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KansasのDVDを買った。高校生の頃、学校に行く途中、仲良しの友達とKANSASの「Point of Know Return」を一緒に歌った思い出がよみがえる。(年が分かるぜっ。)今でも活動しているとは、知らなかった。さあ、聞いてみよっ。自己啓発情報ブログ「サラリーマン父さんの明日はどっちだ!」
2004年06月24日
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皆さんに質問です。「楽天」の日記サイトって、アクセスが多い気がするのですが、なぜですか。会員が多いから?特別の仕掛けでもあるのでしょうか。私がやっているライブドアに比べて、アクセスが格段に多いような気がするのですが。だれか、ご存知ですか。その本家の今日の投稿は、「インターネットのトップ企業が重視するオフィスの条件」自己啓発情報ブログ「サラリーマン父さんの明日はどっちだ!」
2004年06月23日
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先日、本家ブログの書籍紹介を作成するために、あちこち調べていたところ、スティーブン・コヴィーの「7つの習慣」に子供向け用「7つの習慣 ティーンズ」があることを知った。早速、購入。長男は中学2年生だけど、読書しないからなぁ。どうやって、この内容を頭に定着させようか・・・・・皆さん、子供に教える時って、どうしていますか。本家の今日の記事は、「働きやすい会社 NO.1」です。良かったら、こちらへ。自己啓発情報ブログ「サラリーマン父さんの明日はどっちだ!」
2004年06月22日
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6月21日、日経新聞に「ビジネス 早期化進む」という記事が掲載されている。ビジネスマンが開店前からコーヒーショップに並ぶようになり、お店があわてて開店時間を早くしたり、ご存知の「楽天」では、毎週月曜日に社員全員を集めて早朝会議、執行役員ミーティングはその1時間前の朝7時から行われている。また、外国語学校、NOVAのテレビ電話による自宅レッスン「お茶の間留学」でも、早朝の時間の受講者が伸びている。そんな事例から、ビジネスパーソンが早朝から活動するようになってきた、と結論付けている。実は、私も最近早起きをしている。前日の体調にあわせて、5時から6時くらいに目覚ましをかけている。書店で立ち読み中に見た早起きを勧める本で、早起きする方法として、「まず3日連続、5時に起きる」というくだりがあった。そうすれば、それから先、早起きできるようになる、と。やってみたら、結構簡単にできた。それからも、週3日くらいは、早く起きている。そうすると、つられて土日も2時間くらい前倒しで、起きられるようになった。私の場合は、「自分の時間がもっと欲しい」という気持ちがずーっと前からあったので、それが背中押ししたのかも知れません。使い出すと朝の時間は有効。やりたくてもできなかったことが魔法のように片付く。早く起きた分だけ、毎日寝る時間を前倒ししないと体が持たないということもないので(週に一日くらい早く寝てしまうこともあるが・・)、自動的に睡眠時間が減って、生活時間が増えることになる。時間が足りないと思っている人は、一度トライしてみたらいかがだろう。自己啓発情報ブログ「サラリーマン父さんの明日はどっちだ!」
2004年06月21日
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三菱自動車の負の遺産が底無し。「リコール隠し」関連の記事が、毎日のように報道されている。社員の皆さんはどんな気持ちだろうか。こう言う時って、一般社員には何も知らされないんだよね。会社の危機から社員のリストラは直結。不安な気持ちになるだろう。自己啓発本で、よく出てくる話は「リストラが転機になって、がむしゃらにやったら、成功しまいました。」というパターン。だから、「リストラ」大歓迎。前向き志向、リフレーミングという意味では、歓迎しないと・・・・・でも実際どうなんだろう。うまく行く人ってどのくらいいるだろう。そんなに多くない?ただ、自分の生き方に興味を持っている、いつも考えている人は、意外にさっぱりと受け入れられる?????いざ自由になった時、思いっきりできる準備は出来ている?自己啓発情報ブログ「サラリーマン父さんの明日はどっちだ!」
2004年06月20日
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本家のほうのブログをリニューアルしました。http://blog.livedoor.jp/metheny0506/オレンジ系で、スタイルシートいじって、左右にプラグインが出るようになりました。そろそろ、中身を更新しないと。
2004年06月19日
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親子断絶、家庭内離婚、愛人騒動、家庭内暴力、不登校、引きこもり、うつ病など、現代社会には様々な問題がうずまいています。あなたは、それに対して、どう感じますか。「私には関係のないことだな。」「心がゆがんでいるからそうなるんだろう。」「原因になる破壊的な人がいるに違いない。」こんな感じですか。それ以外にも思いつくことはあると思います。でも、本当は、誰でも、ある日、みんなこんな状況におちいる可能性があるんです。あなたも加害者になるかも知れない。と言われたら、あなたは信じますか。神田昌典の新刊「成功者の告白」は、「ビジネスで成功すれば、その他の所で影になる出来事が噴出する」そんな法則について、解き明かしてくれます。成功している人に限って、「子供が大病をわずらったり」「父親が非常に厳しくて、本人にとってトラウマになっている」とか、「英雄、色を好む で、カリスマ経営者に愛人がたくさんいる。」と言う話をよく聞くけど、それは偶然じゃなくて、ありがちなことで、ある程度理由もあるんです。 と神田さんは申しております。そんな話を本田 健さんの「ユダヤ人大富豪の教え」や「スイス人銀行家の教え」のように物語風に仕上げています。(物語にすると、潜在意識に残るらしい)私がこの本を読んで、一番おもしろいと思ったのが、「人と人との関係や人が居る場所から、人は影響を受ける」ということ。病気になるのは、必ずしも自分だけが原因ではない。日々、夫婦で言い争いをしている強い邪気が、一番弱い子供の体をむしばむ。社長の強いオーラで、社員が次々ストレス性の病気になる。今まで、こじんまりとうまくいっていた会社に、やり手営業マンを引き抜いて、働いてもらったら会社がガタガタに。などなど。人がほかの人に与える影響って大きいんですよね。他人から刺激をもらうことで、生きているんですからね、人間って。あなたも自分のまわり人達が、自分の家庭や職場にそれぞれどんな影響を及ぼしているのか、観察してみたらいかがですか。やってみる価値あります。
2004年06月14日
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本家のホームページの方に紹介しましたが、「儲けを生みだす表現力の魔法―感動は設計できる」セミナー に行ったとき、隣にすわった女性が使っていたんです、マインドマップ。カラーペンを何色も使って、とってもキレイにセミナーの内容をメモしているんです。そのセミナーで一番感動したくらい。(いやいやセミナー自体も感動です。)(マインドマップ見たことない人は、Googleで「マインドマップ」で検索したら、「マインドマップの実例」というページが一番に検索されるので、チェック。)私、知らない人に声などかけたことなかったのですが、このときばかりは、「それ、マインドマップだよね。キレイに書けているね。」と思わず口をついていました。おとなしそうな女性で、こっくりうなずいていました。えっ? ええ、それだけです・・・・
2004年06月12日
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東京日帰り出張から帰ってきました。東京の事務所で、7年ぷりに隣の島にいた昔の上司や先輩と話をしました。みんな元気そうでした。たわいのない話でしたが、とても癒されました。「おまえの働きで、これからこの会社の命運が左右されるんだな。」と先輩。んな、わけないでしょ。でも、そう言われたら素直にうれしいですね。
2004年06月11日
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テレビ東京系列のテレビ番組「開運!何でも鑑定団」で、「ブリキのおもちゃ博物館館長」の「北原 照久」という方が出演されていますが、ご存知ですか。テレビでのイメージは、いつも紺のブレザーで、しっかり焼けた浅黒い顔のおじさんです。いつもおもちゃの鑑定をしているあの人です。あの方、中学校を退学になったそうです。(本人談)毎日、学校に行かず、お堀にサカナを釣りに行ったり、後楽園遊園地で遊んでいたりしているうちに本当かどうか知りませんが、学校に来なくていいって言われたようです。北原さんは、兄弟がふたり、お兄さんとお姉さんがいるそうですが、このふたりが非常に優秀で、小学校時代から北原さん本人は、そのことに対して、強い劣等感を抱いていたようです。兄弟が優秀だったので、学校の勉強が嫌いになってしまったんですね。小・中学校オール1の成績だった彼は、その後、高校で総代になり、大学を出て、会社を起こしては、つぶし、今では、おもちゃの博物館を7館、葉山に大豪邸を所有し、タレントにもなっています。大成功してしまったわけですが、彼も先日「ソース」の中で話をした「ワクワク」「ツイている」で人生を成功に導いている人のひとりです。ご本人も自著の中で、「★北原流ツキの10箇条」を提唱しています。1.プラス発想をする2.勉強好きになる3.素直であること4.感動する5.感激する6.感謝する7.ツイている人と付き合う8.親孝行する9.人はほめる10.ツイていると思い込む言われれば当たり前のことばかりですが、たとえば、あなたは何ごとにも「感動」「感激」「感謝」できていますか?そう質問されて、「はい」と言い切れますか・・・・・成功している人たちは、こういった気持ちや行動が身についているんですよね。習慣化しましょう。ちょっとしたことでも意識的に感動しましょう。ある人は、レジで1万円札を渡すたびに心の中で、「1万円を使えるなんてありがたい。感謝しています。」と言っているそうです。癖をつけるようにして、「いつもツイている私」になりましょう。
2004年06月10日
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昔、読んだ「ソース」という本、なぜか思い出したので、引っ張り出してパラパラ目を通しました。この本では、本当はやりたいのに、抑えつけている自分にとって「ワクワク」することって一体何かっ。隠してある自分の「ワクワク」をあぶりだして、「ワクワク」に近づいて行くように行動すれば、幸せになる と主張している本です。今では、「ワクワク」や「ついてる」とかをテーマにした本がたくさんありますが、この本がルーツなのかも知れません。「ワクワク」人生を送ることを啓蒙している本なので、まず、「ワクワク」がなぜ必要なのか、今まで常識として、とらわれてしまっていること(例えば、「責任感という名のもと、嫌な仕事でも一度やり始めたらまっとうすべき」といった考え方)から自分を開放しよう、といったことが書かれています。再度目を通してみて、他の本に書かれていない点を見つけました。それは、洗い出した自分の「ワクワク」に関することは、すべて実行にしましょう。ということです。そこが大切。やらない「ワクワク」があると、そこから気持ちが腐ってきてしまう。「全部やれって、そんなの無理だよ。」という声が聞こえてきそうですが、「全部やる」とは、すべての「ワクワク」に近づく行動を少しでも良いから始めましょう、ということ。例えば、昔やっていたバンドやりたいなと思っていても、今は仕事が忙しくて、まったくやっていないよ、ギターも捨ててしまったし・・・・なんて人は、暇な日曜日にちょっと楽器屋さん覗いて見ようか、とか、音楽雑誌を立ち読みしてみようとか・・・そんな簡単なことを少しづつでいいから、すべての「ワクワク」でやって行きましょうということです。自分のテンションが上がってくるんでしょうね、そういう積み重ねが・・・・私、現在「ワクワク」やってます。お金が掛かり始めてますけど。
2004年06月09日
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以前、あるメルマガの企画で、マイブランドが「感動プロデューサ」という平野秀典さんのセミナーに行きました。平野さんは、一部上場の企業の社員でありながら、劇団の役者もやっているという方で、「2足のわらじ」ゆえ気がついた「売りのテクニック」を本にして、セミナーをしている方です。役者さんだけあって、セミナー自体がエンターテイメントです。笑わせます。泣かせます。手品までしてくれます。(マジシャンもしていたようです。)感動を与えているということですよね。2時間しゃべりっぱなしで、本の内容をほとんど披露してくれる大サービスぶり。私自身は、話しの内容も新鮮だったのですが、いままで世間で言われている内容が多いという人もいるようです。セミナーの最初の方で、ぽろっと言っていた話しが私には引っかかりました。最近は、インプットとアウトプットのバランスがずれている。今の世の中、本から、インターネットから、セミナーから、どんなことでもいくらでも情報取れますよね。自分にインプットしたい放題ですよね。それに比べて、自分の意見、自分の考えたこと、発信していますか。アウトプット少ないですよね。それって良くないことです。バランスを取りましょうって。確かに、「癌」という病気も、食べたい物ばかり、自分の体にインプットした結果起きた病気なんですよね。食べるばかりで、体を動かさない。歩くことすら少なくなる一方。バランスがずれているんですよね。なにごともバランスが大切。脳もそうだと。「魔法の質問」http://www.mihiro.jp/mq/で有名なマツダさんも、本屋に行って、2時間くらいかけて立ち読みして、どんどん情報をインプットして、そのあと喫茶店に言って、インプットで刺激された頭から、考えたこと、思いついたことをまたまた2、3時間かけて、アウトプットするらしい。できる人はやっているんですね。アウトプット心がけましょう。
2004年06月08日
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「1人ビジネスであなたも年収1000万円稼げる!」 を紹介します。最近、「情報起業家」という言葉が通りが良いようですが、「情報起業家」のことを筆者は、「1人ビジネス」「1人社長」と言っています。マイブランドを作り上げて、自分ならではの情報をパッケージ化して、ネットで売る今、流行の手法そのものです。ただ、この本は、初版が2003年10月10日ですから、今この手法を盛んに宣伝している人達よりも先輩になるかもしれません。タイトルからも分かるように、とっても具体的な話しが満載です。事を成すには「決断」が大切なのは知っている。凡人はぐずぐずしていてその「決断」がうまくできないから困っているんです。だから凡人がまず決断するにはどうしたらいいのかっ。そんな気持ちに手取り足取り教えてくれます。自分の得意なことを見つけるために、1歩1歩ステップを追って、自然に考えられるように工夫された様々な演習シートも絶品です。(自分で考え始めると、ぱっとしないなあ、はずかしいなあ、と思いますが、そんな気持ちを振り切って、演習をやりましょう。自分で考えればかならず成長します。)後半では、「独立するとなると、家族の反対があります。そんなとき、どう対処しますか。そう言うときには・・・・」なんていうのもあります。あまりに具体的なので、差し迫って「独立」を考えていない人にとっては、刺激が強くなってきて、「このまま心構え中途半端で独立に向けて、突っ走ってしまうかも」と恐くなるくらいです。筆者のHPをサーチしましたが、元気にセミナー活動しているようです。独立する準備ができた人が、この本で、シミュレーションして、より成功に近づける助けにするそんな使いかたができると思います。
2004年06月07日
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この本は、著者、本田健の集大成というべき本。彼は、「お金のIQ」と「お金のEQ」と言う話を以前の書物からも紹介しています。お金に関する知識のことを「お金のIQ」と言い、お金の対する気持ちのことを「お金のEQ」と位置付けて、お金に関する正しい知識を学び、お金と良い感情で付き合うことが大切であると。今回はそれを読みやすく物語調に仕立ててあります。ただ、その中でも教訓としてきちんと頭に入れておくべき事は、太字の箇条書きにして、実用書的に学べる工夫もしてあります。多くの聖人や成功者も言っていますが、お金儲けばかりに気持ちがとらわれて、人生のバランスを崩さないように、お金とどうつきあうか、を説いています。中で述べられている教訓は、「まさにその通り!」ごもっともな話ばかりなんですが、私のような凡人にはまだまだその教訓に沿って崇高な人生を過ごすには修行が足りないな、と思ってしまうくらい立派な教えです。成功して、いわゆる小金持ちになった人が、この本を読んで、お金に対して、もう一度考えを深めて、お金とうまく付き合って行くと、さらに良い人生が送れるのではないでしょうか。私も、「与える人生」を心掛けようっと。
2004年06月05日
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「成功の9ステップ」 を紹介します。この本は、たくさん言いたいことが詰まっているので、これから折りにふれて、話していきたいと思いますが、副題の「違いをもたらす違いがここにあり!」この1行にこの本のエッセンスが詰まっています。(副題ですからねぇ という突っ込みは無しで・・・)今の時代、「本質的な違い」を見つけることが、とても大切です。ビジネスの世界でも、一個人に「オリジナリティ」とか「創造性」を求められます。それがないと、会社から捨てられる・・・と。急にそんなこと言われても困りますよね。でもどうにか小さな事からでも「創造的なコト」して行かないと。そんな時、まず、課題に対して、いままでのコトやモノと「本質的に違う所はどこか」必死に探すんです。そうです、本質的に違うところです。それを見つけられれば、「オリジナリティ」や「創造性」につながることが浮かび上がってきます。成功の9ステップでは、成功している人や成功している会社を観察して、成功していない人や成功していない会社と決定的に違うところを探し、どうしてそんな違いが出るのか、探すコトをすすめています。それが「違いをもたらす違い」です。それがわかってしまえば、そのことに関する知識は、八割方、得たも同然です。そうやって、世の中に広まっていない自分だけの知恵を付けて行くことができます。そこから「創造的なコト」を起こして行くことができます。「違いをもたらす違い」を見つけられるそれって、これからの世の中で、必須のスキルだと確信しています。
2004年06月03日
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今日は、心理学講座の4回目受講。カウンセリング手法の説明でした。これから先、受講して行くと、それぞれの手法の具体的な内容に移っていくようです。3回受講して感じたのが、心理学は、物事の根っこを担っているなということです。成功する人の基本姿勢で、「小さなことに感謝する気持ちを持つ」とか、ありますよね。そういう心構えは、実は、心理学で解明された原則から導かれているようです。心理学を学びつづければ、健康な心の持ち方を常に意識できるでしょう。それが、幸せ、成功にもつながって行くでしょう。心理学は、生涯学習の基本カリキュラムになりそうです。
2004年06月01日
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