんにちは~♪札幌は、今日が北海道神宮祭の最終日ですが、やはり、気温も低くてどんより暗い週末のようです!そして、毎週ドキドキで、3ヶ月間視聴してきたモンテクリスト伯も14日放送の9話二時間スペシャルで終わってしまって、なんだか、ロス気味で私の心もパァ~っしない空模様のようですぅ~とにかく最後まで先が読めずどうなるのだろう?と毎回続きが気になる重厚感ある作品でした!世の中に、こんな性悪っているのかな?とか人間に宿る貪欲って怖いなぁ~と実感!でも、でも。。。一番怖いのは身近にある嫉妬の渦?そして、人の心を大きく揺さぶるのはやっぱり愛!人間は愛によって、憎んだり惑わされたり失望したり・・・でも、やっぱり愛には再生させる大きな力があるってことかもしれませんね?最終話は視聴者の立場や価値観、観ている人の生き方や思考などにより受け止め方が様々かもしれません?なので、ここでは私が見終わった時の素直な感想を書かせて頂きますね~長い期間かけて緻密に練り上げた復讐のシナリオが一気に加速し、次から次へと憎きターゲットが苦しみ狼狽えるシーンの連続でした!なるほどぉ~!伏線がここで生きてきているのかぁ~とか張り巡らせた復讐の包囲網って凄すぎ!でも・・・真海氏はこの聡明さと財力と情熱、そして魅力的容姿を他の分野で使ったら世の為、人の為だったかな?と思ったりしちゃいましたぁ~^^汗それにしても、真海氏の計算通りでスッキリの展開かと思いきや。。。。おやおや、土壇場で愛という複雑でやっかいな感情がチラチラ。。。時々、本来の暖の優しさが見え隠れし始め、それが復讐遂行のネックになりそう?彼の心を一番揺さぶったのは母性という想像を遥かに超えた留美の息子への無償の愛!そして、信一郎と美蘭という若い二人の清らかで何の打算もない純愛!クールな表情を崩さない真海でしたが。。。復讐鬼になりきれず、陰から救いの手をさしのべていたのが救いでした。最終話に入って、衝撃的な復讐が次から次と決行され怖いほどでした!なるほどぉ~かなり緻密だったシナリオが形となり、財力と智恵で人を動かしこのまま復讐として成功を収めて行くのか~と後半はドキドキでしたぁ~!だって、性悪な人々が陥れられ行き、お気の毒なほどの展開の連続でしたからぁ~!汗中でも、極めつけは入間夫婦の崩壊・・・まさかブリブリな妻が我が家で何事も無かったように、毒を盛る殺人鬼だったとは。。。遂には、遺産を全て息子の瑛斗に残したくて、前妻や義理の娘の婚約者だけではなく、夫の最愛の娘の美蘭にも毒を盛るとは・・・ここでやっと自分の足元を揺るがす家庭内の悪魔の存在に気がつく意外と間抜けな入間!そして、彼のエリート人生の命取りになったのはやはり、地位と名誉を守るために留美との間の隠し子を2度もこの世から抹消しようとした事!本当の悪党で非情な鬼はやはり入間だったのかも?暖の冤罪から始まり全ての事実が公になり気が狂ってしまった姿がなんとも哀れでした!地位や名誉を失うって、彼にとって家族を失うより辛かったのでしょうか?漁師としてイキイキ働いていた頃、信頼していた先輩の神楽の裏切りにより、異国の牢獄で死ぬより辛い拷問にあったあのシーンを再現するかのように神楽への拷問を命じ、上から冷ややかに眺める真海!独房の中で刻むメトロノームが恐怖心をあおり怖かった!まだ、ネズミがいないだけ感謝かな?そして、愛梨の一瞬の明日花への同情心から死を免れた幸男は反省するどころか、益々、真海(暖)への逆恨みに拍車がかかり命までも奪いかねない憎しみの目で真海邸に乗り込みます!一方、すみれは真海が実は暖だったショックに加え、いつも親切に尽くしてくれていたマネージャーの愛梨も復讐の共犯と幸男から聞かされます!過去に幸男が香港マフィアに手を貸したことにより人気俳優一家が惨殺され、両親を目の前で殺され、その後売り飛ばされしまい過酷な日々を生き延びてきたエデルヴァだと知り言葉も出ないほどの現実に直面します!それぞれに複雑な過去と現在のヤバイ状況に混乱しながらも真海に引き寄せられいよいよ、復讐の最後の晩餐の運びなりました!すみれが扉を開けると、屋敷内は鼻につく灯油の臭いが充満していて、なんとも異様な空気が流れていました!ここで、これからかつての漁村の仲間達の最後の宴なのか?椅子に縛り付けられながらもすみれはここに来るなと必死で叫ぶ幸男の姿から、すみれへの愛の深さを感じました~!復讐鬼と化した真海からは、もはや今までの落ち着いた紳士の雰囲気は失せ時折向ける憂いある視線からは失望が入り交じった狂気も漂い、明らかにこれから起きるであろう惨劇が予想される空気が張り詰めていました。が、しかし。。。いきなり余興として流れてきたのがあの若かりし頃の暖とすみれが一番ハッピーではしゃいでいた結婚記念として親友の幸男が作成したビデオでした!活気があった昭和の名曲「愛は勝つ」♪その曲に合わせ皆でダンスを踊り祝福ムード満載の映像の中、時の流れを感じる無邪気な漁村の仲間達の笑顔が何故か虚しい。。。涙「皆さん、本当に楽しそうだぁ~!すみれさんも、とっても幸せそうですね^^あれ~誰ですか? この人がよさそうに笑ってる男は?それにしても、頭が悪そうな奴だ! なるほど・・・これだもの仲間に騙されても気づかないはずだぁ・・・ため息本当に馬鹿な顔ですね。。。笑い」そこから、招かれた昔の仲間達へ向ける視線がドンドン険しくなり自分を冤罪へと送り込んだ仲間達の当時の気持ちを順番に吐露させ、最後にすみれに問います!先日、母のお墓の前でお願いしたお返事を。。。。改めてもう一度、「すみれさん、僕と結婚して下さいますか?全てを捨てて、僕と幸せになりましょう~」この時、真海の殺気を感じたすみれなのか、それとも、真海の瞳に暖を感じたのかただただ。。。涙があふれる言葉になりません・・・愛娘の明日花ちゃんも捨て貴女だけで僕の元へと言われても、それは、すみれにとては残酷な仕打ち!。。。。。彼女の口から弱々しいながらも覚悟を感じる口調で「ハイ 真海さんと結婚します・・・」と大粒の涙を流し真海を見つめるすみれ。。。その時、一瞬、真海の表情にも変化が・・・ありがとう、すみれ~またあの時のように戻れたらいいね・・・という想いがこみ上げたかのように、真海の目にも涙が溢れ表情が崩れそうになりました!そして、ボソッと弱々しくつぶやきました~バンザイ・・・やったぁ~やっぱり・・・最後に愛は勝つんだ・・・その時の、暖に戻った表情がなんとも切なくてもらい泣きでした!涙が、しかし。。。再び暖から復讐鬼にギアチェンジした真海がとった行動は・・・まさか、火をつける? みんなで心中?と思いきや、では、皆さん、この辺でお開きとしましょう~どうぞお帰りください紐をほどかれ、一目散に退散する神楽と幸男、結婚しますと返事をしたのに帰れって?すみれは後ろ髪を引かれながらも促されて外へ異様な晩餐会も終え、屋敷に一人佇む姿がなんとも寂しげ・・・静かに目を閉じ深く呼吸をする真海!そして、マッチの炎を見つめながらポツンとつぶやきました~あ、あ~楽しかった・・・・・・・TVの前で祈るような気持ちで、それだけは止めてと手に汗握る私・・・汗が、しかし。。。まさかぁ~美しく毅然とした立ち姿の真海氏が目を閉じ真っ赤な炎に包まれてしまい微動だにしません!あ、あ~~どうしましょ!ドラマとはいえ、観ている私も気が動転するほどでした~慌てて、幸男と神楽とすみれが戻り助けようとしたのですが・・・余りに炎の勢いが凄くて・・・あ、あ~もうダメかも?なんで、ここで真海氏が死んじゃうの?かなり、観ていてもショック!バイクで助けに駆けつける愛梨と土屋氏!お願い、どうか助けてあげて~~って祈る気持ちでした~その後、TVのニュースやワイドショーでモンテクリスト真海となっての柴門暖の謎深まる復讐劇として報道を湧かせ、目撃者としてその場に居合わせた幸男と神楽が事情徴収を受けていました!余りに火のまわりが速くて、助けられなかった・・・あんな奴、正直死んでホッとしたのも事実で・・・とか、一人だけでさっさと死んで・・・ずるいとか、すみれは、暖の母のお墓の前で明日花に、真海さんは海から来て空に戻ったと説明?すみれにとっては、復讐劇が終わって、またいつもの日常が戻った感じ?余りに淡々としていたので、ひょっとして、あの時幸男が助け、真海氏は死んだことにして海外に逃亡させたのかな?とも過ぎるシーンもありました?この辺りが、なんともファジーで、見方にによっては、やはり、愛梨と土屋氏が救出して暖かいシンガポールに飛んだかな?とかまたは、洞窟を長年かけて掘ったほどの人だから地下に逃げ道を作っていたかもとか頭が混乱しそうでした!そして、この火災はモンテクリスト真海の焼死体は未だ発見されす・・・で、謎多き火災と復讐劇の真相は、シンガポールなど海外も視野に真相究明となるでしょうとのニュースが流れました~そして、その後にまだ暗さが残る日が昇り始めた海岸線を真っ白なTシャツにゆったりとしたボトムそして、暖を思わせるふわふわとした髪型の男性がゆっくりと砂浜を歩いている映像が・・・その先には、愛梨らしいシルエットの女性が立っています・・・・あら?この海ってあの漁村?まさか、ニュースであれだけ流れていて近場なはずがない?きっと、あの港に似た暖かいアジアの何処かの漁村かな?手に包帯をして、ゆったり歩くその姿にダンディな真海氏の面影もなく、かと言って、天真爛漫だった暖の面影も無く。。。。ただ、まっさらで哀愁を感じる一人の男性が、これからの進むべき道を模索しているかのような静かなエンドでした~うっすらと朝日を浴びる横顔からは目標を見失い寂しく遠くを見つめる男性にも見えてしまいます~?成し遂げてみれば、彼の中に何が残ったのか?結局は、復讐の達成感よりも、虚無感が残った復讐劇だったのかと・・・?人への恨みや憎しみを糧に生きても何も得るものは無く、幸せにはなれないと気がついたのかもしれませんね?そして、人間は一人では生きてゆくより痛みを分かち合える人が静かに寄り添ってくれるそんな愛に包まれるのも喜びかもしれません。この作品は近年まれなほど、奥が深くて余韻が残りいろいろと考えさせられたドラマでした!ディーンさんの代表作と言っても過言ではないほどに彼の魅力が出ていて、魅了された方も多かったのではないでしょうか?制作に関わった皆様、そして素晴らしい演技力の俳優陣の皆様、本当に、お疲れ様でした!そして、素晴らしい作品ありがとうございました♪ネット上での視聴熱キングではトップだったようすね~とにかく、熱い感想で盛り上がり、未だに熱が下がらないモンテクリスト伯でしたぁ~!詳しい記事は→こちらからどうぞ熱く語られているネットの声は↓更に詳しいストーリー&感想は公式で→こちらからどうぞネット上で盛り上がっている感想は→こちらからどうぞ最後になりましたが、16日深夜0.00~NHKシブヤノオトにディーンさんと登場ですよ!お見逃し無くね~^^♪
2018年06月16日
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