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新世代の旗手ハリが大ベテランのセフォーと激突!ハリにとっては世代交代をアピールする絶好のチャンスであり、逆にセフォーとしてはまだまだ健在ぶりをアピールしたいところ。試合前からハリがその毒舌でセフォーを挑発するなど、危険な匂いがする一戦となった。 1R、パンチからローで突っ込むセフォー。しかしハリはそこに左右のハイキックを蹴る。ノーガードでハリを挑発するセフォー。するとハリは打ち下ろしの右ストレートから飛びヒザ蹴り。セフォーも右のロングフックを返す。ここからハリは右ストレートを当てて、セフォーをコーナーに詰めてヒザ蹴り! そしてガードの間から右ストレート! さらに左フックを叩き込み、セフォーがダウン! 再開後、ハリは右ストレートからヒザ蹴り、そして左ハイ。再びセフォーをコーナーに詰めて左右の連打。矢のような右ストレートを何度も突き刺し、セフォーが2度目のダウン! これで後がなくなったセフォーに対して、ハリは怒涛のラッシュ! ヒザ蹴りと右ストレートで襲い掛かり、セフォーの動きが止まったところでレフェリーが試合を止めた。接戦が予想された試合だったが、終わって見ればハリの圧勝。ハリの強さが目立つ結果となった。(格闘技WEBマガジン) 昨日のK-1はすごく楽しくもあり、寂しくもありました。以前からレイ・セフォーのファンであり、強さもさることながら、あの風格やリングの上でのパフォーマンスがすごくかっこいいのです。だから勝ってほしかった。あのシュルトを唯一ダウンさせた男だから、若いバダ・ハリにはかてるだろうと思っていました。けれどバダ・ハリの生き方もファンであって強いと思っていて、勝負の世界だからしょうがないと思い、これからもお互い勝ちつずけてほしいと思いました。正直二人のファンだから戦ってほしくなかったです。
2008.04.14
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K-1ワールドMAX世界一決定トーナメント開幕戦が9日、広島グリーンアリーナで行われ、5年ぶりの王座奪回を目指す魔裟斗(29=シルバーウルフ)はボクシング元世界王者のヴァージル・カラコダ(28=南アフリカ)に右フック一発でKO勝ち。日本王者の城戸康裕(25=谷山ジム)、佐藤嘉洋(27=フルキャスト)らとともに8強入りした。世界一決定トーナメントセカンドラウンド(7月7日、日本武道館)の公開抽選会は10日、都内で行われる。(スポーツニッポン)昨日のK-1MAXはすごくかっこよかった。魔裟斗の右フックのKO勝ちは見てて気持ちよかったし、城戸の右ひざもでのKOもやばいと思いました。日本人3人がベスト8に入り、日本人対決が見られると思うと、楽しみでしょうがないです。K-1ファイターに元気をもらい、そのあとランニングしに行きました。とてもいい1日でした。
2008.04.10
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昨日は、筋力トレーニングをしたせいか体中が痛くて、眠いですよ。はやく学校終わらんかなー。
2008.04.09
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巨人・上原浩治投手(33)が7日、事実上の米大リーグ挑戦を表明した。4日にフリーエージェント(FA)権を取得したことを受け、川崎市内のジャイアンツ球場で会見。権利行使については明言しなかったが、「目標(メジャーでのプレー)を達成してから(現役を)終わりたい」と語った。メジャーでは先発だけでなく、抑えもOKとの考えも明らかに。国際大会でも実績がある右腕をめぐり、オフには大争奪戦が繰り広げられそうだ。サンケイスポーツより巨人の右の大エース上原がメジャー挑戦を表明して、これからの巨人の投手陣が不安でなりません。打撃陣は大型補強のせいもあり球団一のスラッガーが揃いに揃っているので心配ではありません。上原は、桑田、槙原、斉藤の三本柱のあとを継ぎ、巨人の支えでした。自分自身も挑戦することは、大好きなので、賛成ですが、日本球界がまた少しつまらなくなるのかなと思えてなりません。将来の大エースが新たに現れるのを期待したいです。
2008.04.08
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こんにちは、今日は天気が悪いですね。
2008.04.08
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