全5件 (5件中 1-5件目)
1

編めました。久々に、黙々と作業すること1時間。やっぱり編み物っていいな~。肩があったかいと、体全体の緊張感が抜けますよね。おうちでも、おでかけでも、使っていけそうです。ついでに鳥かご風の植木鉢に植えたハートかずらがしっかり根が張れたようで、元気に育ちだしたので記念撮影。最近の多肉ブームでお花屋さんに行くとかわいいものが沢山で我慢して帰ってくるのが大変です(笑 ちょっと雑学。娘と漢字練習をしていて"凪"という字が出てきて部首を調べると 几 かぜかんむり とか つくえ と出てきたのですが風 の部首は 風 だし、 机は木へんなんですね。誰が決めたんでしょう?不思議だけど意外と覚えられたりして。覚える必要ないかな? 笑ついでに凧は いかのぼり とも読むんですね。調べだすと止まらなくて、漢字って面白いです。
2016.01.26
![]()
::::::::::::::使い切れなかったかぼちゃを茹でて冷凍しておいたものを使って焼き菓子にしました。ホットケーキミックスの箱に載っていた「マドレーヌ」のレシピにほぼ同量のかぼちゃマッシュを投入。温度低め、ゆっくり目に焼きました。夕飯のデザートに。もちもちの食感で、おいしかったです。いよいよ寒くなってきましたので、しっかり食べて。お弁当が冷たいのが気になりますがお部屋は暖かいから大丈夫かな。いつもアクセスありがとうございますdesigned by
2016.01.21
![]()
お正月、編み物したい!と思って娘のつけ襟を編み始めてみました。クリスマスプレゼントに娘がくれた、ミニオンのボブとガチャポンで初めてマンボウ!以外のフィギュアが出たので記念撮影。今日もちょっと編めそうなので、進めてみようと思います。 お正月は美味しくしっかり食べて、バレエを観ました。やっぱりプロのお料理と、プロの踊りは素晴らしく極めるって素敵だなあ、と今年も私なりに少しでも伸びていけたらいいなあと思いました。designed by
2016.01.18

フェリシモさんのお友達と一緒にクチュリエのキットを体験してみましょうという企画にご縁をいただきましたなんと6人分のキットをプレゼント!なんと太っ腹な企画!いただいたのは、プラ板で作るアクセサリー、「あなたも作家さん気分 物語プラバンブローチ」。最近、本もたくさん出ていて気になっていたんです。まずはキットを広げて作り方を読み込み。みんなと同じものが机に広がるだけでテンションが上がります2色の色鉛筆で塗り分けます。塗り絵なんて久しぶり。枠をあまり強く書かないほうが綺麗にできるみたい。単純な作業なので人生談話に花が咲き…?みんな着々と仕上がっていきます。これを焼き縮めて、紙を貼ってレジンを塗って仕上げます。私はレジンも初体験。明るいところで作業をしていたらいきなりチューブの口で固まってしまってびっくり!(笑仕方ないので底を切って(笑 でも普通の接着剤より早く固まるし匂いもしないし便利なんですね。出来上がりおしゃべりも満喫しつつかわいいお揃いブローチが出来上がって大満足。残ったプラ板はそれぞれ自由に使っていただこうと思っています。友達と集まって手作りするなんて本当に久しぶりでもうこういう機会はないのかなあなんて思っていたのだけど、やろうと思えば出来るんだなあと思いました。色々な意味で、フェリシモさんに感謝またやりたいな。desighed by
2016.01.12

紫キャベツで作った色水に酸性,またはアルカリ性の水溶液を加えるとさまざまな色に変化します。ほんとにきれい。実験に興味のあるお子さんなら一度はやってみたい実験ですよね。結果が分かっていても,楽しいですし,何も知らせておかないでビックリした顔を見るのは親も楽しいです(笑強めのアルカリの物質で黄色→緑→青→中性で紫→酸性でピンク→と変化します。色を取り出すのは煮る方法が一般的かと思いますがみじん切りにして凍らせるのもお勧めです。凍らせるのに時間がかかるのが欠点ですが少量で濃い色が出るので,冷凍しておいて使いたい量だけ取り出すようにすると何回も実験できます。楽しく実験するために薬品に書いてある注意事項を守りましょう。 (掃除以外の用途には使わないでください、は守ってないかな(笑)2種類の薬品を安易に混ぜるのはやめましょう。 危険な気体が発生する場合もあるし、 二酸化炭素のように危険ではなくても容器からあふれたりすることも あります。混ぜたいときはよく調べてから少しずつ行ってください。汚れても良い服装で。アルカリ性の薬品は目に入らないように,手に触れないように注意しましょう。酸,アルカリ関連の化学の用語は,似たようなものが多いように思います。例えば「酸」と「酸素」。「酸」は英語では「acid」と言ってこれはラテン語の「acetum」が語源だそうです。なんでも錬金術師が発見したとか。「酸素」は質量保存の法則を発見した科学者ラボアジェが酸のもとになるものだと考えて命名したものがそのまま残っているそうです。英語なら「Oxygen」。「アルカリ」はアラビア語の「灰」が語源だそうです。中学以降は学校では「塩基」と呼ばれることが多いと思いますがこれは酸と中和反応で「塩」を生じるもの=「塩のもと(基)」から来ているそうです。英語だと「base」。こういうマメ知識って,化学が発展してきた歴史に触れることができて楽しいと思います。(2019.1.13 2019.4.19一部改稿)セスキ炭酸ソーダクエン酸重曹紫キャベツスポイトは必須かな。
2016.01.04
全5件 (5件中 1-5件目)
1
![]()
![]()
