さっき、お客さんのお通夜に行ってきた。あまりに突然だったので、遺影みるまで信じられなかった。年末に見えた時は、そんなに具合悪く思えなかった。
悲しくて、涙が止まらなかった。関根先生の65年の人生に、悔いはないと言うかのように、無宗教でベートベンと、石原裕次郎の「我が人生に悔いはない」の、曲で始まった。献花して、お別れしてきた。ご家族の方も、穏やかな顔して、悔いのない看護の様子が、垣間見られた。祭壇の先生の、穏やかな顔が目に焼きついていた。
先生に捧げたい・・・・


今日は、快晴で暖かい日だった。雪解けが待ち遠しい。