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ついに流行の波も7回目。7thウェイヴに乗っかってしまいました。「+ですねぇ~、お車にてお待ちください」という看護師さんの祝福をいただきました・・・。特に外出していたわけでもなく、羽目を外しもせず、身に覚えがなく冤罪じゃないの?って思いたかったのですが、まずは前日私と会話したお友だちに即連絡。なにかあってはいけないので、最大級の警戒を依頼。家族に連絡、職場に連絡、実母に連絡。朝起きた時に、のどが変だな、から始まりました。37度ほどだったので、念のため、と別室へ移動、子どもの習い事も休ませる旨を連絡。ゴロゴロ過ごしているうちに、ちょっと腰痛、関節痛だったのかも。38.5度くらいまで上がる。夕方には平熱になったものの、そうかなぁ、そうだねきっと、と思い、診療時間ギリギリでしたが、お願いしました。クリニックの方も、前もって連絡をした際にも親切でした。先生が検査のために鼻に入れる綿棒は、びっくりするくらいぐりぐりされ、帰宅後、口から血が出てきました(グロくてごめんなさい)激痛です。感冒薬と、頓服(発熱用)、うがい薬、トローチをいただきました。余談ですが、診療代金は、元気になって保菌者じゃなくなってから支払いに来るようにと指示を受けました。ここまでの段階で、通常のだるさはあるけど、そんなにツラいというわけでもなく、ただ、テレビやスマホを見る気が全くないという程度でした。夜には熱が上がってきたので頓服を飲んで寝たのですが、飲んだのに39.3度まで上がってました。それでも、眠れているので、私はかなり楽な方だと思います。今一緒に療養中の7thウェイヴァーさま方、共に療養期間を乗り切りましょう。追記:書き忘れてた。頭が痛いというよりは、ほっぺたが痛かったです。副鼻腔炎になったときみたいに、頬骨のあたりがいたいのと、歯なのかアゴなのか・・・。もともと鼻炎体質だからなのかもしれませんが・・・。
2022.07.31
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ジョン・バーニンガムさん作・谷川俊太郎さん訳『いつもちこくのおとこのこージョン・パトリック・-ノーマン・マクヘネシー』あかねせかいの本さん。私の計測だと4分00秒(個人差あります)。いつもちこくをしても、その理由を先生に信じてもらえない男の子、ジョン・パトリック。ノーマン・マクヘネシー。何度も呼ばれるこの名前、最後には子どもたちも覚えてしまいます。時々読み聞かせた感想をいただいたりするのですが、覚えたよー、などのメッセージも多いです。コロナ禍になる前は、ついつい一緒に名前をつぶやいてくれるお子さんもいたり、毎回遅刻の理由がめちゃくちゃですが、子どもの心の中なのかほんとの世界なのか・・・。うそでしょ!って疑っていると、最後にそのままブーメランになってしまう・・・。個人的には、先生が与える罰が、いちばんありえない気がします。
2022.07.31
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内田麟太郎さんの、『ともだちひきとりや』偕成社さん。私の計測だと6分25秒(個人差あります)。4年生で読みました。私は、本をきいてくださる学年が上になってくると、何を読もうかと考えることがおおいです。楽しい面白い本がいいけれど、なにかも感じてもらえたらなぁ、と思ってしまうからです。『ともだちや』のシリーズは、なんだか、考えたり、ほんわかしまきいてともだちって、なんだろうな、ともだちって、いいよね。って、低学年からも感じられるシリーズだと思います。
2022.07.20
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前回から間が空いてしまいました。MRIの結果は、異状なしでした。よかったー。もともとは、右のわき腹が痛くて、近所の病院→総合病院へと行き、エコーでみたろころ、膵臓の管が太くなってるみたいだからMRIを・・・との流れでした。「はいはーい」って軽く予約して帰ってきて(痛みはお薬で落ち着きました)、膵臓の管、太い、で検索・・・。よくない記事ばかりで、どんより。びびりながらの検査での、お水のみ干してね、で、ほんとにツラかったです。私にはパニック障害の持病があり、発作(私は主に吐き気)こそ長いこと出ていないのですが、予期不安としての吐き気、パニック障害発症前よりあった「嘔吐恐怖」(吐くことへの異常な恐怖:これをそう呼ぶことは、パニック障害になってから知りました)のため、外食や、せかされる食事などに対する不安感があります。そんなわけで、ほっとした検査結果でした。しかし肝心な右脇腹の痛みの原因は不明。時々痛くなるので、どんな時にいたくなるのかを注視してね、とのことでした。仕事に熱中してると気づくとなることが多いのですが、まだ謎です。
2022.07.19
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