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歌聞きながら書いています昨日の日記は意味不明ですね・・・まぁ単純に、選択肢がないならそれまでって事です俺も自分のせいで選択肢無いものにしてましたからね・・・今頃選べたって遅いって感じですあと二日前の友達のことその人が嫌いなわけではありません嫌われたって仕方ないけど、俺はその人のこと好きですよ!もち友達として(ノ∀`)あの時はそれでもダメだよ!とか言って欲しかったな、なんて思ったりまぁ過ぎたことは仕様がない!それと待つという答えについて俺は待つといっても今の二人が別れて欲しいなんて思っていませんせっかく付き合ってるのだから幸せになって欲しいです!俺といたときより幸せになってくれるのならそれはすごく良い事だと思います彼女が幸せなら俺は素直に嬉しいです。だからできるのならいっぱいいっぱいラブラブな二人になって欲しいです!思えば俺は今の彼氏さんに非常に迷惑なことをしてきていましたね・・・気持ちの暴走が収まってきてようやく回りが見えてきました本当にごめんなさい!てかこの日記色々な人に回ってるみたい・・・3日前なんて90人以上の人が見に来てくれましたたくさんの人が見てくれるのは嬉しい限りです!まぁ俺のイメージは↓↓だと思いますが(;□;)そんな俺をこれからもよろしくお願いいたしますm(_ _)mおしまい。気まぐれに今日は歌を書きます!綺麗な曲なのです以前から大好きでした!今は立場が立場なのでがんばろうって気になりました(ノ∀`)この人は騒ぐ系より綺麗系のほうがいいなって個人的に思いますTIME AND TIME ANDTIME AGAINI IM THINKING OF YOU FOR YOU HAVE BECOMR A BUTTERFLYTIME AND TIME ANDTIME AGAINI IM THINKING OF YOU FOR YOU SHOULD RETURN TO ME ANYTIMEあなたは行った遠い場所へもう帰らない今ならきっと笑って言える愛していた、と。不思議な人だった気紛れに手を引いては夢の雫を頬に垂らして冷たさを知らせた・・・。そう あんな単純な愛に心揺らしていたわ少し傾くソファーで一人温もりを探すのYou send me love・・・TIME AND TIME ANDTIME AGAINI IM THINKING OF YOU FOR YOU HAVE BECOMR A BUTTERFLYTIME AND TIME ANDTIME AGAINI IM THINKING OF YOU FOR YOU SHOULD RETURN TO ME ANYTIME今頃きっと道に迷う誰かの側で思うままに手を引き歩く何も気付かず。不思議な人だったそれでもそんなあなたを好きになれたと気持ちがいいの傷ついていたのに。ねぇ 二人で見つけた路肩でくたびれていた花は負けずに上を向いてる風を受けながらTime goes by・・・あなたは行った遠い場所へもう帰らない今ならきっと笑って言える愛していた、と。不思議な人だった気紛れに手を引いては夢の雫を頬に垂らして冷たさを知らせた・・・。そう あんな単純な愛に心揺らしていたわ少し傾くソファーで一人温もりを探すのYou send me love・・・You send me love・・・
2006年06月26日
その出来事は綺麗に片付いたただ、以前とは違ってボタンを押したのは相手だった「彼を気になる君と、誰かを気にする君。それはどちらも真実だ。どちらも否定なんてできない。欲望に優劣なんざない。ただそのときそのときの状況においてどちらが大きいか、どちらが大切なのかが変わるもの。肝心なのは―――アンタが、まだ持っているかどうかの話」気持ちは一向に整理がつかないままただ今の状況を諦めずに、待つのもいいと思ったそれは一つの答え「」の中の文は今の状況にあてはまってるのかなーなんて思った小説の一部分微妙に改良してみて著作権無視もいいところだねー(ノ∀`)・・・使わせていただいております!(-ロ-;)
2006年06月25日
23日の日記と繋がっています。無事授業は終わったぱーと忘れろ!カラオケ行こうぜって約束があったので教室で待っていたそしたらバンドのメンバーが緊急集会を開きに俺のところまでやってきたドラムのやるきはあるか?って俺は時間がないからもしかしたらダメだって気持ちがあったでも言い出したわけだしやりたい気持ちもあったカラオケの約束をしていた友達も帰ってきて話たそのときは本当にすぐ決められるような問題ではなくて考えてたそしたらあの子が俺の後ろまできて話しかけてきた「日記誰にみしてるの?」とこれじゃあ私が悪者じゃないっと苛立ちを込めて言ってきただから謝った苛立ちに対し謝ったのだから普通はそれで終わる話だけど彼女が違って謝られても抑え切れなかったらそのまま苛立ちをぶつけてくる人だったそんなのは知っていたけどもう綺麗に終わったと思っていた俺にとっては最悪だっただから謝っても文句を言い続けてくる話していた友達は教室をあとにして、ドアしめて二人きりにしてくれた俺はもう行ってくる事に本当にハラがたっただからさっきとは180度逆の気持ちで大声をだして気持ちを言った悪いけど本当におかしいんだ怒ってくることは全部筋が違う、ましてやそんなことしなければこうはならないことをいてくるこれじゃあ私が悪者になる。どうして日記を他人に見せたりするの?って言ってきた俺は自分の気持ちを伝えたかったから他の人にみせた俺が見せたのはいい人たちだけその人たちが他の人にこの日記を見せるとは思っていなかった俺の気持ちは知ってもらいたいでもそれを知ると彼女が悪い人になってしまう・・・俺は結局最後で彼女にとって最悪の悪者なってしまった新しく他の人と付き合いたいだけなのにそれを曲げられたってそんなようなことを言われた私の幸せを考えてくれてるんでしょ?ならなんでこんなことをするのって言われた謝ったのにまだ気持ちは治まらない、と色々言ってくる彼女それをちゃんと聞き入れればよかったのに俺は怒った筆箱投げたたたいただって俺が彼女の立場なら知られたって仕方ないと思うというか俺が彼女の立場だったらそんな他人からすれば悪いことなんてできないそれを知っているおれが書いたから私は友達に悪くみられるってもし今の彼氏がこれ見たらどうしようってきっとそんな気持ちでいっぱいだったんだと思う俺がその立場ならどうにかしたいと思うけど謝ってくれてどうにかするって言ってくれるなら俺はそれを信じてすぐその場から離れるなのに収まらないからってつぎつぎと言いたい放題言ってくるいくらなんでも我慢できなかっただから酷いことしてしまった一回殴らせろって言われたからいいよって無防備になった相手が叩こうとした瞬間おれは彼女のほっぺを叩いたよくわかんないけど条件反射というやつだろうだから次は素直に受け入れたそのあとまだしつこく言ってくるでもそのときは俺も受け入れられる事だっただから俺は本気で謝ったそれからまた別のことで文句を言ってくる収まるまで終わらないとか正直たちが悪い自分の欲求を素直に行うことは時に本当に頑張れる力になってすばらしく輝けてすごくいいものだと思うでも時に自分が納得行かないからとそのもどかしい気持ちを永遠と放つというのはよろしくない謝っていても許せないとかそういうのは本当に最悪だと思う俺は彼女と付き合えて、頑張る気持ちに自尊心やら羞恥心はいらないって事を心から気づかされたこれは本当にいいことを教えてくれたと思うそして俺はもう話すこともなくなったし廊下にでた外にはたくさんの男が集っていた、俺の知らない人も結構いた俺はその人とたちに一言言ったそのときも彼女は俺のすぐ後ろでまだ満たされない苛立ちを放とうと俺を待っている俺はカラオケに行く約束をした友達に行こうっていったそのときも彼女は「逃げるのかよ」って言ってきた逃げるも何も俺は謝罪の気持ちとかたくさんあるのにそれを受け入れないで怒っている彼女を本当に筋がずれているなって思った謝ってよと言われたのでちゃんと最後にちゃんと謝ったなんで上目線なの?と言ってきたのでもう一度謝ったこれで終わり俺は学校を後にした友達は自転車を持っているのにそれを転がして俺と一緒に歩いてくれた話しているとさっきのギャラリーの中にいた友達二人が自転車で追いついてきたそのうちの一人に俺は気持ちを伝えた俺が彼女と言い合ってるときに「殴るのはまずいだろ」と廊下から言われた。そのことに俺はむかついた俺の気持ちも知らないくせにいけんすんな、と確かに女の子を叩くなんて最悪だと思うでも俺はこの場合は仕方ないと思うだって謝ってるのに許さないとか本当に腹立たしいことなのですから俺はそのときに少しでもわかって欲しくて俺の気持ちを伝えたでもコメントは返ってこなかった理解できない気持ちもわかるよでも俺は上辺だけの友達って本当によくないなって思った俺は別にその場を盛り上げるような巧みなトーク技術は持っていないだから友達の話を聞いて笑ってることのほうが多いでもそれでも心が休まるところと休まらないところとかあって俺が気持ちをわかってもらおうとした人はどこか俺を否定してる気がする人だったこの前友達の家で遊んだときその友達も同席していた普通に居てそこは確かに居心地が悪かった何か言っても何かと流されるし別に俺が気に食わないならそれでいいと思う。でもやっぱ心から受け入れてくれない友達とかそういうのは悲しいそんな悲しい友達でもさすがにさっきの気持ちを少しはわかって欲しかったでもいつもみたいに流して終わり俺は最後に言ったさまぁ、○○に話しても無駄だか と、俺は友達を嫌ったりはしないちょっと問題があるこは少しやりずらくてたまに強い口調になっちゃうけど俺なりに許しているだけどこのときだけは許せなかったその後じゃあねーと別れたきっと別れたあとに一緒にいた友達に俺のことをなにかしら話していると思うそんなのは俺にとってもよくないことだけど、伝わらないならそれでいいと思ったそれからカラオケ行ったけどやっぱ喉から声がでているのか、途中で声がでなくなったでもきっと最近筋トレしてないからだと思うそんで友達の歌を聞いてたわけだがめちゃくちゃ上手いほんとに聞いてるだけで気持ちが高ぶってくる歌だったあんな大騒ぎになって酷い終わり方をしてしまったけどそのときのことを思い出すことはなかったでも確実に、敗北感という大きい重いものが心に残っていたよくらからないけどおれはちくしょーって意味もなく連呼していたそれからその友達の家に遊びに行って64のサッカーゲームやったりミニドラムを叩いたりした楽しかったそんで送ってもらって帰ろうとしたわけだが定期がなくなっていた・・・がは↓携帯の電池も切れていたのでしかたなく切符買って地元に帰ったとさ帰ってきたらもう10時くらいで、日記とか書きたかった俺はには相当時間がない状態だったそんでパックで置いてある寿司を食べて皆が送ってくれたメールを返していた途中である友達からメールがきた今日俺が黒板の下で泣いているときにこっちを見てくれた友達からだその子からはカラオケにいた時間くらいに電話をしてくれていたそんで出れなかったからメールで送ってくれたその友達の思っていることすべてが書いてあったメール4000字ものメールを送ってくれたその友達に俺はめちゃくちゃ嬉しさを感じた内容も内容で今日は冷たいことしか言えなくてごめんって俺はそう思ってくれる友達の心が温かいことを伝えたかったから思ったことを文にして送り返したそんなことをしているといつの間にか時間は2時・・・日記書きたいけど・・・寝てしまおうと思ったでもここですぐ寝れなかった友達が送ってくれたメールに追う権利がある。まだがんばってもいいって書いてあったからでもその子は放課後の事件を知らない状態であってだからもう無理だよって思ってたでも考えたら俺は悲しくなったなんで最後の最後までけんかしなくちゃいけないんだろうって俺は綺麗に終わらせたかっただけなのに、こんな日記を書いてるせいで傷つけちゃったんだなって怒りを爆発させちゃったんだなって友達にこんなの見せたのがいけないんだなって結局俺は邪魔なやつなんだなって思った、好きな気持ちをもう一度伝えたいけど、好きなのだから追っちゃいけないんだと思う散々辛くて、俺も我慢できなくて怒ったけどやっぱり最後にちゃんと謝りたいなって思っただからメールを作成した最後にあの子に宛てた、俺の気持ちごめんさないと。最後だからとにかく謝りたかっただからたくさん謝った叩いちゃったこととか日記をほかの人に見せちゃったこととか今まで俺が悪いと思ったことを全部謝りたかったからもしかしたらまだ謝りきれてないかもしれないあの時は頭が冴えなくて、ただ思いついたことだけ謝ったから俺がいけないのは好きになったことだと思うこういう結果になってしまったのは俺のせいだし俺がもっとしっかりしていなかったからこうなってしまったんだ俺なんかいなければよかった・・・。メールアドレスは早く変えてくださいって言った。それと最後に、これからの人生に幸あれ と言った。今の俺にできることは一つあの人の幸せを願うことくらいだから。・・・いろいろ書いてきたけどこれでこの恋について書くことはもう終わりにします。彼女を悪く思うことは絶対にやめてください彼女なりにしたいことがあって、それをしてきただけだからただ新しい恋をしたいだけだっただけだからそれを邪魔した俺が何よりも悪いんですプライバシーを破るような日記を友達に見せた俺が一番悪いですだから、彼女はなにも悪くありません幸せを壊そうとしたのは俺だから、悪いのは俺なんです。それだけはわかってください。無駄に長い文を見てくれて感謝しています。文字がおかしく打ってあったり、文が意味不明になっているところがあったと思います見苦しくて本当に申し訳ありません。こんな出来事に突き合わせてしまった皆様、本当にご迷惑をかけました、ごめんなさいそして本当にありがとうございます
2006年06月24日
今は24日の午前10時59分昨日はもう10時間と59分前に終わっているでも、書こうと思う昨日の朝は、今日どうなるんだろうと期待と不安でいっぱいだったというのも起きてすぐあの子にメールした。メールしてごめんなさいって、我慢できませんって日記を見てもらおうと思ったからアドレスを貼って読んでくださいってそれと今日またこの前みたいに待っていますっと俺はあなたが好きです・・・心からなんて一方的に色々押し付けてしまった。朝ごはんはどうにか食べれたと思う学校では普通に授業があったけど体育のバスケは接戦だった。でも俺にいつもの体力は残っていないからそれと俺の判断力が鈍いから・・・最後の最後に逆転されたあれは仕方ないとはいえやっぱ納得いかないお前のせいじゃないって言ってくれたけど、罪悪感に満ちていた次の授業では俺ががんばることを知ってる一人の友達が授業中なのにメールを送ってくれた頑張れ!ってたくさん書いたメールをくれた俺は頑張ろうってもっともっと思えたよだから満身創痍で伝える!って返した・・・今満身創痍と調べてみたけど全身傷ついてること、徹底的に非難を受けることらしい、・・・俺意味を勝手に勘違いしていたらしい(ノ∀`)でもその友達はそのあとBUMP OF CHIKENの「K」の歌詞を書いたメールを送ってくれた俺もこの歌詞からあの言葉がでたから俺もここから引用したんだって送ったんでそのメールには絶対諦めないでがんばるね!って書いてあった。今その文を見るとなんともやるせない。そして時は流れて昼休みへ購買でアセロラジュースを買って教室へちっこいあげパンとソーセージパンを持参していたのでそれを話しながら食べていたそしたら・・・あの子がきた6組には今の彼氏さんがお昼をいつも食べているらしい俺は顔を知らないのでわからないけど俺を呼び出したそして職員室へ続いている広い廊下で話だしたもう覚えていないきっと思い出したら死ぬと思うでも覚えてることもある俺が4,5回気持ちをちゃんと伝えたこと戻れると思っていたとかそういうことも話したどうしても好きだから何度も耐えたでも、もう無理だって思ってしまった。いつからかは知らないけれど、話している途中なのに、学校の廊下なのに泣いていた。結局俺は彼女の気持ちを変える力は無いんだって思ってしまった・・・あんなに、諦めないって思っていたのに多少抵抗したとはいえその場で、簡単に、折れてしまっただから、伝えても届かない気持ちなんて行き場のないものは嫌だから、彼女にこう言ってと言った私のために追ってこないで って言ってよ、そしたらあなたのために離れられるって、そう、思ったからそういうのは嫌だったらしく変わりに「さよなら」って言ってきたそんなんじゃ諦めつかないから俺は違うって言ったそれでも「さよなら」って言ってきたもしかしたら今の彼氏とうまくいかなかったら戻ってもいいと思ってるのかなって思った。これは俺の勝手な推測であるので変に彼女を悪く思わないで欲しいでももしそうだったとしたら、俺はいくら気持ちを伝えたところで何も変わらないんだって変わるものなんて何もないんだって、悲しく・・・なった。だから俺はまた違うって言ったそして、わかったよって私のために終わりにしてって言われた、たぶん正直この昼休みの会話はあんまり覚えていない本気すぎて気がどうかしてたのだろうそして別れた俺は教室に戻った頭の中をクリアにして、次のWRのテストの勉強しなきゃって思った泣いてちゃだめだって思っただけどとりあえずさっきいた教壇に戻ったそこには友達がいたずっと支えてくれた友達がいた報告しなきゃいけないって思ったそしたら涙があふれてきてとまらなくなったもうどうすればいいかわからなくて何を言ったかわからないけど気持ち伝わらなかったってその場に倒れこんだ気がするそれからは辛いだの痛いだの今の気持ちを大量の涙と大きい泣き声まじりに淡々と伝えたもうあまり思い出せないでも後ろを向いていた友達がこっちを見て話を聞いてくれた俺には難しいって言ってた俺だってわけがわからないけどその友達がこっちを向いてくれたこと、優しさを感じた何分泣いていたかは知らないでも友達と話しているうちに落ち着いたそれから授業受けたい気持ちもあったのだが泣いていると迷惑だし荷物も持たずに帰ろうとした靴置き場まで行ったら俺のことを気にしてくれてる友達がいたその人みたらまた泣きたくなって気持ち伝わらなかったって言って泣き崩れそうになったそしたら、「どうした」って言いながらその人は俺を抱きしめてくれただからあったことを最小限に伝えて、とりあえず帰ることを伝えたら部室空いてるから部室に行きなって言ってくれた授業には出たかったのでそうすることにした外に出ると体育の先生がいたが俺との認識はない人でこっちを確かにみたけど何も言わずに自分の行くほうへと進んで行ってくれた俺は部室に入るなり今までにない声で泣いたもうとにかく泣いた、自分で声を聞いていてなんて醜い声なんだろうと思ったでも何でここまで辛いのに好きなんだろうなって思うたそしたらまた大きい声で泣く自分がいたこれも何分泣いたかわからないただずっと泣いていたら気が落ち着いてきたもうここから頑張んなきゃなって思って、今を生きる力に変えなきゃなって思ってどうにかなったそしてメールを見たらあの子から二通メールがきていたうちが悪いことしてきたのに、ひどいことばかり言ってるうちの気持ち、うちだって嫌なんだよ って一通には書いてあった二通目は保健室に来てって書いてあった俺は部室にいることを伝えたら 保健室に待ち合わせと送り返されたそして一様落ち着いた俺は保健室に行ったそしたらいた何もようはないはずなのにいた俺はもうようはなかったけど彼女にはあった一様心配してきてくれたみたいだけど、きっとそういう気持ちできてくれたんだろうけどでもそこで話したことは心配とかそういうものじゃなくて辛いこと言われた気がするもうなに言われたか覚えてない俺は必死だったからかそのときの時間なんてマッハに過ぎて行った俺がもう話すことないって部室に戻ったら今度はこっちまできていいたい事をばんばん言われたと思う俺は大声出して今の気持ちとか伝えた、こないででってここからはやく消えてってだって辛い俺は彼女の笑顔が見たくて一生懸命頑張ってきたつもりだったのに笑ってくれることはなくて、逆にそういうのから遠ざかって心配して来てくれてるとは言え今の彼氏が大事な上でここに来てくれているなんている情けが本当に心底辛かったなんでどうして彼氏といることを大事にしたいって思ったのに俺のところに来るのだろうか一番大事な人の敵である俺にかけるなさけなんて欲しくなかった俺がして欲しかったのはその彼氏を超えて俺を好きになってくれることを選んでくれるって事だったからだから一番上には彼氏がいるのに俺を心配してくるなんて行為は俺にとっては一番酷い仕打ちとしか思えなかっただからもうこないでねって言ったのにそれなのにまだ俺のところに来てなにかを言ってくるしかもその何かというのが俺には全部辛いことだったりゅうくん、私やっぱり彼氏と別れるね、りゅうくん好きってそう言ってくれたらどれだけ俺の気持ちが救われたことか・・・でも逆にこの言葉以外救いの言葉はないからそれ以外の言葉は全部辛いからだからきてほしくなかったんだだから俺は大声で酷いことを連発した気がするもう構うなよっていい加減帰って欲しかったからドアをしめて布団に包まったそして考えた、いろいろとそこには、もう追ってくる彼女はいなかったもう未練はないちゃんと終わりにしたからだから大丈夫だけどこの重い重い敗北感が消えてくれることはなかったいまだって心のどこかが重い。それから時間つぶしに漫画をみて5限が終わったので6限を受けに教室へ戻ったそれから授業を受けましたそしてその授業が今の俺に当てはまってるような授業だから・・・世の中不思議なこともあるんだなって思いました山月記・・・中途半端にある自信と、中途半端にある臆病な気持ちが交じり合ってトラになってしまった男の話俺は今まで山月記の授業をうけながら自分の自尊心とか羞恥心をちゃんと確認したそしていらない自尊心とか羞恥心を心から取り除いただから今までにはないくらいに本気で追ってきたでも、それでも無理なことはあるんだなってどんなに自分のピースの形を変えようともあいてのピースに合わないこともあるんだなってわかった。「過ち」次に続く
2006年06月23日
昨日はたくさん涙を流しましたでもその涙に無駄なものはひとつもなくて、こうして今強い自分がいることを確かに感じていますまた、Dear my...を聞きながら、日記を書いています今日もたくさんの出来事がありました朝起きたとき、昨日のような辛い朝ではない朝でしたがんばらなきゃそう思って強い雨が降っている中今日も起床しました朝はいつものようにご飯がおいてありましたでも以前のようにたくさん食べることができなくなりました3日前の夜から・・・今日の朝ごはんはいつものご飯の半分そして学校に向かいました途中の電車では色々な思想が取り巻いて、やっぱり少し辛いでも友達がいる、自分のことを考えてくれる友達がいるだから今は自分のできることをがんばろうそう思って辛くなる気持ちを吹っ飛ばして学校に行きましたバスは満員以上・・・雨のせいでいつもより窮屈でしたそんななか隣には友達の彼女さんがいて、聞いたよ、と声をかけてくれましたそっか、そう返すしかないですよね(ノ∀`)そして学校へ友達と話していると心配してくれました・・・でもその心配の仕方は俺の気持ちをかき回す心配の仕方で・・・チャイムが鳴ってからはバカー!って言いながら手で押し返しちゃいました(ノ∀`)それから授業、1限は最悪なぜか振り切ったはずの気持ちが乱れて、どうしようもなく暴走したくなりましたでもどうにか乗り切って2限へ古典が現代文に変わっての授業、その先生は俺が出会ってきた先生の中で一番教え方に情熱があってすっごく好きな授業ですだから真剣にとりくめましたそんなこんなで授業を乗り切りましたんで今日の休み時間には以前俺と元彼女さんの仲をずっと見て来てくれた女子の人にメールアドレスを聞きました久しぶりの部活はだらだらでしたが、やっぱり走るのは気持ちいいなって思いましたそして早めに切り上げて近くの公園でパーティーをしました(何故かはよく知らない女子が焼きそばとケーキとロシアンルーレットチョコを持ってきてくれましたまず初めはロシアンルーレット・・・皆で9人その皆が3個は食べれるチョコレート・・・そして半分はありえないものが入っているチョコ・・・こわいっす。なんだかんだで皆で一発目を一気に!しかし俺はそのことを知らなかったので半分食べました(ぉぃでもそれは俺がチョコレートはいつもたくさん味わいたいから半分食べるという習慣であったのでどうしようもありません(ノ∀`)一発めはセーフ、よかった!半分の人はありえない物・・・納豆やら梅ペーストやらのチョコを食べました二発目・・・また半分食べ・・ん?中に赤い物体がありましたキムチだーチョコにキムチですか・・・(笑)たしかに不味い。けど他の人よりはましかな・・・なんてあとは食べたい人だけ、俺は食べませんはいラーメン、イチゴ、粉、・・・まじっすか俺は無理でしたーでも中に5個食べて全部普通のチョコだった人がいましたドンだけ強運なのだろうwそんだけ食べられれば残りの皆は全員はずれ食べたでしょう(ノ∀`)そのあとは焼きそばたべて、ケーキたべて・・・俺はやっぱり食欲がなくて一通り食べるのが大変でしたいつもならケーキ3つはいけるのですがまぁ気にしないそして自由行動近くに遊具があるので皆で遊んでいましたでも俺は一人抜けて、アドレスをゲットした人に早速メールしました返事が来ないので話をすすめるため3通送ってそしてみんなの場所へ戻って缶けりをしました内の高校の陸上部は冬に鬼ごっこをメニューに取り入れたりして活動していますだから一様部活ってことで(ノ∀`)はじめたら皆本気も本気、俺はあったことなんて忘れるくらい没頭してがんばりました!そして時間が結構経ってさっきのメールが帰ってきましたその内容では元彼女さんに電話していい?っと・・・正直、嬉しかっただって説得してくれるってなんとなくわかったからだから俺に電話をするのに承諾はいらないよ、と返しそれからメールが来なくなりましたそして10時まで缶けりで遊び、そろそろ時間と雨がやばい、ということで解散しましたそれからは先輩と一緒に駅まで向かいましたその帰りに少し質問して、それから歌を歌を歌っていました先輩が歌う歌は俺はあんま知らないし消して上手い、という声では歌っていませんでしたでもなぜかずっと歌っている先輩の歌を聞くと俺ってすごくいい友達に囲まれてるなって思えて昨日たくさん泣いたせいかまた泣きそうになりましたでも涙はぎりぎりのところで止めて先輩ありがとうって思ってる自分がいましたそれから電車で帰ったわけですが俺は明らかに昨日の夜から成長してることがわかりましただって、友達に昨日の日記を見せるたびに感動してくれる友達がいて、そしてその友達なりの意見やアドバイスをしてくれるからそんなのずるい何がずるいのかわからないけどとってもとっても嬉しくて、開放されて、幸せになって俺のことを考えてくれる友達が俺の周りにはたくさんいるんだなってすっごく大切な人がいなくなっても俺は決して幸せがないなんて事はないんだって気づかせてくれたからだから俺は皆が俺を励ましてくれた分みんなに幸せであって欲しいと心から思う今日に部活のパーティーがあったのは本当によかった帰りに先輩が友達の大切さをあらためて気づかせてくれたことがあって本当によかったそして、気づいた俺はやっぱり諦めてはいけない、と彼女は追っかけるのはものすごくつらいと言っていたでもそれを乗り越えて彼女は俺を追ってくれていた。2週間という制限つきであったとしても例え彼女に今他の人が今いるとしても俺は彼女が辛い思いをしてがんばってきた気持ちを幸せに変えてあげないといけないだってそうしないと納得いかない、気がすまない今まで彼女は別れ際に何度断ってもう一度付き合ってください、お願いします。と言ってくれたそれはたとえ維持であったとしても俺は嬉しかっただから俺はその嬉しさをしって欲しい今好きじゃないかもしれないけどまだ遅くない気がする俺がそう思うから追いたい。彼女は今の俺の立場よりひどい状態ではないといえ、追って来てくれた。だから俺は今が彼女が俺を追うよりひどい状態であったとしても追いたい。もし真近くで俺が思いを伝えたならまたひどい言葉で俺を攻撃してくるだろう彼女が俺を追うときは汚い言葉で攻撃なんてしなかったでもまた汚い言葉を言われて俺が怒りたくなったとしても我慢して追いたい。だって彼女が俺を好きであった気持ち以上に俺が彼女を好きだからそれは付き合っていたときだとしても変わらない真実外見上はひどいことをしてきたでもそれはくだらない自尊心のせい俺はくだらない自尊心のせいで本当の気持ちに霧がかかって見えていなかっただけ俺はやっぱり彼女と一緒にいたいと思う昨日の日記の最後には乗り越えなくちゃいけないというように書いたでもそれはひとつの理想にすぎない俺が彼女を諦めたときの理想・・・そうなりたくないってしっかり思えたから昨日よりさらに気持ちが強くなったからだから、彼女と付き合えるという理想に向かって精一杯がんばりたい。
2006年06月22日
※10000文字を超えたため20日と21日の日記を連動でお伝えしていますそして今日に至る、学校に久々に行った感じだった授業の時間、常に心に孔が空いていることを痛感する痛い、なんでこんなに痛いんだ?長い、なんでこんなに授業が長いの?そしてバスケ部の子に今彼女さんが付き合っている彼氏のことを聞いたりした話を聞く限りいい人そうだったといっても 照れ屋、としか行っていなかったが女の子に手を出しそうにないような彼が動いた最初の恋・・・内心辛い、俺は他人の幸せを奪えるほど傲慢じゃないむしろ俺は辛くていいとよからぬ重みを背負って生きていくほうがいいと思うからだそう思ったから余計辛かったでもやるせない、彼女を改めて好きだから、大好きだからそんなこんなでいろんな人に話を聞いてもらい、俺は自分が納得できる道を選んだそう、会って気持ちを伝えることにしたのだ俺が他人から大切な恋愛を奪うなんて考えられない。でもそれすら超えるくらい好きなんだろう、きっとだから答えを出しに、学校が終わったら部活なんて出ずに速攻彼女のマンションの前で待ち伏せすることにしたそのときどのくらい自分に暗示をかけただろうか、きっとふりむいてくれるきっと大丈夫、俺はあの子が心底好きだから、だから辛い思いさせてきたぶんの何百倍も幸せにしてあげよう。そう心に誓って、何回も大丈夫、とそこにダメだったら、という考えはない。この考えが生まれてこない限り、俺は失敗したためしがないからそして何通もメールして待っていたコンビニにトイレを済ますついでにドラ焼きを買ったりして、それを今日一緒に食べれたらどれだけ幸せだろうか、と考えながらそして俺が考えたシチュエーションとはまったく違った状態で彼女に出くわすことになる友達と一緒に自転車で通って行ったしかし彼女は気づいてバックしてくるその友達はちょっと迷惑そうにしているそして帰ったそして彼女さんは自転車置いてくる、と置いてきて俺が送ったメールを全部よんでから俺の前に来た気づいてるかもしれないがもう俺は後方の考えを許してあげる気でいたまた新しく、そうすれば俺も辛い気持ちにならなくてすむまた以前の、そう、歯車が回りだす前の幸せ以上の幸せをつかむためにだから本気で恥ずかしいような言葉も言った本気も本気、自分でできるだけがんばって伝えたでも、それを笑いながら、見下すような、もう貴方には興味ないのよ と言う感じであしらわれたそこにはさまざまなわがままが入り混じっていたもう、以前の優しい言葉を言ってくれる彼女はいなかった故に絶望しかけた、だけどまだ諦めるわけにはいかない、だから最後までがんばって伝えたでもその感情を素直に受け取ってくれることはなく、曖昧な発言ばかりをされた彼氏、竜くん、彼氏、竜くん、彼氏、竜くん、彼氏、竜くん、彼氏、竜くん、彼氏、竜くん、彼氏、竜くん、彼氏、竜くん、彼氏、竜くん、まるで花で 好き、嫌い とやるように何度も告げていたでももう結構見えているのだっただって今まで特別扱いだった俺がこうもあしらわれているのだからこれだけは言いたい彼女が真に言葉を受け入れたなら俺は3日間の彼氏に負けるわけがないでも、散々迷った末今の彼氏を取っただから俺はずっと待っていたこの場所で気持ちを落ち着かせようとしただからもう帰っていいよと言ったのだが隣に座り込んでくるそしてもう何も言わない俺に対して今の彼氏なんて誕生とかあやふやな家の場所とかそんくらいしかわからないんだよりゅうくんとは比べられないそんな続かないと思うし別れると思うでも別れるの辛い彼氏さんは「付き合ってください」といっておいていまだ好きとかそういうことは言っていないらしいしかも友達からとかなんとか言ったらしいでも俺より身長デカイしカッコいいらしい付き合うからには彼氏に好きになって欲しいらしい・・・意味不明もいいところである結局俺は新しい人、という未知のものに負けたのだ散々俺に付きまとってたくせに自分が疲れたらすぐさまボディーチェンジだもう・・・最悪しかも今の彼氏がだめだったらやっぱりりゅうくんとは付き合いたいとか放ちやがったもうこの世も末かね俺は今日授業中になんど死のうとしたことか(笑)・・・俺は保険です、彼女にとっては保険なのです約束された幸せ・・・それは「未知」より下位な「保険」もうだめだわいい加減俺の熱も冷めてくれたそして友達に話した、帰り電話でそしたら殴ってもいいとか言われたけどその通りだけどまぁ、もうかかわんなくていいかななんてそういやドラ焼きは駅で食いましたよ一人で!!日記の中盤らへんは書きながら涙しましただって最近までものすごい幸せがあったことを思い出すからでももう違ういい加減目を覚まさなきゃ過去は過去今は今たとえ月日の流れがそんなに絶っていないとしても今という時間、今という現実を踏まえて生きていかなきゃ強くなれないからそう、今回学んだこともたくさんあったからそれを生かせば0じゃない0じゃないだけ成長があるのだからそれはそれでいいのだ次こそは・・・死ぬまで一緒に入れる人がいいな♪
2006年06月21日
※10000文字を超えたため20日と21日の日記を連動でお伝えしますさぁ、Dear my... を聞きながら書いているわけですが付き合ってる彼女さんと完璧に終わりました最初にういういしいときの日記はCURURUに書いてありますまぁ今となってはみたくもないわけですが。彼女とはいろいろありました。最初はいい感じではじまりましたなんてったって付き合い始めの初日に二人で流れ星をみれたんですからそれから彼女の性格の悪さを実感しましたでも変われる子だ ということを予知能力ながら過信していたので今は辛くても未来はきっといいものにできると耐え、彼女の性格を指摘し変えていったわけです普通にいるぶんには二人は仲良かったので全然よかったのですがけんかとなると話がごちゃごちゃしまくって最悪でした(汗けんかの類だけで見ると3人付き合ってきたなかで断トツ1位でたちが悪かったですでも普通にいる時では一番の幸せを感じられる人でしたそして純に恥ずかしい記憶なんかもたくさん作って、いちゃいちゃしたりして(笑)まぁでも童貞さんは卒業してませんが(ノ∀`)んで歯車が狂ったのは俺が一週間ほど連絡を取らないでいたときです普段はあっちから何かとことが起きるので俺はほぼ受身タイプでしたでも気持ち伝えたりするときは本気だけどんでまー話さなかったその時間の間に彼女さんは友達に元元彼がまだ気がアルっぽいなんて吹き込むもんだから彼女はそっちが気になってしまったわけですんで迷った挙句その元元彼さんを公園に呼んでその人の前で俺に電話してふったと言うわけですよまぁ、その元元彼さんとは味気ない別れをしたらしく未練が残ってる・・・みたいなことは前々から聞いていたんでいいんですが。ぶっちゃけ悲しかったですよ相当尽くしたしあっちも尽くしてくれていたからんで俺をふった後その人に告白して撃沈そのあと俺とやり直したい・・・と・・・・まぁ都合いいこといいますよねこの人俺はその人本気で好きだったからこそ世の中は甘くないということを伝えたかっただから断ったでもその彼女さんの自分の欲求を満たす行為には限度知らずで・・・三日ほど追い掛け回されましたんで。。。俺はぶっちゃけ好きでしたけどやっぱ振られたのは大ショックでした以前よりさらに尽くしてくれる・・・しかも三日間も俺を追い回してそんなこと言ってるてか雨の日に笠ささず玄関前で1時間近く過ごすなんてヤバイですよね(汗そんなこんなで俺はやっぱり好きだし許してしまったわけですんで以前のようにいい感じにはなったのですが俺には二つの感情が住み着いたのですひとつは彼女に尽くしたい気持ち、好きって気持ちを伝えたい気持ちひとつは彼女には制裁を下さないといけないという気持ち、俺をふったことを何も無かったかのように過ごしてはいけないという気持ち正直辛いですよ好きと素直に伝えれば後方の意見が耐え難い気持ちを作成し怒りたくもないことで怒らないと後方の気持ちは素直に収まらず。しかし好きだからそんなことしたくない気持ち螺旋のようにグルグルグルグルそしていつぞや意味もなく無駄に大ギレしてきた彼女さんに俺も納得がいかずにひどいメールをしたり、寄ってきてもシカトしたりそんな俺の心も痛いことを2週間くらい過ごしましたそしたら俺が今まで返してないけど着ていたメールがぷつりと切れ学校でもよってこなくなりましたこのとき、俺の心は少しずつ、確実に壊れていくのでしたそんな状態を二日続けついに我慢できなくなった俺はメールしましたどうしたの?と送るつもりだったのにお前なにしてんだよ?と自分でも悲しくなるようなメールを送っていましたそして俺のメールに返事をしないこれは今までから考えて世界が変わったことを意味しますそんな俺は不安になりました昼休み、食堂で彼女の姿を発見したとき明らかに友達はちらちらこっちを見てきているのにこっちをみてこない彼女がいましたそのとき不安という気持ちは暴走し、5,6限があるというのに家へ帰ってしまいました家に帰ったてとりあえずFate、hollowなんたらをやりました何があったのかこっちはまったく理解できずその夜、落ち着いた自分は電話をしましたそして内容を全部聞きました彼女にはもう付き合ってる人がいる、だからメールするのもやめた、とあれだけの笑顔で俺をずっと追っかけてきてくれた彼女が俺があしらってもずっと追っかけてくれた彼女がもう、竜くんのことは忘れたい、考えたくない、とそれはそうなったって仕方のないことでしたでもやっぱりいきなり態度が変わってそんなこといわれても俺だって納得がいきませんでもそれは仕方のない事なのです俺に後方の考え方がある限り、それは仕方のないことなのです一様、自分なりにそのことは自覚していました仕方ないし、しかも彼女は結局俺に迷惑かけてばかりだから俺だって受け入れる道理はあると。そのときは、そのときは。そのときは。。。電話の声は優しかった俺と付き合って後半の、優しい彼女の声でしたいろいろ事情も聞いたときもそのときは優しい声でりゅうくんは電話を切ったあと泣くの?と言ってくれました俺はそのとき泣く気0でしたでもいざ電話が終わって色々考えていてそのとき彼女さんとのことをよく知っている友達から電話がきましたそのときは事情を話して普通に終わらせるつもりでしたでも俺は、ずっと彼女のことが好きだったのに!!!と電話越しに泣きながら大きい声で友達に俺の気持ちを訴えている自分がいましたその友達だって困ったと思いますでも彼なりに優しく、俺に接してくれて、俺も男の前で泣いてちゃだめだな、と思ってその後の場は乗り切りましたそして電話を切って少し考えたとき、これで何もかも終わってしまうという事実を考えたとき声はでるし、きっとくしゃくしゃな顔をしているだろうし、目には大きな粒が流れている自分がいました。辛いよ。好きだったのに自分のプライドがさえぎってるから素直にもなれないこんな、こんなに彼女の太陽のような笑顔が近くにいないことが辛かったことなんて・・・思ってもいなかった、彼女を寡少価値しすぎていた。いつも当たり前のように俺に幸せをくれていたのに・・・その大事さを失ってから気づく俺もう大切なものは最後までなくさないって以前心に決めたはずなのに・・・心に相対する二つの気持ちがあるからって、いいって思って無くしてしまった次の日は学校を休んだ一年のときに欠席の重大さを心得たので病気がちな俺でも、怠け野郎の俺でも今年は欠席0にするぞ!って気合入ってたのになぁその日は考えたくないからずっとFateをやっていた。でも睡眠不足とかいろいろあって変な時間に寝たりしていたそして夜になる、俺はまだ伝えたいことがあっただから電話した俺はお前に気持ちを伝えることにした「好きだ」俺はこのことばを容易に発することは控えていたというかできる限り言いたくなかった、今まではでも今は違う、好きって言いたい寝ながら考えた、彼女の大切さを知った今、俺は誰よりも幸せにできると思っただから、告白はドが過ぎている、後方の気持ちも完全に無くなったわけではないだから「好き」と、自分の中では屈辱感に追いやられる、が、もう一方では今言えることに幸せを感じていた好きって伝えることの大切さ、これはこんなにも気持ちがいいじゃないか思ったことを素直に言えるって、すばらしいじゃないか、とだから不器用なりに好きな気持ちを伝えた俺は正直考え直してくれると思っていたでも、そこに以前、いや、昨日の優しい声はどこにもなかった一番最初のほうの性格の悪い彼女が俺を出迎えたから俺が真剣に言っていることばを笑い飛ばしてくるありがとう、とか言ってる、一様本当にそう思っているんだと思うでも口調は残酷で俺の嫌なことばかりをはいてくる何度顔をビンタしたくなったことかこの手の彼女は本当にたちが悪いのだ手に負えない、男が対立したなら確実にそういう気持ちになるだろう俺が言うんだから間違えないだから、俺が真剣に気持ちを伝えた後、彼女の以前の性格の悪いときのように説教の嵐となったこんなんじゃ気持ちが動くわけもないいろいろあっても電話を切らない彼女そしてあっちの電池が切れたときに電話は終了したそしてメールがきた、最後まで間が悪い女ですよ。とでも嬉しかったとかそういう類の言葉が少し混じっていたそれは、昨日のように優しい口調のしゃべり方で打った文字だと思うだから、そのメールが来たときすっごく嬉しかった俺は彼女さんに嬉しかった と言われてものすごく幸せな気持ちになったそう、また太陽の笑顔に出会えたかのように、嬉しかったでもやっぱり今日で終わりにする感はMAXだったというのも俺が最後に伝えたいことがあるから電話番号教えて?と、気持ちを切り替えるために消したはずの電話番号をせがむメールから始まったからだ相当相手にされていなくて何通お願いメールを送ったかそしてついに出てくれて、三山に辛い目にあったのだでもその辛いなかにも嬉しさがあってでももうこれで終わりであって・・・このときは納得したそしてまた彼女との思い出を考えながら眠りについた何回涙したかわからないそう、この日記を書きながら何回涙をながしてるかわからないように。
2006年06月20日
日記を書かないでいた長い期間いろいろなできごとがありましたもう書きあらわせられないくらいに全部を書きたいけど俺の脳はどこまで覚えていることやらとりあえずFateをやりました。奈須sすごいですね。面白かったです爆ぜたとかでたとき表現のすごさに笑いました^^プレー時間が3日と少しかかったのは秘密です(ノ∀`)最後の温泉・・・俺もこの世から肉体が滅びたらヴァルハラ温泉でマターリ過ごしたいなーなんて妄想してみたりFateのこと考えてたら次に言いたい事が思い浮かばなくなった・・・友達からホロウを焼いてもらったので手に入ります・・・やりたいけど、俺の成績の悪さがそろそろヤバイですだから本当に勉強しないとって思いますいろいろ書いてみたけど納得のいく文が作れなかったので没w今日すごいブログを見つけました初めはタイピングオブザデットでいろいろ調べてたんですが徐々にザハウスオブザデットになっていってそんときに新しくでた4の感想を書いてあるブログに出くわしてそのブログが長いのなんのってw長文で自分の意見がたくさん書いてあって他の日の日記とか全部みたくなりましたでも途中で飽きちゃったorz世の中の問題とかゲームのこととかエロいこととかこの人文章綴るのうまいなって素直に思いました^^そうだ、書き忘れ格ゲーのMUGENにはまってましたお出かけするんで以上
2006年06月18日
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