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順序は逆なのだが、一昨日から‘ペルソナ2 罪’をやっているが、‘ペルソナ2 罰’と比べて違いがあるようだ。まずは、噂を広めることに必要な葛葉探偵事務所の場所が違うということ。‘罰’だと青葉区にあるのだが、‘罪’だと平坂区にあるのである。その平坂区にある店で‘罰’では‘赤提灯しらいし’だが、‘罪’では‘ラーメンしらいし’になっている。さらに、探偵事務所と同様に、‘罪’と‘罰’では店の位置が違ったり、店自体が無かったりと、まさに、‘罪’と‘罰’はアナザーワールドであるということのようだ。人物的には、舞耶のグラフィックが多少違っていた。まぁ、これは、‘罪’と‘罰’とで主人公が違うことが影響していると思われるが・・・。その他、もろもろ違いがあるようだが、それも魅力のひとつということかもしれない。何はともあれ、‘ペルソナシリーズ’は、おいらにとって、魅力的なゲームであることは間違いない。今日も、ゲーム攻略に励む事になるだろう・・・。
2005年11月30日
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ついに、買ってきたぞ!ペルソナ2 罪!!夜勤明けにもかかわらず、ドライブがてらゲームの中古品を売っている店に行ってみた。なかなか売っている店が見当たらなかったけど、約1年振りに訪れた店にペルソナ2 罪はあった!!Best版だったが、同じゲームにはかわりはないから、ソッコウで家に帰って、約5年振りにペルソナ2 罪を始めてみた。もうシナリオは全然覚えてないから、ほとんど初めてやるようなものである。でも、基本的には‘ペルソナ2 罰’と同じだから、サクサクと進めるはずだ・・・。しかし、最初だけなのか、敵からもらえる経験値が少なすぎる・・・。大体が一桁なのだ・・・。ともかく、最初のボスである七姉妹学園高校の校長であるハンニャ校長を倒しに4階の時計台へと向かった・・・。しかし、4階へ行く前のペルソナの共鳴・・・。‘罰’の様に鼓動だけではなく、今回だけなのか、気味の悪い音楽というか人のうめき声の様な音も一緒になって流れてきた。ところどころ、‘罰’とは違った演出になっているのだろう・・・。そこがまた、興味をそそるところでもある。それにしても、ハンニャ校長戦は、なんなくクリアした。レベルはまだ5だったけど、予想以上にハンニャ校長が弱かったから楽勝だった?!今は、次のことも考慮してレベルを上げている最中だ。P.S.パンツ番長、栄吉はどことなく女神異聞録ペルソナの登場人物である稲葉正男に似ている気がする・・・。
2005年11月28日
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昨日、部屋の掃除で見つかった映画のDVD、‘オーロラの彼方へ’を観た。前にも観たけど、久々に感動したくてまた観たのだった。歳をとる毎に涙もろくなっていくようで、この‘オーロラの彼方へ’では、合計3回も泣いてしまったのだ・・・。この映画は、本当に感動する映画で、途中にサスペンス風になるが、それもこの映画の魅力でよく出来ているという感じだ。このストレス社会の中、たまにはこういう風に感動することも必要と感じたひとときだった。さて・・・。今夜は、夜勤だけど、少しだけゲームをして寝ようかな?
2005年11月26日
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昨日は、久々に夜勤明けで、買い物に出かけた。買い物と言うか、ペルソナ2 罪を探しに行ったのだが・・・。結局は見つからず、ガッカリして家に帰った。その反動と言うか、少々部屋の掃除をやった。ペルソナ2 罪は、まだ家にあると信じて・・・。それでも昨日の時点では、掃除した時には見当たらなかった・・・。ふと、‘ジョジョの奇妙な冒険’を読みたくなって途中からだが、読み始めた。読み始めると、やっぱり‘ジョジョ’の世界にどっぷりハマッてしまった!!気が付くと、午後2時を回っているではないか!!いい加減に寝ないと後に響くので、寝たのだが・・。起きた時間が、午後11時45分ほど・・・。そのまま、すぐにでも寝たら良かったのだが、つい‘ジョジョ’の続きが気になって、読んでしまったのだ。その結果、再度寝たのは、日付けが変わって午前2時を過ぎていた。夜が明けて起きた時間は、12時間後の午後2時だった・・・。かなりの時間、漫画本を読んでいたので目が疲れたのかもしれないが、またも、もったいない時間の過ごし方をしてしまった。話は変わるが、今、読んでみても‘ジョジョ’の世界は魅力的である。今は、作品名が‘スティール・ボール・ラン’となり、‘ジョジョの奇妙な冒険’とは違うアナザーワールドとして描かれている。アナザーワールドとはいえ、前作の‘ジョジョ’に出てきたお馴染みの名前も、世界観も同じなので、すんなり物語に入れるのだ。続きが、楽しみな作品のひとつである。
2005年11月22日
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このサイトを作って以来、初めてのリニューアル!ついさっき、ジャンルの変え方が分かったから思い切ってリニューアルしてみました!これでいつも以上にゲーム日記に取り組めるかも知れません?!ついでに、おいらが前から書いている小説のサイトもリンクに載せました。このサイト共々宜しくお願いします!!ここに載せている‘運命 ~destiny~’も載せているけど・・・(汗)ようやくの更新で何かスッキリした気分です♪
2005年11月16日
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今度は、タクティクスオウガ外伝に乗り替えか?!前に一度やったことがあり、またやってみたいと思っていて、一昨日に買ってきたタクティクスオウガ外伝が予想以上に面白く、ハマっている。シナリオはイマイチわからないところもあるが、攻略本も一緒に買ったので問題はない。始めてから8時間くらい経過しているが、そのほとんどは攻略本を見ながらと、いつの間にか寝てしまったことでの時間の経過なので、実際のゲームプレイ時間は2、3時間というところだろう・・・。先ほど、フェアリーのグリーシナを仲間を加え、メンバーは9人となった。最大で、32人を仲間にすることが出来るが、戦闘に参加する人数は8人。今のところは1人だけサブメンバーになるが、入れ替えでどうにでもなるから問題はない。これからいろいろ仲間になるヤツが出てくるだろう、これからが大変なのである。
2005年11月15日
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昨日、家で探していたゲームがなかなか見当たらないので、とうとう中古で買ってきた。そのゲームの名は、‘タクティクスオウガ外伝’!!セガサターン版で遊んだ記憶がある、シミュレーションゲームのGBA(ゲームボーイアドバンス)版だ。しかし、おいらは飽き性である為、このゲームもまだクリアしたことがない。もう、シナリオさえ忘れている始末である・・・。この手のゲームは似たようなシナリオが多いのだが、このゲームには、トレーニングモードがあり、好きなだけレベルを上げられるのが魅力なのだ。これに似たモードを導入しているほかのゲームでは、敵もより強くなっていて、結局は戦術が勝敗を分けるという、頭が悪いおいらには難し過ぎるものもあった・・・。その点、このタクティクスオウガ外伝は、そういうことはない(逆にトレーニングをしないと勝てないこともある)ので、おいら向きのゲームなのだ!!でも、今のメインはあくまでも、ペルソナ2 罰である。まぁ、タクティクスオウガ外伝は、気分転換の為のシミュレーションゲームという意味合いが強いのであるが・・・。さて・・・。今日は、夜勤の仕事。そろそろ寝るとするかな?
2005年11月13日
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さて、5日振りのペルソナ日記だが・・・。廃工場では見事、X-1を倒し、須藤竜蔵を追って海に浮かぶ日輪丸へと向かった。日輪丸では、すでに周防達也が先に来ていて、新世塾の兵隊、天誅軍と派手に遣り合っていた。爆発のムービーが流れ、戦闘の凄さが伝わってくる。その爆発を尻目に、神取と石鶴の2人が潜水艇に乗って海底へと沈んでいった・・・。そこへ舞耶達の乗る南条所有のクルーザーが近づいてくる・・・。なかなか凝ったシーンである。日輪丸に乗り込んだ舞耶達、若い達也に触発されてか意気揚々と奥へと乗り込んでいく。しかしながら、この日輪丸、さすがに広いのだ!!伊達にお金を使っていないな須藤竜蔵!!まぁ、そんなことはさておき・・・。新世塾の集会に使っていた会議室に来てみると案の定、誰もいるはずもなく、ただプロジェクターで海底遺跡の地図が映し出されているだけだった。「ここで、悪巧みの算段をしていやがったみてぇだな・・・。」パオフゥは、静かに怒りを昂らせていた。そのあと、ヘリポートに向かった一行は、先に来ていた達也と須藤が言い合っているところに出くわす。須藤は、舞耶達に仲間になれと誘うが、そんなことを聞き入れるわけもなく、戦おうとするが、その前にX-1が四機、立ちはだかる。「一機は、俺がやる・・・!」と達也。正直、ありがたかった・・・。一機でも、少々手こずっていたので、達也の申し出は助かった。しかし、ある程度はレベルが上がっていたので、なんとか三機を倒すことに成功した。戦闘後、須藤竜蔵はもうヘリに乗った後のようで、いなくなっていた・・・。爆発が激しくなり、日輪丸の沈没も近づいていた・・・。舞耶達は、神取達が乗っていた同じ型の潜水艇を見つけ、神取達が行ったと見られる海底遺跡に行くことにした。いよいよ、物語も佳境に入ってきた感がある。しかし、まだレベルは42そこそこ、まだまだ強い敵はいるはず、前々作の‘女神異聞録ペルソナ’のボスである神取鷹久がまだ控えているのだ。心して先へ進むしかない・・・。
2005年11月10日
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今回の攻略日記は、多少小説風になっています。前回の攻略でスマイル平坂の攻略を終了してから、その足で青葉公園を通っての野外音楽堂内に待ち合わせているスニークに会いに行った。そこに待ち合わせていたのは、克哉が勤務する港南警察署の署長、富樫署長その人だった・・・。富樫署長は、事件を裏で操っているのが‘新世塾’だということ。新世塾が、計画していることなどを克哉に話すのだった。富樫署長が克哉の父親を裏切った罪を償う為に・・・。そこへ現れたのが、新世塾のメンバーである島津管理官。島津管理官は、裏切った富樫署長を撃ち、SATを5人を引き連れて舞耶達に襲ってきた!この島津管理官の取り巻きであるSAT、一撃瀕死攻撃と麻酔弾が厄介で、そのおかげで、2度ほど全滅してしまったのだ・・・。しかし、3度目の正直で、見事倒すことに成功した。克哉は撃たれた富樫署長のもとにやってきたが、撃たれたところが急所だったのだろう、罪を償うべく新世塾の本拠地を話そうとしていたが、敢え無く力尽きてしまった・・・。その後、一行はパオフゥのアジトへ戻り、須藤竜蔵の行動を見張っていた・・・。盗聴で、パオフゥの宿敵である台湾マフィアの云豹(ユンパオ)と竜蔵が取り引きについて話しているのを聴いたパオフゥは、単身その取り引きを行うところに向かうのだった。向かったところは、廃工場。しかし、須藤竜蔵は来るわけもなく、代わりに来たのが、X-1という機動歩兵ロボットだった!云豹は廃工場内へ避難、パオフゥもすぐ後を追って廃工場内に向かった。工場内で、パオフゥが云豹にトドメを刺そうとしたところ、克哉が止めに入った。パオフゥの本名を呼んで・・・。パオフゥ・・・本名は、嵯峨 薫。元地検特別刑事部の特捜検事。台湾マフィアとの癒着をしていたと思われる須藤竜蔵を追って、相棒である検察事務官、浅井美樹と共に台北へ渡った。竜蔵が雇った殺し屋に殺されかけたが、その時に覚醒したペルソナによって命は取りとめたものの相棒の浅井美樹は殺されてしまった。嵯峨は、自分だけ生き残ったことを悔やむかのように、覚醒した‘ペルソナ’に嫌悪感を抱くようになっていた。それ以来、本当の名前を捨てて、パオフゥ(復讐)と名乗って須藤竜蔵、云豹を追っていたのだった。パオフゥは、銃口を克哉達に向けた。しかし、放たれた銃弾は、克哉達を襲ったのではなく、後ろの機動歩兵ロボットと共にやってきた武装兵に当たっていた。振り向いた克哉達の前に、機動歩兵ロボットX-1が立ちふさがった。果たして、一行はX-1を倒すことが出来るだろうか?!
2005年11月04日
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ようやく、JOKER銀次を倒した。2,3度挑戦して、一緒に出てくるショゴスの自爆と憑依、それにJOKER銀次のサマリカームでショゴスを蘇生させるには参った、さらに、JOKER銀次は強力な‘光子砲’も使ってくるので、まったく気が抜けない戦いだった・・・。が・・・。弱点である疾風系の呪文、と同じく疾風系の合体魔法の連続攻撃で、‘オールドメイド’(これを唱えられると1周だけ攻撃がすべて味方にダメージを与えてしまう)を数回出させただけで、いとも簡単に倒すことが出来た・・・。この戦いのあと、スニーク(卑怯者)という人物から情報が入り克哉が離脱してしまう・・・。もう少し、5人でレベルを上げさせようとしていたのに・・・。まぁ、仕方がないか・・・。現在の状態は・・・。舞耶・・・LV36、ペルソナ・アグリッパうらら・・・LV36、ペルソナ・イーリスパオフゥ・・・LV36、ペルソナ・ヘル南条・・・LV35、ペルソナ・デメテール克哉・・・離脱中。待機中ペルソナマイヤ、アイゼンミョウオウ、テング、ファレグ、ナタP.S.マイヤからマイヤ・改への突然変異はまだ行われていない・・・。しかし、突然変異呪文‘ディアラマ’を覚えた。あともう少し・・・かな?
2005年11月01日
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