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ある方のおうちで、忘年会をすることになった。仮にAさん宅としておこう。この会にAさんはご夫婦で入っている。会費3000円だしで、飲みのも(ビール・他)、刺身、オードブルを準備。女性が多い会なので、ある人は、おでん、別の人は、豚汁、また別の人がケーキと各自が持ち寄った。オードブルさしみ私は飲まないので、高齢者の方の送り迎えをした。昼の3時に集合。そのまま食べてはしゃべり、また、飲んで、食べて、おしゃべりして、わらった。笑った。O(≧▽≦)O ワーイ♪o(*^▽^*)oあはっ♪ヾ(^▽^*ぶっはははっ!!最初盛り上がったのがおうちに、東郷 青児(とうごう せいじ)の本物の絵が鎮座。東郷 青児ご主人が、今は●00万程度の上がっているだろうといとも軽く話した。(@_@;)その次に盛り上がったのがここのご主人が、どこかで拾って、枯れ枝を芸術作品に見えるというので、飾ってある。その姿が何に見えるか?芸術作品その話で大いに笑い盛り上がった。書かれている文字は「根っこの妖精」と勝手に題名を付けている。想像するものは、そんな妖精ではなく、もっと、下ネタっぽいものだと回りが言っていた。ヾ(^▽^*ぶっはははっ!!その次に盛り上がったのが、いろんなお酒を並べて、度数を当てる。当てるのは、数字ではなく、どれが度数が一番高いか。中国のお酒3種類、ロシア、日本で、全部で5種類。ホントに飲むと、悪酔いするからといって、なめる程度だった。中国のお酒 50度。このお酒が一番度数があった。楽しくって、あっという間に時間がたった。最後はビンゴゲームでお土産付きで、おひらきになった。紫式部この写真、トイレの中の写真、便座に鎮座すると、琴の音が聞こえ、正面にはこれが飾ってある。(私は用をたしながら、この写真を撮る(^^♪)みんなが言ってるのは、終わっても出たくない。ヽ( ̄▽ ̄)ノ ナハハ♪
2009年11月30日
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ネットより*********風師山(かざしやま)の山頂部は三つの峰からなり、古くから、その形から髪飾りや冠に花を挿した様を指す、挿頭花(かざし)ノ山、風頭山(かさがしらやま)、挿頭山、挿花山などと表されました。西側の関門海峡側の傾斜は急で、海峡を真下に展望できます。南東側の傾斜は緩やかです。門司港側から9合目まで車で上ることができます。************昨日、風師山へいく。今が最高の見ごろ。お友達がテレビでもやっていたと言った。頂上からの展望は最高だった。お天気が良くて、そう寒くなくて、すべて良かった。関門海峡頂上からの関門橋。巌流島写真やや中央あたりにみえるのが巌流島。大きなクレーンが立っている。何か作ってるのだろうか。話は横道になるが、小倉城、細川藩の剣術指南役が佐々木小次郎で戦国時代は終わったので、仕官の道として、武蔵としては、最大の売り込みをしたかったのか?試合は、藩もみとめた公式試合。場所が城の中ではなく、こんなところになったのは徳川家に気を使って、と言われている。紅葉 (1)紅葉 (2)紅葉
2009年11月27日
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お友達から、JAのうどんをもらった。つゆも付いている。商品名は「もちもち子うどん」という。ほんとうに、もちもちして美味しい。九州人向けで、やわらかい。おそらく、四国のさぬきうどん派からみると、こしのない離乳食のようなやわらかさはすきじゃないかもしれない。私のような九州人には、こういったタイプのうどんが好き。寒い日など、温かいものが欲しい時に、つゆもついているので、お昼など、これを作って食べている。ゴボウ天と卵を入れる。それで、十分である。販売元は「JA全農ふくれん」になっている。
2009年11月26日
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残念なことに、今年は、紅葉があまり、綺麗じゃない。10月になっても、寒い日がすくないためか、赤が映えなくて、茶系になっている。それでも、紅葉狩りに出かけた。1回目。八幡西区の河内。ここは春は藤棚、秋は紅葉というところがある。藤が一番きれいな時は、おひとり1200円も取るほどのところ。秋の紅葉は300円、今年は赤がでてないので、200円だった。それでも、撮影できるほどじゃないので、急きょ、やめて、橋の近所で撮影。紅葉 (5)紅葉 (4)お昼を食べて、そのまま、山口県小月、東行庵へ。(東行庵は高杉晋作の愛人おうのが出家し、梅処尼と名のって吉田の清水山に葬られた晋作の霊を慰めたところ)ここも、紅葉はよくなかった。それでも、あれこれと写したが。紅葉 紅葉 (3) その次2回目。今度はバス旅行で。大分国東半島。富貴寺と長安寺に行く。紅葉 (1)富貴寺富貴寺は養老2年(718)に仁聞が開基したと伝えられています。境内の富貴寺大堂は平安末期の12世紀後半に創建された阿弥陀堂形式の建築で、九州最古の木造建築で、国宝。長安寺開基は養老2年(718) 仁聞菩薩と伝えられる。収蔵庫にある藤原時代の秀作『太郎天像と二童子立像』や『銅板経』それを納める筥『経筥 (きょうばこ)』などが国指定重要文化財。2か所行ったが、すごく、きれいというほどでもなかった。紅葉 (6)
2009年11月23日
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今年4月から市民センターでビーズを習っている。その市民センターで、ちょうど4月から新しく始めるというので、これはいい、一から教えてもらえるので参加した。私が30代の時か、洋裁を習った。ものに、ならなかった。おおざっぱなところがあって、スカートを一周してくると縫い目が下がったりして、同じところが重ならず、ベルト付けや、ファスナーがきれいにならない。文化祭のときなど、飾ってもらえなかった(T_T)そのくらい、だめだった。その点ビーズは大きさが決まっているし、きまったように並べるだけなので、私でも出来る。文化祭も、作品を展示した。ビーズ作品今日習ったのが、ピンクパンサー。1度で、出来上がらなくて、3週にわたって作った。ぜひ、ものにしたいので、同じものを2個作った。どうにか、先生がいなくても、できるようになった。(^^♪ピンクパンサーは男性でも、女性でも、年齢関係なくいろんな人にあげられるので、ぜひ、作りたいと思っていた。作り方はいろいろある。胴体と首などばらして、作るやり方。この先生の作り方は、1本の糸で、全部、作るので、あとの始末がやり易いが、作り方難しい。その肝心の資料が絵、図がなく、ただ文字だけ。なおさら分からない。1回、1回先生に尋ねて作る。ビーズ説明先生も、資料は、だれかお友達が、自分で作れずに、先生のお願いして作ったもの。その資料をコピーして私たちにくれた。先生はバザーで100個作ったというだけあってみただけで、ここが違うとか、間違いを指摘した。ピンクパンサーそんなわけなので、こうやって、できるようになったのは、嬉しい。今年の大きな収穫だ。(^^♪
2009年11月20日
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今日、かかり付けの医院で旧型のインフルエンザの予防接種を受ける。その時に、新型インフルエンザの話を聞いた。Q:私たち一般の者はいつごろでしょうA:まぁ、2月頃かなぁ、国産は少ないので、外国物もあってどうなるかは、分からない。Q:新型は50代はかからないって聞いたけれど?A:最近は、30代、40代、50代の人もかかっているよ。Q:新型は熱が高いってきいたけれど?A:一概に言えないねぇ。確かに若い10代、20代は熱が高いれど 30代、40代、50代と、そんなに高くないよ。37度なにがしの人もいるよ。 低い人など、36度9分って人もいたほどだよ。Q:新型と旧型の区別は?A:検査しないとはっきりわからないけれど、熱の高さと、 あとは、家族など新型に罹ってないか、JR,バスなどで、毎日、不特定多数の人と交わってないか。 そういったことも、調べる上でも大事な要点になるねぇ。けして、暇な医院じゃないけれど、話好きな先生で、そんなわけで、ちょっと、今の新型インフルエンザの情報を仕入れた次第。(^^♪
2009年11月16日
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去年は、渋柿をもらったので、そのままでは数が少ないので、少し買い足して、作った。今年は1箱買った。10K、980円だった。けっこう、大きめの渋柿ちょうどテレビで、干し柿の作り方があって、皮をむいて、塩湯(80度程度か)に1、2分つけて、それから干すと説明していた。去年は、熱湯にくぐらせたが、今年は、テレビの言う通り、作ってみた。さぁ、どんなできばえだろうか(^^♪皮をむいて、枝に、紐をつけたところ。全部で27個程度。実は、この作業、皮むき、ひもつけ、干す役、すべて主人。写っている手は主人。私は見学者。ゆいつのお手伝いは、塩を入れた熱湯のぐぐらせる役。あとは食べる役かなぁ(^^♪
2009年11月15日
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今日もカメラ好きの方といろいろと話した。昨日登場した人とは違う人。この方、最近カメラを始めたばかり。こうやって、写真を始めることになった経緯など話してくれた。この方、分かりやすく、Aさんとしておこう。Aさんの友達、Bさんは、ずっと前から、カメラが好きで、自分が撮った写真の気に入ったものを印刷などしてAさんに見せていた。見せたもらったAさん、「素晴らしい」と褒めながら、何か自分の考えている写真とは違うと思っていた。じゃぁ、自分(Aさん)の考えている写真って?どこでその人(写真家木原氏)と出会ったか、知らないが、Aさんが、私に、自分が求めてる写真は「これ」と言って、一冊の本、「接写のフルコース」 を見せた。ネットより******木原和人 Kazuto KIHARA1947年東京都生まれ。1966年千葉県千葉商業高等学校卒業。以後、10年間会社勤務のかたわら、アマチュアカメラマンとして活躍。自然をテーマに撮影。雑誌などに発表。各種フォトコンテストに入賞、及び年度賞など多数。1976年退社。フリーランス写真家となる。*************木原和人氏の写真を知りたい方はここをクリック私はその本を見ながら、プロのカメラマンの写真、「接写のフルコース」、どのページも素晴らしい。Aさんは、この木原和人氏のカメラのレンズ、写真のデーターなど調べて、少しでも、近づきたいとおもっているを私に話した。Aさんが私に「なおさんは?」と聞いた。何を取りたいの?と。私の頭の中で、「夢さんの世界」と思った。ブログ友達で北海道に住んでいて、いい写真を載せて、私はその人の写真、好きなのよと言った。「接写のフルコース」に出ている写真、どこか、「夢さん」と繋がる部分がたくさんあるように思えてならなかった。私の大好きなシメ、「なにか文句があるの」と言いたいような、少し、ふてくされぎみに表情がすごくいい。それから朝露を使っての写真。一度でいいから、こういった写真を撮りたいと思っている。ゆめさん、ごめんなさいね。了解もとらずに載せてしまって。夢さんのブログはここです。
2009年11月11日
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この写真は「百万人の写真ライフ」2003年53号に載っていたもの。ビギナーズフォトコンテストの金賞の輝いた写真。手前の部分は海。題は「日の出」もちろん、私が写したものではない。福岡在住の方が写したもの。偶然だが、数日前、これと同じような写真を見た。その時、素晴らしい写真なので、写真を写された方といろいろと話を聞いた。勘違いをされたらいけないので、数日前私が見た写真は、今、このブログに載せているものではない。ただ、どんな写真なのか、口だけの説明では、わかりにくいので、この写真を載せている。2003年53号のこの部分をスキャンして載せている。私:「すばらしいですね。どこで、写したのですか」その方「北九州空港へいく途中で」私:「この角度でちょうど太陽が入るなんて、年に1日か2日ぐらいですよね」その方「ちょうど、今年の3月ごろかなぁ。数日前に一度、どんな具合が下見をしたよ」私:「そうでしょうね。また、いいところを、場所を取らないと、この角度で写せないですよね。前に人がいると邪魔だし、左右に避けるとこの中、円のなかに太陽が来ないですものね」その方:「うん、朝日が上がる前から、暗いうちから、場所取りしていたよ。」私:「そうですかぁ~」ブログに載せてる写真は2003年この方が撮られたのは2009年3月。北九州空港は、2006年(平成18年)3月16日に海を埋め立てて「新北九州空港」として開港している。陸地から、空港まで、長い長い、道、橋が出来ていてその中の一部にこういった形ものがある。だから、この写真は当時の工事中のものを写している。そして、また、偶然、「百万人の写真ライフ」2003年53号の本を、今日、もういらないからとある人から、もらい、見ていると、この写真を見つけたのである。この橋の輪の中に「日の出」を入れて写す話はだいぶ前(数か月前)に聞いたことがあったが実際に写真を見たのは、この数日前の出来事。この本をもらって、それが、もっと前に、このことを気がついて写している人がいることへの驚き、そして続けざまにその写真を見ることになった不思議な偶然性、そんな驚きをブログに載せた次第である。
2009年11月10日
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私の友達Aさんが、外国旅行へ行き、その旅行の友達Bさんが免税店で口紅を買いたいというので、ついていく。Bさんはあれこれ、みて、エスティ ローダー の口紅を買う。それは、3本セットで5800円。口紅の上部分が鏡になっていて、たいへん、可愛かった。お友達のAさんは、欲しいけれど、3本もいらない。口紅の安い分、スーパーで780円のものを買ったばかり。迷っていると、気にいらない口紅は、お友達にプレゼントに使えばいいんだよ。外箱はないけれど、貰った人はきっと、ブランド品だし喜ぶよと言われ、決心して買った。そのわけありの口紅を今日、なんと、私が頂いたのである。色はピンク系、私の好きな色。(^^♪写真でわかるように、ふたをあけると、写真右のような鏡がすぐに開くようになっている。しばらくはこの口紅を使おう。(^^♪
2009年11月04日
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