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今日は、町内の葬儀で、帰宅したのが17時。
午前は会館に11時に入りました。
お亡くなりになったのは、左官業を経営されていた方です。
奥様も活動的な方なので(役員をやっていたり、お稽古していたり、)、お通夜には270近い方がいらっしゃったとか・・・。
今日も葬儀では、230名近く、そして火葬場には150名程がいらっしゃっていました。
組合の女性のお手伝いは、私を含め7名で、男性は6名です。
女性のうち、2名は年配者なので、実際には、5名でバタバタこなして来ました。
火葬場の部屋には、皆さん入りきれず、ロビーのテーブルとソファーも使い、何とか収まりましたが、町内では、一番参列者が多かったようです。
お昼ごはんも、組合の人は14時半頃、頂いて、払いの膳は16時半を過ぎていました。
予定の時間を大幅に遅れ、遅くなってしまったのですが、お天気も良く、今日は暖かだったので、それだけは良かったです。
亡くなった方は前後、ダンプに挟まれ、亡くなったようでした。
病院に運ばれてからも、意識不明だったけど、心臓は10時間動いてくれていたとか・・・。
「その間に家族・親族を呼び、最後の別れが出来た・・・」とご家族の話があったようです。
日ごろ、車に乗っていて、私も前後・隣に大型ダンプが来ているときは、運転が怖いですが、
これで「、やっぱり、怖い!」ですね。
今日も斎場に行くまで、ダンプが前を走っていましたが、皆で「怖いね~」と話が出ていました。
私は、いつも組合の中で若いので、忙しい所にお手伝いに行きます。
今日もそうでした、組合の中で、商売をされている奥さんが居ていろいろ、気が付く人なので、その人が言ってくれたようにだいたい、動きます。
そして、今日も斎場の売店にいる、女性や係りの人は、相変わらず怖い感じです。
会館からお手伝いに来てくれる女性は親切・丁寧なんですが、場所柄笑わないのは解るのですが、表情が怖いんです。
だから、自然と売店に用事があるときには、余計に丁寧な言葉使いになっちゃいます。
夫の方は、参列者が多かったので、お金の計算が大変だったようです。
「疲れた~」って言っていました。
今日は、慌ただしい一日でしたが、明日は何して過ごそうかな・・・。
そうそう!アートクレイやらなくちゃ~
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