サムライ業トシテ経営者トシテ一人ノ人間トシテ
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税理士事務所は、月初、わりと仕事がゆるいのが普通だろう。しかし7月は違う。納期特例という、給与分の税金半年分を収めるための納付書作成がある。さしずめ、年半調整(前半の年末調整的な意味合い)といった感じ。規模的に成熟した事務所は、こうしたことは先方にさせるのであろう。うちのような規模は、こうした仕事で繋ぎ止めたりまあ、そんなつもりはないが、お客さんが面倒だと思うところを引き受けるのがサービス業。はい喜んで である。その業務も、資料がこない数件を除き、もう終わり。今週末は、支部旅行も控えており、出来る限り仕事は前倒しで行きたい。月初といっても、気を抜いているひまはない。頑張らないとね
2008/07/03
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