2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全26件 (26件中 1-26件目)
1
猫って、逆三角形の顔に大きな耳、すばやい行動、ってイメージだけど、ジャブさんは、丸顔(しかもデカイ)で、耳がちっちゃくて離れている。 ドラえもんとかレッサーパンダとか、アザラシとかラッコとか、サルとかタヌキとか・・・・・時々いろんな動物に見えてくる。 。。。(〃_ _)σ∥
2006年02月28日
コメント(0)
以前も紹介したが、ジャブさんにとって、父ちゃん(足立正氏)は遊び相手である。 毎晩、二人?でじゃれ合っている。 高い高いや、猫ダンス、肩車などなど・・・・・。 されるがままの、脱力ジャブさんなので、こちらは、調子に乗ってついつい遊んでしまうのだが、その表情からすると、若干猫迷惑なのかもしれない。 ごめんよ、ジャブ・・・・・、そのちょっと迷惑そうな顔が面白いので、ついつい・・・m(_ _)m。
2006年02月27日
コメント(0)
今日は、突然、私の大学の先輩で、足立正氏の同期である、Y下S英氏が我が家を訪問した。この方は東京在住なのだが、いつも突然現われる。Y下氏は、専攻楽器はユーフォニアムで、大学卒業後、ブラジルでの長年の音楽活動を経て、数年前に帰国したお方である。何故か今は、トロンボーン吹きですが・・・・・・。Y下氏には、おおざっぱで適当な風土のブラジルが合っていたらしく、さらに巨大増量体型化していた。そういえば、学生の頃、夏になるとY下氏は、涼むために、エアコンの付いている後輩のアパートを、コンビニ弁当と少年ジャンプを手に2、3時間おきに転々と流浪して過ごしていた。私のアパートにも、突然あらわれ、当然のように黙々とお弁当を食べ、少年ジャンプを読んで、2時間ぐらいすると「じゃっ」と帰って行った。今は主にブラジル音楽のプレイヤーとしてご活躍だが、元々ラテン系の方なんだと思う。( ̄▽ ̄)y-~~Y下氏は、大の猫好きで、ジャブさんが小さい頃、“猫パク”(猫の顔、頭全部を自分の口の中に、アグゥッっと入れてしまう猫迷惑な行為)をして以来、ジャブに嫌われている。もう15年前の事件なのに、ジャブさんはいまだに覚えている。Y下氏が我が家に泊まる時は、その巨体から轟音のイビキが響き、それも、猫迷惑のようだ。(-.-;)今日もジャブさんとのコミュニケーションに挑戦したが、写真のとおり、両手両足を突っ張って、「ハァ―――――ッ!」っと威嚇。Y下氏とジャブさんの会話は、とても低レベルで、同レベルであった。ちなみに、ジャブさんは、子供が嫌いである。まったく・・・大きな子供であった。。。。(〃_ _)σ∥
2006年02月26日
コメント(0)
以前、ジャブさんは、キャットフード大好きで、人間の食べる物(サンマの塩焼き、しらす、かつお節、お刺身など)には興味が無いと紹介しました。 ただ、フライドポテトとポテトチップスは、お気に入りのようだ。いつだったか、夜中に、まだ未開封のポテトチップスを自分で開けて盗み食いもした。 そういえば、子供の頃に、苺味が好きな時期があり、苺味のアメをカリカリ食べたり、イチゴポッキーを食べたりもした。 そんなジャブさんが、最近お気に入りなのは、岩塚製菓の「新潟極うすせんべい“ふわっと”やわらかえび味」。 袋の「カサッ」という音に反応して、鼻をクンクンヒクヒクしながら、私が食べようとしているその手から奪い取ってムシャムシャ食べる。 ・・・・・もぉ―――――――――っ! (-"-;)
2006年02月25日
コメント(0)
ジャブは狭い所や、広げた新聞、雑誌、脱いだ服の上、取り込んだばかりの洗濯物の上、引きだしの中、押し入れ、段ボール箱(ジャブさんは小さい頃、ティッシュの箱の中で寝ていた)、などなど・・・・・、私の行く先々で邪魔をしてくれる。 洗濯をし、それを2階のベランダまで干しに行き、1階に戻り、また2階へパソコンをやりに行き・・・・・・と、何故かずっと付いてまわる。 ジャブさんなりに、私の日課を熟知しているので、たまに先回りして待っていることもある。 しかし、父ちゃん(足立正氏)には、付いて回らない。 どんな基準で、区別しているのだろう・・・・・。 ただ、父ちゃんがパソコン仕事をしている時は、ご覧のとおりである。 父ちゃんが、パソコン仕事を始めると、長時間そこにいる事を知っているのだろう。 父ちゃんとキーボードの間で、ご満悦。 いくら「邪魔だよ~。こらっ。」と、ジャブさんのぷよぷよお腹をかき分けてキーボードを打っても、絶対にどかない。 まったく・・・頑固だなぁ~。(-_-#) ま、居なきゃ居ないでこちらも淋しいんだけどね。( ̄▽ ̄)Y
2006年02月24日
コメント(4)
足立家里子1号2号3号について、ご紹介させて頂きましたが、1号2号の、太郎&花子兄妹は、とても仲良しさんで、3匹分のお昼寝箱があるのに、気が付くと、ムギュムギュパンパン状態で抱き合って寝ている。正確に言えば、花子が寝ている所に太郎が無理やり侵入する。花子は、若干迷惑そうだが、甘えんぼうの太郎は、花子の身体に顔を埋めて、何とも幸せそうに寝る。そういえば、ゴミ収集所で捨てられていた時も、ゴミ袋の中で、身を寄せ合っていたっけ・・・・・。でも、二人とも大きくなりすぎですからぁ~!( ̄□ ̄;)
2006年02月23日
コメント(0)
今日は、2月22日、ニャン・ニャン・ニャンで、「猫の日」だそうだ。 よくわからないが、なんだか平和で、めでたそうなので!?ジャブさんに万歳させてみた。 \( ̄▽ ̄)/ワーイ!・・・・・・・\( ̄▽ ̄;)/ヮーイ。 あきらかに、迷惑そうな顔だ。 いつもそうなのだが、ジャブさんは、何をされてもされるがままで、抵抗もせず、常に脱力状態だ。 表情も「はいはい、こんな感じでいいっすか?」的に無気力な雰囲気。 まあ、抵抗もせず、脱力しているところを見ると、まんざらでは無いのだろう。 ふにゃふにゃした触り心地といい、やる気の無い顔といい、やっぱり最高の癒し猫である。
2006年02月22日
コメント(0)
昨日までは、足立家の里子1号2号の兄妹猫について、記しましたが、本日は、足立家里子3号の「足立さくら」をご紹介。 2年前の春、我が家のすぐ裏に、3匹の子猫(推定、生後一ヶ月半~2ヶ月)が元気に走り回っていた。 親猫の姿は無く、それでも3匹は元気に、いや、元気過ぎる程ミャァ~ミャァ~叫び続けながら走り回っていた。 世の中には、猫好きもいれば、嫌いな人もいる。 当然の事だ。私だってゴキブリとクモは苦手だし。 で、あまりにも騒がしいので、ある人が捕獲しようとしていたらしく、3匹は血相を変えて右往左往と逃げ回っていた。 そして、その中の一匹が我が家に逃げ込んで来たのだが、それが「さくら」である。 初めて見た時は、茶色くて、まん丸で、モコモコしていたので、本気で「子だぬき?」かと思った。 いやいや、本当に・・・・・。 外では捕獲に躍起になっているので、とりあえずお風呂に入れ、食事を与えた。 また外に戻すのも何だなぁ~と言う事で、恒例のジャブ様へのお伺いをたてたところ、やはりNGとの事で、とりあえず我が家で一泊し、翌日またもや祐美子の実家へ・・・・・。 母親に怪しまれぬように、服の中に隠して実家のリビングにいた母親に接近。 突然、お腹の中から「ミャァ~」と甲高い鳴き声が・・・・・。 母親は、ハッと振り向き、 「あんた、まさか・・・また拾って来たんじゃないでしょうねぇ・・・。(-"-;)」 「はい。その“まさか”です。(^_^;)」 当時、まだ先住猫のたけ子さんが元気だったので、これで合計4匹になった。 「いいなぁ~。猫に囲まれた生活っていいなぁ~。うらやましいなぁ~・・・・・。σ(^◇^;)。。。」 「何言ってんの!うちは猫屋敷じゃないよ!どうすんの!」 と言いつつ「ねぇ~、さくらちゃん(^_^)。」と話しかけているところを見ると、今回も、まんざらでは無い様子なので、無事?m(_ _)m里親決定! さて、このさくらちゃん、かなりの小心者で、かなり気が小さい。 爪を切るだけでも大騒ぎで、本気で噛み付いてくる。 超人見知りで、子供や訪問者の気配を察知するとダッシュで逃げ隠れる。 しかし、そんな手のかかる子程、くつろいでいる姿がかわいい。 とにかく、3匹とも元気に成長してくれて、それだけで私は幸せな気分になれるのである。 和子様、引き続きよろしくお願い致しますm(_ _)m。
2006年02月21日
コメント(5)
さて、昨日は、足立太郎を紹介致しましたが、本日はその兄妹猫の花子です。 この2匹の経緯については、昨日のべたとおりです。 花子は、白と黒のブチで、鼻の模様は、ミッキーマウスの形をしており、一番の特徴であるシッポは、マンガに出てくるブタのシッポのように一回転のひねりがかかっている。 見れば見る程、不思議な形である。 性格は、太郎と違い、超甘えんぼうの小心者だ。 太郎は、ふさふさの長毛で、立派なシッポなので、スカンクのように見え、身体も大きい。 花子は、短毛でシッポも細いが、実は一番重い、隠れ肥満猫だ。・・・・・ごめんよ、花ちゃん、私も同類だからさ・・・・許してちょ。 花子は、ホウレン草や白菜など、葉っぱ物が好物だ。 買い物袋に顔を突っ込み、ハグハグ食べまくる。 母親が大切に育てている鉢植えの草花も、食べ尽くす。 そういえば、以前、丸ごと一個のキャベツに、朝になると、ど真ん中に大きな穴が空いていた。 もちろん、太郎と花子の仕業である。 キャベツに穴空ける猫って・・・・・( ̄□ ̄;)。 それでもやっぱり母親は、まんざらでも無い様子なので放っておこう。
2006年02月20日
コメント(0)
足立家には祐美子の実家に里子に出している猫が3匹いる。 まず、大の猫好き一家なのに、なぜ里子に出しているかというと、正真正銘箱入り娘のジャブさんが、そのつど不満の抗議をするからである。 まあ、我々もかなりの親バカなので、高齢?のジャブさんに、出来る限りストレスを与えたく無かったからである。 本日、紹介するのは、兄妹猫、足立太郎と花子の太郎をご紹介。 この二匹は、3年前の夏、足立正氏が散歩中にゴミ収集所にゴミ袋に入れられ、ガムテープでグルグル巻きにされて捨てられていた。 もうゴミ収集車は近付いている。 とりあえず、急いで家に袋ごと連れ帰り、中を開けると、産まれたての4匹の子猫がおり、残念ながら2匹はすでに息が無く、残る2匹をマッサージして、きれいに洗い、2時間おきの授乳で何とか元気になった。 しかし、ジャブさんがそんな調子なので、すっとぼけて母親には内緒で実家に連れて行った。 祐美子の実家も、猫や犬が常に居る生活をしており、その時点でも先住猫のたけ子さん(残念ながら今年享年20歳の大往生)がいたが、さすがベテランたけ子さん、突然あらわれた子猫を受け入れてくれた。 もう一つの難題、母親の反応は、「冗談じゃないよぉ~!まったく~」と言いつつまんざらでは無い様子。 と言う訳で、めでたく里親決定! しかし、しばらく母親は、2時間おきの授乳に排出の面倒と、寝不足の日々が続いた。 ありがとうございます。これからもよろしくね。m(_ _)m 太郎は、雄のせいか、マイペースで人見知りもせず、のんびりとしていて、誰にでも優しい、でも甘えんぼの癒し猫だ。 とにかく、生きる事が出来なかった兄弟達のためにも元気に成長して欲しいと願うばかりだ。 明日は、足立花子を紹介致します。
2006年02月18日
コメント(0)
猫って、雑誌を開けばその上で座り込み、新聞を広げれば寝転んで伸び~!をする。 ある夜、布団で寝ながら読書をしようと、文庫本を開いたら、あんな小さなスペースにまで座り込んだ時は、さすがに呆れた。 ほとんど、はみ出してますけど・・・・・・・(-.-;) 父ちゃん(足立正氏)がパソコン仕事している時でさえ、このとおりである。 絶対にわざとだ。 相変わらず、わがままちゃんであ~る。
2006年02月18日
コメント(2)
本日は良い天気である。 なのに、今朝はなかなか起きられなかった。 ダルくて動けない・・・・・。 疲れがたまっていたのだろう。(何の?何で?) m(_ _)m 食事を済ませ、昼頃になっても辛いので、本日休業決定。 少し眠ろうと布団に入ろうとしたら、先にお昼寝タイムに入っていたジャブさんが、 「ナァ―――――ッ!ナァ―――――ッ!」 (訳:ちょっとぉ~、この時間は私のお昼寝タイムなんですけどぉ~。何なのよ。眠いんですけど、何!?) 「いいじゃん、ちょっと入れてよ~。一緒に寝ようよぉ~」 と、なだめすかし、ぶつぶつ文句を言っていたが、結局寝た。 話は違うが、私は一年中、うっすら鼻水が出る。 ジャブさんも同じく鼻水を出している。(添付写真をよ~くご覧下さい) そして、熟睡するとヨダレも出す。 夜、寝る時、ジャブさんは私と一緒に寝る。 私の顔間近で夜中にジャブさんがクシャミをすると大変迷惑である。 しかし、そんな似た者二匹と暮らしている足立正氏は、もっと迷惑に違いない。
2006年02月17日
コメント(2)
本日は久々の雨模様。雨の日のジャブさんは、よく寝る。野生動物は、雨が降ると、狩りが出来ないので、体力を失わないように眠って過ごすらしい。ジャブさんに残っている僅かな野生の本能なのか・・・・。ただの怠慢な年寄り居眠り猫なのか・・・・・・。そういえば、かく言う私も・・・・雨の日は眠い・・・・・。ん---------・・・私は猫レベル?(ToT)(+.+)(-.-)(_ _)...zzzz
2006年02月16日
コメント(0)
今日も穏やかな晴天。 となれば、ジャブさんの日向ぼっこタイムである。 本人は、かなりご満悦顔なのだか、日向ぼっこをしているジャブさんは、私が言うのもなんだが、大変ブサイクである。 よほど気持ち良いのだろう。 思う存分日向ぼっこをするがよい・・・・・・・・。
2006年02月14日
コメント(0)
本日は穏やかな晴天なり。 以前お伝えしたとおり、ジャブさんは文字通りの箱入り娘なので、外には怖くて一歩も出ることが出来ない。 抱っこして外に出ても、固まってしまう。 でも車に乗せると、さすがに長年、東京→静岡間を行き来していただけに、おとなしく膝でじっと、おりこうさんでいるんだけどね。 今、ジャブさんが好んで外界に出られるのは、2階のベランダ。 今日のように、風も無く、穏やかな日は、ベランダで日向ぼっこをするのがお気に入りらしい。 なんともご満悦の表情である。 たまに、居眠りをしている。 そんなジャブさんを見ているだけで、こちらも穏やかな気分になり、やっぱり眠くなる・・・・。
2006年02月13日
コメント(0)
♪お魚くわえたドラ猫~お追っかけてぇ~♪ という歌がありますが、ジャブさんは、そういう物には興味が無い。 秋刀魚の塩焼きも、カツオ節も、基本的に人間の食卓にのぼる料理には見向きもしない。 唯一食べるのは、ポテトチップスか、フライドポテトくらいだ。 後は、猫缶とカリカリ大好き。 今日、ジャブさんの父ちゃん(足立正氏)が釣りに行き、マスを釣って帰って来た。 マスをくわえるかなぁ・・・・・。 と思い、ご対面させてみた。 「何これ?うわぁっ!生臭っ!目も口も開いてますけど・・・・。これ食べれる訳?」 みたいな感じで、いぶかしげに近付き、・・・・・・・逃げた。 いいかいジャブさん、これが君がいつも食べている猫缶の材料だよ。 缶詰は海に泳いでいないんだよ。 猫の「食育」。 ジャブさんは、まったくマスに興味が無いので、父ちゃんのリクエストにより、早速ムニエルにして美味しくいただきました。 しかし、川魚は、ヌルヌルしてて、3枚におろすのは一苦労だよ・・・・( ̄○ ̄;)。
2006年02月12日
コメント(0)
今、お腹なめてます。 大好きな、ふかふか毛布があったので、まずは両手でムギュ~っとモミモミ・・・・・・・・・。 なんとも幸せ~なご様子。 そして、身繕い。全身くまなく・・・・。 ほぉっほぉっほぉっ。デブなのにさすが猫さん。身体、やわらかいねぇ~。 お腹なめてますが、デブをなめんなよ。 (o ̄▽ ̄o)y-~~
2006年02月11日
コメント(0)
昨日は、Mけいのすけさんとジャブさんの対決がありましたが、私もかなり対決している。 ちょっかいを出すと、だんだん本気になり、鼻がピンク色になって、目もまんまる、耳は横にペタッと倒れ鼻息も荒くなる。 ・・・・・ふっふっふ、おもしろい。 こうなったら、噛め!ホラッ、噛んでみろ!とあおり倒すのでした。
2006年02月10日
コメント(3)
昨日、ジャブさんのご主人、祐美子のお友達で、バンド仲間のMけいのすけさんが遊びに来てくれた話は“P.S”で、ジャブさんより報告がありましたが、今日はその様子を。 昨夜、Mけいのすけさんから「姉さ~ん、今、街にいるんですけど遊びに行ってもいいっすか?」と電話があった。 この“街”というのは静岡市内の繁華街のことである。 さすが、由比町民、Mけいのすけ。 由比町は桜エビで有名な町だが、Mけいのすけさんの家は山の上である。 Mけいのすけさんも私同様、大の動物好きで、昨夜はたくさんジャブさんと遊んでくれた。 動物好きの人は皆、「よぉ~しよぉ~し。うしゃしゃしゃしゃぁ~」と「ムツゴロウ化」する。 ジャブさんは、文字通りの箱入り娘で、かなりの人見知り。 訪問客が来ると、ダッシュで逃げ隠れる。 しかし、昨夜は逃げる事もなく、終始Mけいのすけさんと遊んでいた。 どうやらお気に入りのご様子。 Mけいのすけさんも、猫との遊び方を良く御存じで、ジャブさんを本気にさせ、自慢の肉球猫パンチと噛み付き攻撃をわざとさせて喜んでいた。(添付写真参照) お陰様でジャブさんはぐっすりと熟睡してくれて助かりましたm(_ _)m。 また遊びに来てにゃ。
2006年02月09日
コメント(0)
ジャブさんは、こう見えて!?15歳のおばさん猫である。今年の5月で16歳。猫にも、それなりに“大人の落ち着き”ってーもんがあると思うが、ジャブさんにはまったく無い。昨日、「ジャブさんは、私のことなんだと思っているんだろう」と書きましたが、父ちゃん(足立正氏のこと)のことは、完全に“遊び相手”だと思っているようだ。遊びたくなると、父ちゃんの所へ行き(逆のケースの方が多いが)、2匹!?で暴れている。そのうちに2匹!?とも本気になり、ジャブさんは父ちゃんのハガイジメ魔の手から、鼻息を荒げながら脱出しようと必死になる。まったく・・・・大人気ない。。。(〃_ _)σ∥決して私には、喧嘩も遊びも吹っ掛けて来ない。恐らく、ジャブさんの中では父ちゃんより私の方が格付けランキングが上なのだろう。・・・・・多分(-_p)。言うまでも無く、ランキング1位は、ジャブさんなのである。あ、ジャブさんが今年16歳になるってことは・・・・・・・・そうか、そうだっだ( ̄○ ̄;)。私もいい加減に「大人の落ち着き」ってーものをね・・・・はい。P.S.こんばんにゃ。ジャブです。初登場だにゃ。今夜は突然“Mケイノスケ”お姉ちゃんが遊びに来てくれたにゃ。たぁ~くさん、Mケイノスケお姉ちゃんに遊んでもらったにゃ。あんまり嬉しかったので、自慢の肉球で、たぁ~くさん、“猫パンチ”をしてあげたにゃ。この様子は明日添付するにゃ。楽しかったにゃぁ~!また遊びに来てにゃ。
2006年02月08日
コメント(2)
先日、猫なのにイタチごっこの話をしましたが、もう一つありました。 猫と生活している方はおわかりでしょうが、朝起きると、猫トイレのまわりは、必要以上に猫砂がまき散らされており、「やれやれ」と掃除をする。 トイレの回りと中も掃除をして、新しい猫砂を入れてやる。 その一部始終を襖の陰から覗いていたジャブさんは、掃除が終わった事を確認し、自慢の肉球で静かに近寄り、掃除したばかりのトイレに入り、これみよがしに砂を掘り、まき散らし、用をたす。 ・・・・・絶対にわざとだ。嫌がらせだ。 まあ、人間も猫も、トイレは綺麗な方がいいのね。 それにしても、掃除したてのトイレで用をたすジャブさんの顔はご満悦顔で、「ジャブさん・・・・私のこと、なんだと思っているんだろう・・・・・。」と考えてしまう。 あ、お食事中の方、失礼しましたm(_ _)m。
2006年02月07日
コメント(0)
本日は曇り、寒い。 昨日は、私の作業の邪魔をする穴熊ジャブさんでしたが、今日のように寒い日も、穴熊になる。 大概、早朝になると枕元に来ては自慢の肉球で「パシッ!パシッ!」と私の頭を叩き、耳元で「ナァ―ッ!ナァ―ッ!」と、鳴く叩くを繰り返す。 布団の中に入れて欲しい時は、黙って私の頭、もしくは布団をなでなでして「寒い。入れてくれ」と訴える。 しかし、この叩きながら「ナァ―ッ!ナァ―ッ!」と騒いでいるときは、「おい、こら、いつまで寝てんだよ。起きろ!起きてその布団をあけわたせ!」という意味である。 こっちだって寒いし、まだ寝たい。・・・・・・・でもトイレにも行きたい。 うっかりトイレにでも行こうものなら一瞬でその場は奪われ、一番暖かいど真ん中をドォ~ンとキープし、決して動こうとしない・・・・・。 この穴熊め・・・・・。 寒い季節になると、毎朝のように、私とジャブさんの穴熊合戦が繰り広げられる。 明日は負けないからね・・・ジャブさんよ。
2006年02月06日
コメント(1)
本日は晴天なり。 ちょうどいいので、掛け布団カバーと、ジャブさん専用の布団,兼枕(通称:ジャブとん)の洗濯をした。 洗濯物を取り込み、掛け布団カバーを付けようとすると、ジャブさんは、すかさず布団とカバーの間に潜り込む。 「こらっ!出なさい」と引きずり出し、振り返るとまた潜り込むジャブさんの姿が・・・・・。 「こらこら、邪魔をするでない」と再び引きずりだす。 ダブルロングサイズの掛け布団なので、全部で8ヵ所のパイピング(掛け布団とカバーを結ぶ紐)をやっとの事で結び、さて、カバーを裏返そうと持ち上げると・・・・・・お、重い。 そっと中を覗いた。 ・・・・・・・いた。いつの間に( ̄□ ̄;)。 お前は穴熊か!? 毎回このイタチゴッコである・・・・・猫なのに・・・・イタチって・・・・。
2006年02月05日
コメント(1)
ジャブさんは、たまに謎の行動をする。 キャビネットと壁の隙間(オーディオ類の配線だらけ)にゆっくりと入って行く。 恐らく、おデブのジャブさんにはちょいと狭いだろうし、入ったところで何が出来るというのだ。 大概、静かに侵入後、1分後くらいに「ゴソソソソッ、ボテッ」(恐らく方向転換中)の音と共にゆっくり出て来る。 度々目撃される光景であるが、何をしているのか興味があったので、バレないようにそぉ~っと覗いて観察。 ・・・・・・・・えっ!?・・・・・・・・・・は?何してんのあなたは・・・・・。 何もせず、ご満悦顔でボォ~っとしてるだけじゃん。 きっとジャブさんなりに意味のある行動なのだろう。(・・・どんな?。) いいさいいさ、好きなだけ入ってなさい。 たまに、予想外の場所に潜り込んでて、本気で「びびっったぁ―――――っ!」って事、あります。
2006年02月04日
コメント(1)
猫は気持ち良い場所を一番よく知っている。一年中それぞれ何処が心地よいのかね。 この季節、やっぱりホットカーペットだろう。私もかなりの冷え性なので、ジャブさんと私にとってホットカーペットは最高のアイテムである。 寒くて丸くなっていたジャブさんも、ひとたびカーペットのスイッチを入れればダラ~ン、ビヨ~ンのつきたての餅になる。 そして夜は私専用の「ゆたんぽちゃん」になるジャブさんなのでした。
2006年02月02日
コメント(0)
雨の日の猫は、ひたすら眠い。とにかく寝ている。ご覧の謎の黒いマリモのような、ドーナツのような物体は、本日のジャブさんです。息・・・できてるのかなぁ・・・。いつも思う。この方達、いつも何を考えているんだろう・・・?んんーーー、知りたい。( ̄o ̄)y-~~
2006年02月01日
コメント(5)
全26件 (26件中 1-26件目)
1


