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自分が洋楽に興味を持ったきっかけは覚えていませんが、やはり中学生になりたての頃、話題について行きたくてベストヒットUSAや地元ラジオの洋楽番組を視聴したのが始まりだったと思いますその中でも一番興味をひかれたのはUSA For Africaの「We Are The World」ですなにしろ幸運にもこのポスターを手に入れて多くのアーティストを覚えましたからねUSA For Africa - We Are The WorldそもそもUSA For Africaというアメリカのミュージシャン達のチャリティーのきっかけはイギリスのミュージシャン達のバンド・エイドの「Do They Know It's Christmas?」ですからね今でもクリスマスには必ず聴く曲ですバンド・エイド 「Do They Know It's Christmas?」そして生まれて始めて徹夜をしたのがUSA For Africaとバンド・エイドの集大成、世界各国での同時長時間チャリティーライブ「ライブ・エイド」でしたたしか夜の9時くらいから昼の12時頃まで放送していたと思いますあの当時のヒットというとマイケル、マドンナ、シンデイローパー、プリンスなどワム! 「ケアレス・ウィスパー」はあの西城秀樹さんと郷ひろみさんがコピーするほどはやりましたからね、結構好きでしたワム! 「ケアレス・ウィスパー」二人組のワム!ジョージ・マイケルはバンド・エイドに出たりソロの曲がヒットしたりとヒーローでしたが、もう一人のアンドリューはレコーディングでマイクの電源を抜かれていたと噂されるほどの陰の薄い人、本当に「あの人は今」の人ですねマドンナも当時から凄かった、「Like A Virgin」は今の若い人も結構知っているではないかな?!Madonna - Like A Virgin (video)でも個人的には「Crazy For You」のほうが好き、映画の曲だったのでマドンナのイメージから少し放れた曲Madonna - Crazy For You (Video)余談ですが当時日本で流行ったレベッカの 「Love is Cash」、マドンナの「Material Girl」にとても似てるんですよね、ほとんど同時期だったので疑惑になりましたシンディ・ローパーは当時はあまり好きではなかったけど今聴きなおすと、とても良い曲を歌ってるんですよねもちろん、「ハイスクールはダンステリア」や特に「グーニーズ」もクオリティーは高いなと思うけど、やはり以下の二曲はカバーする人の多さがとても良い曲であることを物語っていますシンディ・ローパー 「Time After Time」 PVシンディ・ローパー 「True Colors」 PVスリラー世代だけどマイケル・ジャクソンはあまり聞かなかったな・・・でもジャネットは良く聞いていましたというのも、ジャネットをプロデュースしていたジミー・ジャム&テリー・ルイスのコンビが凄かったから何と言ってもジャクソンファミリーのジャネットにプリンス一門のジャム&ルイスのジョイントプリンスが大嫌いだった自分も耳を疑い降参しました(笑)リズム・ネイション / ジャネット・ジャクソンJanet Jackson - Control余談ですがControlのビデオクリップのライブでも見られるように、ショルダーキーボードという携帯型の鍵盤を多様するライブは当時キーボードを始めた自分にとって憧れでした当時、ホイットニー・ヒューストンのコンサートを見に行った時のドラマーとパーカッションプレーヤー以外の全てのミュージシャンがステージに横一列で踊っていたのは最高でしたその映像もまたyoutubeで捜してみます
Jun 24, 2010
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御無沙汰していますまずアスペルガー症候群のことですが、別の病院で改めて診断を受けました簡単な心理テストと問診でしたアスペルガー症候群としては症状は軽い程度、病気の知識を正しく理解して対応すれば通院の必要も無く日常生活も問題ない可能性が高いとのこと、ここまでは以前に診断を受けた病院と同じような結果だったのですが、先生の柔らかい応対で素直に診断を受けれましたただ、この病気の影響か?軽いうつ状態(遺伝的にもありゆる)がみられるので、アスペルガー症候群のことも含め心理カウンセリング治療は受けるのも良いかもしれないとのこと健康保険扱いの3割負担も可能で自立支援法の手続きをすれば一割負担にも出来るらしいので受けることにしました基本は一回が健康保険扱いの3割負担の1500円程度なので何回か受けて様子を見る事にしました予約制なので1~2週間で一回のペース、金銭的な負担も少ないですしね金曜日に始めてカウンセリングを受けました改めて詳しく心理検査をしてカウンセリング計画を立てるとのこと、こちらはカウンセリング専門の先生なので医師先生の威張った雰囲気は全く無いので、快くカウンセリング治療を受けれそうですもっとも自分は一応サービス業のプロなので、意図的に雰囲気創りをした会話をしているのも解ってしまって冷めてしまう部分もあるのですが、あの先生なりの気遣いでしょうからあまり気にしないようにしようと思いますそれにしても最近の病院は医師や看護師とは別に、理学治療士なる通院治療のプロがいるのは心強いですね、人材にもよるでしょうが何より昔のお堅い病院とは比較にならない腰の低さが良いですね、サービス業ではありませんから媚びる必要はありませんが、同じ目線の柔らかい雰囲気で二人三脚で通院治療が出来る事は大事なことだと思います比較的に新しい職種なので、おそらく雰囲気創りも学習過程にあるんだと思います最近の私生活ですが、これまでフィギュアスケート中継を魅るためJSPORTSを契約していて、五月末でスカパーの契約解除をするつもりだったのですが、最近は世の中、瓢箪から駒みたいな怪しむべき素晴らしいサービスがあるもので・・・スカパーの契約解除を想いとどまって一つでもチャンネルを契約したら16日間のほとんどのスカパー見放題のサービスが受けれるとの事また秋のフィギュアシーズンになったらスカパーを契約はするんですけどね(笑)、このサービスの為だけに六月だけ一チャンネルを契約、でも月会費込で約1000円で半月スカパー見放題は超お得でした後で見放題サービスのしっぺ返しがあるかもしれませんが、とにかく16日間スカパーに釘付けでした懐かしいアニメも沢山でその話も後日したいと思いますが、お酒の話の多い旅番組の録画が増えたのも超ラッキーなら、音楽ライブの録画が出来たのも超ラッキーでした安全地帯やソニー・ロリンズなども貴重ですが、何と言ってもお宝物はジャズピアニスト大野雄二さんによる「ルパン三世コンサート」、あのカリオストロからの音楽も多く一般ウケし易い選曲ながら最高でしたジブリアニメをベースにクラシックの久石譲さんに対しての、ジャズのカリオストロ大野雄二さん、個人的に久石譲さんも嫌いではなくフィギュアのスピンビーナス、サラ・マイヤーさんの「菊次郎の夏」のプログラムは大好きなプログラムの一つただジャズ好きとすれば、ジブリアニメを通じての久石さんと大野さんの違いがとても解り易い音楽ジャンルの違いなのでとても興味深いんですよねこの話もそうですし、姫の「フレンズ」の話、{SAYURI」を筆頭にした美姫さんのプログラムの話、80年代の洋楽、安全地帯や明菜さんなどの邦楽の話、ジブリアニメをはじめ懐かしいアニメの話、好きな映画の話などしたい話は沢山ありますが、タイピングの能力がまた下がったみたいなので、どこまで出来るか(苦笑)
Jun 18, 2010
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菅直人新総理 東京仙谷由人官房長官 前原グループ(小泉元総理グループとも会合する派閥)枝野幸男幹事長候補 埼玉野田佳彦財務大臣候補 千葉蓮舫消費者担当大臣候補 東京荒井聡入閣有力 菅グループ噂も含め、こんなところで人事が決まりそうだが、これでは都会の議員の意向を中心に政治が決まってしまう地方切捨てという悪政の再来ではないか・・・ちなみに鳩山前総理は北海道、小沢前幹事長は岩手、その小沢グループの原口大臣は佐賀、細野議員は滋賀と、親小沢と言われる人は地方議員が多い代表選では反小沢が恥かしげもなく合言葉になり、組閣も脱小沢色が強いと噂されているが、小沢さん本人はともかく、民主党内でその周囲の人材を起用しないということは、真意はどうあれ現実として地方の意見の軽視と等しいその反小沢を掲げた前原議員は前原グループのトップ、岡田議員はあのイオングループの一族、決して今まで切り捨てられた地方や弱者に手厚い政治を掲げている人ではない組閣が終わってみないと最終的なことは言えないが、魔女狩りのような党首選びをして、ノーサイド発言をしてなおグループを意識した人事の噂は耐えない、この民主党という政党は支持率で総理が辞任した事同様に国民でなくマスコミウケでしか動かない政党ではないのか・・・少なくとも、そういう低俗な政党として再出発したのではないかと勘ぐらざるえない・・・もちろん小沢さんは旧田中派出身で黒い噂は絶えない人、しかし選挙で大功績をあげれるということは国民の声を政治に反映する能力にとても優れている証拠、だからこそ小沢さんの意向を尊重した党運営をしていたはず、それなのに自分達の意見の違いから生まれた確執に対して影の総理とか二重権力とか罵倒し魔女狩り的な行動に出るのはイジメのような野蛮行為に他ならない混迷の今の日本、確かに国民の声は都会と地方、強者と弱者では異なったものになるただ日本は憲法に最低限の文化的な生活を保障する共存共栄の民主主義国家、切捨て政治で疲弊した地方や弱者に手厚い政治を優先すべきではないか・・・小選挙区制度という都会や強者に有利な選挙の為なら、切捨て当然の国ではないはずだ自分は反小沢と言われる切捨て政治が当然の議員さん達と違って、小沢さんは切捨て無く小選挙区制度で勝とうしている共存共栄という日本人の心を守れる人だと思っている幸いのことに、共存共栄という日本人の心を守ろうとする国民新党との連立は維持されるという、郵政法案が今国会で成立されるか否かで新政権の共存共栄の意識を計れると思うそして、地方政治の砦でもある総務大臣のポスト、原口大臣が留任されるか否かも共存共栄の意識の目安になると思う組閣が終わるまでにはまだ時間は残っている、管政権には地方や弱者に手厚い共存共栄を優先出来る政府を目指すことを期待したい
Jun 4, 2010
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鳩山総理が辞任、小沢幹事長も辞任するという仕事であれ政治であれ、課された責務をこなすのは本人であるのだから、進退の決断を節度を超えてあれこれ言い過ぎるのは単なる野次馬、他力本願という無責任行為であるもちろん、沖縄米軍基地問題への取り組み方は間違っていたと思う国民全体での国防のあり方、地位協定のあり方の議論なくして、局地的に沖縄だ、県外だ、国外だと結論ばかりを先走っても、まとまる話もまとまらないまして基地が無いと地域が廃れると嘆く住民を刺激するとは言語道断、基地があろうと無かろうと地域活性化はやらなければならないこと、筋が違う、逆に基地がある地域はパラダイスとして全国民が羨む地域であるべきだと思う、でなければどの自治体も受け入れるはずはない(子供手当てならぬ、基地手当てみたいなものがあって当然)これは鳩山総理のみならず日本のどの政治家・政党の主張にも理想と切捨てが混在していて、個人的に100点をつけれる政党、政治家はいない沖縄県民の皆さんをこれ以上犠牲には出来ないが、国防のあり方を示せない社民党や共産党に賛同はできないかといって、地位協定のあり方の議論をしない自民や民主の米軍依存派は売国奴のようなものだこんな複雑な問題を短期間で答えを出そうとした鳩山総理は確かに認識不足だったに違いないただ一点だけ同情するとすれば、ここにきての韓国哨戒艦の事故にたんを発した朝鮮不穏な動き、それが北東アジアの軍事戦略を大きく変えたのも事実、複雑な問題がより深刻になっただけにそこは運が無かったように思うそして政治資金の問題、日本は法治国家であり司法の原則は「疑わしきは罰せず」であるつまり憶測による魔女狩りや制裁は、それこそが違法行為そのものである法律に則って罪が確定していない人間がなぜ、責任をとらなければならないのか?!もちろん「疑わしきは裁判に」という考えは合法であろうしかし、起訴相当の理由として憶測に基づいた罵倒の文言が書かれていたのは、魔女狩り同様の野蛮行為そのものである話はそれるが、こんな事実証拠と同等に推論・憶測が扱われる今の日本において、本当に一般の裁判員が判決に携わって良いのか???例えばノリピーの事件、夫婦で違法行為をしていながら「あのノリピーが???」となり「高相容疑者ならやりかねない」とイメージだけで世間の心象は全く違う行き過ぎたマスコミ報道で、推論・憶測が事実すらねじ曲げかねない今日、そして逆転無罪判決も珍しくない今日、推論・憶測に基づいたイメージで一般裁判員が最終的な判決を下しかねない現実にとてつもない恐怖感がありますそんな今の日本での罪が確定していない政治家の引責辞任、国益を考えないマスコミの犠牲にしか思えない今のマスコミはインタビューに答えれば「言い訳」と言い出し、答えなければ「説明責任をはたさない」と言い出す、マニフェストに拘れば「独裁」と言い、柔軟になれば「ブレた」となる結局は国民をあっと思わす記事を為のバッシングは何でもありなのだ総理の交代が多いのは、確かに今の日本の政治システムに一番問題がある、その政治システムの根本にあるのが選挙なら、その選挙を占う支持率を右にも左にでも出来るマスコミの安易なバッシング報道がなくならない限り、この国政の頻繁な交代激は無くならないのではないか???今日はお昼過ぎまでTV報道を追い続けたしかし、マスコミやスタジオの有名人達のように、今まで、そして今の国政や鳩山総理、民主党のダメだしや悪口で騒ぐ為ではない良くも悪くも、今まで、そして今の状況を憶測や感情論でなく事実として正しく受け止めて、肝心なこれからどうなるか(変わるか)を見極める為だ今大事なことは今までの総理・与党のダメだしや悪口だけではなく、それを原資にしたこれからの総理・与党への期待であり、その期待へ誰がどんな道筋を立てるか?!のはずだ各局とも大体は、四人の候補の写真はそろえていたしかし、代表争いの醜い部分は報道しても、それぞれ、この人が総理になったら国政と民主党はこう変わるという話にきちんと時間を割こうとはしない国益にたって長期的な目で報道しない今の日本のマスコミと、それに流されがちな今の世論そんなその場の騒ぎに没頭しがちな今の日本に、腰をすえた国政など永遠に行われないのかもしれない余談だが、かつて自民党は小泉と反小泉で争い、それは今の野党自民党内でも終息していないそれは、地方切り捨て・もしくは米国追従の政治家と地方再生・国内産業再生の政治家の争いだ最近の新党でも、その点で党内団結が保てるのかと結束力を疑問視されているそして、民主党内での小沢さんをめぐっての争いも正にこそが原点になっている今回の代表争いもその対立が焦点になり反小沢派が総理になれば地方切捨てが、小沢派が総理になれば内需拡大の政策がとられるであろう小選挙区制度ならではの避けて通れない歪だが、全ての党のマニフェストと実行力においてまとまりが無い一番の理由であるみんなの党の多くは都会議員、国民新党の多くは地方議員、このことが象徴的である一つだけ忘れてはならないのはその政治を報道するマスコミは都会のエリート達、地方切捨てや弱者切捨ての犠牲に絶対にならないということつまり地方切り捨て・もしくは米国追従の政治家を良くは言っても、地方再生・国内産業再生の政治家はバッシングの格好の的であることを認知してマスコミ報道を受け止めないと事実を見誤りかねない小泉・竹中の郵政改革で地方の郵便局(特定郵便局)が減少したという公約違反があった事実をあまり報道しないのが良い例である利益率の悪い昔の地方の郵便局の御用聞き・訪問窓口機能、つまり郵便のユニバーサルサービスを補い・維持する為には、ある程度は例外を認めざるえない本来が国が国民に担保すべき民間に出来ない非営利サービスを、民間の郵政グループにやらせるのだから・・・これは日本航空でも言えることでもある今の日本のマスコミ、中立でも無ければ事実をありのままに報道はしない、派手な憶測や感情論はあっても地味な未来展望予測はしない
Jun 2, 2010
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